「2020年11月4日」の記事一覧

サンケイスポーツ

 阪神・大山悠輔内野手(25)が2-2の九回1死、梅野から左中間にサヨナラ本塁打。2度追いつかれた試合にけりをつけた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島5-1巨人、23回戦、巨人12勝8敗3分、4日、マツダ)広島が逃げ切り連勝を6に伸ばした。佐々岡真司監督(53)の一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

男子テニスのマスターズ・パリ大会は4日、パリで行われ、シングルス2回戦で西岡良仁(ミキハウス)はアドリアン・マナリノ(フランス)に3-6、7-6、3-6で敗れた。

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日刊スポーツ

ロッテが追い詰められた。ソフトバンク千賀に8回2安打で今季13度目の無得点負け。最大14の貯金は1になった。3位に転落し、井口監督は「残り試合、とにかく全力で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日平田良介外野手が復活をアピールした。0-0の4回1死一、二塁で坂本から中前に先制タイムリー。9月末に右太もも裏を痛め、今季2度目の登録抹消。10月29日に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日高橋周平内野手(26)が、チームに8年ぶりのシーズン勝ち越しを届けた。4-4の同点で迎えた8回1死走者なし。カウント1-1から、5番手伊勢が投じた外角への… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

テニスの女子シングルスで昨年の全米オープンを制した20歳のビアンカ・アンドレースク(カナダ)は左膝の負傷が癒え、来年1月の全豪オープンでプレーする意向を示した。4日、ロイター通信が伝えた。昨年10月に左膝を痛めてからは試合出場がなかった。

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サンケイスポーツ

サッカーのJ1柏は4日、新たに選手2人とスタッフ8人の計10人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性だったと発表した。既にネルシーニョ監督を含むスタッフ2人と選手1人の感染が判明しており、クラブ内の感染者は計13人となった。

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東京スポーツ

 目指すは令和のラス・カチョ! 女子プロレス「アイスリボン」の藤本つかさ(37)がド派手な野望に燃えている。  4日のシードリング後楽園ホール大会では中島安里紗(31)との名コンビ「ベストフレンズ」で…

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東京スポーツ

 女子プロレス「シードリング」のビヨンドザシーシングル王者の世志琥(27)が怒りのパワーで女子プロ界の頂点を狙う。  4日の後楽園大会では挑戦者にアジャ・コング(50)を迎えてV2戦に出撃。「神と言え…

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東京スポーツ

Jリーグは4日、7日のルヴァンカップ決勝・柏―FC東京戦(国立)を延期すると発表した。  3日までにネルシーニョ監督(70)ら3人が新型コロナウイルスに感染したことを受け、クラブ側が選手38人、トップ…

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デイリースポーツ

サッカーのJ1柏は4日、新たに選手2人とスタッフ8人の計10人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性だったと発表した。既にネルシーニョ監督を含むスタッフ2人と選手1人の感染が判明しており、クラブ内の感染者は計13人となった。 Jリーグは7日に東京・国立競技場で開催予定だったYBCルヴァン・カップ決勝の柏-FC東京の延期を決めた。代替日は未定。

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デイリースポーツ

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は4日、緊急会見を開催して、サッカーのYBCルヴァン杯の決勝戦について、7日の開催を見送ることを発表した。 同杯はFC東京-柏の対戦で優勝を争うことになっていたが、柏で選手1人とネルシーニョ監督を含めた、3人が新型コロナウイルス感染症の陽性者であることが判明した。クラブはこれを受けて3日に選手とスタッフら計82人のPCR検査を実施。4日夜までに結果が出て、選手2人とトップチームスタッフ8人の陽性を確認され、合計13人が陽性者となった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J2、徳島3-1磐田」(4日、鳴門大塚) 首位・徳島が勢いに乗る磐田に快勝した。2位福岡も勝利し、2チームは勝ち点で並び、得失点差で徳島が首位を守った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J2、徳島3-1磐田」(4日、鳴門大塚) J2磐田の元日本代表MF遠藤の“不敗”がストップした。前節15戦負けなしだった2位・福岡を止めた勢いで敵地に乗り込んだが、痛恨の3失点で敗戦を喫した。

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デイリースポーツ

「西武10-3日本ハム」(4日、メットライフドーム) 日本ハムは敵地で3連敗。打線は西武を上回る12安打を放ったものの、序盤の大量失点が響いた。

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デイリースポーツ

「広島5-1巨人」(4日、マツダスタジアム) 巨人の連勝が2で止まった。

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デイリースポーツ

「オリックス8-7楽天」(4日、京セラドーム大阪) 楽天がオリックスに連敗を喫し、CS出場の可能性が消滅した。

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デイリースポーツ

「広島5-1巨人」(4日、マツダスタジアム) 巨人・原監督が先発した高橋を評価した。

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デイリースポーツ

「オリックス8-7楽天」(4日、京セラドーム大阪) オリックスは同点の八回に佐野の内野安打などで2死一、二塁とすると、モヤの二塁内野安打で二塁走者の佐野が一気に本塁を陥れる好走塁で決勝点。

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スポーツニッポン

Jリーグは4日、7日に開催を予定していたルヴァン杯決勝戦の柏レイソル―FC東京(国立競技場)の開催中止を決定したと発表した。

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東京スポーツ

西武が4日の日本ハム戦(メットライフ)に10―3と大勝し4連勝。貯金を今季最多の3としロッテに1ゲーム差をつけ単独2位に浮上した。CS進出マジックは「3」となった。  序盤に大量リードを奪う〝らしか…

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東京スポーツ

楽天が屈辱的な形で〝終戦〟を迎えた。4日のオリックス戦(京セラ)で7―8と敗戦。両リーグワーストとなる今季32度目の逆転負けを喫し、残り3試合を残しながらクライマックスシリーズ進出の可能性が完全に消…

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東京スポーツ

日本ハムが4日、西武戦(メットライフ)に3―10で惨敗。誤算は今季初勝利をかけて先発も、自己ワーストとなる2回8失点KOとなった吉田輝星投手(19)だ。  不運な安打や女房役・宇佐見の捕逸などがあっ…

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東京スポーツ

巨人は4日の広島戦(マツダ)に1―5で完敗を喫した。打線が相手先発・遠藤に散発4安打に封じられ、9回に岡本の内野ゴロの間に1点を返すのがやっとだった。  11月に入って街路樹も色づき、朝晩の寒さも強…

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東京スポーツ

Jリーグは4日、7日に行う予定だったJ1FC東京とJ1柏が対戦するルヴァンカップ決勝(国立)を中止すると発表した。  柏では2日に選手1人、3日にネルシーニョ監督(70)ほかスタッフ1人が新型コロナ…

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サンケイスポーツ

 (パ・リーグ、西武10-3日本ハム、24回戦、日本ハム14勝10敗、4日、メットライフ)西武とCS進出争いをするロッテ、楽天のファンから恨み節が聞こえてきそうだ。日本ハム・吉田輝星投手(19)が今季最終登板で自己ワーストの2回8失点で降板。2年目は0勝で終わることになった。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神3-2ヤクルト、23回戦、阪神12勝10敗1分、4日、甲子園)阪神・大山悠輔内野手が2-2の九回1死、梅野から左中間にサヨナラ本塁打を放った。以下、試合後の矢野監督の一問一答。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島5-1巨人、23回戦、巨人12勝8敗3分、4日、マツダ)広島の長野が一発を含む2安打3打点と活躍した。1-0の七回にディプランの外角速球を捉えて右越えの9号ソロを放った。ここ5試合の出場で3本塁打と好調。「遠藤が頑張っているので追加点につながって良かった。いい風に乗ってくれた」と白い歯を見せた。

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サンケイスポーツ

 (パ・リーグ、オリックス8-7楽天、23回戦、オリックス12勝9敗2分け、4日、京セラドーム)楽天が敗れ、クライマックス・シリーズ進出の可能性が完全消滅した。三木肇監督(43)が試合後に、オンライン取材に応じた。一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日5-4DeNA、23回戦、中日14勝9敗、4日、ナゴヤD)中日は同点の八回、高橋が左翼席へ7号ソロ。九回を福が3人で抑え、これが決勝点となった。八回に2奪三振と好投の祖父江が2勝目。DeNAはソトのソロ、ロペスの3ランで追い付いたあと七回からは無安打。伊勢がプロ初黒星。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス8-7楽天、23回戦、オリックス12勝9敗2分、4日、京セラ)楽天の涌井は5回9安打6失点と打ち込まれて12勝目をつかめなかった。球に切れがなく不安定な投球が続いた。五回は4長短打を集められて3失点。最多勝争いでソフトバンクの千賀に11勝で並ばれた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス8-7楽天、23回戦、オリックス12勝9敗2分、4日、京セラ)オリックスが逆転勝ちで5年ぶりの楽天戦の勝ち越しを決めた。3-6の五回に頓宮と宗の適時二塁打などで3点。八回にモヤの適時内野安打と暴投で2点を勝ち越した。山田が4勝目。楽天は2年ぶりのシーズン負け越しが決まった。

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日刊スポーツ

すでに2年連続の最下位が決まっているヤクルトは今季3度目のサヨナラ負けを喫し、全5カードでの負け越しが決定した。1-1で迎えた7回に、2番手清水が阪神陽川に勝… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンク千賀滉大投手(27)が、大きな勲章を手にした。3回に通算1000奪三振をマークし、野茂英雄(近鉄)を抜いてパ・リーグ最速855回1/3での記録達成… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島3試合ぶりスタメンのピレラが3安打1盗塁を記録した。2回にチーム初安打となる右前打を放つと、菊池涼の打席で二盗に成功。6回、8回にはそれぞれ左前にはじき返… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神3-2ヤクルト」(4日、甲子園球場) 本格的に先発復帰した阪神・藤浪晋太郎投手(26)が6回4安打無失点の好投。17年4月27日・DeNA戦以来1287日ぶりとなる甲子園での白星は幻となったが、粘りの投球でホームを踏ませなかった。

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デイリースポーツ

「阪神3-2ヤクルト」(4日、甲子園球場) 本格的に先発復帰した阪神・藤浪晋太郎投手(26)が6回4安打無失点の好投。17年4月27日・DeNA戦以来1287日ぶりとなる甲子園での白星は幻となったが、粘りの投球でホームを踏ませなかった。

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デイリースポーツ

「阪神3-2ヤクルト」(4日、甲子園球場) 阪神が大山の27号サヨナラ本塁打で劇的な勝利を飾った。九回、1死走者なし。ヤクルト・梅野の外角高めの直球を左中間席中段に突き刺した。大山のサヨナラ弾は昨年8月10日の広島戦以来、2本目。甲子園では初めて。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3x-2ヤクルト、23回戦、阪神12勝10敗1分、4日、甲子園)ど真ん中の直球で見逃し三振を奪うと、「よっしゃー!」と雄たけびをあげた。藤浪が粘りの投球で燕打線をゼロに抑え、気温13度の肌寒い甲子園を一気に熱くさせた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ0-2ソフトバンク、23回戦、11勝11敗1分、4日、ゾゾマリン)ソフトバンクは二回にデスパイネのソロで先制し、四回に栗原のソロで加点した。千賀は8回2安打無失点で9三振を奪い、リーグトップに並ぶ11勝目。ロッテは打線がチェン・ウェインを援護できず、ソフトバンク戦7連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3x-2ヤクルト、23回戦、阪神12勝10敗1分、4日、甲子園)阪神が今季2度目のサヨナラ勝ち。2-2の九回、大山が梅野から27号ソロ本塁打を放って試合を決めた。藤浪が6回無失点と踏ん張った後、救援陣が2度追い付かれたが、4番手のスアレスが3勝目。ヤクルトは阪神戦負け越し決定。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武10-3日本ハム、24回戦、日本ハム14勝10敗、4日、メットライフ)西武が4連勝を飾り、単独2位に浮上。3位ロッテに1ゲーム差をつけた。最短で7日にも4年連続でのクライマックスシリーズ(CS)進出が決定する。本拠地最終戦セレモニーであいさつに立った辻監督は「CSという大きな目標があります。あさって(6日)から4試合、死ぬ気で戦ってきます。そして来年はファンの皆さまと一緒に王座奪回を目指して頑張っていきたい」と約束した。 試合結果へプロ野球日程へ

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日刊スポーツ

アルビレックス新潟はアウェーでモンテディオ山形と対戦し、2-1で勝利した。9月23日アウェー愛媛戦以来の先発出場となった大卒ルーキー、FW矢村健(23=新潟医…

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日刊スポーツ

J1復帰が遠のく敗戦を喫した。ジュビロ磐田はアウェーで首位徳島ヴォルティスに1-3で敗れた。1点を追う前半16分、MF遠藤保仁(40)の右CKからDF伊藤洋輝…

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日刊スポーツ

11月最初のナイターで気温9度を下回る中、モンテディオ山形はホームでアルビレックス新潟に2-1で敗れ、2連敗を喫した。ホームでの連勝も「3」で止まった。前半2…

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日刊スポーツ

アビスパ福岡MF増山朝陽が挙げた虎の子の1点を守り切った。前半5分、左サイドからDF輪湖のクロスボールを頭で押し込み幸先良く先制。その後は相手の攻撃を受けなが…

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日刊スポーツ

徳島ヴォルティスのエースFW垣田が2得点と活躍した。前半14分にMF渡井のスルーパスから先取点を奪うと、2-1で迎えた後半22分にダイビングヘッドで追加点。同…

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東京スポーツ

 東京女子プロレスの瑞希(25)が年間最大興行で飛躍の時を迎える。  7日の東京ドームシティホール大会ではプリンセス・オブ・プリンセス王者の坂崎ユカに挑戦する。ユニット「マジカルシュガーラビッツ」のパ…

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東京スポーツ

 九州を拠点とする野球の独立リーグ「九州独立プロ野球機構」の設立会見が4日、福岡市内で開かれ、熊本の「火の国サラマンダーズ」、大分の「大分B―リングス」の2球団の参入と2021年シーズンの公式戦開催計…

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デイリースポーツ

「広島5-1巨人」(4日、マツダスタジアム) 巨人・岡本が4打数無安打と精彩を欠き、三塁の守備でも今季8個目の失策を犯した。

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デイリースポーツ

「阪神3-2ヤクルト」(4日、甲子園球場) 高津ヤクルトがサヨナラ負けを喫し、今季の阪神戦の負け越しが決定。5球団全てに負け越すことになった。

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デイリースポーツ

「広島5-1巨人」(4日、マツダスタジアム) 巨人の高卒2年目・横川が救援でプロ初登板を果たし、2/3回を1安打無失点に抑えた。

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デイリースポーツ

オリックスが逆転勝ちで5年ぶりの楽天戦の勝ち越しを決めた。3-6の五回に頓宮と宗の適時二塁打などで3点。八回にモヤの適時内野安打と暴投で2点を勝ち越した。山田が4勝目。楽天は2年ぶりのシーズン負け越しが決まった。

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デイリースポーツ

「広島5-1巨人」(4日、マツダスタジアム) プロ通算2000安打まで残り3本に迫る巨人・坂本が、広島の先発・遠藤の前に4打数無安打に終わった。

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スポーツニッポン

6年ぶりのなでしこリーグ制覇に王手を懸けている浦和レッズレディースの日本代表DF南萌華(21)が4日、オンライン取材に応じた。8日の愛媛FCレディース戦(駒場)に勝利すれば4度目の優勝が決まる。「目の前に優勝が転がっている。ただ去年も自力で優勝がつかめる状況で逃している。つかみとらないと気が抜けないと言うか、気が緩まない。早く優勝して緊張から解放されたいというのが正直なところ」と実感を込めた。

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スポーツニッポン

J2松本は栃木とスコアレスドローに終わったが4戦不敗とした。ロングボールの対応に苦慮したが守備陣が粘り強さをみせた。柴田監督は「集中して波状攻撃に耐えたのは評価したい」と振り返った。

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東京スポーツ

阪神は4日のヤクルト戦に3―2でサヨナラ勝利。今季の勝ち越しを決めた。  勝負を決めたのは4番の意地とプライドだった。2―2の9回、一死走者なしで打席に入った大山悠輔内野手(25)は、相手投手・梅野…

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東京スポーツ

阪神の守護神ロベルト・スアレス投手(29)が最多セーブの自身初タイトル獲得が確定した。  3日までに24セーブを挙げていた猛虎のクローザーだったが、3差で2位につけていたセーブ王争いのライバル、中日…

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東京スポーツ

ダブル快挙達成は持ち越しに…。巨人は4日の広島戦(マツダ)に完敗。2引き分けを挟む2連勝中だったが、好調のコイにしてやられた。  先発の高橋優貴投手(23)は5回1失点と粘投した。ただ、要所を締めな…

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東京スポーツ

オーストリア1部ザルツブルクのFW奥川雅也(24)が〝南野式〟で一気に大ブレークか。  奥川は3日に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組のバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)戦で1―2…

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東京スポーツ

ソフトバンクのエース・千賀滉大投手(27)が、4日のロッテ戦(ZOZOマリン)で圧巻の投球だ。8回無失点、9奪三振で相手打線を寄せつけなかった。  11勝、防御率2・16、149奪三振。これで投手3…

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東京スポーツ

巨人の2年目左腕・高橋優貴投手(23)が 4日の広島戦(マツダ)に先発した。5回中4イニングで先頭打者を塁に出しながらも、4回まで無失点の粘りの投球。5回一死満塁から併殺崩れの間に1点を失い降板した…

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東京スポーツ

フランス1部パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール(28)が、2022年夏で切れるチームとの契約更新を希望している。  英紙「サン」は、フランスメディア「フットメルカート」の情報を引用して…

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サンケイスポーツ

東都大学野球秋季リーグ最終週第2日は4日、神宮球場で2回戦3試合が行われ、亜大が中大を4-0で下して8勝目(2敗)を挙げ、2016年春以来、8季ぶり26度目の優勝を果たした。楽天からドラフト4位指名された内間が先発し、巨人1位指名の平内が3番手で締めた。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第25節最終日(4日・ヤンマースタジアム長居ほか=2試合)長野がC大阪U-23(23歳以下)に3-1で快勝し、勝ち点45で3位に浮上した。岐阜はYS横浜と1-1で引き分け、勝ち点42の5位。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ0-2ソフトバンク、23回戦、11勝11敗1分け、4日、ZOZOマリン) ソフトバンクが今季14度目の0封勝利。先発した千賀滉大投手(27)が8回無失点9三振の好投で最多勝、防御率、奪三振のリーグ3冠に躍り出た。試合後、工藤公康監督(57)が取材に応じた。主な一問一答は以下の通り --千賀はさすが 「大したものだと思います。ゼロに抑えないといけないのと、勝たないといけないのという中で。八回もいくということだったのでいってもらいましたけど、あそこも抑えて帰ってくると。いってできることではないと思いますので。素晴らしいの一言です」 --チームで規定投球回をクリアしたのは1人目 「はい! あしたはもうひとり! というところでしょうか。それはやっぱり乗らないより乗った方がいいと思うので。勝ち星はみんなね、いい調整をしてくれて、うちのリリーフのことを考えればというところでやってきてくれているので。勝ち星はしっかり取っているんですけど。その中にしっかりイニングというものは先発の役目としては大事なことだと思うので。そこもひとつ、自分の目標というか。先発として最低限、規定投球回数を目指してやってほしいと思います」

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サンケイスポーツ

西武は4日、今季限りでの引退を表明している高橋朋己投手(31)が2021年1月よりライオンズアカデミーのコーチに就任することを発表した。本拠地最終戦セレモニーであいさつに立った高橋朋は「きょう、ファンの皆さまにしっかりとお礼を伝えることができてよかった。プロ野球選手としての人生はこれで一区切りですが、今後はアカデミーコーチとして、これまでの野球人生で培った経験を生かし、子供たちに野球の魅力を伝えたり、楽しんでプレーできるように指導していきたいと思います」と語った。

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日刊スポーツ

亜大が8季ぶり26度目の優勝を飾った。1回表、2死から木倉朋輝内野手(3年=星稜)が左越えソロで先制すると、3回には1死三塁から、広島からドラフト6位指名の矢… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

現役引退を表明した西武高橋朋投手が4日、本拠地最終戦となった日本ハム戦(メットライフドーム)の試合後に引退セレモニーに臨んだ。来季からは球団のアカデミーのコー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ロッテ0-2ソフトバンク」(4日、ZOZOマリンスタジアム) CS争いを繰り広げるロッテが、痛い敗戦を喫した。

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デイリースポーツ

「阪神3-2ヤクルト」(4日、甲子園球場) 阪神が大山の27号サヨナラ本塁打で劇的な勝利を飾った。九回、1死走者なし。ヤクルト・梅野の外角高めの直球を左中間席に突き刺した。大山のサヨナラ弾は昨年8月10日の広島戦以来、2本目。甲子園では初めて。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島5-1巨人、23回戦、巨人12勝8敗3分、4日、マツダ)広島が6連勝した。五回に西川の内野ゴロの間に1点を先制し、七回に長野のソロと会沢の適時打、八回に長野の2点適時打で加点した。遠藤は4安打1失点で5勝目をプロ2度目の完投で飾った。巨人は打線が振るわなかった。

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サンケイスポーツ

東都大学野球秋季リーグ最終週第2日は4日、神宮球場で2回戦3試合が行われ、立正大は国学院大を6-4で下し7勝3敗。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日5-4DeNA、23回戦、中日14勝9敗、4日、ナゴヤドーム)DeNAは4-4の八回に、5番手のD3位・伊勢(明大)が高橋に痛恨の決勝本塁打を浴び、ナゴヤドームで10連敗となった。ここまで中日戦の防御率0・82と好相性だった先発のD2位・坂本(立命大)は集中打を浴びて四回途中4失点で降板。Aクラス入りを目指すうえで重要な3位・中日との直接対決で、手痛い連敗となった。以下、ラミレス監督の一問一答 --先発の坂本が四回途中降板 「最初、三回まで非常にはよかったが、四回は特に投手に三塁打を打たれてしまったことが響いた」 --代わった中川は無失点 「非常によかった。投げるだけでなく、打つ方でも(二塁打)。非常によくやってくれた」 --ナゴヤドーム10連敗 「同点に追いついたところまではいい形だった。そのあと、結果的に敗れてしまったが、同点にしたところまでは評価できる」 --あすがナゴヤドーム最終戦 「あすは必ず勝つ必要がある。それが絶対的なこと」 --梶谷が途中交代 「ちょっと背中に張りを訴えたので、代えることにしました。あす、また様子を見てという形になります」

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サンケイスポーツ

マンチェスターCのFWガブリエウ・ジェズスが、復帰戦でのゴールに喜びを語った。『BTスポーツ』が伝えている。

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東京スポーツ

 15日に開催する大分車いすマラソンを前に、日本パラ陸上競技連盟が4日、オンライン会見を行った。  新型コロナウイルス禍の影響で外国人選手は出場しないが、平松竜司強化副委員長は「選手リストの方は出てい…

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東京スポーツ

 西武のザック・ニール投手(31)が4日の日本ハム戦(メットライフ)に先発し5回0/3を投げ8安打3失点だった。  逆転CS進出、その先の下克上を目指すには、やや不安を残す内容。2回までに味方に大量8…

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東京スポーツ

 阪神・藤浪晋太郎投手(26)が4日のヤクルト戦(甲子園)に先発登板し、6回を投げて4安打無失点。勝ち投手の権利を得たまま降板したが、後続が打たれまたも聖地での白星はならなかった。  最速157キロの…

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デイリースポーツ

「東都大学野球、亜大4-0中大」(4日、神宮球場) 亜大が中大を破って8勝2敗とし、16年春以来8季ぶり26度目となる優勝を決めた(中止となった今春は含まず)。ドラフト指名を受けた二枚看板らで完封リレー。先発した楽天4位指名の内間拓馬投手(4年・宜野座)が5回無失点に抑えると、九回には巨人1位指名の平内龍太投手(4年・神戸国際大付)が三者凡退で締めた。

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デイリースポーツ

ソフトバンクは二回にデスパイネのソロで先制し、四回に栗原のソロで加点した。千賀は8回2安打無失点で9三振を奪い、リーグトップに並ぶ11勝目。ロッテは打線がチェン・ウェインを援護できず、ソフトバンク戦7連敗を喫した。

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阪神が今季2度目のサヨナラ勝ち。2-2の九回、大山が梅野から27号ソロ本塁打を放って試合を決めた。藤浪が6回無失点と踏ん張った後、救援陣が2度追い付かれたが、4番手のスアレスが3勝目。ヤクルトは阪神戦負け越し決定。

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「広島5-1巨人」(4日、マツダスタジアム) 巨人の連勝が2で止まった。

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西武が4連勝で単独2位に浮上した。一回に外崎の適時打などで4点を先制。二回にはスパンジェンバーグの3ランなどで4点を加えた。ニールが六回途中まで3失点で6勝目。日本ハムは吉田輝が2回8失点と崩れてチームは3連敗。

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奇跡の逆転CS進出へ、是が非でも負けられない。楽天・銀次内野手(32)が4日のオリックス戦(京セラ)で逆転打を放った。1点を追う4回二死二、三塁、制球に苦しむ相手先発・竹安から甘く真ん中に入った初球…

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東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が、欧州リーグ(EL)で再びスタメン起用されそうだ。  2日に行われたスペインリーグのバリャドリード戦では4試合ぶりにベンチスタートとなった久保…

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東京スポーツ

獅子のキバにかみ砕かれた。日本ハム・吉田輝星投手が4日、今季初勝利をかけて西武戦(メットライフ)に先発も、2回を投げ自己ワーストの8失点で降板した。  初回から不運が重なり、テンポを崩した。先頭打者…

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東京スポーツ

広島が異例の〝ダブルリクエスト〟を経て先制点を挙げた。  4日の巨人戦(マツダスタジアム)は0―0で迎えた5回裏に試合が動いた。一死満塁の場面で4番・西川龍馬内野手(25)はイレギュラー気味の遊ゴロ…

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東京スポーツ

フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣(37)が、今季限りでの引退を表明した元日本代表MF中村憲剛(40)についてコメントした。  川島は2007~10年に在籍した川崎でともにプレーし、日…

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スポーツニッポン

 ソフトバンクの千賀滉大投手(27)が8回を投げ、ロッテ打線をわずか2安打に抑えて11勝目を挙げた。楽天・涌井がオリックス戦で12勝目を挙げられず、千賀が勝利数でリーグトップに並んだ。また、この試合で今季の投球回は121回となり、規定投球回に到達。防御率も2.16として、山本(オリックス)の2.20を抜いてトップ。さらに9三振を奪い、奪三振も149としてトップの山本に並んだ。

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サンケイスポーツ

3日のチャンピオンズリーグ・グループA第3節、Aマドリードはアウェーでのロコモティフ・モスクワ戦を1-1のドローで終えた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-DeNA、23回戦、4日、ナゴヤD)五回までソロによる1点に抑えていた中日の勝野の投球は、六回に暗転した。主軸の前に走者をためられ、ロペスに同点3ラン。四回には自ら適時三塁打を放つなど快調だっただけに「踏ん張り切れませんでした」と言葉少なだった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-ヤクルト23回戦、4日、甲子園)ヤクルト・西田明央捕手(28)が4日、阪神23回戦に「5番・捕手」で先発し1-2の八回に左翼スタンドへ同点ソロを放った。

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日刊スポーツ

セ・リーグ5位の広島が、優勝を決めた巨人と対戦する。予告先発は広島が遠藤、巨人は高橋。巨人坂本勇人は、残り3本に迫る2000安打達成なるか。–《redbol… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテの左腕チェン・ウェイン投手は、4度目の登板も初勝利をつかめなかった。ソロ2発を許した。2回2死、1軍に再昇格したばかりのソフトバンク・デスパイネに初球を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

<阪神-ヤクルト>◇4日◇甲子園阪神陽川尚将内野手(29)が8号ソロを放ち、一時勝ち越しに成功した。1-0の7回に2番手の岩崎が同点に追いつかれた直後だった。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(4日、甲子園球場) 阪神先発の藤浪晋太郎投手(26)が、1287日ぶりとなる甲子園白星の権利を得て降板した。6回を投げ4安打無失点。走者を背負いながらも粘り強い投球を披露した。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(4日、甲子園球場) 阪神先発の藤浪晋太郎投手(26)の勝ち星が消えた。1点のリードを守って6回を投げ4安打無失点。1287日ぶりとなる甲子園白星の権利を得て降板。だが、七回、2番手・岩崎が同点を許した。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(4日、甲子園球場) 阪神・陽川がラッキーセブンに勝ち越し弾を放った。

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サンケイスポーツ

関東大学ラグビー対抗戦で唯一4戦全勝の早大は4日、筑波大戦(7日、秩父宮)へ向け、東京・杉並区上井草の自校グラウンドで約2時間の練習を行った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-日本ハム、24回戦、日本ハム14勝9敗、4日、メットライフ)入団2年目の吉田輝星投手(19)が今季4試合目の先発のマウンドに上がったが、自己ワーストとなる2回6安打8失点でKOされた。

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サンケイスポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が先発し、6回4安打4四球無失点の好投で勝ち投手の権利を持って降板。しかし七回に岩崎優投手(29)が同点に追いつかれ、藤浪の今季2勝目は消えた。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌DF石川直樹(35)がチームの上げ潮ムードを持続させる。Jリーグ24戦目での対川崎F戦初白星から一夜明けた4日、札幌・宮の沢で軽めの練習…

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日刊スポーツ

浦和レッズレディースのDF南萌華(21)が4日、オンライン取材に応じた。早ければ8日の愛媛FCレディース戦(浦和駒場)で、6年ぶりのなでしこリーグ優勝が決まる…

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東京スポーツ

 DDT8日配信大会でV1戦に臨むユニバーサル王者・上野勇希(25)と挑戦者・MAO(23)の調印式が4日に行われた。  左ヒザの負傷により6月から欠場していたMAOは3日大田区大会で復帰。同大会で新…

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東京スポーツ

 東京女子プロレスの瑞希(25)が年間最大興行で飛躍の時を迎える。  7日の東京ドームシティホール大会ではプリンセス・オブ・プリンセス王者の坂崎ユカに挑戦する。ユニット「マジカルシュガーラビッツ」のパ…

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東京スポーツ

 卓球Tリーグの星野一朗理事長(65)が4日、オンラインで報道陣の取材に応じ、17日に開幕する2020―21年シーズンに向けて〝新戦力〟に期待した。  開幕まで2週間を切ったが、今季は各チームの海外選…

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デイリースポーツ

柔道女子78キロ超級で16年リオデジャネイロ五輪銅メダリストの山部佳苗(30)=ミキハウス=が4日、現役を引退すると所属を通じて発表した。6日に会見を行い、引退に至った経緯や思いを語る。 山部は払い腰などの切れ味鋭い立ち技を武器に、全日本女子選手権を3度制すなど女子重量級の第一人者として活躍。初出場のリオ五輪では銅メダルを獲得した。また、五輪出場前から、アイドルグループ・ももいろクローバーZのファンを公言していたが、17年にはシングル「BLAST!」のミュージックビデオに出演し、夢の共演を果たした。

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デイリースポーツ

柔道女子78キロ超級で2016年リオデジャネイロ五輪銅メダルの山部佳苗(30)=ミキハウス=が4日、所属先を通じて現役引退を発表した。6日に記者会見を行う。 北海道出身の山部は北海道・旭川大高から山梨学院大に進み、12年全日本女子選手権で初優勝。ミキハウスに入社後も得意の払い腰を武器に活躍し、15年世界選手権で3位に入り、全日本女子選手権は14年と16年も制覇。リオデジャネイロ五輪では準決勝で敗れ、3位決定戦を制して銅メダルを獲得した。

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デイリースポーツ

東都大学野球秋季リーグ最終週第2日は4日、神宮球場で2回戦3試合が行われ、亜大が中大を4-0で下して8勝目(2敗)を挙げ、2016年春以来、8季ぶり26度目の優勝を果たした。楽天からドラフト4位指名された内間が先発し、巨人1位指名の平内が3番手で締めた。 立正大は国学院大を6-4で下し7勝3敗。国学院大は6勝4敗で終えた。東洋大は駒大に8-1で快勝し、中大を加えた3校が3勝7敗。

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デイリースポーツ

「西武-日本ハム」(4日、メットライフドーム) 日本ハムの野村佑希内野手が、反撃の3号2ランを放った。

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デイリースポーツ

ソフトバンクの千賀滉大投手が4日、千葉市のZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ23回戦の三回に荻野から空振り三振を奪い、通算1000奪三振を達成した。プロ野球151人目。初奪三振は2012年4月30日のロッテ戦で里崎から。 855回1/3での到達は野茂(近鉄)の871回を抜いてパ・リーグ史上最速で、藤川(阪神)の771回2/3に次いでプロ野球史上2番目のペースとなった。

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デイリースポーツ

「西武-日本ハム」(4日、メットライフドーム) 日本ハムの先発・吉田輝星が2回8失点で降板した。初回は不運な適時打の後、押し出し四球を出すなど踏ん張れず4失点。二回も四球から失点する悪い流れから、スパンジェンバーグの3ランを浴びた。打者16人に対し被安打は6で4四球と、反省点ばかりのマウンドとなった。

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デイリースポーツ

「広島-巨人」(4日、マツダスタジアム) 広島の佐々岡監督と巨人の原監督が、同時にリクエストを要求する珍しい場面があった。

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スポーツニッポン

 ロッテは4日、千葉市内で細川亨捕手(40)、内竜也投手(35)、細谷圭内野手(32)に来季契約を更新しないことを通知したと発表した。

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日刊スポーツ

ラグビーのトップリーグ(TL)神戸製鋼に加入した元ニュージーランド(NZ)代表FBベン・スミス(34)、SOアーロン・クルーデン(31)が、早くも地域の「ヒー…

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日刊スポーツ

女性への暴行の疑いで逮捕後に釈放されたハンドボール元日本代表の宮崎大輔(39)の弁護人が4日、日刊スポーツの取材に応じ、「宮崎選手本人は暴力を振るっておらず、…

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日刊スポーツ

ラグビーのトップリーグ(TL)神戸製鋼が4日、神戸市内でニュージーランド(NZ)代表84キャップを誇るFBベン・スミス(34)、同50キャップSOアーロン・ク…

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東京スポーツ

日本ハムの野村佑希内野手が4日、西武戦(メットライフ)に「8番・三塁」で先発出場し、3回に3号2ランを放った。  3回無死一塁の場面でこの日初打席を迎えた野村は、相手先発・ニールの投じた初球、134…

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東京スポーツ

ソフトバンクの千賀滉大投手(27)が、4日のロッテ戦(ZOZOマリン)で通算1000奪三振をマークした。  855回1/3での到達となり、これは藤川球児(阪神)に続くスピード記録。パ・リーグでは野茂…

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東京スポーツ

フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣(37)が、今季限りでの引退を表明した元日本代表MF中村憲剛(40)についてコメントした。  川島は2007~10年に在籍した川崎でともにプレーし、日…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス-楽天、23回戦、4日、京セラ)オリックスのドラフト2位ルーキー、紅林がプロ初打点を挙げた。二回に1点を先制し、なお2死二塁。涌井の外角のスライダーをうまく拾って左前に運び「うれしかったです」と初々しく喜んだ。

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日刊スポーツ

西武が日本ハム吉田輝を攻略した。初回に4点を奪い2回はスパンジェンバーグが2ラン。日本ハムは3回に野村の2ランで反撃。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武コーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)が2戦連発の15号2ランで日本ハム吉田輝星投手(19)を完全攻略した。2回2死一、二塁で内角高めの直球を完璧に捉… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

セ・リーグ5位の広島が、優勝を決めた巨人と対戦する。予告先発は広島が遠藤、巨人は高橋。巨人坂本勇人は、残り3本に迫る2000安打達成なるか。–《redbol… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(4日、甲子園球場) 阪神が先制した。

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サンケイスポーツ

亜大は、一回に3番・木倉朋輝内野手(3年)が左越えに2号先制本塁打を放ち、三回には1死三塁で内野ゴロで2点目を入れ、六、七回にも加点し試合を優位に進めた。

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サンケイスポーツ

ロッテは4日、マーティンが米国で捻挫した左足首の治療を受けるため一時離日したと発表した。10月21日の西武戦で痛め、翌22日に出場選手登録を外れていた。来日2年目の今季は104試合に出場して打率2割3分4厘、25本塁打、65打点だった。

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サンケイスポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ、浦和は4日、さいたま市内での練習を公開した。8日にホームで行われる愛媛戦で勝利すれば、他会場の結果に関係なく6季ぶりの優勝が決まる。オンライン取材に応じた日本代表DF南は「去年は自力で優勝がつかめる状況で逃してしまったので、気が抜けない。いつも通りのサッカーをすることで勝利に近づく」と表情を引き締めた。

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サンケイスポーツ

ディナモ・キエフのミルチェア・ルチェスク監督が、対戦を控えるバルセロナについて語った。

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東京スポーツ

 米ツアーを主戦場とする畑岡奈紗(21)が、国内女子ツアー「TOTOジャパンクラシック」(6日開幕、茨城・太平洋クラブ美野里C)で年内の国内ラストマッチに臨む。  今年6月の「アース・モンダミンカップ…

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東京スポーツ

 女子プロゴルファーのイ・ボミ(32=韓国)が、「TOTOジャパンクラシック」(6日開幕、茨城・太平洋クラブ美野里C)で日本ツアー今季初戦を迎える。  新型コロナウイルスの影響で来日できない状況が続い…

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」(6日~、茨城・太平洋クラブ美野里C)の指定練習日だった4日、先週の「三菱電機レディス」でツアー初優勝を挙げたミレニアム世代の西村優菜(20)がリモート会見に出席した。 …

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デイリースポーツ

C大阪は4日、U-23(23歳以下)のGK茂木秀が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。自宅で静養している。選手やスタッフのPCR検査を順次実施する予定。4日の長野戦は、茂木と濃厚接触疑いの選手の計2人を除いて開催する。

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デイリースポーツ

「オリックス-楽天」(4日、京セラドーム大阪) オリックスは二回1死からT-岡田が右前田で出ると続く頓宮の左線二塁打で先制。

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デイリースポーツ

「東都大学野球、亜大4-0中大」(4日、神宮球場) 亜大が中大を破って8勝2敗とし、16年春以来8季ぶり26度目となる優勝を飾った(中止となった今春は含まず)。初回に木倉朋輝内野手(3年・星稜)の左翼へのソロ本塁打で先制。三回1死三塁では広島からドラフト6位指名を受けた矢野雅哉内野手(4年・育英)の遊ゴロの間に追加点を挙げるなど、小刻みにリードを広げていった。

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デイリースポーツ

「西武-日本ハム」(4日、メットライフドーム) 日本ハムの先発・吉田輝星が二回終了時点で8失点と苦しんでいる。初回は不運な適時打の後、押し出し四球を出すなど踏ん張れず4失点。二回も四球から失点する悪い流れから、スパンジェンバーグの3ランを浴びた。

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デイリースポーツ

「西武-日本ハム」(4日、メットライフドーム) 日本ハムの先発・吉田輝星が2回8失点で降板した。初回は不運な適時打の後、押し出し四球を出すなど踏ん張れず4失点。二回も四球から失点する悪い流れから、スパンジェンバーグの3ランを浴びた。打者16人に対し被安打は6で4四球と、反省点ばかりのマウンドとなった。

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サンケイスポーツ

今年2月11日に84歳で死去した野村克也さんの遺品などを、「南海ホークスメモリアルギャラリー」をリニューアルして新たに展示する「おかえり!ノムさん 大阪球場(なんばパークス)に。」プロジェクトが4日、正式にスタート。大阪・難波(なんばパークス)で記者発表が行われた。会見に出席した南海電鉄の和田真治執行役員まちづくり創造室長はこれまで展示がなかった理由について説明した。ギャラリーの開設に当たり「肖像権の関係があるので、2度野村さんの所属事務所に問い合わせたのですが、残念ながら承諾していただけなかった」と明かした。1977年、2試合を残して監督を解任された経緯もあり、野村さん側が辞退していた。

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日刊スポーツ

アニメ「鬼滅の刃」の主題歌などを歌ってきた歌手LiSA(33)が試合前のセレモニアルピッチを行った。背番号1にLiSAのネームが縫い取りされたユニホームを羽織… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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セ・リーグ5位の広島が、優勝を決めた巨人と対戦する。予告先発は広島が遠藤、巨人は高橋。巨人坂本勇人は、残り3本に迫る2000安打達成なるか。–《redbol… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「広島-巨人」(4日、マツダスタジアム) 今季限りでの現役引退を表明している広島・石原慶幸捕手(41)が試合前、元同僚で巨人の大竹、丸の2人から花束を贈呈された。

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日刊スポーツ

野球の独立リーグ、九州独立プロ野球機構の設立会見が4日、福岡市内で行われ、加盟2球団の構成や公式戦の計画などが発表された。「九州を元気に」「地域貢献と発展」を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

ロッテから育成ドラフト3位で指名された山本大斗外野手(島根・開星高)が4日、同高で指名あいさつを受けた。 永野吉成プロ・アマスカウト部長、黒木純司担当スカウトが出席した。

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デイリースポーツ

「ロッテ-ソフトバンク」(4日、ZOZOマリンスタジアム) CS争いを繰り広げるロッテが、早々に先制を許した。

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デイリースポーツ

阪神は4日、伊藤隼太外野手(31)、岡崎太一捕手(37)、横山雄哉投手(26)、高野圭佑投手(28)、福永春吾投手(26)に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。 伊藤隼は慶大から2012年にドラフト1位で入団し、通算365試合で打率2割4分、10本塁打、59打点。昨季から1軍出場がなく「もう1年チャンスをもらって、今年も結果を出すことができなかった。(今後は)いろいろな方と相談して考える」などとした。

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デイリースポーツ

ロッテは4日、戦列離脱中のレオネス・マーティン外野手が、治療のため米国に一時帰国すると発表した。 今季、中軸を担ってきた助っ人。10月21日の西武戦で左足首を痛め、同22日に「左足首の捻挫」で出場選手登録を抹消されていた。

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サンケイスポーツ

DeNAのホセ・ロペス内野手(36)が4日、出場選手登録が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。来季からは外国人選手枠を外れる。

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サンケイスポーツ

プロ野球は4日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

ロッテから育成ドラフト3位で指名された山本大斗外野手(開星高)が4日、島根県内の同校で永野吉成プロ・アマスカウト部長、黒木純司担当スカウトから指名あいさつを受けた。

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デイリースポーツ

全日本プロレスは4日、所属選手でアジアタッグ王者のゼウス(38)が新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性と判定されたと発表した。団体の所属選手、職員、大会関係者らに濃厚接触者はいないことから予定通り活動を継続する。 ゼウスは10月24日に東京・後楽園ホールで前シリーズ最終戦に出場後、大阪市内の自宅に帰宅。2日に体調不良のため病院でPCR検査を受け、3日に陽性判定を受けた。この日から保健所の指導のもと、11日まで大阪市内のホテルで療養する。エントリーしている世界最強タッグ決定リーグ戦(18日開幕)には出場可能だという。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪は4日、GK茂木秀(21)が新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性反応を受けたと発表した。同選手は3日朝にのどの痛みを訴え、夕方には39度の発…

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東京スポーツ

 DDT3日の大田区総合体育館大会で佐々木大輔(34)を下しV3に成功したKO―D無差別級王者・遠藤哲哉(29)が4日、シングルリーグ戦「D王GRAND PRIX」(22日、後楽園で開幕)に大胆要求だ…

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東京スポーツ

 全日本プロレスは4日、所属のゼウス(38)が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。  ゼウスが在住する大阪市の保健所と連携を進め、所属選手並びに職員、大会関係者は濃厚接触とは認定されなかっ…

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東京スポーツ

 9月に妊娠を発表した横峯さくら(34=エプソン)が、妊娠7か月で国内女子ツアー「TOTOジャパンクラシック」(6日開幕、茨城・太平洋クラブ美野里C)に参戦する。  横峯は「出るからには上位を目指した…

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東京スポーツ

 スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が、欧州リーグ(EL)で再びスタメン起用されそうだ。  2日に行われたスペインリーグのバリャドリード戦では4試合ぶりにベンチスタートとなった久保…

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デイリースポーツ

12月9日に日本相撲協会定年の65歳の誕生日を迎える高砂親方(元大関朝潮)が4日、師匠として最後の本場所となる11月場所(8日初日・両国国技館)を控え、オンラインで記者会見し「いい師匠人生。個性を発揮できる力士になってほしい」と大関朝乃山ら弟子の成長を願った。 現役時代の一番の思い出には、85年春場所に果たした唯一の優勝を挙げた。

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デイリースポーツ

東京パラリンピックの卓球男子代表で、23日に自身が企画した「岩渕オープン」を主催する岩渕幸洋(協和キリン)が4日、オンラインで取材に応じ「東京パラの1競技としてだけでなく、パラ卓球自体の魅力を知ってほしい」と話した。 パラ卓球は海外での国際大会が中心で、数年前から国内で観戦できる場を増やしたいと考えていたという。今年は新型コロナウイルスの影響で試合の中止が相次ぎ、選手仲間の実戦機会をつくりたいとの思いも重なって実現にこぎ着けた。

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東都大学野球秋季リーグ最終週第2日は4日、神宮球場で3試合が行われ、立正大が国学院大を6-4で下して7勝3敗とした。第3試合で亜大が中大に勝って8勝目を挙げれば2016年春以来の制覇、亜大が敗れた場合は立正大との優勝決定戦となる。国学院大は6勝4敗。東洋大は駒大に8-1で快勝し、ともに3勝7敗となった。 新型コロナウイルスの影響で今春のリーグ戦は中止。秋季リーグは通常の勝ち点制ではなく2回戦総当たりの合計勝利数で争われた。1、2部入れ替え戦は行われず、2部優勝校は1部に自動昇格する。

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デイリースポーツ

ラグビー、トップリーグ(TL)の神戸製鋼に新加入した元ニュージーランド代表のバックス、ベン・スミス(34)とSOアーロン・クルーデン(31)が4日、神戸市内で記者会見し、2人は「(神戸製鋼の)新しいレガシー(遺産)をつくりたい」と決意を語った。 スミスは代表キャップ数84、クルーデンも50を誇り、ともにワールドカップ(W杯)での優勝経験を持つ。

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.25」(21日、大阪城ホール)に出場する扇久保博正(33)が所属ジムの千葉・パラエストラ柏で練習を公開した。2分1ラウンド(R)のシャドー、打ち込みなどで軽快な動きを見せ…

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デイリースポーツ

「広島-巨人」(4日、マツダスタジアム) 両チームのスタメンが発表された。巨人は通算2000安打まであと「3」としている坂本が3番・遊撃で出場する。先発は巨人は高橋、広島は遠藤。

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ロッテは4日、内竜也投手(35)、細川亨捕手(40)、細谷圭内野手(32)の3選手に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。3選手とも今後は未定。 内は2018年に26セーブを挙げたが、最近2年間は1軍登板がなかった。昨季31試合に出場した細川は今季の1軍出場がなく、細谷も今季は1軍で1試合の出場にとどまった。

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巨人からドラフト3位指名された中山礼都内野手(18)=中京大中京=と6位指名された山本一輝投手(22)=中京大=が4日、愛知県名古屋市昭和区の中京大中京高で榑松スカウト部次長、青木スカウトから指名あいさつを受けた。 榑松スカウト部次長も「ポスト坂本」と絶賛する中山は「トリプルスリーを獲るって気持ちは一番強い」と1年目での1軍デビューに意欲を見せた。

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ロッテは4日、マリーンズオンラインストア限定で11月7日から15日までマリーンズ公式マスコットのマーくんと謎の魚の高性能マスクの受注販売を行うと発表した。 マーくんと謎の魚デザインの高性能マスクは、総柄・マンガ・アップ・シンプルとそれぞれ4種類(計8種類)を用意している。ロッテ広報室は「マリーンズ高性能マスクは肌に触れる面に抗菌効果や吸湿発熱、放湿冷却、自己乾燥機能を備えた生地を使用しており、耳紐部分も長さ調整可能な高性能マスクです。ぜひこの機会にお買い求めください」とPRした。

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オリックスは4日、山崎勝己捕手(38)がプロ20年目の今季限りで現役を引退すると発表した。6日に記者会見に臨む。 兵庫・報徳学園高から2001年にドラフト4位でダイエー(現ソフトバンク)入りし、フリーエージェント(FA)移籍したオリックスで14年からプレー。経験に裏打ちされたリードなど堅実な守備で投手陣から厚い信頼を寄せられた。今季ここまで出場1試合で通算942試合で打率1割9分6厘、300安打、4本塁打、112打点。

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C大阪は4日、GK茂木秀(21)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたことを発表した。前日3日の夕方に39・0度の発熱があり、この日にPCR検査を実施。陽性判定を受けた。

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 女子ゴルフで9月に妊娠5カ月と公表した34歳の横峯さくらが6日開幕のTOTOジャパンクラシックに出場する。4日、会場の茨城・太平洋クラブ美野里で「7カ月に入った。お医者さんからは、出場は問題ないと言われている」と話した。 出産予定日は来年2月21日。男の子で既に胎動もあるそうで、安定期に入った後は体調と相談しながら調整してきたという。体形などの変化でドライバーの飛距離は20ヤードほど落ちているものの、通算23勝の元賞金女王は「妊娠中でも上位で戦えるというメッセージになると思うので頑張りたい」と健闘を期した。

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B1新潟は4日、ジェイソン・ウォッシュバーン(30)と契約合意したことを発表した。ウォッシュバーンはアメリカ出身の213センチ、111キロのセンター。今シーズ…

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柔道女子78キロ超級で16年リオデジャネイロ五輪銅メダルの山部佳苗(30)が4日、所属先のミキハウスを通じて現役引退を発表した。札幌市出身の山部は札幌本町小1…

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ラグビー日本代表の旧友よ、勝負だ! トップリーグ(TL)2連覇を目指す神戸製鋼に加入した元ニュージーランド(NZ)代表FBベン・スミス(34)が、フッカー堀江…

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ラグビーのトップリーグ(TL)神戸製鋼が4日、神戸市内でニュージーランド(NZ)代表84キャップのFBベン・スミス(34)と同50キャップSOアーロン・クルー…

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サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は3日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、B組はレアル・マドリード(スペイン)がインテル・ミラノ(イタリア)を下して初勝利を挙げた。

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サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は3日、各地で1次リーグ第3戦が行われた。

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英国のボクシング専門メディア「ボクシング・ソーシャル」は3日(日本時間4日)、ボクシングの全階級を通じた「最強ランキング」の「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」を更新。プロボクシングのWBA、IBF世界バンタム級統一王者、井上尚弥(27)=大橋=がサウル・アルバレス(30)=メキシコ=を抜き、1位に浮上した。

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サンケイスポーツ

ロッテは4日、千葉市内で内竜也投手(35)、細川亨捕手(40)、細谷圭内野手(32)に来季の契約を更新しないことを通知したと発表した。3選手とも今後については未定。

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サンケイスポーツ

オリックスは4日、山崎勝己捕手(38)がプロ20年目の今季限りで現役を引退すると発表した。6日に記者会見に臨む。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・東浜巨投手(30)がキャッチボールなどで調整。5日のロッテ戦での先発登板に向けて「シーズン最後、しっかり自分の仕事を果たして走り抜くということを考えて」と意気込んだ。

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日刊スポーツ

ロッテは4日、内竜也投手(35)細川亨捕手(40)細谷圭内野手(32)に対して千葉市内で来季契約を更新しない旨を通知した。3選手の今後は現時点で未定。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトは、青木宣親外野手、坂口智隆外野手、山田哲人内野手がスタメンから外れた。田代将太郎外野手が「1番・右翼」でスタメン。1番に入ったのは、今季3試合目。「… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発投手は阪神が藤浪晋太郎投手(26)、ヤクルトが石川雅規投手(40)。藤浪は9月下旬にチーム内のコロナ禍で中継ぎに配置転換。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(4日、甲子園球場) 両チームのスタメンが発表された。阪神は勝てばシーズンの勝ち越しが決まる。先発・藤浪は2017年4月27日・DeNA戦以来1287日ぶりとなる“甲子園白星”を目指す。ヤクルト打線は左打者6人を並べた。先発はベテランの石川。

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サンケイスポーツ

米大リーグの2020年ゴールドグラブ賞が3日(日本時間4日)発表され、ドジャースのムーキー・ベッツ外野手(28)がナ・リーグ右翼部門で選出され、昨季まで在籍したレッドソックス時代を含め5年連続の受賞となった。

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サンケイスポーツ

大相撲の高砂部屋の師匠、高砂親方(元大関朝潮)は12月9日に65歳となり、日本相撲協会の定年を迎える。同親方にとって11月場所(8日初日、両国国技館)は最後の本場所となることを受け、4日、東京・墨田区の高砂部屋でオンラインによる会見に応じ、「いい師匠人生だった。いろんな意味で、ついている人生を送っているかと思う」と振り返った。

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サンケイスポーツ

東都大学野球秋季リーグ最終週第2日は4日、神宮球場で3試合が行われ、東洋大は駒大に8-1で快勝し、ともに3勝7敗となった。

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スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第11戦「TOTOジャパンクラシック」(スポニチ主催)は6日から茨城県の太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開催される。

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スポーツニッポン

ラグビー・トップリーグの神戸製鋼が4日、新加入の元ニュージーランド代表でともにW杯優勝経験がある、万能バックスのベン・スミス(34)、SOアーロン・クルーデン(31=ともにニュージーランド)の会見を、神戸市の観光船上で行った。

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東京スポーツ

 J1C大阪は4日、GK茂木秀(21)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。  クラブの発表によると、茂木は3日朝から喉の痛みがあり、扁桃炎の疑いとされ、同日夜に39度の発熱。…

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デイリースポーツ

J1C大阪は4日、GK茂木秀(21)が新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。C大阪では4月のGK永石拓海(24)に続き、2人目の感染確認となる。 C大阪によると、茂木は3日朝から喉の痛みがあり、扁桃炎の疑いとされたが、夜に39度の発熱。4日も熱(38・3度)と喉の痛みが続き、練習を欠席した。同日にPCR検査を実施したところ、午前11時半に陽性判定が出たという。

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デイリースポーツ

オリックスは4日、東明大貴投手(31)、左沢優投手(25)、飯田大祐捕手(30)、白崎浩之内野手(30)、小島脩平内野手(33)、松井佑介外野手(33)、根本薫外野手(22)、育成の比屋根彰人内野手(21)の8選手に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。 2015年に10勝を挙げた東明、13年にドラフト1位でDeNA入りし18年途中にトレードでオリックスに移籍した白崎は現役続行を目指している。他の6選手は未定。

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デイリースポーツ

ソフトバンクは4日、古沢勝吾内野手ら育成8選手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。 古沢は九州国際大付属高校から2014年ドラフト3位で入団したが、1軍出場なし。昨季から育成選手となったが、アピールできなかった。

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デイリースポーツ

ソフトバンクは4日、バンデンハーク投手、バレンティン外野手、釜元豪外野手の出場選手登録を抹消。デスパイネ外野手を出場選手登録した。 セ・リーグでは巨人がビエイラ投手を抹消し、堀岡隼人投手を出場選手登録した。

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デイリースポーツ

ロッテは4日、内竜也投手(35)、細川亨捕手(40)、細谷圭内野手(32)に千葉市内で来季契約を更新しない旨を通達したと発表した。 3選手の今後は現時点では未定。

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東京スポーツ

広島は4日、藤井皓哉投手(24)、戸田隆矢投手(27)、平岡敬人投手(25)の3選手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。  藤井皓は2014年におかやま山陽からドラフト4位で入団。18年…

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東京スポーツ

阪神は4日、岡崎太一捕手(37)、伊藤隼太外野手(31)、高野圭祐投手(28)、横山雄哉投手(26)、福永春吾投手(26)の5選手に戦力外通告を行った。   岡崎は04年の自由獲得枠、伊藤隼は11年…

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽ソフトバンク デスパイネ外野手 ▽日本ハム 石川亮捕手 ▽オリックス 竹安大知投手 【同抹消】 ▽ソフトバンク バンデンハーク投手、バレンティン外野手、釜元豪外野手 ▽日本ハム 西村天裕投手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽巨人 堀岡隼人投手 【同抹消】 ▽巨人 ビエイラ投手

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サンケイスポーツ

 DeNAからドラフト3位指名された横浜高・松本隆之介投手(18)が4日、横浜市の同校で球団の吉田顧問らから指名あいさつを受けた。

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サンケイスポーツ

サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は3日、各地で1次リーグ第3戦の8試合が行われ、AC組で中島翔哉のポルト(ポルトガル)はホームで酒井宏樹と長友佑都が所属するマルセイユ(フランス)に3-0と快勝し、2勝1敗とした。マルセイユは3連敗。

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サンケイスポーツ

日本野球機構(NPB)は4日、京セラドームで21日に開幕する「SMBC 日本シリーズ2020」の開催要項を発表した。

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日刊スポーツ

阪神が4日、伊藤隼太外野手(31)、岡崎太一捕手(37)、横山雄哉投手(26)、高野圭佑投手(28)、福永春吾投手(26)の5選手に、来季の契約を結ばないこと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神から4日に戦力外通告を受けた伊藤隼太外野手(31)が、今後については「いろいろな方と相談して考えます」とした。来季契約を結ばないことを伝えられ「昨年結果を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神が4日、伊藤隼太外野手(31)、岡崎太一捕手(37)、横山雄哉投手(26)、高野圭佑投手(28)、福永春吾投手(26)の5選手に、来季の契約を結ばないこと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神から育成ドラフト1位指名された岩田将貴投手(22)=九産大=が4日、福岡県福岡市内にある同校で畑山統括スカウト、田中スカウトから指名あいさつを受けた。 大学3年の夏にトミージョン手術を受け、復帰したのは今秋のリーグ戦。それでもスカウト陣からの評価は大きく変わらなかった。指名あいさつを受け「支配下で選ばれなかった中、結構諦めかけてた中で評価していただいたのが一番うれしかった」と喜んだ。

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デイリースポーツ

阪神は4日、岡崎太一捕手(37)、伊藤隼太外野手(31)、高野圭佑投手(28)、横山雄哉投手(26)、福永春吾投手(26)の5人に来季の戦力外を通告したことを発表した。取材に応じた伊藤隼は「チャンスをもらったのにそれを生かせなかった以上、この結果を受け止めています」などの思いを語った。 伊藤隼は3年目の14年に52試合で打率・294、2本塁打、12打点を記録したが、レギュラーはつかみきれず。2019年は初めて1軍出場がなかった。

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デイリースポーツ

阪神は4日、岡崎太一捕手(37)、伊藤隼太外野手(31)、高野圭佑投手(28)、横山雄哉投手(26)、福永春吾投手(26)の5人に来季の戦力外を通告したことを発表した。 横山は2014年ドラフト1位で入団。2年目の2016年にプロ初勝利を含む2勝を挙げたが、左肩を痛めて伸び悩んだ。

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デイリースポーツ

阪神は4日、岡崎太一捕手(37)、伊藤隼太外野手(31)、高野圭佑投手(28)、横山雄哉投手(26)、福永春吾投手(26)の5人に来季の戦力外を通告したことを発表した。 岡崎は2004年ドラフト自由獲得枠で入団。伊藤隼は2011年ドラフト1位、横山も2014年ドラフト1位で入団。将来の主力として期待された“ドラ1”の3人が、そろってユニホームを脱ぐことになった。

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デイリースポーツ

阪神は4日、岡崎太一捕手(37)、伊藤隼太外野手(31)、高野圭佑投手(28)、横山雄哉選手(26)、福永春吾選手(26)に対してて、来季の契約を結ばないことを伝えたと発表した。一問一答は以下の通り。 【伊藤隼】

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サンケイスポーツ

阪神から育成ドラフト1位指名された岩田将貴投手(22)=九産大=が4日、福岡市内の同校で指名あいさつを受けた。

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サンケイスポーツ

広島は4日、戸田隆矢投手(27)、藤井皓哉投手(24)、平岡敬人投手(25)の3投手の来季戦力外を発表した。7月に左肘内側側副靱帯の再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けた戸田は育成選手として契約する方針を固めている。

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東京スポーツ

 ゼロワンが4日、都内で会見を開き、1日に終了したリーグ戦「秋炎の祭典・火祭り2020」で初優勝を飾ったハートリー・ジャクソン(40)が喜びを語った。  2018年10月から米WWE・NXTでコーチを…

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デイリースポーツ

大阪府東大阪市の花園ラグビー場の展示施設「花園ラグビーミュージアム」に昨年のラグビーW杯日本大会を記念したエリアが完成し4日、公開が始まった。当時の興奮を伝えようと、花園で試合をしたアルゼンチンやイタリアなど7カ国の選手のサイン入りユニホームを含む約30点を展示している。 ミュージアムでは競技の成り立ちや日本ラグビーの歩みをパネルで紹介。公開はこれまで不定期で試合開催日などに限られていたが、この日から毎週水曜日に見学できるようになった。ラグビー場南スタンドや1階コンコースも見学できる。

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デイリースポーツ

巨人から育成ドラフト7位指名を受けた戸田懐生投手(20)=四国ILp・徳島=が4日、徳島市内で巨人・渡辺政仁スカウト(53)と、野間口貴彦スカウト(37)から指名あいさつを受けた。 スーツに身を包んだ戸田は「だんだんと実感が湧いてきている。プロは実力の世界、ましてや育成という立場で、早く結果を出さないといけない」と、1日も早い支配下契約へ決意を新たにした。昨年徳島でチームメートだった巨人育成の平間隼人内野手(23)とも連絡を取り合い、入団への準備を進めているという。

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日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、「服部真二賞」の授賞式で今後の活躍を誓った。「服部真二文化・スポーツ財団」は4日、公式HPで関係…

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サンケイスポーツ

バルセロナのロナルド・クーマン監督は、キケ・セティエン前監督のリオネル・メッシに関する意見に反論した。

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東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルのフェルナンド・ロッチ会長が、同レアル・マドリードから1年の期限付きでプレーしている日本代表MF久保建英(19)について言及した。  スペイン紙「スポルト」は、ロッチ会長が同…

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サンケイスポーツ

広島は4日、戸田隆矢投手(27)、平岡敬人投手(25)、藤井皓哉投手(24)に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。戸田は育成選手として再契約する方針。

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日刊スポーツ

MLBの今季ゴールドグラブ賞が3日(日本時間4日)発表され、ロッキーズの三塁手ノーラン・アレナド(29)がデビューから8年連続で受賞した。三塁手では16度のブ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

第3回大学野球オータムフレッシュリーグの開催発表会見が4日、静岡市役所で行われた。大会企画チームの峯山嵐さん、木村剛生さん(ともに静岡大4年)、選手代表で立大… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 日本野球機構は4日、日本シリーズの開催要項を発表した。 11月21日に開幕し、第1、2、6、7戦はセ・リーグの優勝チームである巨人のホームゲーム。今年は新型コロナウイルスの影響による日程変更で東京ドームが使用できず、京セラドーム大阪で行う。

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日刊スポーツ

広島ドラフト2位の天理大・森浦大輔投手(22=天理)が4日、奈良・天理市内の同校で、球団側からの指名あいさつを受けた。田村恵スカウト課長、担当の鞘師智也スカウ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 広島は4日、藤井皓哉投手(24)、戸田隆矢投手(27)、平岡敬人投手(25)の3選手に来季の契約を結ばないと通達したと発表した。 藤井皓は14年ドラフト4位で入団した右腕。通算14試合に登板したが、今季は1軍での出場はなかった。

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サンケイスポーツ

広島は4日、戸田隆矢投手(27)、平岡敬人投手(25)、藤井皓哉投手(24)に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。戸田は育成選手として再契約する方針。

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東京スポーツ

 知人女性への暴行容疑で逮捕されていたハンドボール元日本代表・宮崎大輔(39)の釈放から一夜明け、日本ハンドボール協会は4日、処分について「警察の捜査の進展を待ってから」と慎重な構えを見せた。  宮崎…

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東京スポーツ

世界的スターとして知られる元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ氏(60)が3日、硬膜下血腫の手術を受けて無事に成功した。  米テレビ局「NBC」によると、2日から首都ブエノスアイレス近郊ラプラタ…

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サンケイスポーツ

オリックスは4日、支配下の東明大貴投手、左沢優投手、飯田大祐捕手、白崎浩之内野手、小島脩平内野手、松井佑介外野手、根本薫外野手と、育成枠の比屋根彰人内野手の計8選手に対し、来年度の選手契約を行わない旨を通告したと発表した。東明と白崎は現役続行の意思を示しており、その他は未定。

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サンケイスポーツ

大阪府東大阪市の花園ラグビー場の展示施設「花園ラグビーミュージアム」に昨年のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会を記念したエリアが完成し4日、公開が始まった。当時の興奮を伝えようと、花園で試合をしたアルゼンチンやイタリアなど7カ国の選手のサイン入りユニホームを含む約30点を展示している。

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日刊スポーツ

今季限りで現役を引退した元ロイヤルズのアレックス・ゴードン氏(36)が、3日に発表されたゴールドグラブ賞で自身8回目の受賞を果たしたことを受けて、喜びを口にし… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

野球の独立リーグ、九州独立プロ野球機構の設立会見が4日、福岡市内で行われ、加盟2球団の構成や公式戦の計画などが説明された。「九州を元気に」「地域貢献と発展」を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテがCSに進めるかどうか、運命は1週間足らずで決まる。今季残り5試合で、57勝55敗3分けの2位。西武が全く同じ成績で並ぶ。直接対決では8勝15敗と大きく… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスは4日、山崎勝己捕手(39)の現役引退と、8人の選手に来季の契約を結ばないことを通達したことを発表した。東明大貴投手(31)、左沢優投手(25)、飯… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 オリックスは4日、東明大貴投手、左沢優投手、飯田大祐捕手、白崎浩之内野手、小島脩平内野手、比屋根彰人内野手、松井佑介外野手、根本薫外野手の8選手に対して、来季の選手契約を行わない旨を伝えた。 また、山崎勝己捕手の現役引退を発表。6日に引退会見を行う。

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デイリースポーツ

「東都大学野球、駒大-東洋大」(4日、神宮球場) 阪神からドラフト5位指名を受けた村上頌樹投手=東洋大=はケガの影響で今季の最終戦もベンチを外れ、スタンドでの応援に回った。開幕戦だった9月22日の中大戦で握力の低下を理由に4回で降板。右前腕筋の肉離れと診断されて以降は戦列を離れていた。

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デイリースポーツ

阪神の熊谷と小幡が4日、甲子園で早出特守に参加した。久慈、藤本両内野守備走塁コーチの指導を受け、レベルアップに励んだ。 高卒2年目の小幡は今季53試合に出場、打率224、0本塁打、7打点、3盗塁。ここ最近はベンチスタートが続いている。

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新型コロナウイルス感染拡大の影響で米女子ツアー公式戦としての開催が中止となり、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)特別公認大会となった「TOTOジャパンクラシック」(6日開幕、茨城・太平洋クラブ美野…

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サンケイスポーツ

ことし2月に84歳で他界した野村克也さんの遺品などが大阪・難波のなんばパークスにある「南海ホークスメモリアルギャラリー」に展示されることが4日、同パークス内で正式発表された。

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サンケイスポーツ

【ヒューストン(米テキサス州)3日(日本時間4日)】当地のメモリアルパークGC(7432ヤード、パー70)で開催される米男子ゴルフの「ヒューストン・オープン」の組み合わせが発表された。12日開幕のメジャー「マスターズ」の前哨戦で、10月の「ZOZOチャンピオンシップ」以来の出場となる松山英樹(28)=LEXUS=は5日午前7時25分(日本時間午後10時25分)から、マイケル・トンプソン(35)とグレーソン・マリー(27)=ともに米国=と回る。小平智(31)=Admiral=はマーティン・トレーナー(29)、アダム・ロング(33)=ともに米国=と午前7時45分(日本時間10時45分)にスタートする。前年度の「マスターズ」覇者、タイガー・ウッズ(44)=米国=は出場しない。

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前回の全国選手権4強、帝京長岡は北越とPK戦にもつれ込み、GK佐藤安悟(1年)が相手3人目のキックをセーブ。5-3の勝利を呼び込んだ。決勝戦は7日、デンカビッ…

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日刊スポーツ

新潟明訓が開志学園JSCを2-0で下し、4大会ぶりに決勝に駒を進めた。0-0の後半13分、主将のDF竹内豊(3年)がヘディングで先制点を奪うと、MF藤田梢紘(…

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スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第11戦「TOTOジャパンクラシック」(スポニチ主催)は6日から茨城県の太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開催される。

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 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた4日、12月に定年を迎える高砂親方(64=元大関朝潮)がオンラインで会見を行い、弟子の大関朝乃山(26)への思いを語った。  これまで多く…

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 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた4日、12月に定年を迎える高砂親方(64=元大関朝潮)がオンラインで会見を行った。  これまでの師匠生活を振り返り「やりきったとかいう感覚…

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【KJ松井のCatch&Shoot(40)】米プロバスケットボールNBAは早くも2020~21年シーズン(開幕日は未定)に向けて動きだしている。そうした中で、本紙バスケット評論のBリーグ・京都ハンナリ…

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大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)後の12月9日に65歳を迎え、定年となる元大関朝潮の高砂親方(本名・長岡末弘、高知県出身)が4日、東京都墨田区の高砂部屋でオンライン会見した。 師匠として自身を越える番付、横綱朝青龍を育成したが、朝青龍は不祥事を重ね、最後は暴力事件を起こして引退。親方は監督責任を問われて降格処分を受けた。

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大相撲11月場所(8日初日、両国国技館)後の12月9日に65歳を迎え、定年となる元大関朝潮の高砂親方(本名・長岡末弘、高知県出身)が4日、東京都墨田区の高砂部屋でオンライン形式の会見に臨んだ。 「いい師匠人生を送らせてもらった」と悔いなし。89年春場所で引退後、高砂部屋付き親方として後進を指導。90年3月に若松部屋を継承。02年に6代高砂と年寄名跡を交換、7代高砂を襲名し、部屋を継いだ。

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大相撲11月場所(8日初日、両国国技館)後の12月9日に65歳を迎え、定年となる元大関朝潮の高砂親方(本名・長岡末弘、高知県出身)が4日、東京都墨田区の高砂部屋でオンライン会見した。 入門から43年に及ぶ角界人生。「(悔いは)ない。あんまり欲をかくと良くない。腹八分目くらいがちょうどいい」と語った。

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NIIGATA PHOENIXが、75-34で柏崎B-almaに圧勝、決勝に進出した。長身ぞろいのNIIGATA PHOENIXは、高さを生かしたプレーとテン…

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不来方が一関修紅との昨年決勝カード再戦を3-1で制し、2年連続14度目の優勝を飾った。佐藤生真(いくま)主将(3年)がチーム最多の16得点をたたき出し、185…

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高田が7年ぶり21度目の優勝に輝いた。先発6人の平均身長で約8センチ下回ったが、ボールを拾ってつなぎ合う粘り強いバレーを最後まで貫いた。準決勝では7連覇を狙っ…

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湯沢翔北が5点目から1度もリードを許さず、95-67で大曲を退けた。序盤から3点シュートが好調で、第1Q終盤は佐々木稚那(2年)の3本を含む4連続3点弾でリー…

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男子は全国制覇58回の伝統を背負う能代工が、現校名最後の全国出場を決めた。3年連続となった秋田西との決勝を75-50で制し、3年連続49度目の全国選手権に駒を…

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DeNAは4日、8日から宮崎県で行われる、秋季教育リーグ「第17回みやざきフェニックス・リーグ」への参加選手を発表。ドラフト1位ルーキー・森敬斗内野手(18)=桐蔭学園高=ら若手選手に加え、9年目の桑原将志外野手(27)もメンバー入りした。

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東都大学野球秋季リーグ戦最終週第2日(4日、立正大6-4国学院大 神宮)立正大は、一回に3本の安打と3四球を絡め3点を先行し、二回にも4番・米田克也内野手(4年)の左前打で2点を加えた。五回に国学院大に4点を返されたが、八回に1点を加え、3投手の継投で振り切った。

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ロッキーズのノーラン・アレナド選手(29)が8年連続でゴールドグラブ賞に輝いたことを受けて、同球団のバド・ブラック監督が祝福のコメントを残している。ロッキーズ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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勝利で2部優勝が決まる青学大は、タイブレークで拓大に競り負けた。来秋のドラフト候補に挙げられる森圭名投手(3年=富山第一)は、8回2死から3番手として登板。5… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日本女子プロゴルフツアーの今季第11戦「TOTOジャパンクラシック」(スポニチ主催)は6日から3日間、茨城県の太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開催される。国内唯一の米ツアー公式戦として知られる今大会も、今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で日本ツアー単独開催となる。

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欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグC組でMF中島翔哉(26)のポルト(ポルトガル)は3日(日本時間4日)、ホームでDF長友佑都(34)とDF酒井宏樹(30)のマルセイユ(フランス)に3―0で…

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 阪神の岡崎太一捕手(37)、伊藤隼太外野手(31)、横山雄哉投手(26)の3選手が来季の戦力構想から外れたことが3日、明らかになった。今季限りで現役引退する藤川、来季構想から外れた福留、能見、上本らに続く血の入れ替え。05年から15年間遠ざかるリーグ優勝へ、かつてのドラフト1位選手にも非情通告をし、嵐のオフを迎える。

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今オフのフリーエージェント(FA)市場では三塁手の目玉選手が少ないため、このポジションの補強を狙う球団はトレードで逸材の争奪戦に臨む可能性があるという。MLB… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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DeNAは8日から宮崎で開催されるみやざきフェニックス・リーグに参加する19選手を4日、発表した。京山将弥投手(22)、森敬斗内野手(18)、桑原将志外野手(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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背番号4は堅実な選手たちが背負ってきた。投手の武田一浩は、91年に最優秀救援投手に輝き翌年の92年からの4年間つけていた。以降は内野の職人たちがまとってきた。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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【ノーサイドの精神】大学ラグビーでは、その年度のチームを主将の名をつけて「××組」と呼ぶ習慣がある。キャプテンを頂点とした結束を表すような意味があるのだろうが、その結束で重要な役割をするのが4年生だ。

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サンケイスポーツ

全長4・4キロメートル。日本最大級の武庫川一文字はそのすべてが青物の好ポイントと言っても過言でない。足場の高い外洋向きは備え付けのはしごで上るが、小学生などのファミリーは足場の低い内向きがおススメ。青物はベイトを追って波止の周囲を回遊しており、内向き外向きどちらでも狙えるのが魅力だ。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球の早大・早川、慶大・木沢、明大・入江、法大・鈴木の4校のエースがドラフト会議で1位指名された。かつて早大から1位指名3人の例があったが、4校のエースが同時に1位というのは初めてで、「全国の中でも投手はトップレベルのシーズンだった」という見方がなされている。

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サンケイスポーツ

松本ひでおアナウンサー(59)の連載「オフは釣り三昧」と、ライバル紙とのコラボが新ステージへ突入です。米大リーグで活躍した日刊スポーツ野球評論家で“大魔神”こと佐々木主浩さん(52)とのマダコ対決を大逆転で制し、第1ステージ(今年1~6月)は2勝1敗1分けは辛勝。第2ステージ初戦となる今回は映画「釣りバカ日誌」のロケ地としても知られる“アウェー”日刊スポーツ指定=横浜市・金沢八景『太田屋』へ。期間限定“浅場”のマダイに挑戦です。

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日刊スポーツ

前年度全国王者の静岡学園が、順当に4強入りした。来季J1川崎フロンターレに加入内定のDF田辺秀斗(3年)が後半7分、左CKからのボールを頭で押し込み、決勝点。…

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日刊スポーツ

浜松開誠館の大黒柱が輝きを放った。FW熊取谷(くまとりや)一星(3年)が後半14分、DF山口大翔(ひろと、2年)からパスを受け、飛び出した相手GKをかわしてシ…

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日刊スポーツ

東海大静岡翔洋が常葉大橘に2-0で快勝し、2010年(平22)以来10年ぶりの4強進出を決めた。FW市川舜基(よしき、2年)が序盤に先制点を決め、勢いをもたら…

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日刊スポーツ

藤枝明誠は磐田東をPK戦の末に3-2で下し、2年ぶりの4強入りとなった。準決勝は7日にエコパスタジアム(袋井市)で行われる。藤枝明誠GK市川泰壱(たいち、3年…

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日刊スポーツ

コンサドーレ札幌が悲願の1勝を挙げた。今季リーグ戦でわずか1敗、12連勝中の首位川崎Fに2-0で快勝し、JリーグではJ1、J2通じ初勝利を挙げた。札幌FWロペ…

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スポーツニッポン

大相撲11月場所(8日初日、両国国技館)を最後に日本相撲協会を定年退職する高砂親方(元大関・朝潮)が4日、東京都墨田区の高砂部屋でリモート会見し、「(横綱に)なりたかった。なれなかったからこそ、逆に親方になった部分あるかもしれない。今度(横綱を)つくってやろうかなと(気持ちに)変わっていったのかもしれない」と振り返った。部屋の後継者は今後、決めていくという。

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スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第11戦「TOTOジャパンクラシック」(スポニチ主催)は6日から3日間、茨城県の太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開催される。国内唯一の米ツアー公式戦として知られる今大会も、今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で日本ツアー単独開催となる。

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東京スポーツ

 知人女性への暴行容疑で逮捕されたハンドボール元日本代表・宮崎大輔(39)が3日、釈放された。一貫して容疑を否認しているが、それでもハンドボール界に与えた衝撃は大きい。 「あぁ、なんでこんなことを…」…

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東京スポーツ

 日本自転車競技連盟は4日、東京五輪のロードレース代表候補に、男子の新城幸也(36=バーレーン・マクラーレン)と増田成幸(37=宇都宮ブリッツェン)、女子の与那嶺恵理(29=アレ・BTCリュブリャナ)…

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東京スポーツ

 欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグB組のレアル・マドリード(スペイン)は3日(日本時間4日)ホームでインテル(イタリア)に3―2で競り勝ち、今季CL初勝利を挙げた。  前半25分にFWカリム…

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東京スポーツ

 欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組でザルツブルク(オーストリア)のFW奥川雅也(24)が昨季の欧州王者からCL初ゴールを挙げた。  ホームでのバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)戦に1―2の…

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東京スポーツ

 メジャーのゴールドグラブ賞が3日(日本時間4日)に発表され、ツインズの前田健太投手(32)はア・リーグ投手部門、ツインズの秋山翔吾外野手(32)はナ・リーグの左翼手部門のレッズの秋山翔吾外野手(32…

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デイリースポーツ

日本自転車競技連盟は4日、東京五輪のロードレース代表を発表し、男子で新城幸也(バーレーン・マクラーレン)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)、女子で与那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ)と金子広美(イナーメ信濃山形)が選ばれた。 世界最高峰のレース、ツール・ド・フランスで日本勢初を含む7度の完走を誇る新城は3大会連続の出場。新城と同じく欧州を拠点とする与那嶺は2大会連続の代表入りで、個人ロードタイムトライアルにも出場する。増田と金子は初選出。

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デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】米プロバスケットボールNBAの選手会が6日までに2020~21年シーズンの開幕時期について投票する見通しだと3日、AP通信が報じた。12月22日開幕でレギュラーシーズンを72試合実施する案と、来年1月18日開幕で58~60試合を開催する案があるという。 12月開幕なら来夏に延期された東京五輪までに全日程を消化し、ウィザーズの八村塁ら選手が五輪でプレーする可能性が広がるとされる。

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デイリースポーツ

大相撲11月場所(8日初日、両国国技館)後の12月9日に65歳を迎え、定年となる元大関朝潮の高砂親方(本名・長岡末弘、高知県出身)が4日、東京都墨田区の高砂部屋でオンライン会見した。 入門から43年に及ぶ角界人生。「やり切ったとか今場所で終わるという感覚はない。高砂という名前が無くなる時にそう思うかもしれない。それまでに後継者を決めないと」と、名門部屋の後継を託す親方を今後、熟慮する。自身は高砂の名跡を交換し、再雇用制度を使い、協会に残る意向を示した。高砂部屋の部屋付き親方には現在、若松親方(元幕内朝乃若)と錦島親方(元関脇朝赤龍)がいる。

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日刊スポーツ

橋本聖子五輪相(56)が4日、閣議後会見を行い、体操男子の内村航平選手(31)が新型コロナウイルスの「偽陽性」と判定されたことを受け、来年の東京オリンピック(…

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日刊スポーツ

日本自転車競技連盟は4日、東京オリンピック(五輪)のロードレース代表を発表し、男子で新城幸也(バーレーン・マクラーレン)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)、女子…

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サンケイスポーツ

サッカーの世界的スター選手だった元アルゼンチン代表ディエゴ・マラドーナ氏(60)が3日、硬膜下血腫が見つかり首都ブエノスアイレスの病院で手術を受けた。手術は成功し、術後の状況も良好という。現地メディアが報じた。

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東京スポーツ

今季の西武が誇る最強ブルペン陣が3日の日本ハム戦(メットライフ)でも5投手による無失点リレーで逆転を呼び込み5ー4の勝利に貢献。これで1点差ゲームの戦績を25勝11敗(勝率6割9分4厘=リーグ1位)…

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サンケイスポーツ

【ニューヨーク3日(日本時間4日)】米大リーグの2020年ゴールドグラブ賞が発表され、ナ・リーグ左翼手部門のファイナリスト(最終候補)にノミネートされていた、レッズの秋山翔吾外野手(32)は受賞を逃した。

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サンケイスポーツ

大相撲の高砂部屋の師匠、高砂親方(元大関朝潮)は12月9日に65歳となり、日本相撲協会の定年を迎える。同親方にとって11月場所(8日初日、両国国技館)は最後の本場所となることを受け、4日、東京・墨田区の高砂部屋でオンラインによる会見に応じ、「いい師匠人生だった。高砂という名前がなくなったときに感じるのではないか」と振り返った。高砂部屋には部屋付きの若松親方(元幕内朝乃若)、錦島親方(元関脇朝赤龍)がいるが、後継者は明らかにしなかった。

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日刊スポーツ

MLBの今季ゴールドグラブ賞受賞者が3日(日本時間4日)発表され、ア・リーグ投手部門のファイナリストに入っていたツインズ前田健太(32)は選出されなかった。前… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

かつてレッズとナショナルズでGMを務めたジム・ボーデン氏が、レッドソックスに最もフィットする選手の1人に、ヤンキースからフリーエージェント(FA)となった田中… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

MLBの今季ゴールドグラブ賞が3日(日本時間4日)発表され、ロッキーズの三塁手ノーラン・アレナド(29)がデビューから8年連続で受賞した。三塁手では16度のブ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

<日本ハムVS.ダイエー>◇03年8月10日◇あづま球場エチェバリアが死んだ。48歳だった。2月10日の本紙に小さく載った訃報を読んだ俺は、きっと遠い目をして… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

日本自転車競技連盟は4日、東京五輪の自転車ロード日本代表候補選手を発表した。代表候補選手はJOC(日本オリンピック委員会)の承認をもって、正式に派遣選手として決まる。

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東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2369685/

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東京スポーツ

 DDTとノアを運営する「サイバーファイト」の高木三四郎社長(50)が、来夏に大規模な屋外プロレスイベントを開催する方針を明かした。その名も「プロレスフェス」で、傘下団体以外にも協力を呼びかける。新型…

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東京スポーツ

 欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ第3節、A~D組の8試合が3日(日本時間4日)に各地で行われ、日本代表MF南野拓実(25)の所属するD組のリバプール(イングランド)はアウェーでアタランタ(…

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東京スポーツ

【赤坂英一 赤ペン!!】来季、坂本勇人の登録名と記事上での表記はどう変わるのか。巨人が育成ドラフト6位で同姓同名の捕手(唐津商)を指名したため、ファンの間でも議論かまびすしい。  坂本は従来通りで新人…

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デイリースポーツ

野球の独立リーグ、九州独立プロ野球機構の設立会見が4日、福岡市内で開かれ、田中敏弘代表理事は「世代を超えて愛されるリーグの確立の成長へと進んでまいりたい」と意気込みを語った。大分の「大分B-リングス」、熊本の「火の国サラマンダーズ」の2球団が参入し、7日に熊本県人吉市内で合同の入団トライアウトを開催する。 開幕日は来年3月20日の予定。両チームの対戦のほか、交流戦の相手としてソフトバンクの3軍、沖縄県のプロ野球球団である琉球ブルーオーシャンズ、四国アイランドリーグplusの各球団などと調整を進めており、年間80試合程度の公式戦開催を計画している。

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東京スポーツ

世界的スター選手だった元アルゼンチン代表ディエゴ・マラドーナ氏(60)が3日、硬膜下血腫が見つかり手術を受けることになった。現地メディアが報じた。2日から首都ブエノスアイレス近郊ラプラタ市の病院に入…

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東京スポーツ

【前田幸長 直球勝負】倍返しされる危険はないか? 既に3年ぶりのリーグVを決めているソフトバンクの次なる目標はパでは初の4年連続日本一だ。そのための第一関門が、2位チームと戦うクライマックスシリーズ(…

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東京スポーツ

ニューヨーク・ポスト紙(電子版)は3日(日本時間4日)にヤンキースからFAになった選手の去就を予想。田中将大投手(32)、DJ・ラメーヒュー内野手(32)、ブレッド・ガードナー外野手(37)が来季も…

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サンケイスポーツ

 ■11月4日 このところサッカー界は不祥事続きだ。JリーグのG大阪や新潟では外国人選手の酒気帯び運転が発覚した。仙台の道渕諒平は今夏、交際女性に対する暴行で逮捕状まで出た。クラブ側はその事実を把握しながら隠し通し「二度としない」との誓約書を提出させ試合にも出していたが、週刊誌に報じられ契約を解除した。

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