「2020年11月8日」の記事一覧

サンケイスポーツ

プレミアリーグは8日に第8節が行われ、ウェストブロミッジとトットナムが対戦した。

後で読む
サンケイスポーツ

オートバイの世界選手権シリーズ第13戦、欧州グランプリ(GP)は8日、スペインのバレンシアで決勝が行われ、最高峰のモトGPクラスで中上貴晶(ホンダ)は自己最高に並ぶ4位だった。ジョアン・ミル(スペイン、スズキ)が同クラス初優勝を果たした。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのベルギー1部リーグで8日、アントワープの三好康児はホームのスタンダール戦に先発し、後半24分までプレーした。試合は1-1で引き分けた。

後で読む
日刊スポーツ

山賊の大逆転劇が、1試合残して幕を閉じた。西武が2位ロッテとの直接対決に敗れ、3位確定。CS出場権を逃し、辻発彦監督(62)は「優勝してもソフトバンクにやられ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

体操・国際大会「友情と絆の大会」(8日、東京・国立代々木競技場)男子日本代表で五輪個人総合2連覇の内村航平(31)=リンガーハット=が鉄棒でH難度の手離し技「ブレトシュナイダー」を決め、全種目最高の15・200点をマークした。閉会式では、来夏に延期された東京五輪の開催に向けて世界にメッセージを届けた。閉会式後などに取材に応じた。

後で読む
東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、28位から出た原英莉花(21=日本通運)は68で回り、8アンダーの18位でフィニッシュした。  この日は「65」を目標に…

後で読む
東京スポーツ

 フィギュアスケート男子で五輪2連覇の羽生結弦(25=ANA)が9月に早大の人間科学部通信教育課程を卒業したことが8日、分かった。  羽生は新型コロナウイルス禍の8月、感染リスクを考慮して今季のグラン…

後で読む
東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、注目のルーキー・安田祐香(19=NEC)は68をマークし、9アンダーの14位で大会を終えた。  期待値が高いだけにやや苦…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー元日本代表で今年8月に現役引退した内田篤人氏(32)が8日放送の日本テレビ「おしゃれイズム」に出演。14年半の現役生活にピリオドを終えた現在の生活を紹介するとともに、幼なじみでもある夫人との結婚の経緯などを語った。 内田氏が明かすところでは、夫人とは幼なじみで実家も徒歩5分ほどの距離。小学5年時に同じクラスになり、友達を通じてお互いが好きだという話も聞いていたという。交際が始まったのは24歳頃で、内田氏自身、頭のどこかで結婚する相手だとの思いがあり「付き合う、そろそろ。小学校の時、俺のこと好きだったじゃん」と伝えたところ、夫人からは「えっ、何言ってんの?」という反応だったため「一回引きます」といったんは距離を取ったという。

後で読む
東京スポーツ

イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属するFW南野拓実(25)は、今季の優勝を左右する天王山でベンチスタートとなりそうだ。  リバプールとマンチェスターCは近年激しい優勝争いを展開するライバ…

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケート男子で冬季五輪2連覇の羽生結弦(25)=ANA=が9月に早大人間科学部の通信教育課程を卒業していたことが8日、分かった。2013年春に宮城・東北高を卒業し、早大に入学。カナダを練習拠点に競技活動と並行し、オンライン授業などで勉強を進めてきた。

後で読む
サンケイスポーツ

Jリーグは8日、J2とJ3が今季の成立要件を満たしたと発表した。新型コロナウイルスの影響で安定開催が見込めなかったため、全体の75%以上かつ各クラブが50%以上の試合を消化すれば大会が成立すると定めていた。昇格や賞金の支払い、表彰が実施される。

後で読む
日刊スポーツ

浦和レッズレディースは、15年から日テレ・ベレーザを率いて3連覇を達成した名将、森栄次監督(61)の就任2季目で、6年ぶりのリーグ制覇を成し遂げた。選手が強調…

後で読む
デイリースポーツ

ZERO1の世界ヘビー級王者・田村ハヤト(25)=JUST TAP OUT=が同王座を保持したまま越年して、21年の元日に防衛戦を敢行するプランを明かした。 群馬県の野球名門校・前橋育英で「第95回全国高等学校野球選手権大会」(13年)に左翼手として出場し、優勝した異色の経歴をもつ田村は、昨年9月24日、東京・後楽園ホールで師匠のTAKAみちのくを相手にプロレスデビュー。8月27日には、クリス・ヴァイスを破って、キャリア1年未満で同王座を奪取。その後、岩崎永遠、ヤス久保田を返り討ちにしてV2に成功した。

後で読む
日刊スポーツ

横浜FCの19歳MF安永玲央にJ1初得点が生まれた。後半46分。ペナルティーエリア外、左45度からゴール左に右足で強烈なミドルシュートを決めた。父の安永聡太郎…

後で読む
日刊スポーツ

遠野が専大北上を1-0で破り2年ぶりの王座に輝き、県内最多29回目の優勝を決めた。岩手代表として、12月31日開幕の全国選手権(東京・駒沢陸上競技場ほか)に出…

後で読む
日刊スポーツ

桐光学園が、ライバル日大藤沢とPK戦にまでもつれ込む大激戦を制し、決勝進出を果たした。昨年の決勝と同一カードとなった試合、先制したのは桐光学園だった。前半16…

後で読む
日刊スポーツ

第99回全国高校サッカー選手権(12月31日開幕)の各都道府県代表が続々と決定中。昨年大会で全国制覇した静岡学園(静岡)は県準決勝で敗退した。【【green【…

後で読む
東京スポーツ

 DDTのTVマッチ「DDT TV SHOW!」が8日に放送され、KO―D無差別級王者の遠藤哲哉(29)と秋山準(51)が〝前哨対決〟した。  遠藤の指名により2人はシングルのリーグ戦「D王 GRAN…

後で読む
東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、渋野日向子(21=サントリー)は70で回り、6アンダーの30位で国内ツアー復帰2戦目を終えた。優勝は申ジエ(32=韓国)…

後で読む
東京スポーツ

 ソフトボール・日本女子リーグ決勝トーナメントの最終日が8日、愛知・パロマ瑞穂野球場で行われ、ビックカメラ高崎(リーグ2位)が1―0でホンダ(同3位)を下し、2年連続13度目の優勝を飾った。  歓喜の…

後で読む
デイリースポーツ

「体操・日米中露4カ国国際交流大会」(8日、代々木第一体育館) 新型コロナウイルス感染拡大後、日本国内で初の五輪競技国際大会として行われた。2大会連続五輪代表で、今年2月の左アキレス腱断裂からの完全復活を目指す寺本明日香(24)=ミキハウス=は、復帰後初の4種目に出場。「全盛期までは戻ってないかもしれないけど、ここに私がいるんだと、皆さんの前で演技できてすごくうれしい」と喜んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「全国高校ラグビー広島大会・決勝、尾道55-3崇徳」(8日、県営ラグビー場) 尾道が14年連続15度目の花園切符を手にした。多彩な攻撃で9トライを奪い、失点はペナルティーゴールによる3点に抑えた。

後で読む
デイリースポーツ

【北京共同】卓球の女子ワールドカップ(W杯)は8日、中国の威海で開幕した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、トップ選手の出場する国際大会開催は約8カ月ぶり。この日は1次リーグが行われた。 大会には世界ランキング1位の陳夢(中国)ら、15カ国・地域の21人が参加。東京五輪シングルス代表の伊藤美誠(スターツ)と石川佳純(全農)ら上位シード選手は9日の決勝トーナメントから出場し、1回戦で伊藤は田志希、石川は徐孝元(ともに韓国)と対戦する。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J2第32節最終日(8日・ベスト電器スタジアムほか=10試合)2位福岡は松本に0-1で敗れた。勝ち点は首位徳島と3差の62。3位長崎は群馬を2-1で破り同60とした。北九州は新潟に屈し、6位に後退。新潟が4位に浮上した。

後で読む
スポーツニッポン

J2京都は8日、GK加藤順大(35)が新型コロナに感染したと発表した。Jリーグが実施した6日のPCR検査で陽性の可能性があると診断され、この日、京都府内の病院でPCR再検査。陽性判定となった。

後で読む
日刊スポーツ

高校時代の親友が刺激を与えてくれた。関大のエースWR桑田理介(4年)にとって、プロ野球阪神からドラフト1位指名を受けた近大の佐藤輝明内野手は仁川学院(兵庫)時…

後で読む
日刊スポーツ

ラグビーイングランド代表のエディー・ジョーンズ監督(60)が8日夜、日本代表SH田中史朗(35=キヤノン)の負けず嫌いな性格を絶賛した。三菱地所主催の「オンラ…

後で読む
日刊スポーツ

カーリングの特別大会「稚内市みどりスポーツパークオープン記念」は8日、北海道・稚内市内で最終日が行われ、女子はロコソラーレが決勝で延長の末、中部電力に5-4で…

後で読む
日刊スポーツ

前回花園準優勝の御所実が19-14で天理を下し、2大会連続13回目の優勝を飾った。竹田寛行監督(60)は来春で定年となり、監督の肩書は変わらないが、教師として…

後で読む
日刊スポーツ

カーリングの特別大会「稚内市みどりスポーツパークオープン記念」は8日、北海道・稚内市内で最終日が行われ、男子はコンサドーレが決勝でTM軽井沢を4-3で破った。…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J2第32節最終日(8日、ベスト電器スタジアムほか=10試合)2位福岡は松本に0-1で敗れた。勝ち点は首位徳島と3差の62。3位長崎は群馬を2-1で破り同60とした。北九州は新潟に屈し、6位に後退。新潟が4位に浮上した。

後で読む
日刊スポーツ

勝って涙、負けて涙の早慶戦となった。早大は1-2で迎えた9回2死一塁から、蛭間拓哉外野手(2年=浦和学院)が逆転2ラン。その裏を楽天ドラフト1位指名のエース早… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神ドラフト1位の近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が関西NO・1をつかみ取り、大学4年間の有終の美を飾った。6日の試合で左手首に受けた死球の影響がありな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が、史上53人目の通算2000安打を達成した。   ◇   ◇   ◇巨人坂本が、チームメートの粋な計らいに感謝した。2000安打の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 巨人・坂本勇人内野手が通算2000安打を達成した。 高卒1年目から優れていた内角打ちの技術に加えて、年を重ねるごとに逆方向への打撃、パワーも進化。31歳10カ月、右打者史上最年少で大台に到達した。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所初日(8日、両国国技館)両横綱不在の中、結びで貴景勝が持ち味を発揮した。大関経験者の高安に立ち合いで圧力をかけると、すぐに前に出て低い姿勢で押し込む。一方的な内容で土俵外へ出し「一生懸命やった」と納得の表情を見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

相撲の全国学生選手権最終日は8日、埼玉県立武道館で団体戦が行われ、決勝で日大が日体大を3-2で下し、2年連続30度目の優勝を遂げた。3位は東洋大と近大。

後で読む
スポーツニッポン

三菱地所主催の「オンライントークラグビー世界大会2020」は8日、最終回として特別編が行われ、日本代表前ヘッドコーチ(HC)で現イングランド代表HCのエディー・ジョーンズ氏(60)が登場。司会を務める元日本代表WTB山田章仁(35=NTTコム)との軽妙なトークを展開し、参加者からの質問にも答えた。

後で読む
スポーツニッポン

カーリングの特別エキシビションマッチ「稚内みどりスポーツパークオープン記念」が6日から8日まで北海道稚内市で行われ、女子は18年平昌五輪銅メダルのロコ・ソラーレが、男子はコンサドーレがそれぞれ優勝を決めた。

後で読む
東京スポーツ

 体操ニッポンのエース萱和磨(23=セントラルスポーツ)が8日、国際体操連盟(FIG)主催の国際交流大会「Friendship and Solidarity~友情と絆の大会~」(東京・国立代々木競技場…

後で読む
デイリースポーツ

オリックスのブランドン・ディクソン投手が8日、成田発ダラス行きの航空便で米国へ帰国した。 来日8年目の今季は守護神として39試合に登板し0勝4敗16セーブ、5ホールド、防御率3・28だった。

後で読む
サンケイスポーツ

 TOTOジャパンクラシック最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=6554ヤード、パー72)国内復帰2戦目の渋野日向子(21)=サントリー=は今季初のボギーなしの2バーディー70で回り、通算6アンダーの30位だった。首位から出た申ジエ(32)=韓国=が通算19アンダーで今季2勝目。ツアー通算26勝目を史上9人目のノーボギー優勝で飾った。笹生優花(19)=ICTSI=が3打差の2位に入った。

後で読む
サンケイスポーツ

 大相撲11月場所初日(8日、両国国技館)幕内後半戦前、館内に新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた注意喚起が呼びかけられた。NHKでテレビ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=は「僕ら老人は大変ですよ。本当に生きた心地がしない」と嘆き節。実況の大坂敏久アナウンサー(45)は「いやいや、そんな、しっかりと生きていらっしゃいますので」と励ましていた。

後で読む
サンケイスポーツ

 選手会長の巨人・菅野智之投手(31)が8日の東京ドーム最終戦後のセレモニーであいさつ。原監督からスピーチの“締め”に抜擢され、マイクの前に立った。

後で読む
サンケイスポーツ

日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)は11月場所初日の8日、先場所に続いて初日から休場した白鵬、鶴竜の両横綱について「横綱はやはり勝たなきゃいけない。しっかり治して、相撲を取れる状態に持っていくことが責任だ」と奮起を促した。

後で読む
サンケイスポーツ

 (パ・リーグ、ロッテ8-2西武、24回戦、西武15勝9敗、8日、ゾゾマリン)ロッテが4年ぶり7度目のクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。10月以降は11勝19敗2分けと失速しながらも、119試合目で2位が確定。井口監督は「崖っぷちで選手が最高のパフォーマンスを出してくれた。粘って粘ってつないでいくというマリーンズ本来の野球を最後に取り戻せて、選手は一回りも二回りも大きくなったんじゃないかと思う」と話した。運命の大一番では先発・小島を二回で見切って、8投手の継投で逃げ切った。

後で読む
サンケイスポーツ

新型コロナウイルス禍に五輪競技で初めて日本に海外の選手を招いた体操の国際大会「友情と絆の大会」が8日、東京・国立代々木競技場で行われた。昨年の世界選手権男子個人総合王者のナゴルニーは全6種目で14点台を並べる安定した演技で存在感を示した。新型コロナウイルス禍でブランクもあった中、つり輪や平行棒での力強さや乱れの少ない着地は健在。同じチームで演技した内村が「やはり強いなと感じた」とうなった。

後で読む
サンケイスポーツ

新型コロナウイルス禍に五輪競技で初めて日本に海外の選手を招いた体操の国際大会「友情と絆の大会」が8日、東京・国立代々木競技場で行われた。女子のベテラン寺本は2月に左アキレス腱断裂の負傷後初めて大会で全4種目を演技した。「全盛期よりも技の難度を落として6割くらいの実力でやったが、復帰をみんなの前でできたのが一番良かった」と笑みを浮かべた。

後で読む
サンケイスポーツ

相撲の全国学生選手権最終日は8日、埼玉県立武道館で団体戦が行われ、決勝で日大が日体大を3-2で下し、2年連続30度目の優勝を遂げた。3位は東洋大と近大。

後で読む
日刊スポーツ

苦難の末にロッテの今季2位が確定し、4年ぶり7度目のCS出場が決まった。3位西武との直接対決。四球、小技、積極走塁で1点ずつ積み重ねた。先発要員の岩下大輝投手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

坂本がエースで、マー君が捕手-右打者史上最年少で2000安打を達成した巨人坂本勇人内野手と、ヤンキース田中将大投手は小学生時代に同じチームでプレーしていた。球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

プロ初先発の巨人横川凱投手が5回3安打1失点も初勝利を逃した。3回まで無安打で4回のソロのみに抑えたが、中継ぎが逆転を許した。「打者に集中できて冷静にいられた… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

国際体操連盟(FIG)は8日、東京都内で記者会見し、開催地未定だった来年の体操、新体操の世界選手権はともに東京五輪後の10月に北九州市で開催すると発表した。体操は17~24日に北九州市立総合体育館、新体操は26~31日に西日本総合展示場で行われ、FIGによると両大会を同じ都市で開催するのは初めてという。日本開催は体操が2011年東京大会、新体操は09年三重大会以来でいずれも3度目。

後で読む
サンケイスポーツ

通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手(31)が8日、ヤクルト戦後に記者会見を行った。代表質問の一問一答は以下の通り。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所初日(8日、両国国技館)新型コロナウイルス対策として、先場所まで観客数の上限を約2500人としていたが、今場所は定員の半分ほどに当たる約5千人とした。初日を終えた各力士からは喜びの声が聞かれた。

後で読む
日刊スポーツ

FC東京MF東慶悟主将が、延期になったルヴァン杯決勝の出場を誓った。7月の札幌戦で右足第5中足骨を骨折する大けがを負い、長いリハビリを終えて7日に全体練習に合…

後で読む
日刊スポーツ

三田学園は、6年ぶりに臨んだ決勝戦で敗れ、初の選手権出場はかなわなかった。福原幸明監督は「決して悪い試合ではなかった。コロナ禍でチーム作りをする時間がなかった…

後で読む
日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が、自身が持つJ1最年長出場記録(53歳6カ月28日)を更新し、53歳8カ月13日とした。第28節の神戸戦(ニッパツ)に、…

後で読む
日刊スポーツ

最下位に沈む仙台が鳥栖に0-3で敗れ、チームワースト2位となる17試合連続未勝利(5分け12敗)となった。3日に予定されていた柏戦が、柏にコロナ感染者が出たこ…

後で読む
スポーツニッポン

フィギュアスケート男子で14年ソチ、18年平昌五輪連覇の羽生結弦(25=ANA)が早大の人間科学部通信教育課程を9月に卒業したことが8日までに分かった。

後で読む
スポーツニッポン

28位から出た渋野日向子(21=サントリー)は2バーディー、ボギーなしの70で回り、通算6アンダーの30位で大会を終えた。「ノーボギー」は昨年11月の大王製紙エリエール・レディース以来、約1年ぶり。しかし、バーディー合戦の中で2バーディーだけにとどまり「バーディーチャンスは何回もあった中で決めきれなかった。本当に情けない。何回繰り返すんだろうって感じです」と悔しさをにじませた。以下は渋野との一…

後で読む
スポーツニッポン

7種目が行われ、04年アテネパラリンピックから3大会連続で出場したパラ射撃のレジェンド・田口亜希(49)が男女混合50メートルライフル伏射(運動機能障がいSH1)に出場した。第一線を退いた12年以来、約8年ぶりの参戦。直前に練習ができなかったため、結果は振るわず4位だったが「60発(制限時間50分)丁寧に撃つことが目標だった」と満足げな表情を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

競泳の日本社会人選手権最終日は8日、和歌山市の秋葉山公園県民水泳場で行われ、200メートル平泳ぎの男子は渡辺一平(トヨタ自動車)が2分8秒69の大会新記録で優勝した。女子は渡部香生子(JSS)が2分25秒05の大会新で勝った。 女子の大本里佳(ANAイトマン)は200メートル個人メドレーを2分12秒53の大会新で制し、100メートル自由形も55秒91で1位だった。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲11月場所初日(8日・両国国技館)白鵬と鶴竜は休場で、初日から2場所連続の横綱不在。新大関正代は平幕若隆景を土俵際で際どく突き落とし、物言いのつく勝負を辛くも制して白星発進した。 他の2大関はそろって完勝。朝乃山は霧馬山を寄り切り、貴景勝は小結高安を押し出した。

後で読む
東京スポーツ

 やっぱり天才肌!? 史上53人目の通算2000安打を達成した、巨人・坂本勇人内野手(31)が、8日のヤクルト戦終了後に行われた東京ドームでの記録達成セレモニーで、思わずポロリ?の発言で場内を沸かせた…

後で読む
デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は8日、川崎市とどろきアリーナなどで9試合が行われ、西地区では首位の琉球が川崎に89-83で競り勝ち、開幕2連敗の後に10連勝とした。同地区2位の三河は信州を85-67で退け、8勝3敗。 東地区トップの宇都宮は新潟を85-67で下して11勝1敗。千葉は北海道に92-73で勝ち、10勝目(2敗)を挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルス禍に五輪競技で初めて日本に海外の選手を招いた体操の国際大会「友情と絆の大会」が8日、東京・国立代々木競技場で行われた。男子の内村航平(リンガーハット)が鉄棒でH難度の大技を決めるなど、世界トップの演技を観客の前で披露した。内村は「来年の東京五輪に向けて、いい形でつなげられた。五輪ができないと思わないでほしい」と呼び掛けた。 日本のほか、米国、ロシア、中国の計30選手が参加し、2チームに分かれた男女混合の団体戦を実施した。選手には期間中に毎日のPCR検査を義務付けるなどの感染対策を徹底し、大会運営で五輪の試金石として注目が集まった。

後で読む
デイリースポーツ

相撲の全国学生選手権最終日は8日、埼玉県立武道館で団体戦が行われ、決勝で日大が日体大を3-2で下し、2年連続30度目の優勝を遂げた。3位は東洋大と近大。 日大は日体大との決勝で、個人戦制覇で学生横綱に輝いたモンゴル出身のプレブスレン・デルゲルバヤル(4年)との中堅戦に敗戦。1-2と追い込まれた。だが副将戦で川副圭太(3年)がうっちゃりで追いつき、大将戦で川渕一意(1年)が制した。

後で読む
デイリースポーツ

J2京都は8日、GK加藤順大(25)が京都府内の病院でPCR検査を受けた結果、新型コロナウイルスの陽性判定となったことを発表した。今後に関しては、保健所の指導に則って適時対応するとしている。 京都は同日午後、6日に受けたJリーグ公式検査で加藤に対して陽性の可能性が高い結果が出たことが確認されたと発表していた。その後、改めて病院でPCR検査を受け、陽性判定だったと午後7時に発表した。

後で読む
デイリースポーツ

西武が辻発彦監督(62)に来季も指揮を託す方針であることが8日、分かった。就任4年目の今季は、この日のロッテ戦に敗れて3位が決まった。4年連続でのクライマックスシリーズ(CS)進出を逃したが、昨季までパ・リーグ2連覇を果たした手腕を球団は高く評価。全日程終了後に正式に契約延長を打診する見込み。 就任1年目の2017年にチームを前年の4位から2位に躍進させ、翌年からリーグ2連覇を達成。今季は秋山翔吾外野手が米大リーグ、レッズに移籍し、山川穂高内野手や森友哉捕手ら主力が不振に陥る中でも、粘り強い采配で接戦をもぎ取り、終盤までCS争いに加わった。

後で読む
デイリースポーツ

「関西地区大学選手権・決勝、近大2ー1関西国際大」(8日、南港中央野球場) 近大は1点を追ったタイブレーク方式の延長十一回に、1死満塁から代打・大杉渉太捕手(2年・東山)の右前へのサヨナラの2点適時打で勝利を収め、2年ぶり4度目の優勝を果たした。近大・田中秀昌監督は「4年生が関西ナンバーワンになれたことはうれしいですね」と喜んだ。その上で、この日が大学最後の試合となった阪神のドラフト1位・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)にエールを送ると共に、阪神・矢野監督へのお願いも忘れなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-5ヤクルト」(8日、東京ドーム) 史上53人目の通算2000安打を達成した巨人の坂本勇人内野手の達成セレモニーが試合後に行われ、多くの著名人からの祝福メッセージが紹介された。

後で読む
スポーツニッポン

スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)が途中出場から2ゴールを挙げる活躍で、チームをリーグ戦5試合ぶりの勝利に導いた。

後で読む
スポーツニッポン

スペイン1部バルセロナの期待の新星、スペイン代表FWアンス・ファティ(18)が長期離脱する可能性が出てきた。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)がアウェーで行われたパドバ戦に出場。ミラノはフルセットの末、3-2で勝利。石川は古巣相手に17得点を挙げる活躍で…

後で読む
日刊スポーツ

五輪個人総合2連覇の内村航平(31=リンガーハット)が鉄棒のH難度「ブレトシュナイダー(コバチ2回ひねり)」に初成功した。8日に東京・国立代々木競技場で行われ…

後で読む
日刊スポーツ

東京五輪の顔役が、開催を訴えた。体操男子で五輪個人総合2連覇の内村航平(31=リンガーハット)が、コロナ禍で開催へ厳しい見通しが続く国内の雰囲気に、「できない…

後で読む
日刊スポーツ

2日間で「269球」を投げ抜いた。ビックカメラ高崎のエース上野由岐子投手(38)が3安打、14奪三振の完封で、チームを2連覇に導いた。139球の4失点完投だっ…

後で読む
日刊スポーツ

1キロタイムトライアルは東京五輪代表の新田祐大(34=日本競輪選手会)が1分1秒551の大会新で優勝し、代表の意地を見せた。「自己ベストより1秒以上更新できた…

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ1部は8日、浦和駒場スタジアムなどで3試合が行われ、浦和が愛媛に5-1で大勝して勝ち点を40とし、6季ぶり3度目の優勝を決めた。前身のさいたまレイナスも2004年に優勝している。

後で読む
サンケイスポーツ

J2京都は8日、GK加藤順大が新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査を同日受け、陽性と判定されたと発表した。Jリーグの公式検査として行われた6日の検査で陽性の可能性が高い結果を示し、京都府内の病院で再検査を受けた。35歳の加藤は無症状で自宅待機している。

後で読む
東京スポーツ

信頼感はゆるぎない。ヤクルトの石山泰稚投手(32)が8日の巨人戦(東京ドーム)で5―3の9回に登板。先頭・岡本に安打され、一死後に重信にも安打。一死一、二塁のピンチを招いたが、後続を断って無失点で切…

後で読む
東京スポーツ

ポストシーズンでの名誉挽回なるか。ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手(36)が8日、覚醒の兆しを見せる豪快な一発を放った。  タマスタ筑後で行われたシート打撃。誰よりも存在感を放ったの…

後で読む
東京スポーツ

巨人・原辰徳監督が8日、2000安打を達成したばかりの坂本勇人内野手に新たな〝ノルマ〟を課した。  坂本を入団時から手塩にかけて育ててきた愛弟子が、この日のヤクルト戦(東京ドーム)の初回の第1打席で…

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトボール・日本リーグ女子決勝トーナメント最終日(8日、愛知・パロマ瑞穂野球場)決勝でビックカメラ高崎(リーグ2位)がホンダ(同3位)に1-0で勝ち、前身時代も含めて2年連続13度目の優勝を達成した。五回に犠飛で奪った1点を守り切り、エースの上野由岐子が7回3安打14奪三振で完封。38歳の鉄腕が金メダルを目指す来夏の東京五輪へ弾みをつけた。トヨタ自動車(同1位)が3位だった。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所初日(8日・両国国技館)白鵬と鶴竜は休場で、初日から2場所連続の横綱不在。新大関正代は平幕若隆景を土俵際で際どく突き落とし、物言いのつく勝負を辛くも制して白星発進した。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ2部(B2)は8日、佐賀県の唐津市文化体育館などで8試合が行われ、西地区の佐賀は青森を85-66で下し、東地区の群馬は西宮を83-72で退けた。ともに7連勝で9勝2敗として、地区首位を守った。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本社会人選手権最終日は8日、和歌山市の秋葉山公園県民水泳場で行われ、女子の大本里佳(ANAイトマン)は200メートル個人メドレーを2分12秒53の大会新で制し、100メートル自由形も55秒91で1位だった。

後で読む
日刊スポーツ

ドジャースの球団関係者9人が新型コロナウイルス検査で陽性反応を示したとNBCニュース電子版が報じた。6日時点では5人だったが、新たに4人が陽性だったとロサンゼ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ロッテが西武との直接対決を逆転勝利で制し、4年ぶり7度目のCS進出を決めた。   ◇   ◇   ◇▽敗れた西武の主なコメント西武源田(CS出場を逃し主将とし… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

今季限りで現役引退する阪神藤川球児投手に、チーム一丸で最高の花道を用意する。10日巨人戦(甲子園)は、藤川の引退試合として開催予定。この日投手練習に参加した金… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「東京六大学野球、早大3-2慶大」(8日、神宮球場) 早大が15年秋以来となる10季ぶり46度目の優勝を飾った。1-2の九回2死一塁から蛭間拓哉外野手(2年・浦和学院)が初球を捉え、バックスクリーンへの逆転2ラン。土壇場で試合をひっくり返すと、八回途中から救援した楽天1位指名の早川隆久投手(4年・木更津総合)が試合を締めた。

後で読む
サンケイスポーツ

TOTOジャパンクラシック最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=6554ヤード、パー72)バーディー合戦の中で、渋野はボギーなしながら前半の2バーディーだけにとどまり、28位から30位に順位を下げた。「めっちゃ悔しい。後半はすべてパーオンしているのに(チャンスで)打ち切れなかった」と顔をしかめた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-2西武、24回戦、西武15勝9敗、8日、ゾゾマリン)ロッテが逆転勝ちで13年ぶりの2位を決めた。0-2の三回に失策と菅野の適時打で追い付いて四回に藤岡のソロで勝ち越し、六回に荻野の適時打と藤原の適時二塁打などで3点を加えた。岩下が7勝目。西武は守備のミスで自滅した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-2西武、24回戦、西武15勝9敗、8日、ゾゾマリン)ロッテの井上が好走塁で追加点をもたらした。3-2の六回2死一、二塁で、荻野の一塁内野安打の間に二塁から巨体を揺らして一気に生還。投手の平井の悪送球も重なって2点が入り「体勢が悪そうだったので。どんぴしゃりのタイミング」とうなずいた。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は8日、川崎市とどろきアリーナなどで9試合が行われ、西地区では首位の琉球が川崎に89-83で競り勝ち、開幕2連敗の後に10連勝とした。同地区2位の三河は信州を85-67で退け、8勝3敗。

後で読む
スポーツニッポン

自転車マウンテンバイクの全日本選手権最終日は8日、長野県の富士見パノラマリゾートで五輪種目のクロスカントリーが行われ、男子は東京五輪代表の山本幸平(35=DREAM SEEKER RACING TEAM)が1時間18分25秒05で2回目の6連覇を果たし、優勝回数を12回に伸ばした。「勝たないといけないのは分かっていた」と語った。

後で読む
東京スポーツ

 WWE入りが決まっているSareee(24)が、過激な仕掛け人・新間寿氏(85)から〝猛虎魂〟を注入された。  Sareeeは初代タイガーマスク(62=佐山聡)が主宰するリアルジャパン(RJ)の「ス…

後で読む
スポーツニッポン

第1地区は全国制覇5度を誇る目黒学院が47―5で本郷を破り、3年ぶり19度目の全国大会出場を決めた。

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレスの菅林直樹会長(56)が8日の会見に出席し、有観客大会再開以降の新型コロナウイルス感染拡大対策の報告を行った。  新日本はコロナ禍における興行自粛と無観客試合開催を経て、7月11日大阪…

後で読む
スポーツニッポン

26年連続で同じ顔合わせとなった決勝は、昨年花園準優勝の御所実が3トライなどで一時、9点あった差をひっくり返し、2年連続13度目の優勝を果たした。

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所初日(8日、東京・両国国技館)、新大関正代(29=時津風)は幕内若隆景(25=荒汐)を退けて〝大関デビュー〟を白星で飾った。相手に両差しを許して土俵際まで寄られる絶体絶命のピンチから…

後で読む
スポーツニッポン

自転車マウンテンバイク(MTB)の全日本選手権最終日が8日、長野県の富士見パノラマリゾートで五輪種目のクロスカントリーが行われ、女子では東京五輪代表の今井美穂(33=CO2bicycle)が58分13秒31で3連覇を達成した。「五輪の内定をもらっていたので勝たないといけなかった。本当にホッとしている」と話した。

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所初日(8日、東京・両国国技館)、大関朝乃山(26=高砂)は幕内霧馬山(24=陸奥)を寄り切って白星発進した。  立ち合いの踏み込み良く、左をおっつけながら一気に前に出て〝秒殺〟。先場…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所初日(8日、東京・両国国技館)、大関貴景勝(24=千賀ノ浦)は元大関の小結高安(30=田子ノ浦)を一方的に押し出す完勝で白星発進した。  今場所は白鵬(35=宮城野)、鶴竜(35=陸…

後で読む
東京スポーツ

 巨人のエース菅野智之投手(31)が原辰徳監督(62)のムチャ振りに満点回答だ。  今季本拠地最終戦となった8日のヤクルト戦(東京ドーム)後、指揮官はマイクでファンに恒例のスピーチ。その終わりに突然「…

後で読む
デイリースポーツ

「JFL、ラインメール青森0-3FC大阪」(8日、新青森総合運動公園球技場) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFLのFC大阪はアウェーで3ゴールと完勝した。5勝2分け5敗の勝ち点17で6位に浮上。J3入会のひとつの条件となる4位以内へ踏みとどまった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-5ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人が本拠地最終戦を終えて、セレモニーを行った。全選手がグラウンドに現れ、その中央で原監督があいさつ。この日、通算2000安打を放った坂本へエールを送った。

後で読む
東京スポーツ

絶賛の嵐! J1横浜FCは8日に神戸(ニッパツ)と対戦。カズこと元日本代表FW三浦知良(53)が後半42分からピッチに立つと、同46分にMF安永玲央(19)が値千金の勝ち越しゴールを決め、2―1で勝…

後で読む
東京スポーツ

トリプルスリー男の助言が効いた。ヤクルトは8日の巨人戦(東京ドーム)に5―3で逆転勝ち。1―3の8回無死満塁で山崎晃大朗外野手(27)が3号満塁弾を放った。  山崎は初回一死で二ゴロ、4回無死走者な…

後で読む
東京スポーツ

伏兵が最高の活躍を見せた。ヤクルトは8日の巨人戦(東京ドーム)に5―3で逆転勝ちした。  先発のスアレスは4回3失点で降板したが、2番手の星から後続の投手陣が粘って無失点リレー。2点を追う8回、無死…

後で読む
東京スポーツ

J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)も思わず舌を巻く存在感だった。  8日の横浜FC戦(ニッパツ)で先発出場を果たすと、後半42分にカズこと元日本代表FW三浦知良(53)が途中…

後で読む
東京スポーツ

絶賛の嵐! J1横浜FCは8日に神戸(ニッパツ)と対戦。カズこと元日本代表FW三浦知良(53)が後半42分からピッチに立つと、同46分にMF安永玲央(19)が値千金の勝ち越しゴールを決め、2―1で勝…

後で読む
サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響で中止となった全国高校総体(インターハイ)のテニスで高校3年生を対象にした代替大会「全国高3チャレンジトーナメント」が8日、群馬県高崎市で行われ、男子は鈴木久統(荏原SSC)、女子は重田夢亜(埼玉・秀明英光)が優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-2西武、24回戦、西武15勝9敗、8日、ゾゾマリン)ロッテの藤岡が勝ち越しの4号ソロを放った。2-2の四回2死で松本の緩い変化球を右越えへ運び「体が自然と反応して、いい角度で上がった。入ってくれと願うだけだった」と喜んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

TOTOジャパンクラシック最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=6554ヤード、パー72)畑岡が切れのいいショットを生かし、6バーディー、ボギーなしの66。前日の7位から3位に上がり「地元の大会で無観客は残念だったが、久しぶりの日本で自分らしいゴルフができた」と満足そうだった。

後で読む
サンケイスポーツ

決勝が行われ、神戸弘陵が優勝。2年連続11度目の全国出場を決めた。

後で読む
日刊スポーツ

ナショナルズが、米大統領選で当選確実となったジョー・バイデン氏(77)を来季開幕戦の始球式に招待。同氏は副大統領時代の07年にオリオールズの本拠地で始球式を務… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

一振りで今大会の最優秀選手に輝いた。1点を追う延長11回1死満塁から右前にサヨナラ2点適時打を放ち近大を逆転優勝に導いた大杉渉太捕手(2年=東山)は、この打席… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

9日、西武とのシーズン最終戦に2番手で登板予定のソフトバンク石川柊太投手が表情を引き締めた。「クライマックス・シリーズに向けての調整登板なので、意識せずしっか… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が、史上53人目の通算2000安打を達成した。   ◇   ◇   ◇ソフトバンク工藤公康監督「高卒1年目からしっかり出場していまし… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

DeNA・三嶋一輝投手(30)が8日、今季残り2試合で退任が決まっているラミレス監督に勝利をプレゼントすることを誓った。指揮官の信頼が特に厚かった右腕が最後まで全力を尽くす。 今季も残り2試合となった。11日・阪神戦(甲子園)に向けて投手指名練習に参加した三嶋は「もちろん勝利をプレゼントしたい気持ちはあります。監督には野球以外にも多くのことを教えていただいたにも関わらず、恩返しすることができず後悔しています」と指揮官への思いを口にした。

後で読む
デイリースポーツ

元巨人で大リーグでも活躍した上原浩治氏が8日、自身のツイッターを更新。通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手に祝福のメッセージをつづった。 「坂本選手 おめでとう 何かいい意味で彼には重みがないよなぁ」と切り出すと「だって、3000本いくだろうし…」と期待を込めた。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-5ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人が本拠地最終戦を終えて、セレモニーを行った。全選手がグラウンドに現れ、その中央で原監督があいさつ。日本一奪還を誓った。

後で読む
東京スポーツ

前橋競輪場で開催された「第89回全日本自転車競技選手権大会トラック・レース」は8日、最終日を行った。男子1キロタイムトライアルは東京五輪代表に内定している新田祐大(34=JPCU)が大会新記録で自己…

後で読む
東京スポーツ

体操の五輪個人総合2連覇の内村航平(31=リンガーハット)が8日、国際体操連盟(FIG)主催の国際交流大会「Friendship and Solidarity~友情と絆の大会~」(東京・国立代々木競…

後で読む
サンケイスポーツ

国内最高の人気を誇るモータースポーツ、スーパーGT今季第7戦「FUJIMAKI GROUP MOTEGI GT 300km」は8日、栃木・ツインリンクもてぎ(1周4・801キロ、晴、ドライ)で63周の決勝を行い、GT500クラスでは野尻智紀(31)、福住仁嶺(23)組のARTA NSX-GTが1時間56分2秒055で今季初優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所初日(8日、両国国技館)新大関正代(29)は平幕若隆景(25)を突き落とし白星発進した。NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(52)=元小結=は、物言いがつき審判団が協議中、「正代が尻もちをつく前に若隆景の右足の甲も返っているように見えますね」と指摘した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-2西武、最終戦、西武15勝9敗、8日、ZOZOマリン) 今季から選手会長に就任したロッテの守護神・益田直也投手(31)が九回のマウンドを三者凡退で締めた。「最後は自分たちのチームらしい戦いができた」とほっと一息。「僕らは失うものは何もないので、ソフトバンクに挑戦者の気持ちで立ち向かっていって、下克上したい」と、リーグ3位から日本一になった2010年の再現に気合を入れ直した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人3-5ヤクルト、24回戦、巨人15勝6敗3分、8日、東京D)ヤクルトの山崎が2点を追う八回に3号逆転満塁本塁打を放った。ストライクを取りにきた初球のスライダーを右翼席にたたき込み「甘い球を積極的にいくつもりだった。満塁ホームランは人生初」と歓喜した。

後で読む
日刊スポーツ

ヴィッセル神戸の主将MFアンドレス・イニエスタ(36)が、横浜FCのFWカズとの初対決実現を喜んだ。試合後のオンライン会見に登場し、元スペイン代表は「脱帽」と…

後で読む
日刊スポーツ

横浜FCの元日本代表FWカズ(三浦知良)が、1-1の後半42分から途中出場し、自身が持つJ1最年長出場記録を53歳8カ月13日に更新した。チームは後半ロスタイ…

後で読む
デイリースポーツ

新日本プロレスは8日、オンライン会見を配信し、IWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也が来年1月4、5日に開催される東京ドーム大会で、初日に飯伏幸太、2日目にジェイ・ホワイトの挑戦を受ける2日連続の防衛戦を行うことを希望した。 前日に行われたエディオンアリーナ大阪大会で内藤はEVILの挑戦を退けて2冠王座の初防衛に成功し、ジェイホワイトは東京ドーム・同2冠王座挑戦権利証保持者の飯伏幸太から史上初の同権利証奪取に成功。だが、ホワイトは逆さ押さえ込みで飯伏にフォール勝ちした際、両足をロープにかける反則をしていたように見え、飯伏は抗議していた。そして、ホワイトは内藤に東京ドーム大会の初日は欠場し、2日目に挑戦することを要求していた。

後で読む
日刊スポーツ

ヴィッセル神戸は、2試合連続の逆転負けで連敗が2に伸びた。前半9分にMF郷家の今季5点目で先制しながら、わずか2分後に自陣ゴール前でDF山川のクリアが甘くなり…

後で読む
日刊スポーツ

サガン鳥栖が、3発快勝で10試合ぶりとなる今季5勝目を挙げた。181センチの長身FWチアゴ・アウベス(27)が移籍後初ゴールと1アシスト。今季、下部組織から昇…

後で読む
日刊スポーツ

元日本代表FW高原直泰(41)が代表を務める沖縄SV(九州=沖縄県)が、FC刈谷(東海=愛知県)に0-1で敗れ、来季のJFL昇格を逃した。1勝1分1敗の勝ち点…

後で読む
東京スポーツ

 国際体操連盟(FIG)は8日、2021年の体操および新体操の世界選手権を福岡県北九州市で行うことを発表した。両競技が同地区で同時期に開催されるのは史上初となる。  統一の大会名称は「2021世界体操…

後で読む
東京スポーツ

 体操の五輪個人総合2連覇の内村航平(31=リンガーハット)が8日、国際体操連盟(FIG)主催の国際交流大会「Friendship and Solidarity~友情と絆の大会~」(東京・国立代々木競…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所初日(8日、東京・両国国技館)、元大関の小結照ノ富士(29=伊勢ケ浜)が白星発進した。幕内輝(26=高田川)を相手に左を差して前に出ると、何もさせずに一方的に寄り切った。取組後は「初…

後で読む
スポーツニッポン

大相撲11月場所は8日、東京・両国国技館で初日を迎え、秋場所で初優勝を果たして新大関となった正代は前頭筆頭・若隆景に辛くも勝利し、白星スタートを切った。

後で読む
デイリースポーツ

「関西学生アメリカンフットボール1部トーナメント・準決勝、関学大35-14神戸大」(8日、王子スタジアム) 関学大が35-14で神戸大を下し、決勝に進出した。甲子園ボウルをかけて28日に立命大と対戦する。

後で読む
スポーツニッポン

第2地区は早実が全国制覇5度を誇る国学院久我山を30―7で破り、2年ぶり7度目の全国大会出場を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「全国高校ラグビー大分大会・決勝、大分東明31-29大分舞鶴」(8日、大分市営陸上競技場) 第100回全国高校ラグビー大分県大会決勝は、第1シードの大分東明が31-29で第2シードの大分舞鶴に競り勝ち、2年連続2回目の花園出場を決めた。

後で読む
東京スポーツ

 阪神からドラフト1位指名された近大・佐藤輝明内野手(21)が大学生活ラストゲームを優勝で飾った。  8日、関西地区大学選手権大会決勝・対関西国際大学戦(南港中央)に「4番・三塁」で先発。自身は5打数…

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・初日」(8日、両国国技館) 秋場所で新型コロナウイルスの集団感染が発生した玉ノ井部屋所属の力士が復帰した。自身も感染した十両富士東は千代の海(九重)に押し出されて黒星。十両東龍は旭大星(友綱)を押し出して復帰を白星でスタートした。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・初日」(8日、両国国技館) 秋場所で初優勝した新大関正代(時津風)は物言いがつく際どい勝負となったが、前頭筆頭の若隆景(荒汐)を土俵際で突き落とし、白星発進となった。

後で読む
デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、バルセロナのスペイン代表FWアンス・ファティが7日のリーグ、ベティス戦で左ひざを負傷。半月板を損傷しているとみられ、戦線復帰まで少なくとも1ヶ月半かかるという。バルセロナを中心に展開するスポルト紙が伝えている。 記事によると、同様のケースで若手選手に対しては基本的に半月板除去を避ける方針で、この場合が全治1カ月半。だが、同措置をせざるを得ない場合には復帰までに3カ月を要すという。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-5ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人が本拠地最終戦で悪夢の逆転負け。坂本勇人内野手の通算2000安打達成を白星で飾ることができず、プロ初先発の横川凱投手の初勝利も幻となった。

後で読む
デイリースポーツ

ヤクルトが今季の東京ドームで初勝利を挙げた。1-3の八回に山崎の3号満塁本塁打で逆転。梅野が5勝目を挙げ、石山が2年ぶりの20セーブに到達した。巨人は坂本の2ランなどで先行したが、逃げ切れなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-5ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人・坂本勇人内野手が、プロ野球史上53人目となる2000安打を達成した。残り1本と王手をかけて迎えたこの日、初回、ヤクルト先発スアレスから左翼線二塁打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-5ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人が本拠地最終戦を終えて、セレモニーを行った。全選手がグラウンドに現れ、その中央であいさつした原監督のサプライズに、菅野智之投手が困惑するシーンがあった。

後で読む
スポーツニッポン

 巨人の坂本勇人内野手(31)が8日、今季ホーム最終戦となるヤクルト戦に「3番・遊撃」で先発出場。初回の第1打席で左翼線二塁打を放ち、史上53人目の通算2000安打を達成した。31歳10カ月での到達は1968年榎本喜八(東京)の31歳7カ月に次ぐ歴代2位の年少記録で、右打者では歴代最年少。

後で読む
スポーツニッポン

神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が、初対決となった横浜FCのFW三浦知良(53)に「脱帽」した。アウェーに乗り込んだ一戦は、1―1ときっ抗した展開が続き、後半42分からカズが登場。迎えた同アディショナルタイムにMF安永に決勝点を奪われ、2連敗を喫した。

後で読む
スポーツニッポン

G大阪U―23はホームで讃岐と引き分けに終わったが、森下仁志監督は充実した表情を浮かべた。「勝ち切れなかったけど良いゲームができた」。その中で特に目尻を下げたのが、高卒3年目DF山口竜弥のプレー。「オム(山口の愛称)が良かった。去年も含めて初めて褒めました」と今季3得点目となる同点弾など攻守にわたってチームをけん引した20歳を称えた。

後で読む
デイリースポーツ

 TOTOジャパンクラシック最終日(8日・茨城県太平洋クラブ美野里=6554ヤード、パー72)首位から出た32歳の申ジエ(韓国)が1イーグル、4バーディー、ボギーなしの66と伸ばし、通算19アンダーの197で今季2勝目を挙げた。日本ツアー会員として24勝、米ツアーを兼ねたものなどを含めると日本で26勝目。賞金2400万円を獲得した。 笹生優花が9バーディーを奪って63をマークし、3打差の2位に入った。畑岡奈紗、若林舞衣子、全美貞(韓国)の3人が3位。前回覇者の鈴木愛は6位、渋野日向子は通算6アンダーの30位だった。

後で読む
日刊スポーツ

宇都宮戦の試合前、7日の全国U15選手権県大会で優勝し、全国大会(12月30日開幕、東京)への出場を決めた下部組織の新潟U15のメンバーがコート上で優勝報告を…

後で読む
日刊スポーツ

住吉りをん(17=駒場学園高)が、ショートプログラム(SP)2位から逆転優勝した。SP首位の千葉百音(15=仙台FSC)は2位、同3位の鈴木なつ(17=Mエイ…

後で読む
日刊スポーツ

住吉りをん(17=駒場学園高)が、ショートプログラム(SP)2位から逆転優勝した。SP50.67フリー108.39合計159.061 3回転フリップ-3回転ト…

後で読む
日刊スポーツ

前日7日に14歳の誕生日を迎えたばかりの瀬川穂乃(仙台FSC)が、SP6位からフリー2位の好演で総合3位に。ジュニアデビュー2戦目で表彰台に立った。SP46.…

後で読む
日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)3位の鈴木なつ(17=Mエイトクラブ)は、拠点を移した新たな地元で4位となった。SP50.00フリー92.82合計142.821 2…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第28節第2日(8日、横浜FC2-1神戸、ニッパツ)神戸は攻守に課題を残し、2連敗。前半9分の先制点の2分後に山川が相手パスをクリアし切れず、同点に追い付かれた。終了間際は自陣深くで酒井が瀬沼に不用意に球を奪われた。5試合連続の複数失点となり、三浦監督は「警戒心を出して、日々の練習で積み上げないといけない」と改善を誓った。

後で読む
東京スポーツ

最高の場面で最高の一発が飛び出した。ヤクルトの山崎晃大朗外野手(27)が8日の巨人戦(東京ドーム)に「2番・左翼」で先発出場。1―3の8回無死満塁で打席が回ると巨人4番手の田中豊の初球、137キロの…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第28節第2日(8日、横浜FC2-1神戸、ニッパツ)53歳の三浦は9月23日の川崎戦以来のピッチに立った。タッチ数は少なかったが、神戸のイニエスタのドリブルに食い下がるなど必死な守備で勝利に貢献した。大ベテランは安永の得点時に両手を上げ、満面の笑みで歓喜の輪に加わった。

後で読む
東京スポーツ

巨人・田中豊樹投手が8日のヤクルト戦(東京ドーム)の4番手で登板し、まさかの逆転満塁本塁打を被弾した。  坂本が通算2000安打を達成し、大盛り上がりとなった東京ドームでの今季最終戦。3―1の8回に…

後で読む
東京スポーツ

粘り切れなかった。ヤクルトのアルバート・スアレス投手(31)が8日の巨人戦(東京ドーム)に先発し、4回8安打3失点で降板した。  初回二死から坂本、岡本の連打で1点を失い、この回だけで35球を投げた…

後で読む
東京スポーツ

西武は今季119試合目となった8日のロッテ戦(ZOZOマリン)に2―8で敗れ、CS進出を逃し3位が確定した。  今季、シーズンを通して不振の続いた打線はロッテの8投手による継投の前に2得点が精一杯だ…

後で読む
東京スポーツ

日本ハムの吉村浩GMが8日、報道陣の取材に応じ、古傷の右ヒジ痛が悪化している斎藤佑樹投手(32)について「(症状や今後の治療法の)話は終わった。方針については決まった。今日(の時点で)具体的には言わ…

後で読む
東京スポーツ

イタリアサッカー連盟がイタリア代表メンバーを発表し、異例となる大量41人のメンバーを招集した。  イタリアは11日のエストニアとの国際親善試合後に、ネーションズリーグのポーランド戦(15日)とボスニ…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-2西武、24回戦、西武15勝9敗、8日、ゾゾマリン)ロッテ・唐川侑己投手(31)が3-2の六回2死満塁で救援し、第1打席でタイムリーを放っていた呉念庭を全球カットボールで空振り三振に仕留めた。

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトボール・日本リーグ女子決勝トーナメント最終日(8日、愛知・パロマ瑞穂野球場)決勝でビックカメラ高崎(リーグ2位)がホンダ(同3位)を1-0で下し、2連覇を達成した。東京五輪候補で、日本代表のエース・上野由岐子投手(38)が先発し、7回14奪三振の完封で優勝に貢献した。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所初日(8日、両国国技館)平幕隠岐の海(35)が翔猿(28)を押し出し、白星発進した。NHKでテレビ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=は取組前、「さあ、俺のイチ押しの優勝候補が出たぞ」と紹介。「本人(隠岐の海)が『正代が(優勝)できるなら俺も大丈夫だ』と言って、異例の稽古をしているらしいから。ひそかに優勝を狙っているらしい」と“暴露”した。

後で読む
サンケイスポーツ

通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手(31)がヤクルト戦後に代表インタビューに応じた。

後で読む
日刊スポーツ

巨人は8日、プロ野球史上53人目となる通算2000安打を達成した坂本勇人内野手(31)の記念グッズを球団公式通販サイトで販売開始したと発表した。記念グッズは定… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

セ・リーグ優勝の巨人が、最下位のヤクルトと対戦。ヤクルトは2点を追う8回に山崎の満塁本塁打で逆転、そのまま逃げ切り勝利した。巨人は1回に岡本の適時打で先制し、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

中日ダヤン・ビシエド内野手(31)が8日、左肩を脱臼していたことを明かした。ナゴヤ球場でのリハビリ後に取材対応。「3週間、肩を動かすことは禁止されていて、今は… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所初日(8日、両国国技館)右膝の負傷で平成30年初場所以来、16場所ぶりに「関取」と呼ばれる十両へ戻ってきた小兵の業師、東十両13枚目宇良(28)は、錦富士を送り投げで破り、白星発進した。元幕内力士が序二段まで降下した後に再十両を果たすのは、史上2人目。

後で読む
サンケイスポーツ

中日・大野雄大投手(32)が8日、ナゴヤ球場で練習。キャッチボールなどで調整した。

後で読む
サンケイスポーツ

左肩の脱臼で戦列を離れている中日のダヤン・ビシエド内野手(31)が8日、ナゴヤ球場でリハビリを行った。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-2西武、24回戦、西武15勝9敗、8日、ゾゾマリン)ロッテが西武に勝ち、4年ぶり7度目のクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大後、五輪競技では国内で初めて海外勢が来日して行われた。来夏の東京五輪に向けてモデルケースになる大会を、五輪組織委員会の森喜朗会長も視察し、閉会式で「この素晴らしい大会を開けて、大きな感動と喜びを分かち合いたい。来年のことを考えると、まずこれがスタート」と話した。

後で読む
スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は8日、国立代々木競技場での国際競技会の閉会式で21年に体操と新体操の世界選手権を福岡県北九州市で開催することを明かした。

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレスの来年1月4、5日東京ドーム大会の第1弾対戦カード発表オンライン会見が8日に行われ、対戦カードが発表されないという緊急事態が発生した。  前日7日のエディオンアリーナ大阪大会で、IWG…

後で読む
スポーツニッポン

第100回全国高校ラグビー大会京都府予選が8日、京都・宝が池球技場で行われ、伏見工の流れをくむ京都工学院は0―28で京都成章に敗れた。全国優勝4度を誇る名門が、4トライを奪われての完封負け。それでも山口良治総監督(77)は温かい言葉で子どもたちを迎え入れた。

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所初日(8日、東京・両国国技館)、「昭和の大横綱」大鵬の孫で西幕下筆頭の納谷(20=大嶽)が幕下大翔鵬(26=追手風)を押し出して白星発進。新十両昇進へ向けて幸先のいいスタートを切った…

後で読む
スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大後、五輪競技では国内で初めて海外選手が来日して行われ、男子の内村航平(リンガーハット)は閉会式で、来年の東京五輪開催に向けて国民に協力を訴えた。

後で読む
東京スポーツ

 来年夏の東京五輪開催の〝試金石〟となる国際体操連盟(FIG)主催の国際交流大会「Friendship and Solidarity~友情と絆の大会~」が8日、東京・国立代々木競技場で無事に閉幕した。…

後で読む
東京スポーツ

「TOTOジャパンクラシック」最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=パー72)、今季2勝を挙げ、新人ながら賞金ランクトップを走る笹生優花(19=ICTSI)が9バーディー、ノーボギーの63をマーク、1…

後で読む
スポーツニッポン

ジュニア女子のフリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の住吉りをん(17=駒場学園高)が1位の108・39点をマークし、合計159・06点で逆転優勝を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC2-1神戸」(8日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が後半42分に途中出場。9月23日の川崎戦(等々力)以来、今季2度目のリーグ戦出場を果たし、自身の持つJ1最年長出場記録を53歳8カ月13に更新した。試合はカズの投入直後にMF安永玲央(19)がJ1初ゴールを決めて横浜FCが勝ち越し。連敗を3でストップした。神戸は3日の清水戦(アイスタ)に続き連敗となった。

後で読む
スポーツニッポン

ビックカメラ高崎が2年連続13度目の優勝をした。エース上野由岐子投手(38)がHondaを3安打完封。変化球をコーナーに集め、14三振を奪った。

後で読む
スポーツニッポン

Hondaは2年連続で決勝で敗れた。先発の左腕ジェイリン・フォード投手(26)が被安打1、犠飛による1失点に抑えながら、打線が援護できなかった。ビックカメラ高崎の上野由岐子投手に14三振を喫し、鈴木幸司監督(47)は「上野投手を打ち崩せなかったのが敗因です」と潔く完敗を認めた。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ1部は8日、浦和駒場スタジアムなどで3試合が行われ、浦和が愛媛に5-1で大勝して勝ち点を40とし、6季ぶり3度目の優勝を決めた。前身のさいたまレイナスも2004年に優勝している。 前半9分に右CKから長船が先制。その後も優勢に進めて塩越、水谷、猶本が決め、後半にも安藤が加点した。残り2戦で2位INAC神戸に勝ち点8差とし、逆転される可能性がなくなった。

後で読む
スポーツニッポン

史上初のトーナメントでも、やはり最終決戦は宿命のライバルによる「名勝負数え唄」に決まった。準決勝第1試合では、立命大と11年ぶりの甲子園ボウル出場を狙う関大が対戦。先制を許しても、地力のある立命大は慌てない。第2Q途中からエースQB野沢研(3年)が登場し、ドライブが進み始めた。6点を追う同8分45秒に、TDパスとTFPで逆転。11分21秒にも、野沢→WR木村和喜(4年)のホットラインで加点した…

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC2-1神戸」(8日、ニッパツ三ツ沢球技場) J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が横浜FCのFW三浦知良(53)に賛辞を送った。カズは後半42分に途中出場し、自身の持つJ1最年長出場記録53歳8カ月13日に更新した。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1(8日・ニッパツ三ツ沢球技場ほか=2試合)第28節は横浜FCが安永のJ1初得点となる勝ち越しゴールで神戸に2-1で逆転勝ちした。横浜FCの三浦が試合終盤に途中出場し、自身が持つJ1最年長出場記録を53歳8カ月13日に更新した。 第11節では鳥栖が仙台に3-0で快勝し、10試合ぶりの勝利を挙げた。仙台は17戦勝利なし。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人先発の高卒2年目・横川凱投手のプロ初先発初勝利は幻となった。190センチの長身、ゆったりとしたフォームから直球、スライダーを当時、5回3安打1失点の好投。勝利投手の権利を手に降板した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) プロ野球史上53人目の通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手が途中交代した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人はプロ初先発の高卒2年目・横川凱投手がプロ初先発。5回を3安打1失点の好投を披露した。勝利投手の権利が発生していたが、八回に田中豊が逆転満塁本塁打を浴び幻となった。

後で読む
デイリースポーツ

8日に東京ドームで行われた巨人-ヤクルト最終戦は3万1735人の観衆を集め、今季のプロ野球で初めて3万人を超えた。 東京ドームでは新型コロナウイルス感染対策の新技術を試験するために7日から来場者の上限を収容人数の約45%の1万9千人から約8割の3万4千人程度に引き上げていた。

後で読む
デイリースポーツ

ロッテが逆転勝ちで13年ぶりの2位を決めた。0-2の三回に失策と菅野の適時打で追い付いて四回に藤岡のソロで勝ち越し、六回に荻野の適時打と藤原の適時二塁打などで3点を加えた。岩下が7勝目。西武は守備のミスで自滅した。

後で読む
スポーツニッポン

 ロッテが8―2で西武に逆転勝ちしクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。4回に藤岡の右越えソロで勝ち越し、その後も好機に確実に加点した。西武は2点を先取したが、投手陣が崩れた。

後で読む
スポーツニッポン

開幕から無敗の首位・秋田は3位・長野と引き分け、今季の不敗記録を26、昨季33節からでは28に伸ばした。

後で読む
スポーツニッポン

浦和が愛媛に5―1で勝利。リーグ戦2試合を残して、6年ぶり3度目の優勝を決めた。前半9分にDF長船の先制ゴールを皮切りに一挙4得点。4―1で折り返した後半18分には、FW安藤が5点目を挙げて試合を決定づけた。2009年はアウェーで優勝が決まり、14年はホームで敗れての優勝。6年ぶりにバックスタンドが開放されるなど、多くの観客が駆けつけたホームで優勝を決めた安藤は「最高の仲間、若者たちとプレーで…

後で読む
東京スポーツ

中日は8日、ソイロ・アルモンテ外野手(31)、モイセ・シエラ外野手(32)、ルイス・ゴンサレス投手(28)、エンニー・ロメロ投手(29)、育成契約のサンデー・ブリトー投手(24)と来季の契約を結ばな…

後で読む
東京スポーツ

中日・大野雄大投手(32)が8日、ナゴヤ球場で投手陣練習に参加した。  今季20試合に登板し、11勝6敗、防御率1・82。広島・佐々岡監督が「相当疲労がたまっている」と防御率2位(1・91)の森下を…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-2西武、24回戦、西武15勝9敗、8日、ゾゾマリン)ロッテが西武に勝ち、4年ぶり7度目のクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。先発・小島が二回に2点を失ったが、三回に菅野の左前適時打などで同点に追いつくと、四回、藤岡にソロ本塁打が飛び出して勝ち越し。六回には藤原の適時二塁打などで計3点を取って突き放し、八回にも2点を追加した。

後で読む
日刊スポーツ

早大が蛭間拓哉外野手(2年=浦和学院)の2ランで逆転勝ちし15年秋以来10季ぶり46度目の優勝を決めた。勝つか引き分けで優勝が決まる一戦。8回途中から登板した… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

2000安打を達成した巨人坂本勇人内野手(31)が“イチロー流”でベンチに下がった。6回の第4打席で四球を選び、7回、1度遊撃の守備についたところで原監督から… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ロッテが西武との直接対決を逆転勝利で制し、4年ぶり7度目のCS進出を決めた。コロナ禍で変則120試合制となったシーズンの、119試合目のことだった。山あり谷あ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

【テキサス州ヒューストン7日(日本時間8日)発】ゴルフの米男子ツアー「ヒューストン・オープン」3日目(メモリアルパークGC=パー70)、26位から出た松山英樹(28=LEXUS)は7バーディー、3ボギ…

後で読む
サンケイスポーツ

J1FC東京は8日、東京・小平市内のチーム施設で練習を行った。7月に負った右第五中足骨骨折から復帰し、7日から全体練習に合流していたMF東慶悟(30)がオンラインで取材に応じた。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は8日、千葉など3県で行われ、千葉女子では敬愛学園が市船橋を3-0(25-18、25-16、25-17)で下し、2年連続10度目の本大会出場を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

パラ射撃の全日本選手権最終日は8日、宮城県石巻市のnexライフル射撃場で行われ、男女混合ライフル伏射(運動機能障害SH1)で昨年の世界選手権(シドニー)代表で東京パラリンピック出場が期待される渡辺裕介(渡辺石灰)が3連覇を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

神戸弘陵が、2大会連続11回目となる全国高校サッカー選手権出場を決めた。前半10分にFKを獲得。FW松野隼輝(3年)が蹴ったボールは、直接ゴールへと吸い込まれ…

後で読む
日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が、後半42分から途中出場した。自身が持つJ1最年長記録(53歳6カ月28日)を更新し、53歳8カ月13日とした。カズは9…

後で読む
日刊スポーツ

浦和レッズレディースが、愛媛FCレディースを下して6季ぶりの優勝を決めた。前半9分、CKの流れでゴール前の混戦からDF長船が流し込んで先制点を奪うと、その後も…

後で読む
スポーツニッポン

第100回全国高校ラグビー大会の出場校を決める京都府予選決勝が8日、京都市宝が池球技場で行われ、京都成章が京都工学院を下し、7大会連続13回目の出場を決めた。京都成章は前半早々にスクラムからトライを奪うなど前半で2トライ。14―0で折り返した後半も中盤にバックスの展開力でトライを奪い28―0と突き放した。

後で読む
スポーツニッポン

7位から出た18年大会覇者の畑岡奈紗(21=アビームコンサルティング)が6バーディー、ボギーなしの66で回り、通算14アンダーの3位で大会を終えた。5打差を追ってスタートした最終日。上位勢も伸ばす中で「ピンチというピンチはなくて、パットも入っていればもう少しいいスコアになったと思う。そこは残念な感じがします」と振り返った。

後で読む
スポーツニッポン

首位から出た申ジエ(32=韓国)がボギーなしの1イーグル、4バーディー、66と伸ばし通算19アンダーで優勝した。3日間ボギーなしの完璧なゴルフで富士通レディース以来の今季2勝目。日本ツアー通算26勝目を果たし優勝賞金2400万円を手にした。

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所初日(8日、東京・両国国技館)、十両宇良(28=木瀬)が十両錦富士(24=伊勢ヶ浜)を送り出しで下し、白星発進となった。  西前頭4枚目だった2017年秋場所で右ヒザに重傷を負い、昨…

後で読む
東京スポーツ

 J1横浜FCは8日にホームで神戸(ニッパツ)と対戦。2―1で勝利を収め、勝ち点3を奪取した。  横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(53)が9月23日の川崎戦(等々力)以来のメンバー入り。神戸…

後で読む
デイリースポーツ

「全国高校ラグビー大分大会・決勝、大分東明31-29大分舞鶴」(8日、大分市営陸上競技場) 第100回全国高校ラグビー大分県大会決勝は、第1シードの大分東明が31-29で第2シードの大分舞鶴に競り勝ち、2花園初出場を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

パラ射撃の全日本選手権最終日は8日、宮城県石巻市のnexライフル射撃場で行われ、男女混合ライフル伏射(運動機能障害SH1)で昨年の世界選手権(シドニー)代表で東京パラリンピック出場が期待される渡辺裕介が3連覇を果たした。 2位は大滝健太郎、3位は片山友子だった。

後で読む
東京スポーツ

 西武に守備のミスが出て2―6とその差を広げられた。  負ければCS進出の道が閉ざされる決戦となった8日のロッテ戦(ZOZOマリン)。藤岡の4号ソロで2―3と逆転を許し迎えた6回、西武にとっては悪夢の…

後で読む
デイリースポーツ

自転車トラック種目の全日本選手権最終日は8日、前橋市のヤマダグリーンドーム前橋で行われ、東京五輪男子ケイリン、スプリント代表の新田祐大(日本競輪選手会)が、1000メートルタイムトライアルで1分1秒551をマークし優勝した。 女子オムニアム代表の梶原悠未(筑波大大学院)はポイントレースで5連覇、3000メートル個人追い抜きで4連覇を達成し、今大会6冠とした。男子オムニアム代表の橋本英也(日本競輪選手会)はポイントレースで優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

日本相撲協会は大相撲11月場所初日の8日、静岡・飛龍高相撲部の武井朔太郎(静岡県出身、伊勢ケ浜部屋)ら今場所の新弟子検査合格者5人を発表した。3日目の10日から前相撲を取る。 合格者は次の通り。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC-神戸」(8日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が後半42分に途中出場。神戸MFイニエスタとの対戦が実現した。

後で読む
デイリースポーツ

新体操個人で来夏の東京五輪代表を目指す皆川夏穂と大岩千未来(ともにイオン)が8日、千葉県のイオン新体操スクールマリンピア校で行われた演技会に登場した。新型コロナウイルスの感染拡大もあり、2016年リオデジャネイロ五輪代表の皆川は約1年ぶりに公の場で演技し「久しぶりに人前で演技する感覚をつかんで、このために頑張っているんだなと気持ちを思い出せた」と充実感に浸った。 皆川は昨夏に異変を感じた右脚の影響で、ボールとクラブの演目を一部披露するにとどまった。「フルでできないのが悔しいくらい、会場が手拍子をしてくれて一つになれた」と笑顔を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良が8日、横浜市のニッパツ三ツ沢球技場で行われた第28節の神戸戦で後半に途中出場し、自身が持つJ1最年長出場記録を53歳8カ月13日に更新した。今季リーグ戦の出場は9月23日の川崎戦以来、2試合目。 三浦はブラジル時代を含めてプロ35年目。1994年にジーコ(鹿島)がマークした41歳3カ月12日のJ1最年長得点記録の更新も期待される。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 初回の第一打席で通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手は三回、無死一塁で2打席目を迎えた。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人の高卒2年目・横川凱投手がプロ初先発し5回を3安打1失点の好投でプロ初勝利の権利を手にし降板した。

後で読む
デイリースポーツ

「東京六大学野球、早大3-2慶大」(8日、神宮球場) 早大が、15年秋以来となる10季ぶり46度目の優勝を飾った。1-2の九回2死から相手エースでヤクルト1位指名の木沢から左前打を放つと、左腕の生井にスイッチ。続く蛭間拓哉外野手(2年・浦和学院)が初球を捉えてバックスクリーンへの逆転2ランと土壇場で試合をひっくり返した。

後で読む
スポーツニッポン

関西1部のティアモ枚方が、JFL昇格へまた一歩前進した。8日、全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(CL)1次ラウンド最終節でJ・FC MIYAZAKIと対戦し、G大阪や鹿島でプレーしたFW岡本英也の得点などで2―0の勝利。通算2勝1分けで1位を確定させ、クラブ初の決勝ラウンド進出を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

 「TOTOジャパンクラシック・最終日」(8日、太平洋C美野里C=パー72) 単独首位から出た申ジエ(32)=韓国=が1イーグル、4バーディー、ボギーなしの6アンダー66をマーク、2位に3打差をつけて逃げ切った。

後で読む
日刊スポーツ

ビックカメラのエース上野由岐子投手(38)が3安打、14奪三振の完封で2連覇に導いた。前日7日の準決勝では139球の完投をしていたが、その疲れを感じさせない奪…

後で読む
日刊スポーツ

京都成章が7大会連続13回目の花園出場を決めた。伏見工の流れをくむ京都工学院とのライバル対決で、前半はNO8堀田凌永(3年)の2トライで14-0。後半もSO辻…

後で読む
日刊スポーツ

前世界記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)は、2分8秒69で優勝した。前半の100メートルを1分1秒83で折り返し、後半をまとめた。泳ぎ込みの時期でレー…

後で読む
日刊スポーツ

立命大が逆転勝ちし、15年度以来5季ぶりの甲子園ボウル(12月13日)出場に王手をかけた。第2クオーター(Q)に先制を許したものの、QB野沢研(3年)のTDパ…

後で読む
日刊スポーツ

渡部香生子(23=JSS)が、2分25秒05で優勝した。前半の100メートルを1分10秒55で折り返して、2位以下に引き離した。今大会は200メートルをメーン…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1(8日、ユアテックスタジアム仙台ほか=2試合)第11節では鳥栖が仙台に3-0で快勝し、10試合ぶりの勝利を挙げた。仙台は17試合勝利なし。

後で読む
東京スポーツ

楽天は8日、笘篠誠治外野守備走塁コーチ(56)と今季のコーチ契約満了に伴い、来季のコーチ契約を行わない旨を伝えたと発表した。  楽天には2015年に同職で1シーズン在籍。19年から復職して三塁ベース…

後で読む
東京スポーツ

偉業達成、そしてその先へ――。8日のヤクルト戦(東京ドーム)の第1打席で史上53人目の通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手(31)。史上2番目の速さで到達し、球団を通じコメントを寄せた。 …

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が今季初のベンチ外となる可能性が出てきた。  5日に行われた欧州リーグ(EL)のマカビ・テルアビブ(イスラエル)戦でフル出場し、得点こそなかった…

後で読む
サンケイスポーツ

チェルシー指揮官フランク・ランパードが、4-1で勝利したシェフィールド戦後に試合を振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所初日(8日、両国国技館)右膝の負傷で平成30年初場所以来16場所ぶりに「関取」と呼ばれる十両へ戻ってきた小兵の業師、東十両13枚目宇良(28)は、錦富士を送り投げで破り、白星発進した。元幕内力士が序二段まで降下した後に再十両を果たすのは、史上2人目。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人・坂本勇人内野手(31)が史上53人目となる通算2000安打を達成。一回2死の第1打席で左翼線二塁打を放った。

後で読む
日刊スポーツ

中日は8日、ソイロ・アルモンテ外野手(31)、モイセ・シエラ外野手(32)、ルイス・ゴンサレス投手(28)、エンニー・ロメロ投手(29)、育成契約のサンディ・… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツ目指し東京大会は準々決勝残り2試合。第1試合は東海大菅生が5-1で日大二を下した。第2試合は関東第一が7-0の7回コールドで八王子学園八王子を破っ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

DeNA最終目標の勝率5割へ、新守護神の三嶋一輝投手が残り2試合を締める。横須賀の2軍施設「DOCK」で調整。「もちろん5割を目指したい。残りの戦い方は来年、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「体操・日米中露4カ国国際交流大会」(8日、代々木第一体育館) 新型コロナウイルスの感染拡大による東京五輪延期後、日本国内で初となる五輪競技の国際大会が行われた。18年世界選手権以来、2年ぶりの国際大会出場となる体操男子の内村航平(31)=リンガーハット=は、五輪に向けて専念している鉄棒でH難度の大技ブレトシュナイダー(コバチ2回ひねり)などを成功させ、近2年の世界選手権金メダルスコアを上回る15・200点をマークした。

後で読む
デイリースポーツ

 「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人・坂本勇人内野手が、プロ野球史上53人目となる2000安打を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

 中日は8日、ソイロ・アルモンテ外野手、モイセ・シエラ外野手、ルイス・ゴンサレス投手、エンニー・ロメロ投手と育成のサンディ・ブリトー投手の5選手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。 長く伸ばしたヒゲがトレードマークのアルモンテは62試合に出場、打率・294、9本塁打、29打点。中日での3年間通算成績は打率・316、31本塁打だった。

後で読む
デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、西武-阪神」(8日、南郷スタジアム) 先発した阪神・西純矢投手(19)は5回2/3を2安打2失点。7つの三振を奪う快投を見せた。四球は4つ与えたが、大きく制球を乱す場面も少なく、直球と変化球をうまく組み合わせた投球だった。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・西純矢投手(19)が8日、宮崎で開幕したフェニックス・リーグ、西武戦(南郷)に先発。5回2/3を投げて2安打2失点、7奪三振と好投した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球巨人の坂本勇人内野手(31)が8日、東京ドームで行われたヤクルト最終戦の一回にスアレス投手から左翼線二塁打を放ち、史上53人目の通算2000安打を達成した。プロ14年目、1783試合目での到達。節目の数字に残り116本として今季を迎え、開幕から113試合目の出場で大台に乗せた。

後で読む
サンケイスポーツ

体操の国際大会が8日、東京・国立代々木競技場で行われ、男子日本代表の内村航平(リンガーハット)が鉄棒でH難度のブレトシュナイダーを決めた。得点は昨年の世界選手権の種目別で金メダルに相当する15・200点だった。

後で読む
スポーツニッポン

ママさんプロの若林舞衣子(32=ヨネックス)が今大会の3日間で通算20個のバーディーを奪い最多バーディー賞を手にした。

後で読む
スポーツニッポン

第1地区、第2地区の決勝が行われ、第1地区は通算5度の全国制覇を誇る目黒学院が本郷を47―5で下し、3年ぶり19度目の花園出場を決めた。第2地区は早実が国学院久我山を30―7で破り、2年ぶり7度目の花園出場を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

28位から出た渋野日向子(21=サントリー)は2バーディー、ボギーなしの69で回り、通算6アンダーの30位で大会を終えた。ボギーなしのラウンドは昨年11月の大王製紙エリエール・レディース以来、約1年ぶり。それでも、全ホールでパーオンした後半9ホールで伸ばすことができず、「めっちゃ悔しいです。バーディーチャンスが何回もあった中で決められなかった。本当に情けない。何回繰り返すんだろうって」と思いを…

後で読む
スポーツニッポン

大横綱・大鵬の孫で、元関脇・貴闘力の三男の西幕下筆頭・納谷(20=大嶽部屋)が白星発進した。幕内経験者で東幕下筆頭の大翔鵬(26=追手風部屋)との1番相撲で、左おっつけから前に出て右喉輪で相手の上体を起こし、一気に勝負を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

会心の手応えが両手に残ったまま、関大WR桑田理介(4年)は終戦のホイッスルを聞いた。立命大との準決勝。前半は互角の戦いを演じただけに、終戦のコメントにも口惜しさがあった。

後で読む
東京スポーツ

 体操の五輪個人総合2連覇の内村航平(31=リンガーハット)が8日、国際体操連盟(FIG)主催の国際交流大会「Friendship and Salidarity~友情と絆の大会~」(東京・国立代々木競…

後で読む
東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(8日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、女子50メートル自由形に出場した辻内彩野(24=三菱商事)が27秒93の好タイムをマーク…

後で読む
東京スポーツ

 パラリンピックで金を含む5つのメダルを獲得しているパラ競泳の鈴木孝幸(33=ゴールドウイン)が8日、オンライン取材に応じ、近況を語った。  東京パラリンピックでもメダルが期待されるスイマーは、英国を…

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(8日、ZOZOマリンスタジアム) 勝てばCS進出が決まるロッテが逆転した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人の坂本勇人内野手(31)が8日、東京ドームで行われたヤクルト最終戦の一回にスアレス投手から左翼線二塁打を放ち、史上53人目の通算2000安打を達成した。31歳10カ月での到達は、榎本喜八(東京=現ロッテ)の31歳7カ月に次ぐ史上2番目の年少記録で、右打者では最年少。1783試合目での到達は史上8番目だった。 巨人の生え抜きでは川上哲治、長嶋茂雄、王貞治、柴田勲、阿部慎之助に続いて6人目。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 初回の第一打席で通算2000安打を達成した巨人・坂本勇人内野手は三回、無死一塁で2打席目を迎えた。

後で読む
デイリースポーツ

中日は8日、ソイロ・アルモンテ外野手、モイセ・シエラ外野手、ルイス・ゴンサレス投手、エンニー・ロメロ投手と育成のサンディ・ブリトー投手の5選手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。

後で読む
東京スポーツ

シンシナティ・レッズに所属する秋山翔吾外野手(32)が同級生、巨人・坂本勇人内野手の2000安打達成に祝福コメントを寄せた。  コメントは以下の通り。 「勇人、おめでとう!この年齢での2000安打達…

後で読む
東京スポーツ

勝てばCS進出が決まるロッテが3―2と逆転に成功した。  8日、西武との「決戦」で相手に2点の先制を許したロッテ。しかし、井口監督が先発・小島を2回であきらめ3回に2番手・小野を投入し、この試合にか…

後で読む
東京スポーツ

本拠地最終戦で決めた! 巨人・坂本勇人内野手(31)が5日のヤクルト戦(東京ドーム)で、史上53人目となる通算2000安打を達成した。  本人にとっては通過点に過ぎないかもしれない。しかし、名実とも…

後で読む
東京スポーツ

スター同士の対決はあるのか――。J1横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(53)が、8日の神戸戦(ニッパツ)でベンチ入りを果たした。  現在、53歳8か月13日のカズがゴールを決めれば、元ブラジ…

後で読む
サンケイスポーツ

日本サッカー協会は8日、オーストリアのグラーツで行われる国際親善試合に臨む日本代表に、MF奥川雅也(ザルツブルク)を追加招集すると発表した。24歳の奥川は初招集。J2京都から2015年にザルツブルクへ移籍し、3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)のバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)戦では1得点をマークした。

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東日本選手権最終日は8日、山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナで行われ、ジュニア男子は三浦佳生(コーセー新横浜プリンスク)がフリーで2種類の4回転ジャンプを計3度決め、ショートプログラム(SP)に続いて1位の148・06点をマークして合計220・55点で優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

全国高校ラグビーの東京第2地区決勝は8日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、2018年度以来の出場を狙う早実が、過去5度高校日本一に輝き3年ぶりの出場を目指した国学院久我山を30-7で破り、2年ぶり7度目の全国大会出場を果たした。

後で読む
サンケイスポーツ

TOTOジャパンクラシック最終日(8日、茨城・太平洋C美野里C=6554ヤード、パー72)首位から出た申ジエ(32)=韓国=が1イーグル、4バーディーの66で回り、通算19アンダーで今季2勝目を挙げた。ツアー通算26勝目。3日間ともボギーなしで回り、9月の「デサントレディース東海」の古江彩佳以来、ツアー史上9人目のノーボギー優勝を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

セ・リーグ優勝の巨人が、最下位のヤクルトと対戦。先発は巨人が横川、ヤクルトはスアレス。2000安打に王手をかけていた巨人坂本勇人が第1打席に左二塁打を放ち、2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

楽天は8日、みやざきフェニックス・リーグ(8日開幕)の参加メンバーを発表した。メンバーは以下の通り。◆投手 近藤、引地、渡辺佑、福森、鈴木翔、佐藤、西口、王彦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、24回戦、8日、東京ドーム)巨人・坂本勇人内野手(31)が史上53人目となる通算2000安打を達成した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-西武、24回戦、8日、ZOZOマリン)負けたらクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性が消滅する大事な一戦で、西武のコーリー・スパンジェンバーグ(29)が先制打を放った。0-0の二回無死一、二塁。小島の138キロの直球を捉え、中前に運んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・青柳晃洋投手(26)が8日、甲子園での投手指名練習に参加。先発予定の10日の巨人戦(甲子園)に向けてブルペン投球などで調整した。

後で読む
日刊スポーツ

ヴィッセル神戸の主将MFアンドレス・イニエスタ(36)が2試合連続先発メンバーに入った。今季23試合目(4得点)の出場。横浜FCとは2月23日の今季開幕戦で対…

後で読む
日刊スポーツ

J2京都サンガF.C.は8日、Jリーグによる6日の新型コロナウイルス感染症の公式検査で、GK加藤順大(のぶひろ、35)が陽性の可能性が高い検査結果が出たことを…

後で読む
日刊スポーツ

キングと魔術師が、試合前に“マッチアップ”した。今季3度目のベンチ入りを果たした横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が、ヴィッセル神戸MFイニエスタ(36)と…

後で読む
スポーツニッポン

首位から申ジエ(32=韓国)がボギーなしの1イーグル、3バーディーの66で回り、通算19アンダーとして、2週前の富士通レディース以来の今季2勝目(26勝目)を挙げた。

後で読む
スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大後、五輪競技では国内で初めて海外選手が来日して行われ、男子の内村航平(リンガーハット)が種目別で東京五輪の金メダルを狙う鉄棒で好演技を披露した。

後で読む
東京スポーツ

 来年夏の東京五輪開催の〝試金石〟となる国際体操連盟(FIG)主催の国際交流大会「Friendship and Solidarity~友情と絆の大会~」が8日、東京・国立代々木競技場で開催された。  …

後で読む
デイリースポーツ

日本サッカー協会は8日、オーストリアのグラーツで行われる国際親善試合に臨む日本代表に、MF奥川雅也(ザルツブルク)を追加招集すると発表した。24歳の奥川は初招集。J2京都から2015年にザルツブルクへ移籍し、3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)のバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)戦では1得点をマークした。 日本代表は13日にパナマ代表、17日にメキシコ代表と対戦する。

後で読む
デイリースポーツ

日本相撲協会は8日、大相撲11月場所を初日から休場した横綱鶴竜の診断書を公表し、4日付で「腰椎すべり症による腰痛の増悪のため11月場所の休場を要する」との内容だった。症状が改善されず、相撲を取る稽古が再開できなかった。3場所連続休場で来場所以降に進退を懸ける覚悟を示している。 再入幕で西前頭15枚目の琴勇輝は4日付で「左変形性膝関節症に対する内視鏡手術後、腫れと痛みで全治3週間の見込み」と診断された。手術は10月14日に受けた。

後で読む
デイリースポーツ

J2京都は8日、6日に実施したJリーグが提供する新型コロナウイルス感染症に関する公式検査(Jリーグ公式検査)で、GK加藤順大が陽性の可能性が高い検査結果が出たと発表した。 加藤は5日以降、既往症としての季節性アレルギー症状があるが、発熱や倦怠感などの感冒の症状はない。また、クラブ内に体調不良者はいない。同日に実施したJリーグ公式検査で加藤を除くチームスタッフ、選手全員が陰性だった。今後は保健所の指導に則って適宜対応していく。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 通算2000安打まであと1本と迫った巨人・坂本勇人内野手は3番・遊撃で先発出場。31歳10カ月での達成となれば右打者史上最年少。新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れたこともあり、榎本喜八の31歳7カ月には及ばないが、史上2番目の年少記録となる。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(8日、ZOZOマリンスタジアム) 勝てばCS出場、敗れれば3位に転落するロッテは早めの継投で勝負に出た。先発の小島は二回に四球と安打で無死一、二塁とされ、スパンジェンバーグの中前適時打で先制点を失った。さらに1死二、三塁から呉にも左前適時打を浴びて計2失点。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(8日、東京ドーム) 巨人・坂本勇人内野手が、プロ野球史上53人目となる2000安打を達成した。

後で読む
スポーツニッポン

J2京都は8日、GK加藤順大(35)が新型コロナウイルス感染症陽性の可能性が高い検査結果が出たことを発表した。

後で読む
デイリースポーツ

 「TOTOジャパンクラシック・最終日」(8日、太平洋C美野里C=パー72) 渋野日向子(21)=サントリー=は2バーディー、ボギーなしの70で回り、通算6アンダーでホールアウトした。ボギーなしは優勝した昨年11月の大王製紙エリエール最終日以来となる。「今日はノーボギーだったので、5点くらい。でも、ノーボギーは久しぶりなので少しは褒めてもいいのかな」と話した。

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー、フランス1部リーグのクレルモンは7日、8日に敵地で行われる第8節ラロシェル戦(日本時間9日午前5時開始)の登録メンバー23人を発表し、日本代表の松島…

後で読む
日刊スポーツ

五輪競技ではコロナ禍で初めて日本に海外の選手を招いた体操の国際大会「Friendship and Solidarity Competition(友情と絆の大会…

後で読む
日刊スポーツ

昨年度の全国中学校大会を制した中学3年生、三浦佳生(15=KOSE新横浜プリンスFSC)が優勝した。4回転ジャンプ2種3本すべてを公式戦で初めて成功させるなど…

後で読む
日刊スポーツ

女子は上田藍(37=ペリエ・グリーンタワー・ブリヂストン・稲毛インター)が、57分35秒で4年ぶり6度目の優勝を果たした。06年大会を35歳で制した庭田清美の…

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。