「2020年11月7日」の記事一覧

サンケイスポーツ

サッカーのJリーグ2部(J2)磐田は7日、DF石田崚真が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したと発表した。濃厚接触者の特定を進め、8日の愛媛戦の開催可否を決める。クラブでは6日までに選手2人、スタッフ1人の計3人が感染している。

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サンケイスポーツ

サッカーのドイツ2部リーグで7日、ハノーバーの原口元気はホームのアウエ戦にフル出場した。室屋成は後半開始から出場。試合は0-0で引き分けた。

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日刊スポーツ

偉大な4番打者に肩を並べた。巨人岡本和真内野手(24)が、3回に左中間席に運ぶ先制3ラン。3年連続の30本塁打を決めた。チームの生え抜きでは松井秀喜氏(7年連… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

米男子ゴルフのヒューストン・オープンは7日、ヒューストンのメモリアルパーク・コース(パー70)で前日に日没サスペンデッドとなった第2ラウンドが完了し、小平智は通算1アンダー、139で21位、松山英樹はイーブンパーで26位となった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ4-3オリックス、24回戦、ロッテ18勝5敗1分、7日、ゾゾマリン)ロッテが単独2位に浮上した。0-1の四回に藤原の3号3ランで逆転。五回は安田の押し出し四球で加点した。二木は6回3安打1失点で9勝目を挙げ、益田が31セーブ目。オリックスは終盤に追い上げたが及ばなかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ4-3オリックス、24回戦、ロッテ18勝5敗1分、7日、ゾゾマリン)オリックスの中嶋監督代行は今季最終戦で競り負け、2年連続最下位で今季を終えた。「力が足りていない証拠。こういう試合が何試合あったのか。悔しい思いでいっぱい」と唇をかんだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ4-3オリックス、24回戦、ロッテ18勝5敗1分、7日、ゾゾマリン)ロッテが4-3とリードした九回2死二塁の守備で、降雨による23分間の中断があった。再開後に続投した益田が代打伏見を一邪飛に打ち取ってゲームセット。井口監督は集中を切らさなかった選手たちを「これも勝つための試練の一つかなと思っていた」とねぎらった。

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スポーツニッポン

C大阪は7日、クラブの関係者1人が新型コロナウイルスの陽性と判定されたことを発表した。4日にGK茂木秀(21)が陽性判定となったことを受け、4~6日に選手、チームスタッフ、関係者を対象にPCR検査を行っていた。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東日本選手権第2日は7日、山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、男子は昨季のジュニア・グランプリ(GP)ファイナル覇者の佐藤駿(フジ・コーポレーション)がSPに続いてフリーも1位の147・34点をマークし、合計229・18点で優勝。冬季ユース五輪王者の鍵山優真(神奈川・星槎国際高横浜)は同212・32点で2位だった。

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サンケイスポーツ

プロボクシング70キロ契約8回戦が7日、東京・後楽園ホールで行われた。WBOアジア・パシフィック・スーパーウエルター級王者の井上岳志(30)=ワールドスポーツ=が、日本ミドル級13位のワチュク・ナァツ(23)=マーベラス=に3-0の8回判定勝ちした。

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サンケイスポーツ

C大阪は7日、選手、チームスタッフら計115人が5、6日に新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査を受け、関係者1人が陽性と判定されたと発表した。

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日刊スポーツ

ロッテ○、西武△の結果、ロッテが単独2位に立った。8日の直接対決でロッテが勝てば07年以来13年ぶりのリーグ2位となり、16年以来のCS進出が決まる。△か●の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

「4番」を迎える状況の違いが、勝負の明暗を分けた。ヤクルト村上宗隆内野手と巨人岡本和真内野手の両4番が、2打席連続でアーチを描いた。同じ2発でも、村上のソロ2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテ二木康太投手が6回3安打1失点でキャリアハイの9勝目を挙げた。初回に1点を先行されたが、2回以降は単打1本に抑えた。試合前は緊張で吐き気に襲われ「プレッ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が金本監督時代の2017年以来3年ぶりの2位を確定させた。先発秋山は7回0/3を3安打無失点で11勝目。打線は木浪が先制二塁打、大山の28号ソロで加点した。

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は7日、新潟県のアオーレ長岡などで8試合が行われ、東地区の宇都宮が新潟に99-57で快勝し、10勝1敗とした。千葉は126-75で北海道を下して9勝2敗となった。

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サンケイスポーツ

逃さない! 阪神は広島に2-0で勝ち、2017年以来3年ぶりとなる2位が確定した。大山悠輔内野手(25)が六回に28号ソロ。タイトル争いで首位を走る巨人・岡本に一時1本差に迫った。今季のビジターはこれで終了。残すは10日の巨人戦、11日のDeNA戦と本拠地2連戦。ホームで派手な一発をかっ飛ばし、初の勲章を手に入れてみせる。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ4-3オリックス、24回戦、ロッテ18勝5敗1分、7日、ゾゾマリン)ロッテの二木は重圧のかかる試合で6回3安打1失点と好投し9勝目を挙げた。昨季は最終戦に先発して二回途中5失点でKOされ、チームはクライマックスシリーズ(CS)進出を逃していた。「昨年のことがずっと頭をよぎっていた。何とか抑えることができて良かった」と安堵の笑みを浮かべた。

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サンケイスポーツ

マウンドに立つことはなかったが、広島の虎党にも最後のあいさつをした。試合後、登場曲が流される粋な演出で藤川がグラウンドに登場。スタンドに手を振り、ファンに感謝の意を示した。

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スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の佐藤駿(フジ・コーポレーション)が4回転ジャンプ3種4本の高難度構成で全体トップの147・34点をマーク。合計229・18点で優勝し、「ひとまずショート、フリーでブロック大会より成長できている」と語った。

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スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)SP2位の鍵山優真(星槎国際高横浜)は新曲「アバター」を初披露してフリー140・60点、合計212・32点とも2位だった。4度の転倒がありながら挑戦の姿勢を貫き、演技後はコーチで父の正和さんから「逃げずにに頑張ったじゃん。(ジャンプを)全部締めたじゃん」とねぎらいの言葉をもらい、号泣。鍵山は「けっこう泣いちゃいました。うれしかった」と振り返った。

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東京スポーツ

 フィギュアスケートの東日本選手権(山梨・小瀬スポーツ公園アイスアリーナ)の女子フリーが7日に行われ、ショートプログラム(SP)1位発進の2018年世界選手権銀メダル・樋口新葉(19=明大)がフリーで…

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」2日目(7日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、葭葉ルミ(27=富士住建)が67とスコアを伸ばし、8アンダーの7位につけた。首位は申ジエ(32=韓国)で13アンダー。 …

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」2日目(7日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、先週の初優勝に続く、2週連続Vがかかる西村優菜(20)は67のラウンドで8アンダーの7位につけた。首位は13アンダーの申…

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デイリースポーツ

ソフトボールの日本リーグ女子決勝トーナメント第1日は7日、名古屋市のパロマ瑞穂野球場で行われ、リーグ2位で2連覇を狙うビックカメラ高崎は準決勝で同1位トヨタ自動車を5-4で破り、決勝に進んだ。決勝では3位決定戦のホンダ-トヨタ自動車の勝者と戦う。 決勝トーナメントは上位5チームで争われ、敗者復活戦を含むページシステムで実施される。リーグ3位のホンダは準決勝で豊田自動織機を3-0で下し、3位決定戦に進んだ。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東日本選手権」(7日、小瀬スポーツ公園アイスアリーナ) 男子フリーは、SP2位の鍵山優真(17)=星槎国際高横浜=が、フリー140・60点の合計212・32点で2位となった。

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デイリースポーツ

パ・リーグは7日、ロッテがオリックスに4-3で競り勝って単独2位に浮上し、西武が楽天に延長十回、6-6で引き分けて3位に後退した。 ロッテは8日に西武との直接対決に勝てば4年ぶり7度目のクライマックスシリーズ(CS)進出が決まる。

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東京スポーツ

 実はまだ「ビッグベイビー」!? 巨人・原辰徳監督(62)が、3年連続30本塁打をマークした岡本和真内野手(24)に、独特の言い回しで賛辞を贈った。  3回には内角球をガッツリすくい上げ、先制弾となる…

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの東日本選手権第2日は7日、山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、女子は2018年世界選手権2位の樋口新葉がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の132・53点を出し、合計203・24点で優勝した。 昨年の全日本選手権3位の川畑和愛は合計155・97点で5位、16年世界ジュニア選手権女王の本田真凜は同144・11点で10位に終わった。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東日本選手権」(7日、小瀬スポーツ公園アイスアリーナ) 男子フリーは、ショートプログラム(SP)1位の佐藤駿(16)=フジ・コーポレーション=がフリー147・34点の合計229・18点で優勝した。

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デイリースポーツ

今季限りで現役を引退する巨人の岩隈久志投手(39)の引退セレモニーが7日、東京ドームでのヤクルト戦の試合後に行われ「21年間、素晴らしいチームメートに恵まれ、最高な野球人生を送ることができ、感謝の思いでいっぱい」と感無量の表情でスピーチした。 ヤクルトからは楽天時代にバッテリーを組んだ嶋と米大リーグ、マリナーズでチームメートだった青木から花束を渡されてねぎらわれた。巨人の菅野、家族からも花束を受け取り「これからも野球を通じて誰かを幸せにできる存在でありたい」と語った。

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デイリースポーツ

「巨人6-2ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人が快勝。主砲・岡本が今季初の2打席連発をマークした。

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デイリースポーツ

「ロッテ4-3オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテが逆転勝ちを決め、単独2位に浮上した。

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デイリースポーツ

ロッテが単独2位に浮上した。0-1の四回に藤原の3号3ランで逆転。五回は安田の押し出し四球で加点した。二木は6回3安打1失点で9勝目を挙げ、益田が31セーブ目。オリックスは終盤に追い上げたが及ばなかった。

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デイリースポーツ

「ロッテ4-3オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテが逆転勝ちを決め、単独2位に浮上した。デーゲームで引き分けた西武は、3位に転落した。

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日刊スポーツ

男子でショートプログラム(SP)首位の金博洋(ボーヤン・ジン、23=中国)がフリーもトップの186・95点を記録し、合計290・89点で優勝を飾った。冒頭の大…

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日刊スポーツ

男子100メートル平泳ぎ(知的障がいSB14)で山口尚秀(20=四国ガス)が、自らの記録を更新する1分4秒13の世界新をマークした。山口は昨年9月の世界選手権…

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日刊スポーツ

佐藤駿(16=フジ・コーポレーション)が優勝した。12月の全日本選手権(24日~27日、長野)出場を決めた選手は以下の通り。1位 佐藤駿(フジ・コーポレーショ…

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日刊スポーツ

19年ジュニアグランプリ(GP)ファイナル王者の佐藤駿(16=フジ・コーポレーション)が優勝した。前日のショートプログラム(SP)を81・84点の首位で終える…

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日刊スポーツ

東京選手権覇者として臨んだ山隈太一朗(20=明大)がショートプログラム(SP)に続き、フリーでも137・01点で3位とし、合計でも203・36点で3位に入った…

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東京スポーツ

ヤクルトは7日の巨人戦(東京ドーム)に2―6で敗れた。  先発の小川泰弘(30)が5回4失点。2番手・今野、3番手・長谷川は無失点でつないだが、4番手のルーキー大西も1回を2失点。4投手で3本塁打を…

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東京スポーツ

4番の活躍も勝利はもぎ取れなかった。ヤクルトは7日の巨人戦(東京ドーム)に2―6で敗れた。投手陣が踏ん張れなかった。  先発の小川が巨人4番の岡本に30号3ラン、31号ソロと2打席連続本塁打を浴びた…

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東京スポーツ

今季限りで現役引退を表明していた巨人・岩隈久投手(39)の引退セレモニーが7日、東京ドームでのヤクルト戦終了後に行われた。  涙を笑顔に変えて、別れを告げた。時折声を詰まらせながらも、球団、ファン、…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人6-2ヤクルト、23回戦、巨人15勝5敗3分、7日、東京D)今季での現役引退を表明していた巨人・岩隈久志投手(39)の引退セレモニーが行われた。日米通算170勝右腕は昨季巨人に加入したが、2017年に手術を受けた右肩の状態が上がらず、2年間で1軍登板なし。21年間の現役生活にピリオドを打った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人6-2ヤクルト、23回戦、巨人15勝5敗3分、7日、東京D)ヤクルトの村上が今季初の2打席連続本塁打を放った。七、九回にソロを運んで今季28本塁打。本塁打王争いで2本塁打した岡本に3本差のリーグ2位タイで食い下がり、打点も86打点に伸ばし単独2位とした。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は7日、東京都内のジムに所属する40代の女子選手ら3人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。PCR検査で陽性判定が出ており、2日に2人の陽性者が判明したのと同じジム所属。倦怠(けんたい)感、微熱などの症状があり、病院で隔離中の選手もいる。

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日刊スポーツ

今季限りで現役を引退する岩隈久志投手(39)の引退セレモニーが、ヤクルト戦の試合後に行われた。原監督、コーチ、チームメート、ヤクルト高津監督、コーチ、選手もベ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人は3回1死一、二塁から4番岡本の30号3ランで先制した。先発今村は3回まで2安打無失点。ヤクルト小川は5安打3失点。巨人は5回に岡本の2打席連続の31号ソ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム中田翔内野手が4年ぶり3度目の打点王を決定的にした。この日、楽天浅村が104打点で全日程を終了。107打点でトップの中田は3位以下に20打点以上の差を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

プロ野球は7日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東日本選手権第2日は7日、山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、女子は2018年世界選手権2位の樋口新葉(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の132・53点を出し、合計203・24点で優勝した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人6-2ヤクルト、23回戦、巨人15勝5敗3分、7日、東京D)通算2000安打まであと「2」としていた巨人・坂本勇人内野手(31)が3番遊撃で先発出場。一回の第1打席は二飛に終わったが、三回、第2打席で左前打を放ち、王手をかけた。しかし、四回の第3打席は一邪飛、六回の第4打席は中飛、八回の第5打席は遊ゴロに打ち取られ、偉業達成は8日以降に持ち越しとなった。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)6位の渡辺倫果(18=青森山田高)がフリー3位の111・77点で順位を上げ、合計167・19点で表彰台の3位に滑り込んだ。昨年の東日本選手権ではジュニア16位に終わっただけに「「二度とこんな思いをしたくないという思いでオフシーズン頑張ってきた。昨日より緊張していなくて落ち着いた演技ができた」と溜飲を下げた思いだった。

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スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の佐藤駿(フジ・コーポレーション)が大技4回転ルッツに着氷して全体トップの147・34点をマークし、合計229・18点で優勝した。SP2位の鍵山優真(星槎国際高横浜)は新曲「アバター」を初披露してフリー140・60点、合計212・32点とも2位だった。SP3位の山隈太一朗(明大)がフリー137・01点、合計203・36点で3位に入った。

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東京スポーツ

 東京女子プロレスの7日・東京ドームシティ(TDC)ホール大会で「第5代インターナショナルプリンセス王座決定トーナメント」の決勝が行われ、上福ゆき(27)が乃蒼ヒカリ(22)を下して新王者となった。 …

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東京スポーツ

 7日の東京女子プロレス・東京ドームシティホール(TDC)大会でプリンセス・オブ・プリンセス選手権が行われ、王者の坂崎ユカが挑戦者の瑞希(25)を破り、4度目の防衛に成功した。  東京プリンセスカップ…

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東京スポーツ

 楽天・石井一久GM(47)が7日の今季最終試合・西武戦(楽天生命)終了後、オンラインで報道陣の取材に応じた。  4位に終わった2020年シーズンについて「変則的なシーズンになったが、僕自身も反省はあ…

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人・増田大輝内野手が七回、1死一塁の場面で代走で登場。大城の打席で二盗を仕掛けたが、アウトの判定が下された。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人・坂本勇人内野手の2000本安打達成は、王手をかけた状態で8日以降にお預けとなった。

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デイリースポーツ

「巨人6-2ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人が快勝。主砲・岡本が今季初の2打席連発をマーク。坂本は1安打を放ち、通算2000安打に王手をかけた。

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デイリースポーツ

「巨人6-2ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人・岩隈久志投手が試合後、引退セレモニーを行った。ヤクルトナインもベンチ前で整列。巨人・菅野、ヤクルトからは同年代の青木と楽天時代のチームメートである嶋から花束が贈られた。

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デイリースポーツ

巨人は三回に岡本の3ランで先制し、五回に岡本の2打席連続の31号ソロで加点した。八回は代打石川のソロと坂本の遊ゴロで2点を加えた。今村は5回2安打無失点で5勝目。ヤクルトは村上の2本塁打による2点止まりだった。

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東京スポーツ

勝利はつかめなかった。ヤクルトの小川泰弘投手(30)が7日の巨人戦(東京ドーム)に先発し、5回8安打4失点とピリッとしなかった。  立ち上がりから不安定だった。初回に先頭・吉川尚にいきなり四球を与え…

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東京スポーツ

本塁打キング〝確定弾〟となるか。巨人・岡本和真内野手(24)が、7日のヤクルト戦(東京ドーム)で2打席連続となる31号ソロを放った。これで本塁打争いで阪神・大山に3本差と突き放した。  前打席で〝真…

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東京スポーツ

楽天が今季最終戦を勝利で締めくくれず無念のドローに終わった。7日の西武戦(楽天生命)は規定の末、延長10回で6―6と引き分け。初回に6点のビッグイニングを作ったが、以降はゼロ行進で得点を奪えなかった…

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東京スポーツ

ライバルの前で意地を見せた。ヤクルトの村上宗隆内野手(20)は7日の巨人戦(東京ドーム)に「4番・一塁」で先発出場。初回の第1打席は一ゴロ、3回一死では四球を選んだ。  本塁打王、打点王を争う巨人4…

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サンケイスポーツ

Rマドリードは7日、ベルギー代表MFエデン・アザールとブラジル代表MFカゼミロが新型コロナウイルス検査で陽性となったことを発表した。

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サンケイスポーツ

ラグビーの南半球4カ国対抗は7日、オーストラリアのブリスベンで行われ、地元のオーストラリアが24-22でニュージーランドに雪辱し、通算成績を1勝1敗とした。SOホッジが4PGなどで14得点と活躍した。

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日刊スポーツ

ロッテ藤原恭大外野手が逆転3号3ランを放った。2試合連続の2番中堅で先発。1点を追う4回2死一、二塁でオリックス榊原の初球を右翼ポール際へ運んだ。プロ1号(1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天三木肇監督が、就任1年目を4位で終えた。今シーズン最終戦の西武戦は1回に6点を奪うも投手陣が逃げ切れず、引き分け。55勝57敗8分け、借金2となった。試合… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」2日目(7日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、10位から出た原英莉花(21=日本通運)は72と伸ばせず、4アンダーの28位に後退した。首位は申ジエ(32=韓国)で13…

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東京スポーツ

2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピック代表に内定している木村敬一(30=東京ガス)が男子100メートル平泳ぎ…

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」2日目(7日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、木村彩子(25=富山常備薬グループ)が64をマーク、首位に1打差の12アンダー、2位と初優勝に向けて好位置につけた。首位…

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東京スポーツ

新型コロナウイルス禍以降、初の国内国際大会となる体操連盟(FIG)主催の交流大会「Friendship and Salidarity~友情と絆の大会~」が8日に開催される。  今大会は中国、ロシア、…

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯最終日は7日、重慶でフリーが行われ、男子で2016、17年の世界選手権3位の金博洋(中国)がフリーで4回転ルッツなどを決めて186・95点をマークし、前日のショートプログラム(SP)に続いて1位の合計290・89点で2連覇した。閻涵(中国)が合計264・81点で2位。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天6-6西武=延長十回規定により引き分け、24回戦、西武12勝10敗2分、7日、楽天生命)西武が5点差を追い上げ引き分けた。1-6の二回に呉念庭の適時打で1点を返すと六回に愛斗の犠飛などで2点、七回には外崎のソロなどで2点を挙げて追い付いた。楽天は一回に6点を奪いながら投手陣が踏ん張れなかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天6-6西武=延長十回規定により引き分け、24回戦、西武12勝10敗2分、7日、楽天生命)楽天は5点をリードしながら逃げ切れず、引き分けで今季を終えた。0-1の一回に6点を奪ったが、二回以降は無得点で七回に追い付かれた。勝ちきれない今季を象徴する最終戦となった。

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日刊スポーツ

藤枝明誠が3-0で前年度全国覇者の静岡学園を破り、4年ぶりの決勝進出を決めた。東海大静岡翔洋はFW中沢勘太(3年)が全3得点に絡み、3-1で浜松開誠館に逆転勝…

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日刊スポーツ

藤枝明誠が3-0で前年度全国覇者の静岡学園を破り、4年ぶりの決勝進出を決めた。東海大静岡翔洋はFW中沢勘太(3年)が全3得点に絡み、3-1で浜松開誠館に逆転勝…

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日刊スポーツ

8位のノジマステラ神奈川相模原が、2位INAC神戸レオネッサに1点差で惜敗した。北野誠監督(53)は「前半はよく頑張って同点まで持ち込んでくれたが、後半は自力…

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日刊スポーツ

創部25年目の学法石川が福島の勢力図を変えた。6連覇中の絶対王者・尚志を準決勝(1-0)で止めた勢いそのままに、聖光学院を3-0で撃破し初優勝。前半6分、CK…

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日刊スポーツ

仙台育英が2-1で聖和学園に逆転勝ちし、4年連続35度目の全国切符をつかんだ。前半開始2分に先制されたが、前半8分に2年生ストライカーのFW佐藤遼が同点ゴール…

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、(ショートプログラム)SP2位の吉岡詩果(18=植草学園大付高)は質の高い演技でフリー、合計とも113・89点、174・12点で2位に入った。シニアデビュー戦の関東選手権で優勝し、2戦目の今大会でも好成績を残し「全日本に行けるようにするのが目標だった。表彰台に乗れてうれしいです」と喜びをかみしめた。

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東京スポーツ

 7日の東京女子プロレス・東京ドームシティホール(TDC)大会に、視察を予告していた自称サイバーファイターの〝悪魔仮面〟ケンドー・カシンが来場した。  試合前から会場に姿を見せた悪魔仮面は第1試合から…

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スポーツニッポン

Hondaは、眠れるスラッガー森山遥菜内野手(27)が、1―0の3回に貴重な2ランを放った。

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東京スポーツ

 7日の東京女子プロレス・東京ドームシティホール(TDC)大会で、WWE入りが決まっているSareee(24)がタッグ戦で同団体のエース・山下実優(25)と初対戦。ともにシングルでの再戦を熱望した。 …

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スポーツニッポン

豊田自動織機は悪夢のノーヒットノーラン負けを喫した。Hondaの右腕、アリー・カーダ投手が制球を乱し、初回と2回に2四球ずつもらったものの、あと1本が出ず。チェンジアップで緩急を付けられ、3回以降は1人も走者を出せなかった。永吉慎一監督は「最後に全然打てなかったのは悔しい」と厳しい表情だった。

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東京スポーツ

 7日の東京女子プロレス・東京ドームシティホール(TDC)大会で、〝爆れつシスターズ〟こと天満のどか、愛野ユキ(26)組が辰巳リカ(29)、渡辺未詩(21)組を下しプリンセスタッグ王座奪取に成功した。…

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東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピック代表に内定している山口尚秀(20=四国ガス)が大偉業を成し遂げた。  …

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東京スポーツ

 新型コロナウイルス禍以降、初の国内国際大会となる体操連盟(FIG)主催の交流大会「Friendship and Salidarity~友情と絆の大会~」が8日に開催される。  大会前日の7日、日本体…

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東京スポーツ

 男子プロテニス協会(ATP)は6日(日本時間7日)、男子シングルス世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ(33=セルビア)が元世界1位のピート・サンプラス(49=米国)に並ぶ史上最多タイとなる6度…

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東京スポーツ

 スペイン1部レアル・マドリードは7日、ベルギー代表MFエデン・アザール(29)とブラジル代表MFカゼミロ(28)が新型コロナウイルスに感染したことを明らかにした。  クラブ側の発表によると、アザール…

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの東日本選手権第2日は7日、山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、女子は2018年世界選手権2位の樋口新葉(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の132・53点を出し、合計203・24点で優勝した。 昨年の全日本選手権3位の川畑和愛(早大)は合計155・97点で5位、16年世界ジュニア選手権女王の本田真凜は同144・11点で10位に終わった。

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デイリースポーツ

相撲の全国学生選手権第1日は7日、埼玉県立武道館で個人戦が行われ、モンゴル出身のプレブスレン・デルゲルバヤル(日体大4年)が決勝で西川登輝(中大4年)をはたき込みで破り、初優勝した。外国出身の学生横綱は同じモンゴル出身で2016年のバーサンスレン・トゥルボルド(現十両水戸龍)以来3人目。大相撲の幕下15枚目格付け出し資格を得た。 デルゲルバヤルは準々決勝で一昨年覇者の菅野陽太(中大4年)を押し出し、準決勝では優勝候補筆頭だったカザフスタン出身のバルタグル・イェルシン(日大4年)を上手投げで撃破。2連覇を狙った中村泰輝(日体大2年)はベスト16で敗退した。

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デイリースポーツ

パラ競泳の秋季記録会が7日、宮城県利府町のセントラルスポーツ宮城G21プールで行われ、男子100メートル平泳ぎ(知的障害)で山口尚秀(四国ガス)が1分4秒13をマークし、昨年9月の世界選手権(ロンドン)で出した自らの世界記録を0秒82更新した。 山口は世界選手権で金メダルを獲得し、東京パラリンピックの代表に内定している。

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デイリースポーツ

男子テニスのツアーを統括するATPは6日、ノバク・ジョコビッチが今季の年間世界ランキング1位となることが確定したと発表した。2年ぶりとなる6度目はピート・サンプラスに並ぶ歴代最多となった。33歳の年間1位は最年長。 ソフィア・オープンの組み合わせが同日、発表になり、ラファエル・ナダルが出場を見送ったために年間1位が決まった。今季は新型コロナウイルス禍で3月から8月までツアーが中断したが、ジョコビッチは四大大会の全豪オープンを含む四つのタイトルを手にした。

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デイリースポーツ

バスケットボールの関東大学男子のトーナメント戦「オータムカップ」の1部決勝は7日、茨城県つくばカピオで行われ、昨季のBリーグで最年少デビューを果たした1年の河村勇輝がプレーする東海大が79-47で大東大に勝った。 東海大は米プロNBAのウィザーズでプレーする八村塁の弟、阿蓮のゴール下の得点などで序盤からリードした。途中出場の河村はスピードを生かしたプレーで攻撃の起点となり、約20分の出場で7得点、2アシスト、2スチールをマークして勝利に貢献した。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人・岡本和真内野手が、3年連続30本塁打に到達した。

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デイリースポーツ

「ロッテ-オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・藤原恭大外野手が、逆転の3号3ランを放った。0-1の四回2死一、二塁。榊原の初球のフォークをすくい上げるように捉え、弾丸ライナーで右翼席に運んだ。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人・岡本が今季初の2打席連発をマークした。

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スポーツニッポン

スペイン1部レアル・マドリードは7日、新型コロナウイルス検査でベルギー代表FWエデン・アザール(29)とブラジル代表MFカゼミロ(28)が陽性反応を示したと発表した。

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日刊スポーツ

体操男子でオリンピック(五輪)個人総合2連覇の内村航平(31=リンガーハット)が7日、「新様式モード」を戦い抜く覚悟を示した。今日8日に東京・国立代々木競技場…

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日刊スポーツ

V5を狙う富士通が開幕2連勝を飾った。2プレー目にQBバードソンからWR松井へ63ヤードのTDパスで先制。前半は21-14とIBM食い下がられたが、後半も2T…

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日刊スポーツ

千葉百音(15=仙台FSC)が首位発進し、8日のフリーへ。上位5傑と合計点は以下の通り。1位 千葉百音(仙台FSC)59.552位 住吉りをん(駒場学園高)5…

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日刊スポーツ

プロバスケットボールのBリーグが7日、北海道釧路市などで行われ、B1千葉ジェッツがレバンガ北海道に126-75で大勝した。1試合126得点はB1史上最多記録。…

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日刊スポーツ

昨季インターハイ女王の吉岡詩果(17=植草学園大付高3年)がショートプログラムに続きフリーでも113・89点で2位とし、合計174・12点で2位と表彰台に上が…

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サンケイスポーツ

明治安田J3第26節第1日(7日、白波スタジアム=1試合)前節2位の熊本は鹿児島に1-4で敗れ、勝ち点を46から上積みできなかった。鹿児島は連敗を3で止め、勝ち点40とした。

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サンケイスポーツ

横浜FCは7日、翌8日に行われる明治安田生命J1リーグ第28節ヴィッセル神戸戦の観戦チケットが全席種完売したことを報告した。

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東京スポーツ

来春開幕予定の九州独立リーグの「合同トライアウト」が7日、熊本県人吉市で開かれた。18歳から36歳までの43人が参加。午前は30メートル走やフィールディングなどの基礎能力の判断、午後は実戦形式でテス…

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東京スポーツ

ついに真の4番に――。巨人・岡本和真内野手(24)が、7日のヤクルト戦(東京ドーム)で30号3ランを放ち、これで3年連続の30本塁打となった。  新型コロナ禍の影響で公式戦が120試合に短縮されても…

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東京スポーツ

防御率でリーグ2位の広島・森下暢仁投手(23)が今季の残り2試合で先発しない方針であることが7日、明らかになった。佐々岡監督は「新人で1年間、投げて相当疲労がたまっている。10勝、防御率1点台にこだ…

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東京スポーツ

広島・石原慶幸捕手(41)が7日の阪神戦(マツダ)で引退試合を迎えた。  試合前はナイン全員が「惜別Tシャツ」を着て練習。試合中もベンチ入りの全員が「石原マスク」を着用するなど〝惜別ムード〟の中、出…

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サンケイスポーツ

17場所ぶりに三役復帰の小結照ノ富士が7日、両国国技館で7月場所の優勝額贈呈式に臨んだ。両膝の負傷などで序二段まで落ちながら、はい上がってきた28歳の元大関。電話取材に応じ、2015年夏場所以来5年ぶりの優勝額に「夢見ていたことを現実にしたなと。目標にしていた」と感慨に浸った。

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サンケイスポーツ

男子テニスのツアーを統括するATPは6日、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が今季の年間世界ランキング1位となることが確定したと発表した。2年ぶりとなる6度目はピート・サンプラス(米国)に並ぶ歴代最多となった。33歳の年間1位は最年長。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東日本選手権第2日は7日、山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、女子は2018年世界選手権2位の樋口新葉(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の132・53点を出し、合計203・24点で優勝した。16年世界ジュニア選手権女王の本田真凜(JAL)は同144・11点で10位に終わった。

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日刊スポーツ

2000安打へ王手をかけた巨人坂本勇人内野手(31)が、第3打席で一邪飛に倒れた。4回2死、ヤクルト小川の初球のカーブを打ち上げた。生え抜きでは、球団初となる… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神藤川球児投手が広島のファンに最後のあいさつをした。この日の登板機会はなかったが、試合後に自身の登場曲が流れてグラウンドへ。笑顔で手を振り、本塁付近へ近づく… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

優勝の巨人が、6位ヤクルトと対戦。先発は巨人が今村、ヤクルトは小川。巨人坂本勇人が5日、広島戦の6回に18号2ランを放ち2000安打へあと2本。生え抜き初の本… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)常務理事を務める友添秀則氏(64)が、教授だった早稲田大でパワーハラスメントの疑いがあるとして学内調査を受けていたことが7日、複数の関係者への取材で分かった。既に大学を自己都合で退職した同氏は10月下旬、取材に対し「ハラスメント行為と言われても現実にはない」と否定していた。

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サンケイスポーツ

相撲の全国学生選手権第1日は7日、埼玉県立武道館で個人戦が行われ、モンゴル出身のプレブスレン・デルゲルバヤル(日体大4年)が決勝で西川登輝(中大4年)をはたき込みで破り、初優勝した。外国出身の学生横綱は同じモンゴル出身で2016年のバーサンスレン・トゥルボルド(現十両水戸龍)以来3人目。大相撲の幕下15枚目格付け出し資格を得た。

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サンケイスポーツ

大相撲の11月場所はきょう8日、東京・墨田区の両国国技館で初日を迎える。初日を翌日に控えた7日は、会場となる国技館で土俵祭りが行われ、日本相撲協会・八角理事長(57)=元横綱北勝海=や審判部の親方衆らが15日間の安全を祈願した。一年納めの場所だが、白鵬(35)、鶴竜(35)の両横綱はそろって休場。尾車事業部長(63)=元大関琴風=は協会幹部として、進退に言及した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、23回戦、7日、東京D)通算2000安打まであと「2」としている巨人・坂本勇人内野手(31)が3番遊撃で先発出場。一回の第1打席は二飛に終わったが、三回の第2打席で左前打を放ち、偉業達成まであと「1」とした。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の本田真凜(19=JAL)は全体12位の93・70点、合計144.11点で10位だった。シードの樋口新葉(明大)、川畑和愛(早大)を除いて上位9人に与えられる12月の全日本選手権(長野)への出場権を獲得した。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の樋口新葉(明大)がトップの132・53点をマークし、合計203・24点で優勝した。「目標の200点を超えられてよかった」と語った。

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」2日目(7日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、48位スタートのルーキー・安田祐香(19=NEC)が67をマークし、5アンダーの21位に浮上した。  今秋は頸椎捻挫によ…

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東京スポーツ

 ソフトボール・日本女子リーグ決勝トーナメントが7日、愛知・パロマ瑞穂野球場で行われた。  準決勝では、日本のエース上野由岐子投手(38)を擁するビックカメラ高崎(リーグ2位)がトヨタ自動車(同1位)…

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」2日目(7日、茨城・太平洋C美野里C=72)、木村彩子(25=富山常備薬グループ)が64をマーク、首位に1打差の12アンダー、2位と初優勝に向けて好位置につけた。首位は1…

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東京スポーツ

 心配は募るばかりだ。スペイン2部バルセロナBに所属する日本代表FW安部裕葵(21)が、7日に行われる第4節アンドラ戦のメンバーから外れた。  クラブの公式ツイッターが6日に安部の負傷を発表。「バルセ…

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東京スポーツ

 来春開幕予定の九州独立リーグの「合同トライアウト」が7日、熊本県人吉市で開かれた。18歳から36歳までの43人が参加。午前は30メートル走やフィールディングなどの基礎能力の判断、午後は実戦形式でテス…

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デイリースポーツ

パ・リーグは7日、西武が楽天に延長十回、6-6で引き分けた。西武とクライマックスシリーズ(CS)進出を争うロッテはナイターでオリックスと対戦した。 西武とロッテは8日に直接対決する。西武は4年連続12度目、ロッテは4年ぶり7度目のCS進出を目指す。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人・坂本勇人内野手が、通算2000安打に王手をかけた。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(7日、東京ドーム) 巨人・岡本和真内野手が、3年連続30本塁打に到達した。

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デイリースポーツ

プロ野球巨人などは7日、東京ドームでのヤクルト戦で、入場者の上限を8割程度に引き上げ、球場内外の新型コロナウイルス感染対策と来場者のプライバシー保護を両立させるための新技術を試験した。新技術で取得したデータは東京五輪・パラリンピック組織委員会、政府や東京都などと共有して屋内アリーナでの感染対策に役立てる。8日も実施する。 場内カメラの映像から、個人が特定されないような形で人の流れを可視化。二酸化炭素濃度の計測や近距離無線通信「ブルートゥース」の電波を、場内約100カ所に設置した受信機を利用して混雑状況を正確に数値化する。

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スポーツニッポン

J2第32節の1試合が行われ、徳島がアウェーで東京Vに2―1で競り勝った。7日間で3試合を戦う過密日程で3連勝を飾り、首位を走る中で勝ち点を「65」に伸ばした。

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スポーツニッポン

決勝が行われ、学法石川が聖光学院を3―0で破り、創部25年目で初優勝した。1―0の前半19分にFW倉島聡太(3年)が4試合連続となる今大会5ゴール目を決めて、全国切符獲得の立役者となった。全国高校選手権大会は16日に組み合わせ抽選会が行われ、来月31日に東京・駒沢陸上競技場などで開幕する。

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東京スポーツ

来春開幕予定の九州独立リーグの「合同トライアウト」が7日、熊本県人吉市で開かれた。18歳から36歳までの43人が参加。午前は30メートル走やフィールディングなどの基礎能力の判断、午後は実戦形式でテス…

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東京スポーツ

偉業達成に王手! 通算2000安打まであと「2」と迫った、巨人・坂本勇人内野手(31)が、7日のヤクルト戦(東京ドーム)で3回一死一塁の場面でヤクルト先発・小川の外角球を鋭く左前に運び、1999安打…

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サンケイスポーツ

日本相撲協会の尾車事業部長(元大関琴風)は7日、大相撲11月場所(8日初日・両国国技館)を休場する白鵬、鶴竜の両横綱について「進退を懸けて出てこないと駄目じゃないか。それぐらいの気持ちを持って次は出てくることになるのでは」と奮起を強く促した。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ最終週第1日(7日、慶大1-3早大、神宮)今季は伝統の早慶戦が覇権を争うカードとなった。早大の小宮山監督、慶大の堀井監督ともに思いを募らせるのは、リーグ戦3試合後に優勝決定戦3試合を戦った1960年秋の「早慶6連戦」だ。

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サンケイスポーツ

パラ射撃の全日本選手権は7日、宮城県石巻市のnexライフル射撃場で開幕し、東京パラリンピック代表に内定している男女混合エアライフル伏射(運動機能障害SH2)の水田光夏(白寿生科学研究所)が2連覇を果たした。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東日本選手権第2日は7日、山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、女子は2018年世界選手権2位の樋口新葉(明大)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の132・53点を出し、合計203・24点で優勝した。

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日刊スポーツ

右腕の屈筋回内筋群の損傷で今季2試合の登板に終わったエンゼルス大谷翔平投手(26)が、投手復帰へ順調に練習を進めている。地元紙オレンジカウンティ・レジスターの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が、第1打席で二飛に倒れた。「3番遊撃」でスタメン出場。1回無死一、二塁から、ヤクルト小川が投じた初球の144キロの直球に詰まった。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

早大2年生の一振りが決勝点を呼んだ。1-1の7回1死一塁で蛭間拓哉中堅手(浦和学院)が2ラン。木沢の高めに浮いたスプリットを、逆方向の左翼席へ運んだ。「前の打… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

優勝の巨人が、6位ヤクルトと対戦。先発は巨人が今村、ヤクルトは小川。巨人坂本勇人が5日、広島戦の6回に18号2ランを放ち2000安打へあと2本。生え抜き初の本… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 広島・石原慶幸捕手の引退セレモニーが行われた。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球、慶大1-3早大」(7日、神宮球場) 両エースの投げ合いで繰り広げられた息詰まる投手戦。8日の同戦で勝った方が優勝となるが、両エースが今度は中継ぎとしてスタンバイし、“再戦”を迎える予定だ。

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デイリースポーツ

「関西地区大学野球選手権・準決勝、関西国際大2-1奈良学園大」(7日、南港中央球場) 関西国際大が大接戦を制し、決勝進出を決めた。先発した最速147キロのエース左腕・武次春哉投手(4年・西脇工業)が、9回を2安打1失点で完投。「あまり調子がいいとは思ってなかったので、低め意識で投げた。最後まで自分で投げるつもりでした」と強気な投球で圧巻の12三振を奪い、1点差を守り切った。

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デイリースポーツ

西武が5点差を追い上げ引き分けた。1-6の二回に呉念庭の適時打で1点を返すと六回に愛斗の犠飛などで2点、七回には外崎のソロなどで2点を挙げて追い付いた。楽天は一回に6点を奪いながら投手陣が踏ん張れなかった。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が金本監督時代の2017年以来3年ぶりの2位を確定させた。先発秋山は7回0/3を3安打無失点で11勝目。打線は木浪が先制二塁打、大山の28号ソロで加点した。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神・矢野監督が粋な演出を見せた。八回、無死一塁。引退試合を迎えた広島・石原慶の打席を迎えると、完封ペースだった秋山に代えて、石原と同級生の能見をマウンドに送った。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神・大山悠輔内野手が第3打席に28号ソロを放ち、1位の巨人・岡本に1差と迫った。1点リードの六回、先頭打者として、広島先発・中村祐の真ん中に入る128キロスライダーをフルスイング。打った瞬間、確信する一打だった。

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東京スポーツ

新型コロナウイルス禍以降、初の国内国際大会となる体操連盟(FIG)主催交流大会「Friendship and Salidarity~友情と絆の大会~」がいよいよ8日に開催される。開幕前日の7日、大会…

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サンケイスポーツ

プロ野球は7日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBO世界フライ級王者の中谷潤人(22)=M・T=が王座獲得から一夜明けた7日、オンラインで会見し、「だんだんと実感が湧いてきた。思ったより重かった」と喜びをかみしめた。LINEなどで100件以上の祝福メッセージが届いたという。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ最終週第1日(7日、慶大1-3早大、神宮)試合後は悔しさをにじませた。ヤクルトからドラフト1位で指名された慶大のエース右腕、木沢尚文投手(4年)は7回105球を投げ4安打3失点で敗戦投手に。厳しい表情で、投球を振り返った。

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サンケイスポーツ

元阪神の内野手、西田直斗さん(27)が、中学硬式野球リトルシニア・寝屋川中央の指導者として“第二の人生”をスタートさせた。7日に開幕した「第11回大阪府知事杯野球選手権大会」で初めて指揮を執ったが、大阪福島に3-6で敗れ、初勝利は次戦以降に持ち越した。

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デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)フライ級新王者で22歳の中谷潤人(M・T)が王座獲得から一夜明けた7日、オンラインで記者会見し「だんだんと実感が湧いてきた。(ベルトは)思ったより重かった。できる限り防衛回数を伸ばしたい」と笑顔で語った。 得意の左強打を浴びせて8回KO勝ち。相手の突進を受け止めて冷静に闘い、採点はほぼフルマークだった。「相手を調子づかせないよう、状況を見て判断して実行できた」と振り返った。

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日刊スポーツ

新潟経営大・MF丹羽一陽(4年=藤枝明誠)の来季、J3ヴァンラーレ八戸への入団内定が7日、発表された。同大からは5人目のJリーガー。攻撃的MFで3年時に北信越…

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日刊スポーツ

帝京長岡が新潟明訓を2-0で破り、3連覇を決めた。前半25分、FW石原波輝(3年)の左クロスにMF広井蘭人(1年)が走り込み、左足で先制点を奪うと、4分後には…

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日刊スポーツ

今夏、新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生し、一時、活動休止を余儀なくされた立正大淞南は、大社にPK戦で敗れ、5大会連続の全国切符を逃した。2点…

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日刊スポーツ

大社がPK戦で5大会ぶり11度目となる全国高校サッカー選手権への切符をつかんだ。大社は前半20分、FW島貫心(2年)に先制。さらに後半11分にMF大菅遼太(3…

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スポーツニッポン

関西大学ラグビーが7日、奈良県天理市で開幕し、8月に新型コロナウイルスのクラスターが発生した天理大が圧勝で開幕戦を飾った。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の樋口新葉(明大)がトップの132・53点をマークし、合計203・24点で優勝した。冒頭の3回転半こそ着氷が乱れたが、その後は力強い演技を見せた。SP2位の吉岡詩果(植草学園大付高)が質の高い演技でフリー、合計とも113・89点、174・12点で2位。SP6位の渡辺倫果(青森山田高)がフリー3位の111・77点で順位を上げて、合計167・19点…

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム11位の永井優香(21=早大)は全体5位の106・33点をマークし、合計154・20点で6位だった。今季限りで引退する実力者は、晴れ舞台となる12月の全日本選手権(長野)切符を獲得した。

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スポーツニッポン

エアライフル男女混合10メートル伏射(上肢障がいSH2)で東京パラリンピックに内定している水田光夏(23=白寿生科学研究所)が出場し、633・2点で大会2連覇を達成した。昨年は633・3点の自己ベストで初優勝。常に“自己ベスト更新”を目標に掲げる水田にとって、今回0・2点足りなかったことは「ずっと揺れている感じがあった。最後のシリーズでちゃんと撃てなくて悔しかった」と肩を落とす結果になった。

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東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピック代表に内定している東海林大(21=三菱商事)が男子200メートル個人メ…

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東京スポーツ

 全日本障害者ライフル射撃競技選手権が7日、nexライフル射撃場(宮城・石巻市)で開幕。AR60PRMW―SH2クラスは、水田光夏(23=白寿生科学研究所)が633・2点をマークし、優勝を果たした。 …

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スポーツニッポン

ジャンボ尾崎の門下生、西郷真央(19=大東建託)が67と伸ばし通算9アンダーで首位に4打差の4位まで順位を上げた。

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デイリースポーツ

「自転車・トラックレース全日本選手権」(7日、ヤマダグリーンドーム前橋) 男子オムニアムが行われ、東京五輪同種目代表の橋本英也(26)=日本競輪選手会=が3年ぶり3度目の優勝を果たした。橋本は「うれしい。本来なら東京オリンピックの年でもある。順調に仕上がってきている」と喜びを語った。

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デイリースポーツ

「ソフトボール・日本女子リーグ、ビックカメラ高崎5-4トヨタ自動車」(7日、パロマ瑞穂野球場) 上位5チームによる決勝トーナメントが開幕。リーグ2連覇がかかるビックカメラ高崎がトヨタ自動車を5-4で下し、8日の決勝に進出した。

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デイリースポーツ

日本のほかに米国、ロシア、中国が参加する体操の国際大会が8日、東京・国立代々木競技場で行われる。五輪競技ではコロナ禍で初めて日本に海外の選手を招いた大会。PCR検査で「偽陽性」と判断された日本代表の内村航平は7日、オンライン会見し「どんな状況でも(演技を)やらなきゃいけない」と語った。 31歳の内村は10月28日の検査で無症状ながら陽性となった。30日に3カ所で再検査して全て陰性だったため、大会医師団が感染していないのに陽性となる偽陽性と結論付けた。「(偽陽性が)出てしまったことはしょうがないのでやれることをやる。いい経験になった」と前向きに話した。

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東京スポーツ

 今季限りで現役に別れを告げる広島・石原慶幸捕手(41)の引退セレモニーが7日の阪神戦(マツダ)後に行われた。  試合後にマイクの前に立った背番号31は「私は今日引退します。まさか自分がカープのユニホ…

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デイリースポーツ

競泳の日本社会人選手権は7日、和歌山市の秋葉山公園県民水泳場で開幕し、男子の1500メートル自由形は竹田渉瑚(オーエンス)が15分9秒95の大会新記録で制した。200メートル背泳ぎは砂間敬太(イトマン東進)が1分56秒11の大会新で、50メートル自由形は中村克(イトマン東進)が22秒27で勝った。 100メートル平泳ぎの女子は渡部香生子(JSS)が1分8秒20で優勝し、男子の渡辺一平(トヨタ自動車)は1分0秒90の5位に終わった。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東日本選手権」(7日、小瀬スポーツ公園アイスアリーナ) 12月の全日本選手権(長野)進出を懸けて女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の樋口新葉(19)=明大=がフリー132・53点、合計203・24点で優勝した。

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デイリースポーツ

オリックスのタイラー・ヒギンス投手が7日、羽田発の航空便で帰国した。 「初めての日本のシーズンはコロナ禍で通常と違うシーズンだったと思うが、自分が想像していたよりも素晴らしいものでした。妻も含め、周囲のサポートでとても心地よく過ごすことができ、また球場内、球場外において日本の文化を楽しむことができました。あれほどのファンの皆さまの声援も初めての経験でとても力になりました。また、来年お会いできることを楽しみにしています」

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デイリースポーツ

「秋季高校野球東京大会・準々決勝、二松学舎大付6-4早実」(7日、ダイワハウススタジアム八王子) 早実は逆転負けを喫し、準々決勝で敗退となった。日本ハム・清宮幸太郎内野手の弟である早実・福太郎内野手(2年)は3打数1安打2四球。4番としてこだわる打点を挙げられず、来春センバツへの出場は絶望的となった。

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デイリースポーツ

ロッテは7日、マリーンズストアにて「パーソル CS パ進出後押し!!FINALセール&ユニホームプレゼントキャンペーン」と題した特別セールを実施すると発表した。5000円(税込み)以上の購入者に、8月22日・ソフトバンク戦(ZOZOマリンスタジアム)で来場者に配布した「ロッテオリオンズユニホーム」をプレゼントするキャンペーンを開始した。 なお、特別セールとして「ALL for CHIBA」や「マリンフェスタ」関連のユニホーム・キャップなどの商品が特別価格約50%オフの販売も行う。ロッテ広報室は「日頃のご来店への感謝とチームのクライマックスシリーズ進出を祈願したセールおよびキャンペーンを実施させていただきます」とPRした。

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デイリースポーツ

「楽天6-6西武」(7日、楽天生命パーク宮城) CS争いを繰り広げる2位・西武が、脅威の粘りを見せた。勝ちきれなかったものの、何とか引き分けにもちこんだ。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・TOTOジャパンクラシック・第2日」(7日、太平洋C美野里C=パー72) 少しだけ表情が明るくなった。渋野日向子(21)=サントリー=が今季国内ツアー3試合目、都合6ラウンド目で初の60台となる69をマーク。「今日は悔しい部分はあるけど、これで前へ進めないと言ったらすごく欲深いし、自分に厳しすぎる。1ミリ進めたらいい」と控えめに自己評価した。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・TOTOジャパンクラシック・第2日」(7日、太平洋C美野里C=パー72) 16位から出た畑岡奈紗(21)=アビームコンサルティング=が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67で回り、通算8アンダー7位へ浮上。最終日は首位との5打差逆転で2018年以来の今大会2勝目を目指す。

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スポーツニッポン

帝京長岡が3年連続8回目の優勝を飾った。前半25分にMF広井蘭人(1年)が先制ゴールを決めて、同29分にFW葛岡孝大(3年)のヘディング弾で突き放した。

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デイリースポーツ

 TOTOジャパンクラシック第2日(7日・茨城県太平洋クラブ美野里=6554ヤード、パー72)今季2勝目を狙う申ジエ(韓国)が3位から65と伸ばし、通算13アンダー、131で首位に立った。64を出した未勝利の木村彩子が1打差2位。さらに1打差でイ・ミニョン(韓国)が続いた。 西郷真央、藤田さいき、ペ・ソンウ(韓国)が通算9アンダーで4位に並び、前週優勝の西村優菜は畑岡奈紗、勝みなみらとともに8アンダーで7位につけた。前年覇者の鈴木愛は6アンダーで16位、渋野日向子は4アンダーで28位となった。

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日刊スポーツ

渡辺一平(23=トヨタ自動車)は、1分0秒90で5位だった。本職の200メートルを翌日に控えて、100メートルで腕試し。「1分0秒前半を出したいと思っていたが…

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日刊スポーツ

男子ケイリンは、深谷知広(30=日本競輪選手会)が3年ぶり、2度目の優勝。前日のスプリントに続いて個人2冠を達成した。20年世界選手権銀メダルで、東京オリンピ…

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日刊スポーツ

本田真凜(19=JAL)が12月の全日本選手権(長野)に駒を進めた。93・70点の合計144・11点で予選を通過した。前日6日のショートプログラム(SP)は5…

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日刊スポーツ

トヨタ自動車は2回の4失点が重かった。2回表1死二、三塁からトヨタ自動車は藤本に中前打を許した。バックホームが高く浮き、さらにカバーに入った後藤希友投手(19…

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日刊スポーツ

トヨタ車体のミドルブロッカー荒木絵里香(36)がVリーグ通算出場セット数の新記録を樹立した。この日は先発で4セットに出て、通算1319セット。山口舞(岡山)の…

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東京スポーツ

楽天のドラフト6位ルーキー・滝中瞭太投手(25)が7日の西武戦(楽天生命)の先発マウンドに立ち、5回1/3を94球、8安打4四球4失点(自責3)。勝敗はつかず、今季3勝目を手にすることはできなかった…

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スポーツニッポン

 7日の阪神戦が引退試合となった広島・石原慶幸捕手(41)が、試合後にマツダスタジアムで引退セレモニーを行った。

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サンケイスポーツ

ラグビーの関西大学リーグは7日、天理親里競技場で開幕して2試合が行われ、5連覇を狙う天理大は昨季7位の摂南大に64-0と圧勝し、好スタートを切った。同3位の関学大は同5位の近大を28-14で下した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、23回戦、巨人14勝5敗3分、7日、東京D)ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川が7日、初めて出場選手登録され、ベンチ入りした。順調に日程が消化されれば今季最終戦となる10日の広島戦(神宮)で先発として初登板する見込み。3日から1軍の練習に合流していた。

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日刊スポーツ

8日のプロ野球予告先発は以下の通り。<セ・リーグ>巨人横川凱-ヤクルト・スアレス(東京ドーム=14時)<パ・リーグ>ロッテ小島和哉-西武松本航(ZOZOマリン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今季で19年間の現役生活を終える広島石原慶幸捕手(41)が引退試合に臨み、試合後に引退のあいさつを行った。以下全文。まず始めに、今日このような場を用意してくだ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

2位阪神が5位広島を投打で圧倒。先発秋山が8回途中無失点で抑え11勝目。大山は28号ソロを放ち本塁打1位の巨人岡本に1差と迫った。試合後には今季限りで19年の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東日本選手権」(7日、小瀬スポーツ公園アイスアリーナ) 女子フリー(SP)が行われ、SP8位だった16年世界ジュニア女王の本田真凜(19)=JAL=はフリー93・70点、総得点144・11点で、7人を残し、暫定3位につけた。シード権を持つ選手を除く上位9位以内を確定させ、6年連続の全日本選手権出場を決めた。

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デイリースポーツ

 「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 試合後、石原慶幸捕手(41)の引退セレモニーが行われ、球団OBの黒田博樹氏(45)と新井貴浩氏(43)サプライズで登場し、花束を贈呈した。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が3年ぶりの2位を確定させた。金本監督時代の2017年以来となる。先発秋山は7回0/3を3安打無失点で11勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 試合が終了した直後の敵地で今季限りで引退する阪神の藤川球児投手がサプライズの演出を行った。

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サンケイスポーツ

現役時代にリバプールで活躍した元イングランド代表MFジョン・バーンズ氏が、ディオゴ・ジョタら同クラブの選手たちについて語った。

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サンケイスポーツ

阪神は広島に2-0で快勝。今季最後のビジターゲームを白星で締めくくり、金本監督の2017年以来となる2位を確定させた。

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サンケイスポーツ

国内最高の人気を誇るモータースポーツ、スーパーGT今季第7戦「FUJIMAKI GROUP MOTEGI GT 300km」は7日、栃木・ツインリンクもてぎ(1周4・801キロ、晴、ドライ)でノックアウト方式の予選を行い、GT500クラスではModulo NSX-GTの伊沢拓也(36)が1分36秒140で第3戦(鈴鹿)以来、通算2度目のポールポジション(PP)を獲得した。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド6日(日本時間7日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、PPV「サバイバー・シリーズ」でのロウ女子王者・アスカ(39)との女王対決を控えるSD女子王者のサーシャ・バ…

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スポーツニッポン

トヨタ自動車は左腕・後藤希友(19)が2回に崩れた。1死二、三塁から7番・藤本麗外野手に適時中前打を浴びた。この後の一連のプレーがいけなかった。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド6日(日本時間7日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、キャリア30周年を区切りに引退を表明した〝怪人〟ジ・アンダーテイカー(55)の表彰イベント「最後の別れ(Fi…

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スポーツニッポン

早大が計8トライを奪って筑波大を破り、開幕5連勝で2018年度以来、2季ぶりの対抗戦優勝に前進した。筑波大は3敗目(2勝)。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド6日(日本時間7日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、ユニバーサル王者のローマン・レインズ(35)とジェイ・ウーソ(35)が一族をからかうケビン・オーエンズ(36…

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スポーツニッポン

関西学院がCTB川村祐太(3年)の2トライなどで報徳学園を破り、5年ぶり9回目の優勝を決めるとともに5年ぶり7回目の全国切符を手にした。

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東京スポーツ

 前橋競輪場で開催中の「第89回全日本自転車競技選手権大会トラック・レース」は7日、3日目を行った。男子ケイリンは2日目にスプリントを制した深谷知広(30=JPCU)が勢いそのままに優勝! 2017年…

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東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」2日目(7日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、38位から出た渋野日向子(21=サントリー)は国内で今季初の60台となる69をマーク、4アンダーの28位に浮上した。首位…

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東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピックでのメダル獲得が期待される富田宇宙(31=日体大大学院/EY Japa…

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東京スポーツ

 最大借金8からの逆転CS進出を目指す西武が執念の反撃だ。  7日の楽天戦(楽天生命)は先発・今井が1回もたず3安打4四球で6失点KO降板の最悪のスタートを切った。1回を終わった時点のスコアは1-6だ…

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デイリースポーツ

サッカースペイン2部Bリーグ、バルセロナB(3部相当)のFW安部裕葵が右足大腿二頭筋を負傷。7日に行われるリーグのアンドラ戦の招集から外れた。 バルセロナを中心に展開するスポーツ紙、スポルトによると安部は練習で同部位に違和感を感じ、検査の結果ケガが確認されたという。

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、ウエスカの元日本代表FW岡崎慎司が6日の練習で違和感を抱え退出、今節エイバル戦の招集メンバーから外れることになった。スペインのサッカー情報を扱う情報サイト、フットボール・ファンタジーが伝えている。 情報によると岡崎は5日のチーム練習に参加し問題なく全メニューをこなしたが、6日には違和感が出たため早退したという。ウエスカのミチェル監督は記者会見で「オカは試合に出る準備ができておらず今節招集に入らない。まだ状況が分からないところがあるが、(代表戦ウィークを挟む)15日後には戦力として計算できるのを期待している」と話した。

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デイリースポーツ

ロッテ・井口資仁監督が7日、新人右腕・佐々木朗希投手について今月8日から宮崎県で開催される「みやざきフェニックス・リーグ」に当面は帯同しないと明かした。 今季は1、2軍の公式戦に登板させず、フェニックス・リーグでの実戦デビューを目指していた。指揮官は「(当面は)帯同しないということ。まだ、そこまで状態が上がっていないと思います」と説明。状態が上がり登板が可能となった段階で同リーグに参加する見通し。佐々木朗は開幕から1軍に同行していたが、10月27日から2軍に合流した。

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デイリースポーツ

阪神が3連勝。四回に木浪が先制二塁打、六回は大山が28号ソロ本塁打を放った。秋山は7回0/3を3安打無得点に抑え、無四球で11勝目。広島は中村祐を援護できず、2分けを挟む連勝は7で止まり、5年ぶりのシーズン負け越し決定。

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デイリースポーツ

「関西地区大学野球選手権大会・準決勝、関西国際大2-1奈良学園大」(7日、南港中央公園野球場) 関西国際大が大接戦を制し、決勝進出を決めた。先発した最速147キロのエース左腕・武次春哉投手(4年・西脇工業)が、9回を2安打1失点で完投。「あまり調子がいいとは思ってなかったので、低め意識で投げた。最後まで自分で投げるつもりでした」と強気な投球で圧巻の12三振を奪い、1点差を守り切った。

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東京スポーツ

今季限りで現役に別れを告げる広島・石原慶幸捕手(41)が引退試合となる7日の阪神戦(マツダ)の8回の守備から途中出場した。  会沢に代わってマスクを被ると、3番手・中田とのコンビで阪神打線と対戦。巧…

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サンケイスポーツ

TOTOジャパンクラシック第2日(7日、茨城県太平洋クラブ美野里=6554ヤード、パー72)今季2勝目を狙う申ジエ(韓国)が3位から65と伸ばし、通算13アンダー、131で首位に立った。64を出した未勝利の木村彩子が1打差2位。さらに1打差でイ・ミニョン(韓国)が続いた。

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サンケイスポーツ

ドラフトで楽天から1位に指名された早大の早川隆久投手(4年)が、ヤクルト1位の慶大・木沢尚文投手(4年)と初の先発で投げ合った戦いは、早川が5安打15三振1失点で完投し、7回3失点の木沢に投げ勝った。

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サンケイスポーツ

プロ野球は7日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島0-2阪神、24回戦、阪神13勝8敗3分、7日、マツダ)阪神は広島に2-0で快勝。今季最後のビジターゲームを白星で締めくくった。

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日刊スポーツ

引退試合に臨んだ広島石原慶幸捕手(41)が、本拠地で現役最後の勇姿をみせた。8回の守備から会沢に代わり、捕手で出場。この回からマウンドには中田が登場した。幾度… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神先発の秋山拓巳投手(29)が、8回途中無失点の快投を見せた。20年のラスト登板は、序盤から危なげない投球で広島打線を手玉に取った。スライダー、カーブ、フォ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

「日刊スポーツ巨人担当」ツイッターでは残り2本に迫った巨人坂本勇人内野手(31)の2000安打達成予想日のアンケートを6日に実施した。1951票を集め、7日の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 巨人は7日、8日に開幕する「みやざきフェニックス・リーグ」の参加者を発表した。 けがで1軍から離脱していたベテランの亀井善行外野手もメンバー入り。野手に挑戦している戸根千明投手も名を連ねた。

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デイリースポーツ

 「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 引退試合を迎えた広島・石原慶幸捕手(41)が八回の守備から試合に出場した。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) セ・リーグ本塁打ランキング2位の阪神・大山悠輔内野手が第3打席に28号ソロを放ち、1位の巨人・岡本との本塁打差は「1」となった。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神先発の秋山が快投を見せた。初回から丁寧なピッチングで凡打の山を築くと、五回まで許した安打はわずか1本。スコアボードに0を並べていった。

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サンケイスポーツ

ロッテは7日、マリーンズストアで「パーソル CS パ進出後押し!FINALセール&ユニホームプレゼントキャンペーン」と題した特別セールを実施すると発表した。5000円(税込)以上買い上げると、8月22日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)で来場者プレゼントとして配布したロッテオリオンズユニホームがもらえる。また、特別セールとしてALL for CHIBAやマリンフェスタ関連のユニホーム、キャップなどの人気商品も約50%オフで販売される。

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サンケイスポーツ

ロッテの最速163キロルーキー、佐々木朗希投手(19)が、秋季教育リーグ「フェニックス・リーグ」(宮崎、11月8-29日まで)にきょう8日の開幕からは派遣されないことになった。井口資仁監督(45)が5日、「(チームに)帯同はしない。まだそこまで状態が上がらない」と話した。今後の調整、状態次第で途中参加し、同リーグで登板する可能性は残されている。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で来夏に延期された東京五輪の販売済みチケットについて、大会組織委員会は希望者への払い戻しを10日未明から30日午前11時59分まで、公式販売サイトで受け付ける。国内での抽選販売分が対象で、返金は12月下旬以降になる。

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日刊スポーツ

今夏、新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生し、活動休止を余儀なくされた立正大淞南は、大社にPK戦で敗れ、5大会連続の全国切符を逃した。立正大淞南…

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日刊スポーツ

なでしこリーグ1部・2位のINAC神戸レオネッサが接戦を制し、5連勝で勝ち点32に伸ばした。1-1の同点で迎えた後半4分、INAC神戸はFW京川が難しい角度か…

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日刊スポーツ

静岡学園が藤枝明誠に敗れ、全国2連覇の夢は絶たれた。後半だけで3失点。前年度に県勢24大会ぶりの全国制覇を果たしたが、本年度は県ベスト4で姿を消した。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は8日、北九州とデンカビッグスワンスタジアムで対戦する。7日は聖籠町の練習場で報道陣に一部を公開し練習した。新潟は勝ち点49で5位。勝ち…

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スポーツニッポン

第2ラウンドが行われ、10位から出た木村彩子(25=富山常備薬グループ)がボギーなしの1イーグル、6バーディーの「64」と伸ばし、通算12アンダーで日本勢トップの2位に浮上した。通算13アンダーの単独首位は65をマークした申ジエ(32=韓国)。首位と2打差の3位にはイ・ミニョン(28=韓国)、3打差の4位にはプロ1年目の西郷真央(19=大東建託)とペ・ソンウ(26=韓国)が続いている。

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スポーツニッポン

2人一組で競う女子マディソン(30キロ)は梶原悠未(23=筑波大大学院)、中村妃智(27=日本写真判定)の東京五輪コンビが2連覇を達成した。

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スポーツニッポン

トライアスロン日本選手権の前日会見が7日、オンライン形式で行われた。東京五輪会場のお台場海浜公園では20回目の開催となる今大会は、新型コロナウイルス対策として通常の距離(51・5キロ)から短縮したスプリント・ディスタンス(スイム750メートル、バイク20キロ、ラン5キロ=計25・75キロ)で実施される。女子で史上初の3連覇が懸かる高橋侑子(29=富士通)は「今まで成し遂げた方がいない中で王手を…

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スポーツニッポン

ビックカメラ高崎のエース上野由岐子投手(38)が粘りの投球で勝利に導いた。2回に、女房役・我妻悠香捕手の2ランを含めて4点を先制。しかし、3回に2番・鈴木鮎実内野手にソロを浴びると、以後もピリッとしない。毎回のように安打を浴びた上に守備の乱れもあって、トヨタ自動車にじりじりと肉薄された。三者凡退は最終回のみの8安打4失点、7奪三振、1四球完投。それでも、1度もスコアを並ばせなかったのは、エース…

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スポーツニッポン

10位から上位を目指した出た原英莉花(21=日本通運)は3バーディー、3ボギーの72と伸ばせず通算4アンダーで28位に後退した。

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東京スポーツ

 国際体操連盟(FIG)主催の国際大会「Friendship and Salidarity~友情と絆の大会~」(11月8日、東京・国立代々木競技場)に出場する内村航平(31=リンガーハット)が7日、リ…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所」(8日初日、両国国技館) 初日を翌日に控えた7日、土俵祭り後に両国国技館で優勝額の贈呈式が行われた。秋場所で初優勝した新大関正代(29)=時津風=と7月場所優勝の小結照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=が参加した。

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東京スポーツ

 阪神・大山悠輔内野手(25)が28号ソロアーチを放った。7日の広島戦(マツダ)に「4番・三塁」に先発出場すると特大の一発が生まれたのは1点リードの6回に迎えた第3打席だ。相手先発・中村祐のカットボー…

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東京スポーツ

 西武・今井達也投手(22)が今季の総決算となる7日の楽天戦で背信の大炎上。立ち上がりの初回に二死を奪いながら、4四球に3適時打を絡められ6失点KO降板で、チームのCS進出に危険信号を点滅させた。  …

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デイリースポーツ

「体操、日米中露4カ国国際交流大会」(8日、代々木第一体育館) 新型コロナウイルスの感染拡大による東京五輪延期後、日本国内で初となる五輪競技の国際大会に出場する体操男子の内村航平(31)=リンガーハット=が7日、オンライン会見を行った。直前合宿中のPCR検査で「偽陽性」が出るアクシデントはあったが、この日の鉄棒の練習ではH難度ブレトシュナイダーを決めるなど、万全の状態を示した。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で来夏に延期された東京五輪の販売済みチケットについて、大会組織委員会は希望者への払い戻しを10日未明から30日午前11時59分まで、公式販売サイトで受け付ける。国内での抽選販売分が対象で、返金は12月下旬以降になる。 販売済みのチケットは来夏の大会でも原則有効で、払い戻しは延期により観戦できなくなる購入者に配慮して実施する。

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デイリースポーツ

ラグビーの関東大学リーグ対抗戦は7日、東京・秩父宮ラグビー場で1試合が行われ、昨季の全国大学選手権を制した早大が筑波大に50-22で快勝し、開幕からの連勝を5に伸ばした。筑波大は2勝3敗。 早大は前半9分にラインアウトからのモールを押し、フッカー宮武がトライして先制。18分はナンバー8丸尾主将も続くなど、前半だけで6トライを奪い、突き放した。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球、慶大1-3早大」(7日、神宮球場) 楽天からドラフト1位指名された早大・早川隆久投手とヤクルトからドラフト1位指名された慶大・木沢尚文投手が緊迫した投手戦を演じた。軍配は早川に上がり優勝に王手をかけた。

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デイリースポーツ

ヤクルトは7日、ドラフト1位の奥川恭伸投手を出場選手登録した。 奥川はすでに1軍に合流していたが、登録はプロ入り初めて。イースタン・リーグでは7試合に登板して防御率1・83と抜群の安定感を示し、シーズン最終版でついに待望の1軍昇格となった。10日、広島との今季最終戦で先発登板する見込みとなっている。

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巨人は7日、8日に開幕する「みやざきフェニックス・リーグ」の参加者を発表した。 けがで1軍から離脱していたベテランの亀井善行外野手もメンバー入り。野手に挑戦している戸根千明投手も名を連ねた。

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 「女子ゴルフ・TOTOジャパンクラシック・第2日」(7日、太平洋C美野里C=パー72) 16位から出た畑岡奈紗(21)=アビームコンサルティング=が1イーグル、4バーディー、1ボギーの67で回り、通算8アンダー6位へ浮上。最終日は首位との5打差逆転で2018年以来の今大会2勝目を目指す。

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 「TOTOジャパンクラシック・第2日」(7日、太平洋C美野里C=パー72) 前週まで賞金ランク14位と健闘している木村彩子(24)=富山常備薬グループ=が64の大爆発。7番で110ヤードの第2打を直接カップに沈めてイーグルを奪うと、後半インで5バーディーを奪った。

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デイリースポーツ

 「TOTOジャパンクラシック・第2日」(7日、太平洋C美野里C=パー72) プラチナ世代の西村優菜(20)=フリー=が7バーディー、2ボギーの67をマークし、首位に5打差の通算8アンダーまでスコアを伸ばした。

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日刊スポーツ

体操男子で新型コロナウイルスの「偽陽性」と診断された内村航平(31=リンガーハット)が7日、11月8日に東京・代々木競技場で開催する国際大会の前日練習後にオン…

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日刊スポーツ

男子ケイリンは深谷知広(30=日本競輪選手会)が優勝し、前日のスプリントに続いて個人2冠を達成した。東京オリンピック(五輪)代表の脇本雄太は2位、同新田祐大は…

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日刊スポーツ

女子は1、2年生だけの新潟商が代表決定戦進出を決めた。東京学館新潟に56-50で勝利。タイムアップ直前までクロスゲームを演じていたが、50-50の残り時間25…

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日刊スポーツ

三浦佳生(かお、15=KOSE新横浜プリンスFSC)が首位発進した。上位5傑と得点は以下の通り。1位 三浦佳生(KOSE新横浜プリンスFSC)72.492位 …

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日刊スポーツ

京大が圧倒し、今季初勝利を挙げた。前半はRB窪田幹大(4年)の足で3TDと突き放した。38-7と点差を広げた第4クオーター(Q)、1年生QB泉岳斗が54ヤード…

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サンケイスポーツ

J2京都は7日、ユース所属のMF中野桂太(18)の来季トップチーム昇格が決まったと発表した。年代別日本代表の経験がある。

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東京スポーツ

いきなりビッグイニングを作った。楽天が7日の今季最終戦・西武戦(楽天生命)で初回から波状攻撃を仕掛けた。1点を先制され、その裏の攻撃で二死一、二塁からまず5番の銀次が口火を切る形で中前へ同点適時打。…

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サンケイスポーツ

楽天の久保裕也投手(40)が、今季限りの現役引退を表明したことを受け7日、同学年の「松坂世代」であるソフトバンクの和田毅投手は「まずはお疲れさまと言いたい。何回けがをしてもチームのために先発、中継ぎ、抑えとどこでも投げる。身を粉にして投げる男だった」とねぎらった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-阪神、24回戦、7日、マツダ)阪神・大山悠輔内野手(25)が28号ソロで追加点を挙げた。

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MLB球団が、中日大野雄大投手(32)とDeNAのスペンサー・パットン投手(32)に注視していると米メディアが伝えた。大野についてはMLBネットワークのジョン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

左脚内転筋違和感のためリハビリを続けていた巨人亀井善行外野手(38)が、早出練習で打撃練習などを行った。9月21日の広島戦の3回1死満塁、丸の一ゴロで本塁に突… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

5位広島が、2位阪神と対戦。先発は広島が中村祐太、阪神は秋山。今季限りで19年の現役生活にピリオドを打つことを決断した広島石原慶幸捕手(41)の引退セレモニー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

優勝をかけ早慶戦。早大が楽天から1位指名を受けたエース早川隆久投手(4年=木更津総合)の15三振を奪う快投で3-1で先勝。7・5ポイントとし慶大の7ポイントを… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 勝てば今季2位が確定する一戦。阪神・木浪聖也内野手の適時打が生まれ、四回に先制に成功した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-西武、24回戦、7日、楽天生命パーク)西武・今井達也投手(22)が今季最短となる2/3回5失点でKOされた。先頭の小深田に四球、続く鈴木大を一ゴロ併殺打に仕留めたが、2死から浅村、銀次に連続四球、渡辺佳に右前適時打、田中に再び四球を与え、下妻に右前2点打を浴びたところでノックアウト。1イニング4四球の乱調で、一回もたずに降板した。

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サンケイスポーツ

体操の国際大会(東京・国立代々木競技場)に臨む男子日本代表の内村航平(31)=リンガーハット=が開催前日の7日、オンラインで記者会見し、「東京五輪のためを思うなら絶対に成功させないといけない大会」と意気込んだ。

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サンケイスポーツ

J1浦和の大槻毅監督(47)が7日、オンラインで会見に応じ、浦和で指揮することについて「浦和の監督になった瞬間から、ずっと身が引き締まる思いだ」と、あらためて責任の重さを実感していることを告白した。チームは、この週末はリーグ戦がなく、この日は浦和のユースと練習試合を行った。

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スポーツニッポン

日本相撲協会の尾車事業部長(元大関・琴風)が報道陣の電話取材に応じ、秋場所に続き、11月場所(8日初日、両国国技館)を休場する両横綱について「進退を懸けて出てこなければ駄目じゃないですかね。それぐらいの気持ちを持って次(初場所)は出てくることになるんじゃないですか」と厳しく指摘した。

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スポーツニッポン

大相撲11月場所初日を翌日に控えた7日、東京都墨田区の両国国技館で、優勝額贈呈式が行われ、秋場所を制した新大関・正代が出席。「近くで見ると大きかった。とても大きかった。自分が国技館の上のところに飾られるというのは、いまでも正直信じられない」と感想を口にした。

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スポーツニッポン

早大が計8トライを奪って筑波大を破り、開幕5連勝で2018年度以来、2季ぶりの対抗戦優勝に前進した。筑波大は3敗目(2勝)。

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スポーツニッポン

38位から出た渋野日向子(21=サントリー)が4バーディー、1ボギーで回り、日本ツアーでは今季初の60台となる「69」をマーク。通算4アンダーに伸ばしてホールアウトした。「結果的に日本では今季初めての60台で良かったとは思いますけど、パーオンしたにも関わらずパターで自分のしたくないミスをしたのですごく悔しいです」と振り返った。

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スポーツニッポン

フィールドを閃(せん)光が駆け抜けた。京大が24―0と一方的にリードした第3Q最初の攻撃シリーズ。ハドルの中央には、この試合初めてQB泉が入った。自陣49ヤードからのドライブ。ボールを受け、縦に走る背番号17の視界が一気に開ける。左サイドライン際から中央へ切れ込み、敵陣30ヤード以降は誰も追いつけない。ファーストプレーで51ヤードTDラン。会心のランを振り返る声が弾んだ。

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デイリースポーツ

「楽天-西武」(7日、楽天生命パーク宮城) CS争いを繰り広げる2位・西武が、初回いきなり6点を奪われた。

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東京スポーツ

楽天・久保裕也投手(40)が7日、今シーズンを最後に引退することを発表し、オンラインで会見を行った。  背番号91のユニホーム姿で登壇した久保は「私、久保裕也は引退する決意をしました。イーグルスに来…

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東京スポーツ

広島・石原慶幸捕手(41)が7日の阪神戦(マツダ)で引退試合を迎えた。試合前セレモニーでは山本浩二氏、野村謙二郎氏、緒方孝市氏ら歴代監督たちからの惜別メッセージがバックスクリーンで放映。さらに、相手…

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サンケイスポーツ

広島は7日、引退試合を迎える石原慶幸捕手(41)を出場選手登録した。ベンチスタートとなったものの、試合直前のシートノックではハツラツとした動きを披露した。

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日刊スポーツ

5位広島が、2位阪神と対戦。先発は広島が中村祐太、阪神は秋山。今季限りで19年の現役生活にピリオドを打つことを決断した広島石原慶幸捕手(41)の引退セレモニー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今季限りで現役を引退する広島石原慶幸捕手(41)の引退セレモニーが試合前に行われ、阪神藤川球児投手(40)と能見篤史投手(41)が花束を贈呈した。藤川も今季限… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 今季限りでの引退を発表した広島・石原慶の引退試合となる一戦のスタメンが発表された。引き分けを挟んで7連勝中の広島先発は中村祐。現在、4試合連続でクオリティスタート(先発投手が6回以上を投げて自責点3以下)を達成するなど好調を維持。特別な試合で好投し、先輩の引退に花を添えたい。堂林が「1番・三塁」、長野が「4番・中堅」でスタメン出場する。石原慶はベンチスタートとなった。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神の能見篤史投手(41)と、藤川球児投手(40)が、引退試合を迎えた広島・石原慶幸捕手(41)へ花束を贈呈した。

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サンケイスポーツ

楽天の久保裕也投手(40)が7日、今季限りで現役を引退すると表明した。18年目の今季は5試合に登板して1勝0敗、防御率13・50だった。オンラインで記者会見を行い「今季、結果を出せずに力の衰えを感じた。イーグルスに入団する時に最後の球団にすると決めていた」と決断理由を語った。

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サンケイスポーツ

TOTOジャパンクラシック第2日(7日、茨城・太平洋C美野里C=6554ヤード、パー72)首位と6打差の38位から出た渋野日向子(21)=サントリー=は4バーディー、1ボギーの69で回り、通算4アンダーでホールアウトした。

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日刊スポーツ

J2京都サンガF.C.は7日、同ユース(U-18)所属のMF中野桂太(18)が来季、トップチームへの昇格が内定したと発表した。U-15など各年代の日本代表入り…

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日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田は7日、U-18選手、アカデミースタッフ、フロントスタッフ、関係者計116人に新型コロナウイルスPCR検査を行い、全員陰性だったと発表した。8…

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スポーツニッポン

早大が計8トライを奪って筑波大を破り、開幕5連勝で2018年度以来、2季ぶりの対抗戦優勝に前進した。筑波大は3敗目(2勝)。

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スポーツニッポン

ジュニア男子ショートプログラム(SP)が行われ、三浦佳生(15=KOSE新横浜プリンスFSC)が冒頭の3回転半などを決めて72・49点で首位発進した。2位は大島光翔(17=埼玉アイスアリーナFC)で61・51点、3位は藤城柊治(15=明治神宮外苑FSC)で56・14点だった。

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スポーツニッポン

「TOTOジャパンクラシック」は7日、太平洋クラブ美野里Cで第2ラウンドが行われた。第1ラウンドは1アンダー、71で38位だった渋野日向子(21=サントリー)は比嘉真美子(27=TOYO TIRE)、山下美夢有(19=フリー)とのペアで午前8時50分に、インの10番からスタートした。2日目のチャージなるか。渋野のスコアを速報する。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大後、五輪競技では国内初の海外選手も参加する国際大会(東京・国立代々木競技場)を8日に控え、男子の内村航平(リンガーハット)が7日、会場で練習を行い、取材に応じた。

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東京スポーツ

 大相撲11月場所初日(東京・両国国技館)を翌日に控えた7日、国技館で7月場所と9月場所の優勝額贈呈式が行われた。9月場所で初優勝を果たした新大関正代(29=時津風)は、7月場所優勝の小結照ノ富士(2…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所」(8日初日、東京・両国国技館) 東京開催場所の責任者を務める尾車事業部長(元大関琴風)が初日を翌日に控えた7日、報道陣の電話取材に応じた。新型コロナウイルスの影響で7月、秋場所は観客を2500人に制限したが今場所は観客上限を5000人に倍増。「感染に対する取り組みがうまくいっている。(対策は)大きくは変わらないけど、引き締めてやってく」と話した。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所」(8日初日、東京・両国国技館) 初日を翌日に控えた7日、土俵祭り後に両国国技館で優勝額の贈呈式が行われた。秋場所で初優勝した新大関正代(29)=時津風=と7月場所優勝の小結照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=が参加した。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、来夏に延期された東京五輪の聖火の一般展示が7日、金沢市で始まった。歓迎セレモニーでは同市出身でロンドン五輪柔道女子金メダリストの松本薫さんが専用のランタンに入った聖火を持って入場し、設置台に置いた。数メートルの近距離で見学できる。 セレモニーには、トランポリンの世界選手権で金メダルを獲得し、東京五輪代表に内定した金沢学院大クラブの森ひかるさん、石川県の谷本正憲知事らも参加した。

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デイリースポーツ

日本サッカー協会は7日、オーストリア・グラーツで行われる国際親善試合パナマ戦(13日)とメキシコ戦(17日)に臨む日本代表メンバーに選出されていたMF堂安律(22)=ビーレフェルト=がクラブ事情のため不参加となったと発表した。 5日発表の日本代表に選出された堂安だが、所属先のビーレフェルトは現地時間5日に公式サイトで、ドイツに戻った後に5日間の隔離措置が必要なことなどから、堂安を含む5人の代表選手派遣を認めないとの声明を発表していた。

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デイリースポーツ

「体操、日米中露4カ国国際交流大会」(8日、代々木第一体育館) 新型コロナウイルスの感染拡大による東京五輪延期後、日本国内で初となる五輪競技の国際大会に出場する体操男子の内村航平(31)=リンガーハット=が7日、オンライン会見を行った。直前合宿中のPCR検査で「偽陽性」が出るアクシデントはあったが、この日の練習ではH難度ブレトシュナイダーを決めるなど、万全の状態を示した。

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デイリースポーツ

J1神戸は7日、次節横浜FC戦(8日、ニッパツ)に向けて神戸市内で非公開の最終調整を行い、オンラインでの取材に応じた三浦淳寛監督(46)はDFトーマス・フェルマーレン(34)のベルギー代表招集に難色を示した。 ベルギー協会は6日に国際親善試合スイス戦(11日、ブリュッセル)と欧州ネーションズリーグ・イングランド戦(15日、ブリュッセル)、同デンマーク戦(18日、ブリュッセル)に向けた代表メンバー32人を発表し、フェルマーレンも選出された。

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東京スポーツ

WBO世界フライ級新王者・中谷潤人(22=M・T)が快挙から一夜明けた7日、リモート取材に応じた。  前日の王座決定戦(後楽園ホール)で同級1位のジーメル・マグラモ(26=フィリピン)に8ラウンド2…

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