「2020年11月10日」の記事一覧

サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神0-4巨人、24回戦、巨人16勝8敗、10日、甲子園)今季限りでの引退する阪神・藤川球児投手(40)が試合後、引退スピーチを行った。全文を掲載します。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーの日本代表は10日、国際親善試合のパナマ戦(13日)に向けてオーストリアのグラーツ近郊で合宿2日目の練習を実施した。久保建(ビリャレアル)長友(マルセイユ)らも姿を見せ、不参加となった奥川(ザルツブルク)以外の23選手全員がピッチで汗を流した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-4巨人、24回戦、巨人16勝8敗、10日、甲子園)巨人が快勝。一回に失策と丸の適時二塁打、若林の左前打で3点を先取し、3-0の七回は岡本の押し出し四球で加点。5投手の継投で無得点にしのぎ、2番手の戸郷が9勝目。阪神は八回に中谷が放った1安打に終わった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-4巨人、24回戦、巨人16勝8敗、10日、甲子園)今季限りでの引退する阪神・藤川球児投手(40)が試合後、引退会見を行った。

後で読む
日刊スポーツ

阪神藤川球児投手が登場曲として使用してきた「every little thing every precious thing」を歌う「LINDBERG」のボーカ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

上武大の加藤泰靖投手(2年=志学館)が自己最速となる153キロの剛球を武器に試合を締めくくった。7回2安打1失点の先発・吉野光樹投手(4年=九州学院)の後を受… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

創価大の最速149キロ左腕・鈴木勇斗投手(3年=鹿屋中央)が9回完投し、4安打3失点で勝利に貢献した。活躍の裏にはMLB屈指の左腕を参考にしたフォームがあった… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。最後の姿を見ようと詰め掛けた2万1392の観客から大歓声がわき起こり、涙を流すファンの姿もあった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。最後の姿を見ようと詰め掛けた2万1392の観客から大歓声がわき起こり、涙を流すファンの姿もあった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)ヤクルトの村上が3年目で初のタイトルとなる最高出塁率獲得を確実にした。試合前の時点でチームメートの青木とはわずか2厘差。2打席凡退して差がほとんどなくなったが、七回に二塁打、八回には四球を選び2度出塁。青木が代打で犠飛に終わったこともあり3厘差でトップを守った。

後で読む
東京スポーツ

 来年夏の東京五輪のモデルケースとして注目を集めた8日の体操国際大会(東京・国立代々木競技場)は大成功で幕を閉じた。主催した国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長(61)は10日に東京五輪・パラリンピッ…

後で読む
東京スポーツ

 ダンロップスポーツは10日、契約する松山英樹(28=LEXUS)らが使う「Z―STAR」シリーズボールの新モデルを来年2月5日から発売開始することを発表した。その中には発売期間わずか数か月の〝超短命…

後で読む
東京スポーツ

 勝負あったか――。巨人・岡本和真内野手が自身初となる最多本塁打のタイトルをグッと引き寄せた。  10日の阪神戦(甲子園)で、岡本は通常通り「4番・三塁」でスタメン出場。結果は3打数無安打で、押し出し…

後で読む
デイリースポーツ

「ヤクルト3-7広島」(10日、神宮球場) ヤクルトが最終戦に破れ、コロナ渦の中で戦った激動の2020年シーズンが終了。今季FA権を取得し、動向が注目される3選手が球団広報を通し、コメントを出した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 巨人の坂本勇人内野手が、最後の藤川球児との対戦でフルスイングで応えた。

後で読む
デイリースポーツ

「ヤクルト3-7広島」(10日、神宮球場) ヤクルトの村上宗隆内野手(20)が、球団日本人選手初となる全試合4番出場を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

巨人の阿部慎之助2軍監督が10日、今季限りで引退した阪神・藤川球児投手にねぎらいの言葉をかけた。 この日は宮崎フェニックス・リーグで2軍を指揮。昨年自身の引退表明後、最後の対戦となった9月24日の試合では藤川のオール直球勝負に空振り三振。「あの伸び上がるような直球をどうにか打ってやろうといつも打席で燃えるものがありました。分かっていても、打つのは容易でなかった直球は今でも目に焼き付いているほどです」。

後で読む
東京スポーツ

今季限りで現役を終える阪神・藤川球児投手(40)の「引退セレモニー」が10日の巨人戦(甲子園)終了後行われた。親交あるリンドバーグの渡瀬マキによる中学時代の作文の朗読、引退記念のVTRが流された後、…

後で読む
東京スポーツ

甲子園の巨人戦後に行われた阪神・藤川球児投手(40)の引退セレモニーに〝因縁のライバル〟清原和博氏がビデオでサプライズ登場。熱いメッセージで甲子園をざわつかせ、大いに沸かせた。    セレモニーでは…

後で読む
東京スポーツ

粋な計らいだった。巨人・原辰徳監督(62)が10日の阪神戦(甲子園)が引退試合となった藤川球児投手に最大限の花道を用意した。  9回から登板した藤川に対して指揮官がまず代打に送ったのは、この日のスタ…

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)今季、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たしたヤクルトの主力3選手は権利行使に含みを残した。山田哲は94試合に出場して打率2割5分4厘でシーズンを終え「一生懸命プレーをしてきて、自らの身の振り方をじっくり考えるのも初めてなので、じっくり考えたい」と話した。

後で読む
東京スポーツ

女子サッカーチームの栃木SCレディースは10日、女性ひき逃げの疑いで6日に逮捕されたトップチーム所属のDF青木春菜(25)の退団を発表した。本人の申し出をクラブが受理した。  またこの日、一部報道で…

後で読む
東京スポーツ

日本代表MF柴崎岳(28=レガネス)が新型コロナウイルスとの共存について語った。  現在、新型コロナが欧米を中心に再拡大。日本が国際親善試合を行うオーストリアでは、3日から再びロックダウンの措置が取…

後で読む
サンケイスポーツ

 プロ野球阪神の藤川球児投手(40)が10日、兵庫県西宮市の甲子園球場で巨人との引退試合に臨み、0-4の九回に登板して「火の玉」と称された直球だけで打者3人を仕留め、22年間の現役生活最後のマウンドを終えた。試合後には引退セレモニーが行われた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)広島の床田が7回0/3を投げて5安打3失点で5勝目を挙げた。内角を厳しく攻める強気の投球が光り、七回までスコアボードにゼロを並べ「初球でストライクを取れたら自分のペース。すごく良かった」と手応えを口にした。

後で読む
スポーツニッポン

 ヤクルトは今季最終戦となった広島戦(神宮)で19安打を浴びて3―7で敗れ、最終成績41勝69敗10分けの最下位、借金28で高津臣吾監督(51)就任1年目のシーズンを終えた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-4巨人、24回戦、巨人16勝8敗、10日、甲子園)試合後に阪神・藤川球児投手(40)の引退セレモニーが行われ、球団OBや球界関係者から祝福のメッセージがVTRで寄せられた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-4巨人、24回戦、巨人16勝8敗、10日、甲子園)巨人の原監督が粋な計らいを見せた。九回に藤川がマウンドに上がると坂本を代打に起用。続いて中島も代打に送った。同監督は「うちを代表する選手と対戦させたかった。気持ちのこもった全力投球であれだけ長くやれた。歴史に残る選手の一人」と敬意を表した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-4巨人、24回戦、巨人16勝8敗、10日、甲子園)今季限りで引退する阪神・藤川球児投手(40)のセレモニーで、藤川とともにJFKとして虎の終盤を支えた2人が球場の大型ビジョンで惜別メッセージを送った。

後で読む
日刊スポーツ

さらば、火の玉ストレート-。阪神藤川球児投手(40)が10日の巨人戦(甲子園)で引退試合に臨んだ。9回に登板。巨人の代打坂本から三振を奪うなど12球の直球勝負… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人は日本シリーズの先発候補がそれぞれ3回無安打無失点と好投した。先発畠世周投手は長打を警戒し3四球を与えたが「変化球は低めに投げられた」。前回3日に146球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルトが最終戦後に、セレモニーが行われた。就任1年目のシーズンを最下位で終えた高津監督は「1つでも多くの勝ちをみなさんにお届けしたかったんですけども、なかな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。スタンドから多くのファンが背番号「22」のユニホーム、名前入りのタオルを掲げ、涙ぐむ人の姿もあった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。最後の姿を見ようと詰め掛けた2万1392の観客から大歓声がわき起こり、涙を流すファンの姿もあった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。最後の姿を見ようと詰め掛けた2万1392の観客から大歓声がわき起こり、涙を流すファンの姿もあった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。最後の姿を見ようと詰め掛けた2万1392の観客から大歓声がわき起こり、涙を流すファンの姿もあった。

後で読む
サンケイスポーツ

試合後にこの試合を最後に現役を退く阪神・藤川球児投手(40)の引退セレモニーが行われた。

後で読む
サンケイスポーツ

試合後に阪神・藤川の引退セレモニーが行われた。藤川はスピーチで家族や恩師、ファン、ライバルや関係者への感謝を述べた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、24回戦、10日、甲子園)巨人・坂本勇人内野手(31)が阪神・藤川球児投手(40)の引退試合に代打で登場し、空振り三振だった。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神は巨人に0-4で完敗。藤川の引退試合を白星で飾れなかった。以下、矢野監督の一問一答。

後で読む
日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染から回復した日本代表MF伊東純也(27=ゲンク)が、再び輝きを放つ。オーストリア遠征中の10日、オンライン取材に応じた。10月のオランダ…

後で読む
日刊スポーツ

オーストリア遠征中の日本代表は13日にパナマ戦に臨む。   ◇   ◇   ◇ボランチには、MF柴崎岳が普段ペアを組む遠藤の他に、橋本が代表復帰。柴崎は「誰が…

後で読む
日刊スポーツ

日本サッカー協会(JFA)は10日、MF奥川雅也(24=ザルツブルク)の招集を見送ると発表した。所属するザルツブルクで8日、6選手に新型コロナウイルスの陽性反…

後で読む
日刊スポーツ

オーストリア遠征中の日本代表は13日にパナマ戦に臨む。    ◇    ◇    ◇DF酒井宏樹が世界最高峰での経験を生かす。所属するマルセイユで、欧州CLに…

後で読む
スポーツニッポン

貴景勝は危なかったが、よく堪えた。霧馬山に立ち合いで変化気味に左上手を取られ、苦手の四つに組まれた。しかし、がっぷり四つに組まずに自分の左を自由にして、土俵際で相手が押し込んできたところをタイミングよく左から突き落とした。反射神経の良さを感じさせる動きだった。

後で読む
東京スポーツ

 卓球の女子W杯(中国・威海)3位決定戦が10日、行われ、東京五輪代表で世界ランク2位の伊藤美誠(20=スターツ)はハン・イン(37=ドイツ)を4―0で下し、自身初の銅メダルを獲得した。同日の準決勝で…

後で読む
デイリースポーツ

東京五輪新種目のバスケットボール3人制で、来年5月の五輪予選(オーストリア)に向け東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで強化合宿中の女子日本代表候補が10日、オンラインで取材対応し、強化責任者のトーステン・ロイブル氏は「3人制のリズムを取り戻すことが大事。誰がチームに貢献できるか探している」と話した。 新型コロナウイルスの影響で合宿は3月以来。5人制の代表経験がある中田珠未(ENEOS)ら6選手が新たに参加した。主力と期待される馬瓜ステファニー(トヨタ自動車)は「新しい選手ならではの考え方もあって、刺激になった」と充実感を示した。

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は10日、ブダペストで1次リーグ第9戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートルバタフライを長谷川涼香が2分4秒50で制し、4戦連続1位となった。清水咲子が2位。 女子400メートル個人メドレーは大橋悠依が4分25秒84で4連勝し、清水が2位。男子400メートル個人メドレーの萩野公介も4分1秒77で4レース全勝。女子100メートル個人メドレーは今井月が58秒04で1位だった。東京フロッグキングスが進出した準決勝2試合は14~16日に行われる。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表は10日、オーストリア・グラーツで13日のパナマ戦、17日のメキシコ戦に向けた合宿2日目を迎え、伊東純也(27)=ヘンク=がオンライン取材に応じた。堂安律(22)=ビーレフェルト=がクラブ事情により不参加となったため、先発起用が期待される男が意気込みを語った。 ベルギーでの経験が大きな自信となっている。伊東は「得点に絡む部分、チャンスメーク、走る部分で自分にしかできないことを出したい」と定位置確保へアピールする強みをあげた。

後で読む
デイリースポーツ

「卓球・女子W杯」(10日、威海) 世界ランク2位で東京五輪代表の伊藤美誠(20)=スターツ=は、準決勝で同3位の孫穎莎(20)=中国=に2-4で敗れた。3位決定戦は同25位のハン・イン(ドイツ)を4-0で下し、W杯では自身初の銅メダルを獲得した。

後で読む
デイリースポーツ

ニュージーランド・ラグビー協会は10日、同国のスーパーラグビー(SR)5チームによる国内大会の日程を発表した。来年2月26日に開幕して2回戦総当たりのリーグ戦を行い、上位2チームが5月8日に決勝で対戦する。 昨年のワールドカップ(W杯)日本大会の日本代表として活躍したFW姫野和樹が期限付き移籍するハイランダーズは開幕日にことしの王者クルセーダーズと顔を合わせる。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表は10日、国際親善試合パナマ戦(13日)に向けて、オーストリア・グラーツ郊外で調整を行う。練習に先立ちオンラインでの取材に応じたDF酒井宏樹(30)=マルセイユ=は“アピール合戦”を奨励した。 今年は新型コロナウイルスの影響でW杯予選が来年3月に延期されるなど、日本代表として共通目標を見いだしにくい状況となっている。酒井は「難しいところ」と認めつつも、「こういう時期だからこそアピール合戦があってもいい。(チームの共通意識に)多少のバラつきがあっても締まる時は勝手に締まる。それまでにチームとして自信やモチベーションが上がれば、どういう形でもいい」と持論を展開した。

後で読む
デイリースポーツ

【北京共同】卓球の女子ワールドカップ(W杯)最終日は10日、中国の威海で行われ、東京五輪シングルス代表で世界ランキング2位の伊藤美誠(スターツ)は準決勝で同3位の孫穎莎(中国)に2-4で敗れたが、3位決定戦でハン・イン(ドイツ)に4-0でストレート勝ちし、銅メダルを獲得した。決勝は世界1位の陳夢(中国)が孫穎莎を4-1で下して優勝した。 伊藤は、孫穎莎に3ゲームを奪われてから2ゲームを取り返す粘りを見せたが及ばなかった。世界25位でカット主戦型のハンは強打で寄せ付けなかった。

後で読む
デイリースポーツ

【グラーツ(オーストリア)共同】日本サッカー協会は10日、オーストリアのグラーツで行われる国際親善試合に臨む日本代表に追加招集されていた奥川雅也(ザルツブルク)の不参加を発表した。 ザルツブルクでの新型コロナウイルスの検査で6人の陽性が判明。その後、同クラブの全選手の陰性が確認されたが、日本協会は「検査結果および行動履歴などを総合的に評価するとともに、既に各クラブから招集している23選手の安全・安心を最優先」したと説明した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人が快勝。一回に失策と丸の適時二塁打、若林の左前打で3点を先取し、3-0の七回は岡本の押し出し四球で加点。5投手の継投で無得点にしのぎ、2番手の戸郷が9勝目。阪神は八回に中谷が放った1安打に終わった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 今季初のリリーフで登板した2番手・戸郷が3回無安打無失点のピッチング。日本シリーズでの先発マウンドに向けて万全の投球を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

広島が19安打7得点で快勝した。一回に松山の2点二塁打で先制。三回は松山の9号2ランや鈴木誠の適時二塁打などで4点を加えた。床田は八回途中3失点で5勝目。ヤクルトは新人の奥川が先発で初登板して三回途中5失点だった。

後で読む
デイリースポーツ

プロ野球阪神の藤川球児投手(40)が10日、兵庫県西宮市の甲子園球場で巨人との引退試合に臨み、0-4の九回に登板して「火の玉」と称された直球だけで打者3人を仕留め、22年間の現役生活最後のマウンドを終えた。試合後には引退セレモニーが行われた。 剛速球を武器に活躍し、米大リーグ時代と合わせて日米通算245セーブをマーク。今シーズンは故障で不振に陥り、9月1日の会見で今季限りでの現役引退を表明した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。最後の姿を見ようと詰め掛けた2万1392の観客から大歓声がわき起こり、涙を流すファンの姿もあった。

後で読む
スポーツニッポン

オーストリア・グラーツでのサッカー日本代表合宿2日目、MF柴崎岳(28=レガネス)がオンラインの取材に応じた。

後で読む
日刊スポーツ

卓球女子W杯の3位決定戦が10日、中国・威海市で行われ世界ランキング2位の伊藤美誠(スターツ)が同25位のハン・イン(ドイツ)に4-0で勝利した。日本女子勢の…

後で読む
日刊スポーツ

日本水連は10日、常務理事会を開いて、コロナ禍で中止となった今年3月のジュニアオリンピック杯春季大会について、来年3月に代替大会を行うことを決めた。コロナ禍の…

後で読む
日刊スポーツ

3人制バスケットボール女子日本代表の強化合宿に参加中の中田珠未(22=ENEOS)が10日、取材に応じ、「(3人制バスケに)アジャストして、自分の良さを出して…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は、予選リーグ全4試合を終えて、暫定順位で10チーム中5位になった。予選リーグ第9戦は、初対戦だった「エナジースタンダ…

後で読む
サンケイスポーツ

日本サッカー協会は10日、オーストリアのグラーツで行われる国際親善試合に臨む日本代表に追加招集されていた奥川雅也(ザルツブルク)の不参加を発表した。

後で読む
東京スポーツ

阪神・藤川球児投手が10日、自身の引退試合・巨人戦(甲子園)の9回に現役最後のマウンドに上がり、打者3人を空振り三振、空振り三振、二飛の三者凡退に抑え込んだ。  4点ビハインドの9回、虎党には聞きな…

後で読む
東京スポーツ

阪神―巨人戦(10日、甲子園)で現役最後のマウンドに上がった藤川球児投手(40)の「火の玉ストレート」を58打席(53打数9安打)で体感した巨人の阿部慎之助二軍監督(41)が思い出を語った。 「あの…

後で読む
東京スポーツ

引退試合となった10日の阪神―巨人戦(甲子園)で現役最後の登板を終えた阪神・藤川球児投手(40)に同学年の巨人の2コーチがメッセージを寄せた。  同じ栄光の〝松坂世代〟として高校時代からしのぎを削っ…

後で読む
東京スポーツ

ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が10日の広島戦(神宮)にプロ初先発し、3回途中9安打5失点でKOされた。直球主体のピッチングで、MAXは148キロ。本紙評論家の伊勢孝夫氏が、ヤクルト期待のルーキーの…

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所3日目(10日、両国国技館)八角部屋の平幕2人が好調だ。隠岐の海と北勝富士が3連勝。28歳の北勝富士は、はたきを狙って体が浮いた大栄翔を一気に押し出し「下から圧力をかけて、自分の方が低くいけた。状態はもっと上げていける」と今後に自信をみせた。

後で読む
サンケイスポーツ

自動車F1シリーズの来季の暫定日程が10日に発表され、史上最多の全23戦となり、第18戦の日本グランプリ(GP)は10月10日に三重県鈴鹿サーキットで決勝が行われる。

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は10日、ブダペストで1次リーグ第9戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートルバタフライを長谷川涼香(東京ドーム)が2分4秒50で制し、4戦連続1位となった。清水咲子(ミキハウス)が2位。

後で読む
日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が引退試合の阪神藤川から空振り三振を喫した。9回、藤川が登板したところで代打で登場。初球148キロを見逃すと2球目148キロを空振り… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人が初回に3点を奪った。1死一、二塁から岡本の打球を二塁手小幡が適時失策。その後も丸の適時二塁打などで2点を加えた。巨人は先発畠が3回無失点に抑えて、2番手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 阪神打線が藤川球児の引退試合で七回まで無安打と沈黙。甲子園が異様なムードに包まれ始めた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 阪神にようやくチーム初安打が生まれた。0-4の八回1死。代打中谷が巨人高橋から中前打を放ち、継投によるノーヒットノーランを阻止した。藤川球児の引退試合での屈辱は何とか回避した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がった。スタンドから多くのファンが背番号「22」のユニホーム、名前入りのタオルを掲げ、早くも涙ぐむ人の姿もあった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドに上がり、12球のオール直球勝負で三者凡退に抑えた。スタンドから多くのファンが背番号「22」のユニホーム、名前入りのタオルを掲げ、涙ぐむ人の姿もあった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-4巨人」(10日、甲子園球場) 阪神が藤川球児の引退試合で、1安打完封負けを喫した。レジェンドのラスト登板を勝利で飾ることはできなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、24回戦、10日、甲子園)巨人・坂本勇人内野手(31)が阪神・藤川球児投手(40)の引退試合に代打で登場し、空振り三振だった。

後で読む
サンケイスポーツ

引退試合を迎えた阪神・藤川球児投手(40)が九回、現役最後のマウンドへ向かった。八回終了時点でチームは0-4とビハインド。坂本、中島を連続三振に斬って、重信は二飛。最速は149キロだった。最後の舞台はセーブ機会に恵まれず、日米通算セーブ数は245のままとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・リーグで2試合が行われた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-4巨人、24回戦、巨人16勝8敗、10日、甲子園)阪神は巨人に完敗。拙攻に守乱と今シーズンの課題が改めて浮き彫りになった。

後で読む
スポーツニッポン

初日の霧馬山戦で右肩を負傷した大関・朝乃山が、3日目から休場した。八角理事長(元横綱・北勝海)は「(2日目に)負けてはいたけど元気だったから、まさか初日にケガをしているとは思わなかった」と驚いた様子だった。

後で読む
東京スポーツ

 日本代表MF柴崎岳(28=レガネス)が10日、オンライン取材に応じ、チームの課題について語った。  10月のオランダ遠征(9日=カメルーン戦、13日=コートジボワール戦)は、ともに先発出場。「ある程…

後で読む
東京スポーツ

 日本サッカー協会は10日、日本代表のオーストリア遠征に追加招集していたMF奥川雅也(24=ザルツブルク)の参加を見送ると発表した。  奥川は新型コロナウイルスの感染対策のためクラブが招集を拒否したM…

後で読む
デイリースポーツ

日本サッカー協会は10日、日本代表に追加招集していたMF奥川雅也(24)=ザルツブルク=の招集を見送ると発表した。 奥川はクラブ事情で不参加となったMF堂安律(22)=ビーレフェルト=に代わって8日に追加招集が発表され、初めてA代表に選出されていた。だが、所属先のザルツブルクは9日に選手6人が陽性反応を示したと発表し、10日には改めて実施したPCR検査で全選手の陰性が確認されたと発表していた。ザルツブルクは当初、代表選手の派遣を見送ると表明していたが、一転して「できる限り早急に、全選手が代表チームに合流できるよう手段を尽くす。当局による渡航禁止措置が速やかに解除されることを望む」と声明を出していた。

後で読む
スポーツニッポン

オーストリア・グラーツでのサッカー日本代表合宿2日目、練習前にDF酒井宏樹(30=マルセイユ)がオンラインの取材に応じた。

後で読む
スポーツニッポン

日本代表のMF伊東純也(27=ゲンク)が、定位置確保を誓った。オーストリア遠征2日目の11日、伊東は練習前にオンラインで取材対応。オランダ遠征に続き、約1カ月ぶりの招集に「まだ(代表招集は)当たり前ではない。チームで常に結果を残さないといけないし、代表でもいいプレーをしないといけない。常に危機感を持ってやっている」と、表情を引き締めた。

後で読む
スポーツニッポン

日本代表のFW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、新エース襲名を誓った。オーストリア遠征2日目の11日、練習前にオンラインで取材対応。新型コロナウイルスの影響で、絶対的エースFW大迫勇也(30=ブレーメン)は不参加となるだけに、1トップの1番手は「僕は僕のやり方で地位を確立させたい。背後や、ボール前の動きを常に意識して自分を出していきたい」と意気込んだ。

後で読む
スポーツニッポン

日本サッカー協会は10日、オーストリア・グラーツでの日本代表合宿に追加で初招集したMF奥川雅也(24)の招集を見送ることを発表した。

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンク・工藤公康監督(57)が14日からペイペイドームで対戦するロッテとのクライマックスシリーズ(CS)に向け準備万端だ。  今季唯一負け越したロッテだが、10月以降の戦績は7勝2敗と大きく勝…

後で読む
東京スポーツ

日本代表MF伊東純也(27=ゲンク)が10日、オンラインで取材に応じ、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定が出たことについて説明した。  伊東は10月24日に陽性判定が発表され、1週間の自宅隔離…

後で読む
東京スポーツ

日本代表DF酒井宏樹(30=マルセイユ)が〝競争〟を歓迎している。  今季は新型コロナウイルス禍の影響で、2022年カタールW杯のアジア2次予選が延期に。具体的な日程も決まっていないことから、選手た…

後で読む
東京スポーツ

日本代表MF伊東純也(27=ゲンク)が10日、オンラインで取材に応じ、多数の新型コロナウイルス感染者が出ている古巣のJ1柏の状況を心配した。  柏ではネルシーニョ監督(70)をはじめ、選手、スタッフ…

後で読む
スポーツニッポン

 ヤクルトのドラフト1位ルーキー、奥川恭伸投手(19=星稜)が10日、本拠・神宮球場で行われた広島戦でプロ初登板初先発。9安打5失点と打ち込まれ、3回は1死も取れずにKOされた。

後で読む
サンケイスポーツ

今夏海外挑戦を選択したFW鈴木武蔵だが、日本代表への思いがさらに強くなっているようだ。

後で読む
サンケイスポーツ

レッドブル・ザルツブルクは現地時間9日、改めて新型コロナウイルスのPCR検査を行った結果、メンバー全員の陰性反応が確認されたことを発表。クラブのシュテファン・ライターGM(ゼネラルマネジャー)が奥川雅也ら選手たちの各代表チームへの移動を可能にするため、「あらゆる手段を尽くします」と強調した。

後で読む
日刊スポーツ

藤川球児投手(40)の引退試合で5回までノーヒットと抑え込まれた阪神打線は、6回にようやく近本が出塁したが得点に結びつけられなかった。6回1死から3番近本が敵… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神藤川球児投手(40)が引退試合。甲子園で現役ラストマウンドに上がる。先発は阪神が青柳、巨人は畠。–阪神藤川もうサプライズ Tシャツ着用… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 阪神の先発、青柳晃洋投手が、2年連続で規定投球回をクリアした。五回、先頭の松原を二ゴロに打ち取り、4回1/3を投げたことで節目の数字に到達。5回終了で試合が成立した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 阪神打線が巨人投手陣に無安打に抑えられている。先発・畠に3回無安打に抑えられると、四回から登板した2番手・戸郷の前にも沈黙中だ。「1番」で先発出場した大山は3打席に立ち、三飛、捕邪飛、捕邪飛に打ち取られている。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 阪神・藤川の引退試合の入場者数が「2万1392人」と発表された。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所3日目(10日、両国国技館)御嶽海は上背のある輝を真っ向勝負で退けた。はず押しを受けても「足から出すことを意識」と引かずに前進。腰を落とした丁寧な攻めで押し出し「しっかり自分の相撲が取れた」と納得顔だった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、24回戦、10日、甲子園)巨人の畠は3回を投げて無安打無失点と、日本シリーズでの先発へ向けてアピール。「たたきつけるボールはあったが、長打を打たれないように意識して変化球は低めに投げられた」と納得の様子だった。

後で読む
日刊スポーツ

J1のFC東京が長谷川健太監督(55)と契約を更新したことを発表した。18年に就任し、昨季のJ1では最終節まで優勝を争ってクラブ最高位の2位。今年10月の湘南…

後で読む
日刊スポーツ

サッカー日本代表FW鈴木武蔵が大黒柱不在の穴を埋める。コロナ禍でFW大迫を招集できず、10月のオランダ遠征で2試合1得点に終わった攻撃面で期待が高まる。周囲を…

後で読む
日刊スポーツ

日本代表のオンラインイベントが10日に行われ、MF久保建英(19=ビリャレアル)らが合宿中のオーストリアから参加した。ゲストの戸田和幸氏(42)から、海外組の…

後で読む
日刊スポーツ

栃木SCレディースは10日、人身事故および救護義務違反(ひき逃げ)で逮捕されたDF青木春菜容疑者(25)の退団を発表した。本人から申し出があったという。運転免…

後で読む
日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌ミハイロ・ペトロビッチ監督(63)が名将対決を制してのホーム帰還を誓った。敵地FC東京戦を翌日に控えた10日、札幌・宮の沢での軽めの調整…

後で読む
東京スポーツ

 日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、1トップの定位置奪取への意欲をむき出しにした。  パナマ戦(13日)とメキシコ戦(17日=日本時間18日)を行うオーストリア遠征に参加している鈴木は1…

後で読む
東京スポーツ

 注目ルーキーを攻略した。広島の松山竜平外野手(35)が10日のヤクルト戦(神宮)に「4番・一塁」で先発出場。初回一死一、三塁で第1打席が回ると、ヤクルトドラ1の奥川から左中間を破る先制の2点適時二塁…

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・3日目」(10日、両国国技館) 新大関・正代(時津風)は小結・高安(田子ノ浦)と対戦。互角の立ち合いから相手の体勢を崩したが、立て直した相手の押しに後退。土俵際、最後、逆転の突き落としで勝ちをつかんだ。引き上げる際には左足を引きずる姿を見せた。4日目は大栄翔(追手風)と対戦する。

後で読む
デイリースポーツ

【ソウル共同】韓国の聯合ニュースは10日、2024年に冬季ユース五輪を開催する韓国北東部の江原道が、北朝鮮に南北共催を提案する書簡を送っていたと報じた。送付は8月で、公式提案は初めて。書簡では共催以外にも特定種目での南北合同チーム結成など、さまざまな形で北朝鮮に大会参加を要請する内容という。 北朝鮮の反応は不明。江原道では18年に平昌冬季五輪が開催され北朝鮮も参加したが、その後、南北関係は膠着状態が続いている。

後で読む
デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)は11日、オンライン形式の理事会を非公開で開き、新型コロナウイルスの影響で来夏に延期となった東京五輪の対応策を協議する。バッハ会長は近く来日する方向で調整しており、菅義偉首相や大会組織委員会の森喜朗会長、東京都の小池百合子知事らとの会談が見込まれている。 欧州を中心に感染拡大の「第2波」が深刻化する中、バッハ会長は海外からの観客を前提に開催を目指す意向を示している。IOCは感染症対策を反映した大会運営の方針を年内にまとめる予定で、議論の行方に注目が集まる。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲11月場所3日目(10日・両国国技館)新大関正代は小結高安とのめまぐるしい攻防の末、土俵際で辛くも突き落として3連勝とした。高安は1勝2敗。大関貴景勝も霧馬山に攻め込まれながら、逆転の突き落としで3連勝。大関朝乃山は右肩の負傷で休場した。 関脇御嶽海は輝を押し出して2勝目。新関脇隆の勝は隠岐の海の肩透かしに屈し、黒星が先行した。小結照ノ富士は阿武咲を力強く押し出して3連勝となった。

後で読む
デイリースポーツ

オリックスのスティーブン・モヤ外野手(29)が10日、成田発の航空機で米国へ帰国した。今季は46試合で打率・274、12本塁打、38打点。特に9月に1軍再昇格してから長打力を発揮した。 モヤは球団を通じて「個人的には1軍に呼んでいただいてからは、良いコンディションを保つことができましたし、チームの勝利に貢献できるようなプレーができていたと思う」と今季を振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 巨人の畠世周投手が先発し3回を無安打無失点。日本シリーズ登板へ向けて順調な調整ぶりをみせた。

後で読む
日刊スポーツ

B1新潟は今日11日、A東京(アリーナ立川立飛)と対戦。10日はアオーレ長岡で練習を行った。4日に琉球から加入したCジェイソン・ウォッシュバーン(30)が“新…

後で読む
日刊スポーツ

日本体操協会の水鳥寿思男子強化本部長兼監督(40)が10日、静岡市内の常葉大橘中高で講演会を行った。「自己実現に必要なこと」をテーマに、目標達成へのマネジメン…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の長谷川涼香(20=東京ドーム)が、「鉄の女」カティンカ・ホッスー(31=ハンガリー)を撃破した。得意種目で前半を58…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の松元克央(23=セントラルスポーツ)が、東京オリンピック(五輪)で最大のライバルと目されるダナス・ラプシス(リトアニ…

後で読む
東京スポーツ

日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が10日、オンラインで取材に応じ、ステップアップについて言及した。  8月に移籍したベールスホットで8戦5発と結果を残している中、鈴木は「いつか(イングラ…

後で読む
東京スポーツ

日本代表DF酒井宏樹(30=マルセイユ)が欧州チャンピオンズリーグ(CL)の〝すごさ〟について語った。  2016年にフランス1部の名門マルセイユへ加入した酒井は、レギュラーとして活躍。今季は、自身…

後で読む
東京スポーツ

歴史に残る記録達成だ。広島の鈴木誠也外野手(26)が10日のヤクルト戦(神宮)に「1番・右翼」で先発出場。試合前の打率は2割9分5厘だった鈴木誠はヤクルト投手陣を立ち上がりから攻め立てた。  初回は…

後で読む
東京スポーツ

プロデビューにも課題が残った。ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が10日の広島戦(神宮)にプロ初先発し、3回途中5失点でKOされた。  9日の登板前日は「緊張感はありましたが、眠れないということはありま…

後で読む
東京スポーツ

サッカー界でついに〝コロナ八百長〟が発生か――。イタリア・アベリーノ県の検察当局が、同国1部ラツィオのFWチーロ・インモービレ(30)ら主力選手の新型コロナウイルス感染検査において不正が疑われるとし…

後で読む
サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板した。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初の偉業だったが、二回0/3を被安打9、2奪三振、5失点でノックアウト。ほろ苦いデビュー登板となった。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール3人制女子代表のディレクターコーチ、トーステン・ロイブル氏が10日、東京都内での合宿練習後にオンラインで報道陣の取材に応じた。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール3人制女子代表の選手が10日、東京都内での合宿練習後にオンラインで報道陣の取材に応じた。

後で読む
デイリースポーツ

 今週から秋のG1シリーズが再開され、12月27日の有馬記念まで7週連続でビッグレースが繰り広げられる。コロナ禍に翻弄(ほんろう)された一年となったが、関係者の努力もあり、ここまで一日も開催が中止されることなく、しかも売り上げは軒並み前年比アップで乗り切ってきた。 しかも序盤の秋3戦は、秋華賞デアリングタクト、菊花賞コントレイルと同一年に牡・牝の無敗三冠馬が誕生。そして天皇賞・秋では女王アーモンドアイが史上最多の芝G18勝目を達成。歴史的な快挙が続いた。この秋から競馬場には、制限付きの中で若干名のファンが戻ってきた。いつもなら地響きの如く沸き上がる万雷の声援&拍手に包まれながら、何十万のファンが歴史的なシーンに酔いしれたことだろう。それができなかったことが、残念でならない。

後で読む
日刊スポーツ

中日柳裕也投手が今季の“閉幕”投手として11日の広島戦に先発する。昨季チーム最多の11勝を挙げたが、今季は途中離脱もあり、登板14試合で5勝止まり。「最後の試… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) 1番で出場したが広島・鈴木誠也外野手が、初回から3打数3安打の猛打賞。打率を3割に乗せたところで交代となった。

後で読む
日刊スポーツ

セ・リーグ最下位のヤクルトが、5位広島と対戦。ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が、今季最終戦となる広島戦で1軍初先発。高卒新人では球団初となる初登板… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルト・奥川恭伸投手(19)の1軍初登板は、ホロ苦デビューとなった。プロの洗礼を浴びた57球。2回0/3を9安打5失点の結果に終わった。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所3日目(10日、両国国技館)新大関正代は小結高安とのめまぐるしい攻防の末、土俵際で辛くも突き落として3連勝とした。高安は1勝2敗。大関貴景勝も霧馬山に攻め込まれながら、逆転の突き落としで3連勝。大関朝乃山は右肩の負傷で休場した。

後で読む
サンケイスポーツ

【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)は11日、オンライン形式の理事会を非公開で開き、新型コロナウイルスの影響で来夏に延期となった東京五輪の対応策を協議する。バッハ会長は近く来日する方向で調整しており、菅義偉首相や大会組織委員会の森喜朗会長、東京都の小池百合子知事らとの会談が見込まれている。

後で読む
サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板した。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初の偉業だったが、二回0/3を被安打9、2奪三振、5失点でノックアウト。ほろ苦いデビュー登板となった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、24回戦、10日、甲子園)阪神は一回から守備の乱れが響いた。一回、先発の青柳は1番・吉川尚を二ゴロに打ち取るも、続く松原に四球を与えた。重信に右前打を浴び、1死一、二塁。4番・岡本は平凡な二ゴロに打ち取り、併殺かと思われたが、二塁手・小幡がこの打球をトンネル。ミスから先制点を許すと、負の連鎖が止まらない。

後で読む
スポーツニッポン

スケートボード女子パークで世界ランキング2位の四十住さくら(18=和歌山・伊都中央高)のプライベートパークがこのほど、地元・和歌山県岩出市に完成し、11月10日に報道陣に公開された。

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所3日目(10日、東京・両国国技館)、大関貴景勝(24=千賀ノ浦)が幕内霧馬山(24=陸奥)を下して3連勝とした。  立ち合いから両まわしをとられて不利な体勢となったが、土俵際で突き落…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所3日目(10日、東京・両国国技館)、新大関正代(29=時津風)が小結高安(30=田子ノ浦)を破って3連勝とした。  立ち合いから相手の体勢を崩しながらも、持ち直した高安に押されて後退…

後で読む
東京スポーツ

 待ち望んだマウンドでプロの洗礼を浴びた。ヤクルトのドラフト1位ルーキー・奥川恭伸投手(19)が10日の広島戦(神宮)でプロ初登板初先発を果たしたが、2回0/3を9安打5失点でKOされた。 「たくさん…

後で読む
デイリースポーツ

サッカースペイン2部リーグ、サラゴサは9日、前日のテネリフェ戦で敗れたあと、ルベン・バラハ監督を解任した。ここまで10試合で勝ち点10(2勝4分け4敗)と、目標の1部昇格どころか降格圏にほど近い位置に沈んでいることが理由となっている。  当面は下部組織チームのイバン・マルティネス監督が内部昇格してチーム指揮を担当するが、スペインのマルカ紙、アス紙によると、昨季まで同チームを率いていたビクトル・フェルナンデス氏の復帰が第一目標だという。 

後で読む
デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが、これまでも関心を示していたオランダ代表FWメンフィス・デパイ(オリンピック・リヨン、仏)の獲得に改めて動く見通しが出ている。リヨン元監督で会長顧問のジェラール・ウリエ氏がフランステレビ局とのインタビューで話した。 ウリエ氏はデパイの状況について「彼はリヨンでとても幸せにやっている。しかし怪我する前のプレーをしていればより多くのクラブが獲得に動くだろう。バルサの監督は彼のことを高く評価している」と話した。

後で読む
デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルト・奥川恭伸投手(19)の1軍初登板は、ホロ苦デビューとなった。プロの洗礼を浴びた57球。2回0/3を9安打5失点の結果に終わった。

後で読む
東京スポーツ

広島・鈴木誠也外野手(26)が10日のヤクルト戦(神宮)に「1番・右翼」でスタメン起用された。1番での起用は2016年10月1日のヤクルト戦(マツダ)以来4年ぶり。試合前の時点で打率2割9分5厘の鈴…

後で読む
東京スポーツ

右ヒジ痛の悪化によりノースロー調整が続く日本ハムの斎藤佑樹投手(32)が、オフに「PRP療法」を中心とした再生医療で患部の治療を行うことが分かった。  今季の斎藤は10年目で初めてとなる一軍登板なし…

後で読む
東京スポーツ

阪神は10日、甲子園球場で巨人と対戦。今季限りで現役を引退する藤川球児投手の引退試合として行われたこの一戦を勝利で飾るべく、青柳晃洋投手が先発のマウンドに上がったが、初回から3本の長短打を浴び3失点…

後で読む
東京スポーツ

広島打線がヤクルトの新人・奥川に〝プロの洗礼〟を浴びせた。10日のヤクルト戦(神宮)では初回からプロ初登板となった奥川を攻略。この日4年ぶりに1番起用された鈴木誠が二塁打で出塁し、長野が内野安打でつ…

後で読む
スポーツニッポン

 阪神・藤川が現役最後の日を迎えた。自身の登場曲にしている「リンドバーグ」の「every little thing every precious thing」が流れる中、甲子園に足を踏み入れた。外野で登場を待っていたナインには胸元に藤川の投球姿、背中に22の文字がプリントされたおそろいのTシャツの着用でサプライズ受けた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、24回戦、10日、甲子園)引退試合を迎えた阪神・藤川の長男が試合前の始球式を務めた。藤川は捕手。アウトコースにビシッと決まった直球を笑顔で捕球した父は、満面の笑みでボールを投げ返した。親子のキャッチボールを終えた藤川は、息子の肩を抱いてから場内に一礼。試合後には引退セレモニーも行われる。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級1位で、3階級制覇の実績を持つ挑戦者の田中恒成(25)=畑中=が10日、同級王者の井岡一翔(31)=Ambition=との世界戦(12月31日、東京・大田区総合体育館)に向け、オンラインで会見。勝てば、史上最速16戦目での4階級制覇となる大一番への決意を語った。

後で読む
日刊スポーツ

セ・リーグ最下位のヤクルトが、5位広島と対戦。予告先発はヤクルトが奥川、広島は床田。ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が、今季最終戦となる広島戦で1軍… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

静岡県高野連は10日、来春センバツ21世紀枠の県推薦校に三島南が決定したと発表した。主な選考理由に「園児、小学生を対象に行う野球教室などの普及活動、それによる… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神藤川球児投手(40)が引退試合。甲子園で現役ラストマウンドに上がる。先発は阪神が青柳、巨人は畠。–阪神藤川もうサプライズ Tシャツ着用… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルトの奥川恭伸投手が、プロ初登板初先発。一回、1番で起用された広島・鈴木誠也外野手といきなり対戦した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 阪神が初回、二塁・小幡の失策などで3点を先制された。

後で読む
サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板した。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初。プロ野球では松坂大輔(1999年、当時西武)らが成し遂げている快挙を狙い、神宮のマウンドに立った。

後で読む
サンケイスポーツ

関東大学ラグビーで、この秋の注目選手を紹介する不定期連載の3回目は、今季レギュラーに定着した明大FL福田陸人(3年)だ。明大FWの中では小柄だが、前進力と運動量で重戦車のキャタピラ役を担う。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNAのスペンサー・パットン投手が10日、成田空港から米国へ向けて離日。球団を通してコメントした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(12月31日、大田区総合体育館) 世界3階級制覇の実績を持つWBO世界スーパーフライ級1位の田中恒成(25)=畑中=が10日、オンラインで記者会見し「キャリア最大の勝負。このチャンスを必ずつかみたい」と決意をにじませた。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は10日、新型コロナウイルス対策連絡協議会をオンライン上で開催。11月3日に大阪で予定されていたWBA世界ライトフライ級タイトルマッチが、王者の京口紘人(ワタナベ)とそのチーフセコンドが前日のPCR検査で陽性と判定されて中止となったことについて調査をすることなどを決めた。 JBCの安河内事務局長が「このようなことが続けば日本でのボクシング興行が難しくなってくる。社会的な影響も強いので看過できない」と話すなど、同協議会は新型コロナウイルス感染拡大後では日本初の男子世界戦が中止となったことを問題視。感染経路の調査、その後のジム内の感染状況の報告、ジムでの予防策などがガイドラインにそって徹底されていたかどうかを2週間程度の期間を設けて同協議会名で調査実施していく。

後で読む
日刊スポーツ

今季限りでの引退を発表していたプレナスなでしこリーグ1部・ジェフユナイテッド市原・千葉レディースのGK山根恵里奈(29)が10日、オンラインで引退会見を行った…

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級1位で、世界3階級制覇の実績を持つ田中恒成(畑中)が10日、同級王者の井岡一翔(Ambition)との世界戦(12月31日、東京・大田区総合体育館)へ向けてオンラインで記者会見し「キャリア最大の勝負。このチャンスは必ずつかみたい」と決意を語った。 田中は2018年に世界最速タイとなる12戦目で3階級制覇を達成。フライ級では3度の防衛を経て王座を返上し、今年2月に4階級制覇を目指すことを表明した。実績十分の相手にも「スピード、パワー、スタミナで負けているものは何もないと思う」と強気だ。

後で読む
日刊スポーツ

湘南ベルマーレはコロナ禍による減収補填を目的としたクラウドファンディングの最終金額が8510万8380円に達したと発表した。目標金額は5000万円だったため、…

後で読む
日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は11日、アウェーで10位ジュビロ磐田(午後7時30分~)と対戦する。10日は聖籠町で最終調整を行った。連勝中のチームは6試合負けなしと…

後で読む
日刊スポーツ

Jリーグの商品化細則が19年に改訂され、「クラブエリアライセンスグッズ」の販売が可能になった。“ライセンスグッズ”とは、クラブの <1>エンブレム、<2>ロゴ…

後で読む
スポーツニッポン

1998年生まれで“黄金世代”の小倉(おぐら)ひまわり(22=横浜ユーポス)が今季の不振を振り払う7バーディー、2ボギーの5アンダー、67で回り、植竹希望(22=サーフビバレッジ)と並んで首位発進した。アマは2アンダー、70の地元・大分高出身、水木春花(はるか、18=大手前大1年)がトップ。昨年優勝の石川明日香(23=フリー)は2アンダーの7位。

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所3日目(10日、東京・両国国技館)、新入幕天空海(30=立浪)が十両翠富士(24=伊勢ヶ浜)をはたき込みで下し、初勝利を挙げた。  連敗スタートにも焦る様子はなかった。先場所も2連敗…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所3日目(10日、東京・両国国技館)、小結照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)が幕内阿武咲(24=阿武松)を下して3連勝。立ち合いから押し込まれて後退しながらも、相手を抱え込むような体勢で最後は…

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・3日目」(10日、両国国技館) 169センチ、92キロの炎鵬(宮城野)は186センチ131キロの豊昇龍(立浪)と対戦。3連敗を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】米プロフットボールNFL第9週最終日は9日、ニュージャージー州イーストラサフォードで行われ、ペイトリオッツがジェッツに30-27で競り勝って3勝5敗とした。終盤にQBニュートンの二つ目のTDランなどで同点とし、終了間際にフォークの51ヤードのFGで勝ち越した。ジェッツは開幕9連敗。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・3日目」(10日、両国国技館) 小結・照ノ富士(伊勢ケ浜)は阿武咲(阿武松)と対戦。過去の幕内対戦成績は0勝2敗だったが、完勝で3連勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・3日目」(10日、両国国技館) 大関貴景勝(千賀ノ浦)は霧馬山(陸奥)と対戦。3連勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・3日目」(10日、両国国技館) 新大関・正代(時津風)は小結・高安(田子ノ浦)と対戦。互角の立ち合いから付き落ちしで相手の体勢を崩したが、立て直した相手の押しに後退。土俵際、最後、逆転の付き落としで勝ちをつかんだ。引き上げる際には左足を引きずる姿を見せた。4日目は大栄翔(追手風)と対戦する。

後で読む
東京スポーツ

大みそかに大田区総合体育館で行われるボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで、王者の井岡一翔(31=Ambition)に挑戦する同級1位で前WBO世界フライ級王者の田中恒成(25=畑中…

後で読む
デイリースポーツ

◇セ・リーグ阪神・藤浪-DeNA・大貫(甲子園)

後で読む
デイリースポーツ

「東京六大学野球・秋季フレッシュトーナメント、立大8-5東大」(10日、神宮球場) 東大の元甲子園球児ルーキーがそろって“神宮デビュー”した。18年春のセンバツでメンバー入りした梅林浩大内野手(1年・静岡)は「3番・一塁」、17年夏の甲子園メンバー入りした別府洸太朗外野手(1年・東筑)は「6番・中堅」でスタメン出場。新人戦なながら、ともに憧れの舞台を踏みしめた。

後で読む
デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルトの奥川恭伸投手が、プロ初登板初先発。一回、1番で起用された広島・鈴木誠也外野手といきなり対戦した。

後で読む
スポーツニッポン

 大相撲11月場所は10日、東京・両国国技館で3日目を迎え、秋場所で初優勝を果たして新大関となった正代は結びの一番で元大関の小結・高安を突き落としで下し、3連勝を飾った。

後で読む
日刊スポーツ

卓球女子ワールドカップ(W杯)(中国・威海市)の準決勝が10日、行われ世界ランキング2位の伊藤美誠(20=スターツ)が同3位の孫穎莎(20=中国)と対戦し、2…

後で読む
日刊スポーツ

全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝)が22日、宮城県松島町文化観光交流館前~仙台市陸上競技場の6区間(42・195キロ)で行われる。予選会であるプリンセ…

後で読む
日刊スポーツ

米バスケットボールNBAと選手会は9日(日本時間10日)、20-21シーズンを来月22日に開幕することに合意したと発表した。レギュラーシーズンは通常より10試…

後で読む
サンケイスポーツ

J1湘南は10日、クラブ初の取り組みとして実施したクラウドファンディングで総額8510万8380円が集まったと発表した。チーム強化費や新型コロナウイルス対策費への充当を目的に、8月30日から10月16日まで資金を募った。

後で読む
東京スポーツ

J1湘南は10日、クラブ初の試みとなったクラウドファンディングで総額8510万8380円が集まったと発表した。  今回の試みは、新型コロナウイルス対策のためのチーム運営費およびクラブ運営費補填を目的…

後で読む
サンケイスポーツ

アマチュアを統括する日本相撲連盟は10日、新型コロナウイルスの影響で中止となった中高生の全国大会の代替大会「立川立飛・元日相撲」(来年1月1日、東京都立川市)の実施概要を東京都内で発表し、2020年度の中学、高校横綱を決める大会と銘打った。

後で読む
サンケイスポーツ

卓球の女子ワールドカップ(W杯)最終日は10日、中国の威海で行われ、東京五輪シングルス代表で世界ランキング2位の伊藤美誠(スターツ)は準決勝で同3位の孫穎莎(中国)に2-4で敗れ、同日の3位決定戦に回った。

後で読む
サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは10日、11日の予告先発投手を発表した。

後で読む
日刊スポーツ

MLB公式サイトが9日、今オフにメジャー移籍の可能性のある日本選手として巨人菅野らを特集した。菅野は移籍市場の最大の目玉になるとし「田中(ヤンキースFA)や前… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人のドラフト7位指名を受けた創価大・萩原哲捕手(4年=日南学園)は左手親指靱帯(じんたい)を痛めたため、10日の国際武道大戦を欠場した。岸雅司監督(65)に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

セ・リーグ最下位のヤクルトが、5位広島と対戦。予告先発はヤクルトが奥川、広島は床田。ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が、今季最終戦となる広島戦で1軍… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) いよいよ虎のレジェンド・藤川球児が引退試合を迎える。登板はクローザーとして九回を予定。プロ22年ラストとなる火の玉ストレートを見逃せない。

後で読む
サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板する。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初。プロ野球では松坂大輔(1999年、当時西武)らが成し遂げている快挙を狙い、神宮のマウンドに立つ。

後で読む
サンケイスポーツ

米男子ゴルフツアー「ソニーオープン・イン・ハワイ」(米ハワイ州、2021年1月14~17日)の主催者ソニー株式会社は10日、リモート会見を開き、同大会について3人の選手招待枠を日本ゴルフツアー機構(JGTO)に提供すると発表した。

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド9日(日本時間10日)発】WWEロウ大会が配信され、WWE王者ランディ・オートンが、ミスター「MITB」ミズ(40)&ジョン・モリソン(41)とタッグを組んで、因縁のドリュー・マ…

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド9日(日本時間10日)発】WWEロウ大会が配信され、ロウ女子王者アスカ(39)が〝大女〟ナイア・ジャックス(36)(withシェイナ・ベイズラー=40)とシングル戦で激突するも、…

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド9日(日本時間10日)発】WWEロウ大会が配信され〝忍者〟戸澤陽(35)が24/7王座7ウェイ戦に出場してRトゥルース(48)から王座奪還に成功するも、試合後にエリック(36)に…

後で読む
東京スポーツ

 一般社団法人日本ゴルフツアー機構(JGTO)は10日、来年1月に開催する米男子ツアー「ソニーオープン」(2021年1月14日開幕、ハワイ)に、タイトルスポンサーのソニー株式会社が3人の選手招待枠を提…

後で読む
東京スポーツ

 卓球の女子W杯準決勝(10日、中国・威海)、世界ランキング2位で東京五輪代表の伊藤美誠(20=スターツ)が同3位の孫穎莎(20=中国)に2―4で敗れた。3位決定戦は同1位の陳夢(26=中国)、同25…

後で読む
デイリースポーツ

今季限りでの現役引退を発表したサッカー女子、プレナスなでしこリーグ1部千葉のGK山根恵里奈(29)が10日、オンラインで記者会見し「7月にリーグが開幕したときには続けると思っていた。突然、来年ピッチに立っているイメージが全く浮かばなくなった。何がきっかけかは分からない」と心境を語った。 188センチの長身で、女子日本代表通算26試合出場。準優勝した2015年ワールドカップ(W杯)カナダ大会も経験した。今季は好調で、10月の代表候補合宿にも招集され「(気持ちを)確かめてみようと思いながら行ったが、全く変わらなかった」と振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

西武は10日、ザック・ニール投手とリード・ギャレット投手が同日に米国へ帰国すると発表した。 ニールは6勝に終わったシーズンを振り返り、「今年は(新型コロナウイルスの影響で)今までにないような変わったシーズンだった。個人的にもなかなか思うようにいかなかったよ。厳しいシーズンだったし、大変な時期が多かったね」とコメント。一方で、先発としてはチーム2位の112イニングを投げ、「そんな中でも何とかシーズンを戦い抜くことはできたし、ローテーションを回ることができた。最後まで怪我なく終わることができたのは良かったね。今年の課題はオフに修正するよ」と、視線を来季に向けた。

後で読む
デイリースポーツ

パ・リーグは10日、14日にペイペイドームで開幕するソフトバンク対ロッテのクライマックスシリーズ(CS)の試合開始時間を発表した。 第1、2戦は13時開始で、第3、4戦目は18時開始。18日の予備日は18時開始となる。3戦先勝制で、リーグ優勝のソフトバンクに1勝のアドバンテージがつく。延長はレギュラーシーズン同様、十回打ち切りとなる。

後で読む
スポーツニッポン

浦和のDF橋岡大樹(21)が10日、オンライン取材に応じ、今月8日に6年ぶりになでしこリーグを制した浦和レッズレディースを刺激に残り7戦でのACL出場権(3位以内)獲得を誓った。

後で読む
東京スポーツ

ベルギー1部シントトロイデンの韓国代表MF李昇祐(イ・スンウ=22)が、1―2で敗れた7日(日本時間8日)のゲンク戦で相手選手と小競り合いを起こした。  韓国紙「スポーツソウル」によると、1―2の後…

後で読む
東京スポーツ

電撃移籍が浮上したイタリア1部ユベントスのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(35)の意外な新天地候補とは――。  ユベントスとロナウドの契約は2022年までだが、クラブ側は3100万ユーロ…

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 伊藤和雄投手 ▽広島 メヒア内野手、高橋大樹外野手

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所3日目(10日、両国国技館)大関朝乃山(26)が日本相撲協会に「右肩三角筋挫傷で約4週間の治療を要する見込み」との診断書を提出して休場した。初日の霧馬山(24)戦で痛めたという。2日目は小結照ノ富士(28)に敗れ、1勝1敗だった。このまま休場して負け越せば、来年1月の初場所は大関昇進4場所目で初のかど番を迎える。

後で読む
サンケイスポーツ

ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ(12月31日、東京・大田区総合体育館)で日本男子初の世界4階級制覇を達成した王者、井岡一翔(31)=Ambition=に挑む同級1位で世界3階級制覇の実績がある田中恒成(25)=畑中=が10日、オンラインで会見。勝てば、世界最速16戦目での4階級制覇となる大一番への強い意気込みを語った。

後で読む
サンケイスポーツ

今季限りでの現役引退を発表したサッカー女子、プレナスなでしこリーグ1部千葉のGK山根恵里奈(29)が10日、オンラインで記者会見し「7月にリーグが開幕したときには続けると思っていた。突然、来年ピッチに立っているイメージが全く浮かばなくなった。何がきっかけかは分からない」と心境を語った。

後で読む
日刊スポーツ

阪神藤川球児投手(40)が10日、引退試合となる巨人戦(甲子園)で現役ラストマウンドに上がる。最後の火の玉ストレートを心待ちにする虎党を思い、「ファンの方の気… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

鴎がくる-。ロッテは10日、「下克上グッズ」を販売することを発表した。ラインアップはTシャツ、フェイスタオル、マウスカバー、パーカーの4種類(衣類はサイズ3種… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 阪神・藤川球児投手(40)が現役最後の練習を終えた。

後で読む
サンケイスポーツ

新大関の正代が三役復帰を果たした小結の元大関、高安の挑戦を受ける。過去の対戦は9勝8敗とほぼ互角。鋭く踏み込み、おっつけからもろ差しを狙うのが理想だ。密着し、慌てず攻めたい。立ち遅れは禁物だ。

後で読む
サンケイスポーツ

卓球の女子ワールドカップ(W杯)最終日は10日、中国の威海で行われ、東京五輪シングルス代表で世界ランキング2位の伊藤美誠(スターツ)は準決勝で同3位の孫穎莎(中国)に2-4で敗れ、同日の3位決定戦に回った。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーの日本代表は10日、国際親善試合のパナマ戦(13日)に向けてオーストリアのグラーツ近郊で合宿2日目の練習を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所3日目(10日、両国国技館)大関朝乃山(26)が日本相撲協会に「右肩三角筋挫傷で約4週間の治療を要する見込み」との診断書を提出して休場した。初日の霧馬山(24)戦で痛めたという。

後で読む
日刊スポーツ

ヴィッセル神戸は10日、ユースから昇格1年目のFW小田裕太郎(19)とプロA契約を締結したと発表した。9月26日の北海道コンサドーレ札幌戦でA契約のための規定…

後で読む
スポーツニッポン

力士24人が新型コロナウイルスに集団感染した玉ノ井部屋の西幕下2枚目の白石(24)が大翔鵬(26=追手風部屋)を押し出して初白星を挙げ、1勝1敗とした。遅れ気味の立ち合いから豊富な運動量を生かしての逆転勝ちに「結果オーライ。きょうも相手が大きいので」。自身より約40キロ重い171キロの相手を動きでは圧倒し、上限を先場所までの2500人から5000人へ緩和した観客からの歓声を浴びた。

後で読む
東京スポーツ

 タレントで元女子レスラーの〝鬼嫁〟こと北斗晶(53)の呼びかけで発足した女子プロレス組織「アッセンブル」が10日、12月5日に開催される「ウーマンズ プロレスリング アッセンブル in さがみ湖リゾ…

後で読む
スポーツニッポン

NBAと選手会は9日、すでに合意に達していた2020~21年シーズンの12月22日開幕を正式に承認。通常の82試合制ではなく10試合減の72試合でレギュラーシーズンを消化することになった。

後で読む
東京スポーツ

 国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長(61)が10日、来年夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会を訪問し、8日に開催された体操国際大会「Friendship and Solidari…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所3日目(10日、東京・両国国技館)、「昭和の大横綱」大鵬の孫で西幕下筆頭の納谷(20=大嶽)が幕下矢後(26=尾車)を押し倒して2連勝とした。取組後は「つかまれたら絶対勝てないなと思…

後で読む
東京スポーツ

 国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長(61)と岩崎安伸アンチドーピング・メディカルサイエンス委員長が10日、来年夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会を訪問し、8日に開催された体操国…

後で読む
デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】米プロバスケットボールNBAと選手会は9日、2020~21年シーズンを12月22日に開幕することで合意したと発表した。レギュラーシーズンは72試合で、日程の詳細は後日発表される。東京五輪までには全日程を終える見通しで、ウィザーズの八村塁らが五輪でプレーする可能性が広がるとみられる。 フリーエージェント(FA)の交渉は11月20日に解禁され、FA選手との契約は同22日からスタート。AP通信によると、キャンプは12月1日に始まる。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・3日目」(10日、両国国技館) “昭和の大横綱”大鵬(故人)の孫で元関脇貴闘力の三男・西幕下筆頭の納谷(20)=大嶽=が元幕内の矢後(尾車)を押し倒して、無傷2連勝とした。

後で読む
デイリースポーツ

関西大の宮本勝浩名誉教授(理論経済学)が10日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、簡素化して東京五輪・パラリンピックが開催された場合の経済的損失は約1兆3898億円に上るとの試算を発表した。 延期と簡素化による経済的な損失を計上した。延期によって、競技場の施設管理費やチケットの払い戻し費の支出などで約6408億円の損失を推計。さらに観戦者制限などの簡素化により、大会中の経済効果や、大会後の「レガシー(遺産)の経済効果」で合わせて約7490億円が失われると見込んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲11月場所・3日目」(10日、両国国技館) 05年夏場所から維持した幕内から約15年ぶりに降下した元大関で十両の琴奨菊(36)=佐渡ケ嶽=が石浦(宮城野)に下手投げで敗れ、1勝2敗と黒星先行となった。

後で読む
デイリースポーツ

【北京共同】卓球の女子ワールドカップ(W杯)最終日は10日、中国の威海で行われ、東京五輪シングルス代表で世界ランキング2位の伊藤美誠(スターツ)は準決勝で同3位の孫穎莎(中国)に2-4で敗れ、同日の3位決定戦に回った。 伊藤は3ゲームを奪われてから2ゲームを取り返す粘りを見せたが及ばなかった。

後で読む
デイリースポーツ

巨人からドラフト2位指名された東海大の山崎伊織投手が10日、神奈川県平塚市の同大で大塚球団副代表らのあいさつを受けた。6月に右肘の靱帯再建手術を受けたこともあり1年目はリハビリ中心に体づくりに励む予定で「けがをしっかり焦らずに治してから頑張っていきたい」と冷静に語った。 最速153キロの直球と打者の手元で鋭く曲がるカットボールとスライダーが武器。「けん制やフィールディングも得意な方。完成度はどちらかといったら高い方だと思う」と自信を見せた。大塚副代表は「スピン量が多いので打者は速く感じると思う。再来年から先発ローテーションに入ってくれれば」と期待した。

後で読む
デイリースポーツ

DeNAは10日、オフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ)」の2021年度メンバーの募集を発表した。 募集人数は今年度から引き続き活動する合格者を含み20人程度。応募資格は21年4月1日時点で満18歳以上の女性(未成年者は親権者の同意が必要)で、21年に横浜スタジアムで行われる公式戦全試合、同年1月からの研修・振付リハーサルを含む全活動日に参加でき、その活動を最優先にできる人。応募締め切りは11月29日23時59分までで、公式ホームページ内の応募フォームで受付する。

後で読む
デイリースポーツ

ロッテは10日、「2020パーソル クライマックスシリーズ パ」が開幕する14日から「下克上グッズ」を販売すると発表した。マリーンズストアミュージアム店と福岡PayPayドーム6番ゲート場外グッズ売場テントで14日10時から販売、マリーンズストアスタジアム店では開場時間からの販売する。 「下克上グッズ」は以下の通り(全て税込み価格)。

後で読む
デイリースポーツ

巨人は10日、リーグ2連覇を達成した10月30日のヤクルト戦で原監督や選手が着用したユニホームを直筆サイン入りで、オークションサイト「ヤフオク!」に出品したと発表した。球団の社会貢献活動の一環で、収益金は東京都の新型コロナウイルス感染症対策に充てられる。

後で読む
デイリースポーツ

阪神は10日、伊藤和雄投手を一軍登録した。今季は14試合に登板、プロ初勝利となる1勝1敗1HPで防御率3・77。 広島はメヒア内野手、高橋大樹外野手を登録した。

後で読む
サンケイスポーツ

J1神戸は10日、FW小田裕太郎(19)とプロA契約を結んだと発表した。9月26日の札幌戦で条件を満たした。

後で読む
東京スポーツ

ブラジル1部ボタフォゴの元日本代表MF本田圭佑(34)が、スペイン紙「アス」による「代表引退した理想的なイレブン」に選出された。  本田については「2018年のロシアW杯を最後に代表を引退した日本人…

後で読む
サンケイスポーツ

J2磐田は10日、MFムサエフが左太もも裏の肉離れと診断されたと発表した。練習合流まで3週間程度を要する見込み。10月29日のトレーニング中に負傷した。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人からドラフト2位指名された東海大の山崎伊織投手が10日、神奈川県平塚市の同大で大塚球団副代表らのあいさつを受けた。6月に右肘の靱帯再建手術を受けたこともあり1年目はリハビリ中心に体づくりに励む予定で「けがをしっかり焦らずに治してから頑張っていきたい」と冷静に語った。

後で読む
サンケイスポーツ

パ・リーグは10日、レギュラーシーズン優勝のソフトバンクと同2位のロッテが日本シリーズ出場をかけて対戦するクライマックスシリーズ(14日開幕、ペイペイドーム)の延長回について、レギュラーシーズンと同じく十回までとすると発表した。十回を終えて同点の場合は引き分けとし、再試合は行わない。

後で読む
日刊スポーツ

11月10日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>なし<抹消>なし【パ・リーグ】<登録>なし<抹消>ロッテ 細川亨捕手【注】引退選… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神藤川球児投手(40)が引退試合。甲子園で現役ラストマウンドに上がる。予告先発は阪神が青柳、巨人は畠。試合開始は午後6時の予定。ニッカンスポーツ・コムでライ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

東京6大学リーグの法大は10日、硬式野球部の新監督にOBで日本生命でも投手して活躍した加藤重雄氏(64)が来年1月に就任すると発表した。同時に助監督にプロ野球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-巨人」(10日、甲子園球場) 今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)のラストゲームとなる。午後2時30分からの全体練習開始前、選手、スタッフら全員がおそろいのTシャツを着てグラウンドに姿を見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人からドラフト2位指名された山崎伊織投手(22)=東海大=が10日、神奈川・平塚市の同大湘南キャンパスで大塚淳弘球団副代表、榑松伸介スカウト部次長、内田強スカウトから指名あいさつを受けた。最速153キロの右腕は「指名されたときはあまり実感がなかったが、こうやってあいさつを受けたら自分は今からプロになるんだと実感がわいてきた」と話した。

後で読む
スポーツニッポン

大横綱・大鵬の孫で、元関脇・貴闘力の三男の西幕下筆頭・納谷(20=大嶽部屋)が2連勝とした。幕内経験者で東幕下2枚目の矢後(26=尾車部屋)を相手に押しに徹し、相手がはたきに来たところで豪快に押し倒した。

後で読む
スポーツニッポン

世界ランキング2位の伊藤美誠(20=スターツ)は、準決勝で同3位の孫穎莎(20=中国)に2―4(10―12、8―11、6―11、12―10、11―4、4―11)で敗れた。

後で読む
東京スポーツ

巨人のドラフト2位右腕・山崎伊織投手(22=東海大)が10日、巨人の指名あいさつを受けた。  平塚市内の東海大で大塚球団副代表から期待をかけられた山崎は「6月に手術をしていたので上(=支配下)はない…

後で読む
東京スポーツ

阪神・藤川球児投手の引退試合(甲子園=巨人戦)にあたる10日、試合前練習で阪神ナインが、揃いの「球児引退Tシャツ」を身にまとい、レジェンド守護神との別れを惜しんだ。  Tシャツには白地の生地に大きく…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、24回戦、10日、甲子園)阪神・藤川球児投手(40)の引退試合となる一戦を前に、選手・スタッフによる“セレモニー”が行われた。

後で読む
日刊スポーツ

巨人ドラフト2位の東海大・山崎伊織投手(22)が10日、神奈川・平塚市の同大学で大塚球団副代表らから指名あいさつを受けた。「指名された時は実感がなかった。(あ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

国際武道大は、8回の4失点が悔やまれた。お互い小刻みに点を取り合いながら、3-4で8回を迎えたが、先頭への四球から4失点。終盤に致命的な点差が開いた。打線は敵… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

大リーグ、ホワイトソックスの監督に10月29日に就任したトニー・ラルーサ氏(76)が飲酒運転で告発を受けていたことが明らかになった。9日(同10日)付のESPN(電子版)など複数の米メディアが報じた。

後で読む
日刊スポーツ

J1は11月11日に4試合が行われる。各カードのoptaファクトは以下の通り。※ファクト内の数字はJ1での成績湘南ベルマーレ – 横浜F・マリ…

後で読む
日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田は9日、新型コロナウイルス陽性判定を受けたDF石田崚真の濃厚接触者として、選手1人を特定したと発表した。今後2週間は隔離して経過を観察する。

後で読む
日刊スポーツ

現在11戦不敗中(9勝2分け)で2位に躍進したガンバ大阪の売り出し中、DF高尾瑠が24歳の誓いを明かした。関学大から入団2年目のホープは9日に24歳になり、1…

後で読む
日刊スポーツ

現在2連敗中で最近7試合で1勝のヴィッセル神戸は11日、敵地でガンバ大阪戦に臨む。今季のJ1リーグ戦は残り4試合で、25日に再開されるACL1次リーグまでは残…

後で読む
日刊スポーツ

サンフレッチェ広島は10日、「西洋菓子処バイエルン」(広島市)の協力で、MF柏好文(33)とDF佐々木翔(31)プロデュースのクリスマスケーキを、そごう広島店…

後で読む
スポーツニッポン

大関・朝乃山(26=高砂部屋)が、日本相撲協会に「右肩三角筋挫傷で約4週間の治療を要する見込み」との診断書を提出して休場した。初日の霧馬山戦で負傷。朝乃山の休場は三段目100枚目格付け出しだった16年春場所の初土俵以来初めて。白鵬、鶴竜の両横綱は初日から休場しており、またしても看板力士が土俵から姿を消した。

後で読む
スポーツニッポン

NFLは9日、イーストラザフォード(ニュージャージー州)で第9週の残り1試合を行い、ペイトリオッツが30―27(前半10―20)で地元のジェッツに逆転勝ち。連敗を4で阻止して今季の成績を3勝5敗(AFC東地区3位)とした。

後で読む
東京スポーツ

 東京五輪・パラリンピック組織委員会は10日、国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長(61)らと都内で面会し、8日に開催されたFIG主催の国際交流大会「Friendship and Salidarity…

後で読む
東京スポーツ

 ゴルフの国内男子ツアーの「三井住友VISA太平洋マスターズ」(12日開幕、静岡・太平洋クラブ御殿場C=パー70)の予選ラウンドの組み合わせが10日、発表された。  昨年大会にアマチュアで優勝し、10…

後で読む
デイリースポーツ

国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長が10日、東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会を訪問し、外国勢を招いて8日に東京で開催した国際大会での新型コロナウイルス対策のノウハウ共有を目的に、中村英正大会開催統括らと意見交換した。終了後に記者会見した渡辺会長は「総じて今回のコロナ対策は成功した。(各国)選手団が危機感を共有できていた」と総括し「選手の目線から見た時に、どれだけ安全、安心と思えるかが大事だ」と強調した。 東京五輪の延期が決まって以降初めて、日本に海外の選手を招いた五輪競技の国際大会が実現した。

後で読む
デイリースポーツ

スケートボード日本選手権を主催するワールドスケートジャパンは10日、同大会を延期することを発表した。「2020年秋頃」の開催を目指して準備してきたが、国際競技団体との調整状況や、新型コロナウイルス感染症の陽性者動向など諸般の事情を鑑みて決断した。 新たな開催予定時期を2021年初頭に設定。だが、これも新型コロナウイルスの国内外での拡大状況次第で再検討する可能性もある。

後で読む
デイリースポーツ

J1神戸の三浦淳寛監督(46)が10日、オンラインでの取材に応じ、ベルギー代表に選出されているDFトーマス・フェルマーレン(34)について、招集に応じるか結論が出ていないと明かした。 三浦監督は「まだ決まっていない。今も(ベルギー協会と)やり取りをしている状況。1週間以内(の活動)であれば(代表側に)強制力がある」とし、今後招集に応じる可能性も「ゼロではない」と語るなど、ベルギー協会との“綱引き”が続いている状況を説明した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人は10日、2020JERAセントラル・リーグ優勝の記念グッズ第2弾として、優勝当日の選手集合写真を使用したアイテムの受注販売を、10日から球団公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」( https://store.giants.jp/store/ )で開始した。ジャイアンツオンラインストア限定販売で、11月16日まで受け付ける。 各アイテムには、トロフィーを囲んで選手たちがポジションごとに晴れやかな笑顔を見せている写真が使用されている。

後で読む
デイリースポーツ

巨人からドラフト2位指名された山崎伊織投手(22)=東海大=が10日、神奈川県平塚市の同校湘南キャンパスで大塚球団副代表、榑松スカウト部次長、内田スカウトから指名あいさつを受けた。 「まとまりがあるというか、完成度は高い方」と自認する右腕は直球の最速は153キロで変化球も多彩。6月に右肘側副靱帯(じんたい)再建術(トミー・ジョン手術)を受け、現在はネットスローを行っている段階だが、大塚球団副代表は「もともと山崎くんは12球団とも、ケガしなければ3本の指に入ってる評価だった」と話し、「来年1年はリハビリに当ててもらって、再来年にはローテーションに入って2桁勝てると原監督とは言ってます」と期待を寄せた。

後で読む
スポーツニッポン

 日本ハムが、今季は右肘痛で10年目で初めて1軍登板なしに終わった斎藤佑樹投手(32)と来季も契約を結ぶことが9日、分かった。現役を続行する11年目の来季に向け、同投手は早ければ今月中に患部の「PRP(自己多血小板血しょう注入)療法」を受ける予定。手術よりもリハビリ期間が短い同療法で早期の実戦復帰を果たし、4年ぶりの白星を狙う。

後で読む
スポーツニッポン

FC東京は10日、長谷川健太監督(55)との契約を更新したと発表した。来季もトップチームの指揮を執ることで合意。18年からチームを率いており、来季で4年目を迎える。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール全日本高校選手権(春高バレー)北海道代表決定戦が、12日に札幌・北海きたえーるで開幕する。女子で5年ぶり出場の酪農学園大とわの森三愛は2人の3年生…

後で読む
日刊スポーツ

年末年始にかけて、サッカーやラグビーなどの高校スポーツ全国大会が各地で開催される。日刊スポーツ東北版では、競技別に東北の代表校を全チーム紹介します。第1弾は「…

後で読む
日刊スポーツ

年末年始にかけて、サッカーやラグビーなどの高校スポーツ全国大会が各地で開催される。日刊スポーツ東北版では、競技別に東北の代表校を全チーム紹介します。第1弾は「…

後で読む
日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大後、オリンピック(五輪)競技では国内で初めて海外選手を招いて行われた体操の国際大会「Friendship and Solidarit…

後で読む
東京スポーツ

前代未聞のルヴァンカップ決勝延期の影響はあるのか。  FC東京のFW永井謙佑(31)が10日にオンラインで取材に応じ、7日に予定されていたルヴァンカップ決勝の中止から切り替えを強調した。  対戦相手…

後で読む
サンケイスポーツ

 節目の安打を一目見ようと、友も東京ドームに駆け付けていた。巨人・坂本勇人内野手(31)が、8日のヤクルト戦で通算2000安打を達成。記者会見では出身校の青森・光星学院(現八戸学院光星)高の話題になり、主将は「今日はチームメートも来てくれていた」とうれしそうに明かした。

後で読む
サンケイスポーツ

J1のFC東京は10日、長谷川健太監督(55)と契約を更新したことを発表した。この日の練習後にオンライン取材に応じた指揮官は「来季は悲願のリーグタイトルを目指していきたい」と長谷川体制4年目に向けての抱負を語った。

後で読む
サンケイスポーツ

J1浦和の東京五輪代表候補DF橋岡大樹(21)が10日、オンラインで取材に応じ、来季のACL(アジア・チャンピオンズリーグ)出場へ、あきらめない決意を示した。

後で読む
日刊スポーツ

ヤンキースFAの田中将大投手(32)が、ニューヨーク日本商工会議所(JCCI NY)が制定する日米特別功労賞「EAGLE ON THE AWARD」を受賞した… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

米大リーグ、ホワイトソックスのトニー・ラルーサ新監督(76)が10月29日の就任直前に飲酒運転で告発を受けていたと9日、スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。阪神先発は19年ドラフト3位の及川雅貴投手(19)で、ロッテは本前郁也投手(23)。阪神及川は同リーグ初先発。前日9日は「スト… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

DeNAは10日、タイラー・オースティン内野手(29)とエドウィン・エスコバー投手(28)と来季の選手契約を締結したと発表した。オースティンは「来シーズンも横… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

西武が10日、12月5日に今季のファン感謝イベントとして「ライオンズ オンラインフェスタ2020」を開催することを発表した。例年では「LIONS THANKS… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

 日本車いすカーリング協会は10日、2020年度日本代表選手を発表した。  当競技は健常者のカーリングと異なり、男女混合で実施。2022年北京パラリンピックへ出場するためには、直近3大会の世界選手権の…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所3日目(10日、東京・両国国技館)、大関朝乃山(26=高砂)が日本相撲協会に「右肩三角筋挫傷 約4週間治療を要する見込み」との診断書を提出し、2016年春場所の初土俵以来、初めて休場…

後で読む
東京スポーツ

FC東京の長谷川健太監督(55)が、11日の札幌戦(味スタ)で相手のミハイロ・ペトロビッチ監督(63)との〝200勝対決〟に意欲を見せた。  長谷川監督は10月4日の湘南戦で、現在タイ代表を率いる西…

後で読む
東京スポーツ

FC東京が10日、長谷川健太監督(55)との来季の契約更新を発表した。  2018年からFC東京を指揮しており、来季で4年目を迎える長谷川監督。今季はルヴァンカップで決勝に進出してFC東京での初タイ…

後で読む
サンケイスポーツ

 大相撲の西大関朝乃山(26)=本名石橋広暉、富山県出身、高砂部屋=が11月場所3日目の10日、日本相撲協会に「右肩三角筋挫傷で約4週間の治療を要する見込み」との診断書を提出して休場した。初日の霧馬山戦で痛めたという。2日目は小結照ノ富士に敗れ、1勝1敗だった。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグ、ホワイトソックスのトニー・ラルーサ新監督(76)が10月29日の就任直前に飲酒運転で告発を受けていたと9日、スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じた。2月にアリゾナ州で逮捕されていた。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲の西大関朝乃山(26)=本名石橋広暉、富山県出身、高砂部屋=が11月場所3日目の10日、日本相撲協会に「右肩三角筋挫傷で約4週間治療を要する見込み」との診断書を提出して休場した。

後で読む
サンケイスポーツ

楽天は10日、アラン・ブセニッツ投手(30)が9日に帰国したと発表した。来日2年目の今季は46試合に登板し、1勝4敗18セーブ、防御率2・86。シーズン終盤は守護神の座を松井裕樹投手(25)に譲っていた。来季の去就は未定ながら残留が濃厚となっている助っ人右腕は「この大変な1年をともに乗り切った球団関係者の方々、チームメート、スタッフ、そしてファンの皆さまに感謝しています。難しいことが多くありましたが、皆さまのおかげでベストを尽くすことができました。周りの方々のサポートがなければ、私自身、乗り越えることができなかったと思います。本当にありがとうございました。Go EAGLES!」と球団を通じてコメントした。

後で読む
サンケイスポーツ

ニューヨーク日本商工会議所(JCCI NY)は6日(同7日)、日本と米国の友好関係に多大な貢献をしたとして、ヤンキースからフリーエージェント(FA)になった田中将大投手(32)に日米特別功労賞「EAGLE ON THE AWARD」を贈ったと発表した。

後で読む
日刊スポーツ

レッドソックスはブルージェイズからフリーエージェント(FA)となったマット・シューメーカー投手(34)の獲得に関心を示しているという。NBCスポーツ・ボストン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

フィリーズはアストロズからフリーエージェント(FA)となったジョージ・スプリンガー外野手(31)の獲得に動く可能性があるという。NBCスポーツ・フィラデルフィ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

目指すはイニエスタ!? 楽天ドラフト1位指名の最速155キロ左腕、早大・早川隆久投手(22)が10日、都内の同大で楽天石井GM、後関スカウト部長、担当の沖原ス… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、ロッテ-阪神」(10日、アイビースタジアム) 阪神はロッテの一戦で先発は及川。課題の一つは球数を少なくすることだ。この日の登板に向けて「ストライク先行というのと、ピッチングの波を作らないのが自分の課題。自分のピッチングを大事にして抑えていきたい」と意気込んでいた。

後で読む
東京スポーツ

12日に開幕するゴルフの祭典「マスターズ」の主催者は9日、今回の予選通過条件を変更することを発表した。  昨年大会までは2日目終了時点で(1)上位50位タイの選手、(2)首位から10打差以内の選手が…

後で読む
サンケイスポーツ

リバプールはイングランド代表DFトレント・アレクサンダー・アーノルドを12月まで欠くこととなるようだ。

後で読む
サンケイスポーツ

ドルトムント所属のベルギー代表FWトルガン・アザールは、Rマドリードに所属する兄エデンの現状を嘆いた。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲の西大関朝乃山(26)=本名石橋広暉、富山県出身、高砂部屋=が11月場所3日目の10日、日本相撲協会に「右肩三角筋挫傷で約4週間の治療を要する見込み」との診断書を提出して休場した。初日の霧馬山戦で痛めたという。2日目は小結照ノ富士に敗れ、1勝1敗だった。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNAは10日、タイラー・オースティン内野手(29)とエドウィン・エスコバー投手(28)と来季の契約を更新したと発表した。

後で読む
日刊スポーツ

東京は10日、長谷川健太監督(55)と契約を更新したことを発表した。来季も長谷川体制が継続される。同監督は清水、G大阪の監督を歴任し、18年から東京で指揮をと…

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。