「2020年11月14日」の記事一覧

東京スポーツ

日本代表DF冨安健洋(22=ボローニャ)が主力の自覚を深めている。  1―0で勝利した13日の国際親善試合パナマ戦(オーストリア)の出番はなかったが、左から板倉滉(23=フローニンゲン)、DF吉田麻…

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第14戦トルコGP予選(14日、イスタンブール・パーク・サーキット=1周5・338キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が2番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は4番手につけた。

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スポーツニッポン

【玉ノ井親方 視点】御嶽海が北勝富士に圧力勝ちした。学生時代から何度も対戦し、手の内を知り尽くしている。お互いに癖も分かっているので、立ち合いで当たった後の流れをいかにつかむかがポイントだった。低い姿勢で右を差しながら前に出て、相手が引いたところをそのまま押し切った。

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デイリースポーツ

サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で現在首位のACミランは14日、ピオリ監督が新型コロナウイルスの検査で陽性だったと発表した。 現在症状はなく自宅療養している。検査を受けた他の選手とスタッフは全員陰性だったが、14日の練習は中止になった。(共同)

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デイリースポーツ

日本代表のDF長友佑都(34)=マルセイユ=がパナマ戦から一夜明けた14日、オンライン取材に応じた。 長友は先発で1年ぶりの代表戦出場を果たし、後半13分までプレー。国際Aマッチ通算123試合出場となり、井原正巳氏(現J1柏ヘッドコーチ)を抜いて歴代単独2位となった。記録について「うれしさ、満足感は全然ない。数字はもちろん大事だが、自分はチームに貢献するためにここにいると思っている」と冷静に語り、喜びはなかった。

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スポーツニッポン

マルセイユの日本代表DF長友佑都(34)がパナマ戦から一夜明けた14日、オンラインで取材に応じた。約1年ぶりの代表戦出場は井原正巳を抜いて歴代単独2位の国際Aマッチ通算123戦目。自身の出来を「個人としては全然。コンディション自体も上げないといけない」しつつ、メモリアルマッチに「数字はあとからついてくる。まだまだやらないと」と先を見据えた。

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東京スポーツ

J1首位を独走する川崎は14日、アウェーの鹿島戦に1―1のドローに終わり、18日の横浜M戦での優勝決定は消滅。最短Vは、21日の大分戦となった。  鹿島のDF永戸勝也(25)が新型コロナウイルスの検…

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東京スポーツ

日本代表MF三好康児(23=アントワープ)が、1―0で勝利した13日の国際親善試合パナマ戦のビッグチャンス逃しを悔やんだ。  三好は、10月のオランダ遠征も招集されたが、出場機会がなく、パナマ戦の出…

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サンケイスポーツ

サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で現在首位のACミランは14日、ピオリ監督が新型コロナウイルスの検査で陽性だったと発表した。

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スポーツニッポン

 すでに4位が確定していたDeNAは今季最終戦でセ・リーグ連覇を果たした巨人と対戦。3―4で迎えた9回に神里の逆転サヨナラ打で5―4と勝利を収め、激動のシーズンを終了した。最終成績は56勝58敗6分けの借金2。サヨナラ勝ちは今季5度目、神里はプロ3年目で初のサヨナラ打となった。

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サンケイスポーツ

「マスターズ」第3日(14日、米ジョージア州・オーガスタナショナルGC=7475ヤード、パー72)前日13日に日没サスペンデッドとなった第2ラウンドが再開。松山英樹は(28)=LEXUS=後半16番(パー3)からの残り3ホールをすべてパーセーブした。第2ラウンドを4バーディー、ボギーなしの68で回り、通算8アンダー。現時点で首位とは1打差。

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サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として行われる第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は7道府県で決勝が行われ、京都の男子は昨年の全国優勝校、東山が一昨年の全国優勝校の洛南をフルセットの末に競り勝ち、2年連続13回目、女子は北嵯峨が21年連続出場中だった京都橘をフルセットで破り、23年ぶり3回目の夢切符を獲得した。本大会は東京体育館(東京・渋谷区)で来年1月5日に開幕し、10日に男女の決勝を実施。新型コロナウイルスの感染予防策として無観客で行われる。

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日刊スポーツ

ヤクルト清水昇投手(24)が、30ホールドポイントで最優秀中継ぎに輝いた。今季チームトップの52試合に登板し0勝4敗、防御率は3・54だった。「昨年はふがいな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の新人FW唐山翔自(18)のJ1初先発は不発に終わった。ホーム・ベガルタ仙台戦は0-4で大敗し、クラブ記録に並ぶ13戦不敗はならなかった。前節のJ1…

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日刊スポーツ

藤枝明誠が4年ぶり3度目の栄冠を手にした。東海大静岡翔洋に3-0で完勝。後半にMF賀茂大紀(3年)がFKを頭で合わせて先制すると、MF中山碧(あお)主将(3年…

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日刊スポーツ

Jリーグは14日、職員1人が新型コロナウイルスの検査で陽性判定を受けたと発表した。当該職員は10日、Jリーグの入る東京・文京区のJFAハウスで勤務。11日は在…

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日刊スポーツ

パナマ戦で約1年ぶりの代表戦出場を果たした日本代表DF長友佑都(34=マルセイユ)が14日、1-0での勝利から一夜明け、オンラインで取材に応じた。井原正巳氏を…

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日刊スポーツ

日本代表DF冨安健洋(22=ボローニャ)が、パナマ戦から一夜明けた14日、オンライン取材に応じた。試合は出番なく終わったが、完封勝利に貢献したDF板倉、DF植…

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デイリースポーツ

「卓球・男子W杯」(14日、威海) 準々決勝が行われ、世界ランク4位で東京五輪代表の張本智和(17)=木下グループ=は、同9位のマティアス・ファルク(スウェーデン)に4-1で勝利。3月のカタール・オープン以来、新型コロナウイルス感染拡大による国際大会中断からの再スタートとなった大会で4強入りを決めた。

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デイリースポーツ

陸上男子20キロ競歩で東京五輪代表の高橋英輝(富士通)が14日、千葉県印西市で開かれた記録会の1万メートル競歩で37分25秒21の日本新記録をつくった。従来の記録は2018年に松永大介(富士通)が出した37分58秒08。同代表の池田向希(東洋大)も37分25秒90の好タイムで2位となった。 男子1万メートル競歩は世界陸連が世界記録を公認しておらず、この記録会は規定された国際審判員の数も満たしていなかった。高橋、池田とも「世界最高」をしのぐタイムだった。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は14日、沖縄市体育館などで10試合が行われ、西地区首位の琉球は信州に66-73で敗れた。11勝3敗で首位を守ったが、連勝は11で止まった。 東地区では首位宇都宮が広島を84-54で下し、13勝1敗とした。2位千葉は秋田に70-68で競り勝ち、11勝3敗。川崎は富山に84-78で勝ち、ともに10勝4敗となった。

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デイリースポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は14日、ブダペストで準決勝第1戦第1日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートル個人メドレーで大橋悠依(イトマン東進)が2分3秒93の短水路日本新記録で1位となった。自身が5日に出した記録を1秒11も塗り替えた。 男子200メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が1分49秒02で制した。男子200メートル個人メドレーの萩野公介(ブリヂストン)は1分52秒35で2位だった。第1日を終え、東京フロッグキングスは4チーム中3位につけた。決勝は21、22日に実施される。(共同)

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デイリースポーツ

プロ野球DeNAの次期監督に三浦大輔2軍監督(46)が昇格することが14日、確実になった。週明けにも発表される。チーム生え抜きの投手出身者としては1975、76年に指揮を執った秋山登監督以来45年ぶりとなる。DeNAは今季、11月14日に全日程を終えて56勝58敗6分けの4位。 三浦氏は92年にドラフト6位で大洋に入団して以来25年間、横浜、DeNAと経営母体が変わっても移籍することなくプレーを続け、横浜時代の98年には日本一に貢献した。2005年に最優秀防御率と最多奪三振を獲得するなど、エースとして通算172勝をマークした。

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デイリースポーツ

 三井住友VISA太平洋マスターズ第3日(14日・静岡県太平洋クラブ御殿場=7262ヤード、パー70)初優勝を狙う木下稜介と通算4勝のチャン・キム(米国)が68で回り通算7アンダー、203で首位を守った。20歳のアマチュア、中島啓太(日体大)が13位から64と伸ばし、香妻陣一朗と並び1打差の3位。 片山晋呉が通算5アンダーの5位、前回覇者の金谷拓実は4アンダーの6位につけた。前日首位の小斉平優和は3アンダーの7位、石川遼はイーブンパーの15位。(出場63選手=アマ3、晴れ、気温17・7度、南南西の風2・7メートル、無観客)

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日刊スポーツ

エース乾友紀子(29)が、ソロテクニカルルーティンに登場した。デュエットFRで体力を消耗した後に演技して92・2378点。「すごく疲れました。まだ強化が追いつ…

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日刊スポーツ

桜美林大が2勝目を挙げて、Bブロック1位の可能性を残した。最初の攻撃でFGを決めて先制したが、立大にすぐに追いつかれた。そのまま一進一退で第4Qに入り、残り2…

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日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の主将入江陵介(30=イトマン東進)が、準決勝でチーム最初の1位を獲得した。前半を先頭集団の中で展開。得意の後半でグッ…

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日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の大橋悠依(25=イトマン東進)が、日本新の2分3秒93で1位になった。自身が持つ日本記録2分5秒04を大幅に更新した…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第1日(14日、鹿島1-1川崎、カシマ)鹿島は1点を追う後半に前に人数を掛けて攻め立て、広瀬の右クロスからエベラウドが同点弾を押し込んだ。新型コロナウイルスに感染した永戸と、濃厚接触者6人がメンバー外となる苦境だったが、頼もしいブラジル人FWは「選手はしっかり準備できていた」とうなずいた。

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東京スポーツ

日本代表DF長友佑都(34=マルセイユ)が14日、オンラインで取材に対応した。  1―0で勝利した国際親善試合パナマ戦(オーストリア)から一夜明けたこの日、長友は左ウイングバックで先発したこの一戦を…

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サンケイスポーツ

陸上男子20キロ競歩で東京五輪代表の高橋英輝(富士通)が14日、千葉県印西市で開かれた記録会の1万メートル競歩で37分25秒21の日本新記録をつくった。従来の記録は2018年に松永大介(富士通)が出した37分58秒08。同代表の池田向希(東洋大)も37分25秒90の好タイムで2位となった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA5x-4巨人、24回戦、12勝12敗、14日、横浜)DeNAの佐野が打率3割2分8厘で初タイトルとなる首位打者に輝いた。3厘差で追う梶谷が4打数3安打以上なら逆転する状況で先発し、菅野の前に2打席凡退して途中交代。佐野は出場選手登録されて左肩を故障した10月25日以来でベンチに入ったが、出場しなかった。

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サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は14日、ブダペストで準決勝第1戦第1日が行われた。

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日刊スポーツ

DeNAは、今季国内フリーエージェント(FA)権を取得した梶谷隆幸外野手(32)と井納翔一投手(34)に対し、権利を行使しての宣言残留を認めた上で、慰留へ全力… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神1年目の小川一平投手が引退した藤川球児氏の直球を追う。今季1軍で21試合に救援登板した右腕は、6回から2イニングを無失点。2奪三振で、151キロ直球での空… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神先発の馬場皐輔投手はソロ本塁打による失点のみに抑えて3回2安打1失点。今季は中継ぎとして起用されたが、来季に向けて先発でもアピールする。新人イヤーから救援… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

ラグビーの南半球一を争うトライネーションズは14日にオーストラリア・シドニーで第3戦が行われ、世界ランキング10位のアルゼンチンが同2位のニュージーランドを25―15で破った。アルゼンチンがニュージーランドに勝つのは、1985年の初対戦から通算30度目の対戦で初めて。一方のニュージーランドは7日の同大会第2戦でオーストラリアに敗れており、2011年以来、9年ぶりのテストマッチ2連敗となった。

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スポーツニッポン

全国高校サッカー選手権大阪大会の決勝が14日、ヤンマースタジアム長居で行われ、履正社が6年ぶり3回目の優勝を果たした。金光大阪との一戦は、前半31分にCKをFW神田拓海(3年)が頭で合わせ、4試合連続ゴールで先制。後半に入ると、相手の持ち味であるロングスローやセットプレーでピンチを迎えたものの、粘り強い守りを発揮し1―0で勝ちきった。

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東京スポーツ

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)第1戦が14日、ペイペイドームで行われ、リーグ王者ソフトバンクが2位ロッテに4―3で勝ち接戦を制した。アドバンテージの1勝を含め対戦成績を2勝0敗とし、15…

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サンケイスポーツ

 明治安田J1第27節第1日(14日、横浜M6-2浦和、日産ス)浦和は8月の名古屋戦以来、今季2度目の6失点を喫した。横浜Mの勢いに押されてなすがままにゴールを割られるチームに憤り、試合中に横断幕を外して応援をやめるサポーターもいた。

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サンケイスポーツ

 F1シリーズ第14戦トルコGPフリー走行3回目(14日、イスタンブール・パーク・サーキット=1周5・338キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が前日(13日)の1、2回目に続きトップタイムをマークした。アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は3番手につけた。

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サンケイスポーツ

 (パ・リーグCS、ソフトバンク4-3ロッテ、1回戦、ソフトバンク2勝(アドバンテージの1勝含む) 14日、ペイペイドーム)ロッテが逆転負けを喫し、CS突破には残り3試合で全勝しかなくなった。

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サンケイスポーツ

 セ・リーグは14日、レギュラーシーズンの全日程が終了して個人タイトルが確定し、岡本(巨人)が31本塁打、97打点でともに初となる本塁打王、打点王の2冠を獲得した。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA5x-4巨人、24回戦、12勝12敗、14日、横浜)巨人のエース菅野は球威、制球ともに抜群だった。5回を投げ、無四球で1安打無得点に抑えた。14勝(2敗)、防御率1・97の好成績でレギュラーシーズンを終えた。先発が見込まれる1週間後の日本シリーズ第1戦を見据え「いい調整ができ、全てが良かった。全体的に良かった」と自賛した。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA5x-4巨人、24回戦、12勝12敗、14日、横浜)DeNAの南場オーナーが今季限りで退任するラミレス監督に感謝した。指揮した5年間でチームを3度のクライマックスシリーズ(CS)に導き、長く続いた低迷期を脱した。「負けることが当たり前じゃない、この5年でこのような順位(今季4位)が悔しいチームに進歩した。その貢献に心から感謝している」と述べた。

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サンケイスポーツ

Jリーグは14日、職員1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性だったと発表した。今後は保健所の指導の下、濃厚接触者の特定などを行っていくという。

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日刊スポーツ

阪神馬場皐輔投手が先発再転向へアピールした。みやざきフェニックス・リーグのヤクルト戦(宮崎市清武)に先発。直球とカーブを主体に緩急をつけ、3回2安打1失点にま… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島2年目林晃汰内野手(19)が、豪快な1号ソロを放った。「4番DH」でスタメン出場。1点を追う4回先頭で、浜屋の直球を強振。打球は左中間スタンド最深部へと飛… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神2年目小幡竜平内野手が人生初の一塁守備に就いた。ヤクルト戦に「1番二塁」で先発し、8回から一塁に回った。守備固めなど起用オプションを増やすための試み。普段… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、東京・両国国技館)、元大関で優勝経験者の十両琴奨菊(36=佐渡ヶ嶽)の現役引退を受けて、現役力士たちはさまざまな反応を見せた。  弟弟子の幕内琴ノ若(22=佐渡ヶ嶽)…

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東京スポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、東京・両国国技館)、元大関で三役に返り咲いた小結照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)が勝ちっ放しの7連勝。ストレート給金に王手をかけた。  土俵際まで寄られる危ない場面もあった…

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サンケイスポーツ

全日本プロレスは、今年最終戦として12月13日に東京・後楽園ホールで開催される「AJP Prime Night 2020~年内最終興行~」で「ご新規割チケット」「Go To プロレス チケット」を販売すると発表した。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、両国国技館)貴景勝は完勝で全勝を守った。初日からの7連勝は2017年初場所の新入幕以降初めて。「毎日が初日だと思って準備をしているだけ。手応えはあまりない」と淡々と語った。

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サンケイスポーツ

今季限りで退任し、14日がラスト采配となったDeNA・ラミレス監督(46)が同日夜、YouTubeチャンネル「ラミちゃんねる」を開設した。

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日刊スポーツ

履正社が、6大会ぶり3度目の優勝を飾った。1-0で、18大会ぶりの全国出場を狙った金光大阪に勝利。前半31分、MF山口奏七(3年)のCKを、MF神田拓海(3年…

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日刊スポーツ

藤枝明誠が4年ぶり3度目の栄冠を手にした。東海大静岡翔洋に3-0で完勝。後半にMF賀茂大紀(3年)がFKを頭で合わせて先制すると、MF中山碧(あお)主将(3年…

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日刊スポーツ

コンサドーレ札幌はサガン鳥栖に1-1で引き分け、ホームでの連勝は3で止まった。0-0で迎えた後半10分に先制点を許すも、同18分に途中出場のFWジェイ(38)…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズと川崎フロンターレは1-1の引き分けに終わった。鹿島は午前中にDF永戸勝也が新型コロナウイルスで陽性の可能性が高まり、早朝から全選手とスタッフ…

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日刊スポーツ

快進撃を続けてきた金光大阪が、18年ぶり3度目の全国出場を逃した。前半31分、CKから先制を許した。何とか得意のロングスローや、セットプレーで逆転したかったが…

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」2日目(14日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、5位から出た黄金世代の吉本ひかる(21=マイナビ)が66とスコアを伸ばし、古江彩佳(20)とともに10アンダ…

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」2日目(14日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、5位スタートの菅沼菜々(20)が69をマーク、首位と3打差の7アンダー、6位と好位置をキープした。  QTラ…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島1-1川崎」(14日、カシマサッカースタジアム) 首位の川崎は敵地で鹿島と対戦して1-1で引き分けた。前半18分に相手のミスからカットしたMF脇坂泰斗が右足で先制弾。ただ、その後は追加点が奪えずに後半に追いつかれた。

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東京スポーツ

 ソフトバンク・工藤公康監督が「しっかり走ってかき回すことができたら、こちらのペースで野球ができる」とCSのキーマンに指名した周東佑京内野手(24)はこの日2三振を含む4打数無安打。自慢の快足を生かす…

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デイリースポーツ

大相撲11月場所7日目(14日・両国国技館)横綱、大関陣でただ一人出場の大関貴景勝は隠岐の海を力強く押し出し、7戦全勝とした。元大関の小結照ノ富士は若隆景をすくい投げで下して同じく7連勝。 両関脇は明暗が分かれた。御嶽海は北勝富士を押し出して5勝目。隆の勝は輝に引き落とされて3敗目を喫した。

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デイリースポーツ

アーチェリーの全カテゴリーのナショナルチーム選考会が14日、静岡県掛川市のつま恋リゾート彩の郷スポーツ広場で行われた。12年ロンドン五輪女子団体で銅メダルを獲得した早川漣(33)=デンソーソリューション=はオープン参加し、「(調子は)いいかな」とうなずいた。 目標に掲げていた東京五輪がコロナ禍で延期となり、「心配というか、どうしようと思った」。右肩の慢性的な痛みと闘いながら「(五輪で)壊れてもいい」と競技を続けていただけに、動揺も大きかった。

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デイリースポーツ

「JFL、FC大阪0-2高知ユナイテッド」(14日、服部緑地陸上競技場) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFLのFC大阪はホームで高知ユナイテッドに0-2で完敗。勝ち点17から積み上げることができず、J3入会圏内の4位まで、残り2試合で勝ち点4差となり、厳しい状況を迎えた。

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デイリースポーツ

明治安田J1第27節第1日(14日・カシマスタジアムほか=6試合)首位川崎は鹿島と1-1で引き分けた。12連勝の後、2戦勝利なしで勝ち点は69。2位のG大阪は最下位の仙台に0-4で完敗し、同55のまま。G大阪は13試合ぶり黒星、仙台は18戦ぶりの勝利となった。 横浜Mは浦和に6-2で大勝。清水はC大阪を破り、今季初の連勝とした。広島-横浜FC、札幌-鳥栖は引き分けた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島1-1川崎」(14日、カシマサッカースタジアム) 新型コロナウイルスの陽性者1人と、その濃厚接触者6人の合計7人が試合に出られなかった鹿島のザーゴ監督が、川崎戦への影響などについてウェブ会見で語った。

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デイリースポーツ

「アーティスティックスイミング・日本選手権」(14日、山口きらら博記念公園水泳プール) デュエット・フリールーティーン(FR)に日本代表の乾友紀子(29)=井村ク、吉田萌(25)=ザ・クラブピア88=組がオープン参加した。93・8867点だった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島1-1川崎」(14日、カシマサッカースタジアム) 首位の川崎は敵地で引き分けた。前半18分に相手のミスからカットしたMF脇坂泰斗が右足で先制弾。ただ、その後は追加点が奪えずに後半に追いつかれた。

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デイリースポーツ

DeNAの監督を退任したアレックス・ラミレス氏が14日、公式YouTubeチャンネル「ラミちゃんねる」を開設した。 今後、野球理論や大物ゲストとの対談を企画予定。ダウン症の子供を支援する社会活動など多方面に焦点を当てて情報発信していくという。

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デイリースポーツ

セ・リーグは14日、レギュラーシーズンの全日程が終了して個人タイトルが確定し、岡本(巨人)が31本塁打、97打点でともに初となる本塁打王、打点王の2冠を獲得した。 佐野(DeNA)が打率3割2分8厘で初の首位打者となり、大島(中日)は146安打で2年連続2度目の最多安打に輝いた。村上(ヤクルト)は4割2分7厘の最高出塁率で初のタイトルを獲得した。

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デイリースポーツ

「DeNA5-4巨人」(14日、横浜スタジアム) 巨人の原辰徳監督が、コロナ禍で揺れた激動のシーズンを無事完走できたことに、感慨に浸った。

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日刊スポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の「第96回日本選手権」と「チャレンジカップ」は、第3日のデュエットフリー(DF)、ソロテクニカル(ST)を行い、リオ五輪…

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日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグ(TL)のNTTドコモが14日、今季初戦となるプレシーズンマッチの清水建設戦(ドコモ大阪南港グラウンド)に臨んだ。試合は30分×3で行わ…

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日刊スポーツ

ラグビー界の闘将からファイト一発! 19年ラグビーW杯日本大会で日本代表の8強入りに貢献したリーチ・マイケル主将(32=東芝)が14日までに、東京学芸大アメリ…

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日刊スポーツ

「マピンピさん」って呼んでください! 19年ラグビーワールドカップ(W杯)で南アフリカ代表の優勝に貢献し、トップリーグ(TL)のNTTドコモに加入したWTBマ…

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日刊スポーツ

地力の高さを示したアルバルク東京が快勝した。日本代表候補の田中大貴(29)が、チーム最多で今季自己最多でもある21得点を挙げ、連敗ストップに貢献。一方の三遠ネ…

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第27節、鹿島アントラーズ対川崎フロンターレが14日に県立カシマサッカースタジアムで開催された。

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サンケイスポーツ

サッカーのクロアチア代表で、2018年ワールドカップ・ロシア大会の準優勝に貢献したMFブロゾビッチ(インテル・ミラノ)が新型コロナウイルスの検査で陽性だったと同国連盟が発表した。14日、AP通信が報じた。

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東京スポーツ

さあリベンジだ。巨人のエース・菅野智之投手(31)が日本シリーズ第1戦(21日、京セラドーム)に向け完璧な仕上がりを見せた。  今季最終戦となった14日のDeNA戦(横浜)に中13日で登板した菅野は…

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東京スポーツ

パ・リーグCS第1戦(ペイペイ)はペナントレースを制したソフトバンクがロッテに4―3で逆転勝ちを収め、日本シリーズ進出へ王手をかけた。ソフトバンクはエース千賀が序盤でリードを許す苦しい展開ながら、相…

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東京スポーツ

J1最下位に沈む仙台は14日、敵地のG大阪戦に4―0で大勝し、18試合ぶりの勝利を飾った。  長い長いトンネルをようやく抜け出した。試合終了と同時にイレブンはピッチで喜びを爆発させた。8月8日の神戸…

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、両国国技館) ●…千代の国(初顔合わせの豊昇龍に敗れ、初黒星)「柔らかい相撲を取ってくると頭に入っていたけど、駄目だった。攻められている時点で駄目です」 ○…千代大龍(2連敗から5連勝)「相手に押し込まれて不細工だったけど、勝てた。流れが来ている感覚がある」 ○…玉鷲(小兵の照強を退けて5勝目)「小さいので少し焦った。まわしを取られたらしつこいので、距離を取っていこうと思った」 ○…翔猿(連敗を3で止める)「久々に気が晴れた。体が少しずつ動いている。ここから頑張る」 ●…若隆景(照ノ富士を土俵際まで追い詰めながら勝てず)「引きに付いていったが、差してしまったのがいけなかったかなと思う」 ●…隆の勝(同期の輝に敗れ)「はたきを警戒しすぎて食らったところもあるし、自爆して負けたところもある。反省点の多い取組だった」 ○…御嶽海(馬力のある北勝富士に圧力勝ち)「終始、下から攻められた。ここからも自分の相撲を取って、しっかり勝っていかないといけない」 ●…北勝富士(4連勝から3連敗)「3日目までのような、自分から踏み込む立ち合いに戻していきたい。先手を取りたい」7日目結果へ中日取組へ

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サンケイスポーツ

DeNAの三原一晃球団代表(52)が14日、今季最終戦を終え、横浜スタジアム内で報道陣の取材に対応。今季、国内FA権を取得した梶谷隆幸外野手(32)、井納翔一投手(34)について「本当に彼らが頑張った結果、勝ち取った権利ですから。球団としてもちろん宣言残留も認める。後悔のないように決断してもらいたい」と語った。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、両国国技館)横綱、大関陣でただ一人出場の大関貴景勝は隠岐の海を力強く押し出し、7戦全勝とした。元大関の小結照ノ富士は若隆景をすくい投げで下して同じく7連勝。

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日刊スポーツ

3月にトミー・ジョン手術を受けたメッツの先発右腕ノア・シンダーガード(28)が、マウンドからの投球を再開したと自身のツイッターで報告。来季途中に復帰できる見込… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

“直球破壊王子”こと日本ハム渡辺諒内野手(25)が、来季は守備向上のため“声かけ王子”にも挑む。12日から千葉・鎌ケ谷で始まった秋季練習は、第1クール3日目。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東海大菅生と日大三が決勝進出を決めた。東海大菅生はDeNA小池正晃ファーム外野守備走塁コーチ(40)の長男、祐吏内野手(1年)が決勝打を放った。日大三は宇山翼… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

澄んだ青空に、日本ハム平沼翔太内野手の絶叫が響いた。14日、秋季練習初日から、3日連続で特守を敢行。「覚悟はしていたけどキツイですね」。渡辺との連係確認後、さ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、阪神5-2ヤクルト」(14日、SOKKENスタジアム) 阪神は2本の適時打を放った遠藤の活躍などで勝利した。投手陣は5人の継投で2失点。13日から宮崎に合流した馬場、小川、守屋がそろって登板した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-3ロッテ、1回戦、ソフトバンク2勝 14日、ペイペイD)ロッテ・美馬学投手(34)はこれまでのCSの借りを返すことができなかった。一回1死満塁、五回無死一、二塁をしのぎ、柳田のソロ本塁打による1点だけと粘りの投球を続けた。しかし、3-1の六回に再び1死二、三塁のピンチを招いて降板となった。

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サンケイスポーツ

三井住友VISA太平洋マスターズ第3日(14日、静岡県太平洋クラブ御殿場=7262ヤード、パー70)初優勝を狙う木下稜介と通算4勝のチャン・キム(米国)が68で回り通算7アンダー、203で首位を守った。

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サンケイスポーツ

西武が育成ドラフト2位で指名した福井・敦賀気比高の長谷川信哉外野手(18)=183センチ、80キロ、右投げ右打ち=の入団が14日、決まった。支度金350万円、年俸280万円で合意した。球団を通じて「一番の長所は足だと思っているので、そこを伸ばしてアピールしたい」とコメントした。

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東京スポーツ

 東京女子プロレスは14日、2017年4月からフリー参戦中だったアイドルレスラーの瑞希(25)が同日付で所属になったと発表した。  東京・新木場1stRING大会のオープニングに登場し「本日付で東京女…

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」2日目(14日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、渋野日向子(21=サントリー)は73とスコアを落としたものの、1アンダーの42位で予選を通過した。首位には1…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所7日目(14日、東京・両国国技館)、大関貴景勝(24=千賀ノ浦)が幕内隠岐の海(35=八角)を一方的に押し出して初日から7連勝。2横綱、2大関が休場する事態の中、看板力士として優勝争…

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スポーツニッポン

大分車いすマラソン(15日開幕)の前日会見が14日、大分県庁で行われ、東京パラリンピック出場を目指す有力選手6名が意気込みを語った。

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」2日目(14日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、65で回った古江彩佳(20)が、吉本ひかる(21=マイナビ)と並び、10アンダーで首位に立った。  1番パー…

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東京スポーツ

 巨人・岡本和真内野手(24)が自身初のタイトルを獲得し、31本塁打、97打点でリーグ2冠に輝いた。  14日のDeNA戦(横浜)で今季の全日程を終了し、本塁打では村上(ヤクルト)と大山(阪神)に3本…

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東京スポーツ

 ソフトバンクが14日、ロッテとのパ・リーグクライマックスシリーズ第1戦(ペイペイ)に、4―3で逆転勝ちした。  最後は圧倒的だった。1点リードの9回、守護神・森唯斗投手(28)が威風堂々とマウンドへ…

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東京スポーツ

 今季限りで退任するDeNAのアレックス・ラミレス監督(46)が14日、公式ユーチューブチャンネル「ラミちゃんねる」を開設した。  この日、巨人との最終戦(横浜)を5―4のサヨナラ勝ちで締めたラミレス…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島1-1川崎」(14日、カシマサッカースタジアム) 首位の川崎は敵地で鹿島と対戦して1-1で引き分けた。前半18分に相手のミスからカットしたMF脇坂泰斗が右足で先制弾。ただ、その後は追加点が奪えずに後半に追いつかれた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島1-1川崎」(14日、カシマサッカースタジアム) 試合前に新型コロナウイルス陽性判定を受けた選手1人と、濃厚接触者6選手を発表した鹿島が先制を許したものの、後半に追いついて首位を独走する川崎と引き分けた。

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東京スポーツ

巨人は今季最終戦となった14日のDeNA戦(横浜)で4―5の逆転サヨナラ負けを喫した。  9回に6番手で登板した田口が1点のリードを守り切れず、有終の美こそ飾れなかったものの、未曽有の過密日程の中で…

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東京スポーツ

パ・リーグCS第1戦(ペイペイドーム)はペナントレースを制したソフトバンクがロッテに4―3で逆転勝ちを収め、日本シリーズ進出へ王手をかけた。エース千賀が序盤でリードを許す苦しい展開ながら、相手のミス…

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サンケイスポーツ

オリックス・山岡泰輔投手(25)が14日、オセアンバファローズスタジアム舞洲で行われた秋季練習に参加。来季に向けて、体重増加に挑む考えを明かした。

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サンケイスポーツ

ラグビーの南半球4カ国対抗は14日、オーストラリアのシドニーで行われ、アルゼンチンがニュージーランドを25-15で破り、1985年の初対戦以降、通算30試合目にして初勝利を挙げた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクが逆転勝ちした。0-2の四回に柳田がソロを放ち、1-3の六回にデスパイネの適時内野安打と失策で同点。八回に甲斐の適時内野安打で1点を勝ち越した。千賀が7回3失点と試合をつくり、八回をモイネロ、九回を森が無失点でしのいだ。ロッテは安田の2ランなどで先行したが、守備のミスも響いてリードを守れなかった。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所7日目(14日・両国国技館)横綱、大関陣でただ一人出場の大関貴景勝は隠岐の海を力強く押し出し、7戦全勝とした。元大関の小結照ノ富士は若隆景をすくい投げで下して同じく7連勝。

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日刊スポーツ

国内FA権を保有する西武増田達至投手が熟考を重ねる。秋季練習に参加しキャッチボールなどで調整。今オフの去就について「ゆっくりと考えている最中。なんともお答えが… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンク柳田悠岐外野手(32)が「無敗弾」でチームに日本新となるポストシーズン11連勝を呼び込んだ。2点を追う4回無死、中越えに推定飛距離145メートルの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト村上宗隆内野手(20)が、来週中にへんとうの摘出手術を受ける。今月中は静養に当てる。プロ入り後、へんとう炎での発熱があった。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「パCS・第1戦、ソフトバンク4-3ロッテ」(14日、ペイペイドーム」 逆転負けを喫したロッテ・井口監督が、守備のミスに渋面を作った。

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東京スポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、東京・両国国技館)、元大関で三役に返り咲いた小結照ノ富士(28=伊勢ケ浜)が勝ちっ放しの7連勝。ストレート給金に王手をかけた。  土俵際まで寄られる危ない場面もあった…

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サンケイスポーツ

三井住友VISA太平洋マスターズ第3日(14日、静岡・太平洋C御殿場C=7262ヤード、パー70)首位に4打差の10位から出た金谷拓実(22)=東北福祉大4年=は5バーディー、2ボギーの67で回り、通算4アンダーで首位に3打差の6位に浮上した。

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サンケイスポーツ

セーリングの全日本470級選手権第4日は14日、神奈川県の江の島ヨットハーバー沖で3レースが行われ、東京五輪男子代表の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が11レースまで終えた時点で初日からの首位をキープした。

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サンケイスポーツ

関東大学ラグビー・リーグ戦は14日、埼玉・セナリオハウスフィールド三郷で2試合を行い、4戦全勝同士の流通経大-日大は、40-14で流通経大が勝ち、全勝を守った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA5-4巨人、最終戦、DeNA12勝12敗、14日、横浜)巨人・原辰徳監督(62)が、今季限りで退任するDeNAのアレックス・ラミレス監督(46)にエールを送った。試合後、5年間の指揮を終えたラミレス監督に花束を渡してグータッチを交わし、「『ラミ、カムバックだ』と。『また戻ってこい』という形で。『ご苦労さん』と。この2つですね」と声をかけたことを明かした。

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デイリースポーツ

自身の新型コロナ感染により世界戦が中止となった世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級スーパー王者の京口紘人が14日、オンラインで記者会見し「たくさんの方にご迷惑をお掛けした。相手にも申し訳ない気持ちでいっぱい」と話し、頭を下げた。3日に予定された試合は海外選手を招いた国内初の世界戦として注目されていた。 26歳の京口は黒のスーツ姿で神妙な表情。試合前日の検査でトレーナーとともに陽性が判明し「いろんなものが崩れ落ちた気持ち」と振り返った。

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日刊スポーツ

横浜FCがサンフレッチェ広島に引き分け、敵地で勝ち点1を手にした。2月のルヴァン杯、8月のリーグ戦では得点できずに完敗。力の差を見せつけられていたが、この日は…

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デイリースポーツ

ボクシングのワタナベジムは14日、オンライン上で会見を開き、所属選手でWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)とそのチーフトレーナーが2日に新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性と判定され、3日にインテックス大阪で予定されていた同級10位タノンサック・シムシー(20)=タイ=との3度目の防衛戦が中止となったことについての謝罪と説明などを行った。 会見には京口、同ジムの渡辺均会長、深町信治マネジャーが出席。まずは渡辺会長が各方面の関係者に謝罪し、「新型コロナウイルス対策には十分な注意を払ってきましたが、今後は増加傾向にある新型コロナウイルス対策を最重要課題として、ジム経営に取り組む」と表明した。

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デイリースポーツ

ボクシングのワタナベジムは14日、オンライン上で会見を開き、所属選手でWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)とそのチーフトレーナーが2日に新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性と判定され、3日にインテックス大阪で予定されていた同級10位タノンサック・シムシー(20)=タイ=との3度目の防衛戦が中止となったことについて謝罪と説明などをした。年内の同カードでの開催可否について、日本ボクシングコミッション(JBC)の調査、18日にジムから日本プロボクシング協会(JPBA)への報告を行った後、それぞれの判断を仰いでから意思表示をするとした。 会見には京口、同ジムの渡辺均会長、深町信治マネジャーが出席した。各方面への謝罪をした渡辺会長は今後については、「関係者からいろんな意見を聞いて、年内にやるべきという意見と、新型コロナウイルス感染が急増している中でやってはいけないという意見がある」と説明した。

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日刊スポーツ

17戦未勝利だったベガルタ仙台が、8月8日ヴィッセル神戸戦以来18試合ぶりの勝利を飾った。仙台は32歳FW長沢がハットトリックを達成。前半に2点、後半も1点を…

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日刊スポーツ

セレッソ大阪が、痛恨の3失点で敗戦した。1点をリードされた後半22分、MF坂元達裕(24)がゴール右からしかけクロス。MF清武弘嗣(31)主将が、相手DFの背…

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日刊スポーツ

経営難に陥っているサガン鳥栖は、今季初の連勝を逃した。後半10分、FWチアゴ・アウベス(27)の2戦連発で幸先よく先制した。だが、前節から鳥栖より3日短い中2…

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日刊スポーツ

日本代表のエース川村怜(31)の2戦5ゴールの活躍で、パペレシアル品川(東京)が準決勝ラウンド1位進出を決めた。たまハッサーズ(東京)とのトップ決戦。開始直後…

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スポーツニッポン

陸上男子20キロ競歩で東京五輪代表の高橋英輝(27=富士通)が14日、千葉県印西市の順大さくらキャンパスで行われた記録会の男子1万メートル競歩に出場し、世界最高記録となる37分25秒21をマークした。高橋は自己ベストを約36秒も大幅更新。これまでの記録は08年にフランシスコ・ハビエル・フェルナンデス(スペイン)が出した37分53秒09だった。

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スポーツニッポン

ラグビー南アフリカ代表で、19年W杯で6トライを挙げて優勝に貢献したWTBマカゾレ・マピンピ(30)が14日、トップリーグのNTTドコモに加入後、初の実戦に出場した。大阪市内で行われた下部リーグ・清水建設戦との練習試合(30分×3)に30分出場。自陣スクラムからブラインドサイドでボールをもらって突破をし、沸かせる場面があった。

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スポーツニッポン

大相撲11月場所は14日、東京・両国国技館で7日目の取組が行われ、大関・貴景勝が隠岐の海を一方的な相撲で押し出し、初日からの連勝を7に伸ばした。

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東京スポーツ

 東京女子プロレスは14日、2017年4月からフリー参戦中だったアイドルレスラーの瑞希(25)が同日付で所属になったと発表した。  東京・新木場1stRING大会のオープニングに登場し「本日付で東京女…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所7日目(14日、東京・両国国技館)、元大関で優勝経験者の十両琴奨菊(36=佐渡ヶ嶽)の現役引退を受けて、現役力士たちはさまざまな反応を見せた。  弟弟子の幕内琴ノ若(22=佐渡ヶ嶽)…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・7日目」(14日、両国国技館) 三役に復帰した小結照ノ富士(伊勢ケ浜)は若隆景(荒汐)を退け、初日から7連勝とした。

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デイリースポーツ

セーリングの全日本470級選手権第4日は14日、神奈川県の江の島ヨットハーバー沖で3レースが行われ、東京五輪男子代表の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が11レースまで終えた時点で初日からの首位をキープした。3レースのうち2度1着になった。 2位には土居一斗、木村直矢組(アビーム)がつけた。五輪女子代表の吉田愛、吉岡美帆組(ベネッセ)は前日の5位から変わらなかった。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・7日目」(14日、両国国技館) 横綱・大関陣で唯一、出場を続ける大関貴景勝(千賀ノ浦)が隠岐の海(八角)を押し出し、初日から7連勝とした。

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東京スポーツ

ボクシングのWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26=ワタナベ)が14日、オンライン会見を行い、自身の新型コロナウイルス感染による世界戦中止について改めて謝罪した。  京口は「この度はた…

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デイリースポーツ

「DeNA5-4巨人」(14日、横浜スタジアム) 今季限りで退任するDeNA・ラミレス監督が、試合後に巨人・原監督から花束を受け取った。

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デイリースポーツ

「パCS・第1戦、ソフトバンク4-3ロッテ」(14日、ペイペイドーム) 先勝して早くも日本シリーズ進出へ王手をかけたソフトバンクの工藤公康監督は、やや顔を紅潮させて報道陣の前に現れた。

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デイリースポーツ

DeNAは3-4の九回2死満塁から神里が中前へ2点適時打を放って逆転サヨナラ勝ちした。九回を抑えた三嶋が3勝目。巨人はリーグ全球団に対しての勝ち越しを逃した。菅野は5回無失点の好投でレギュラーシーズンを締めた。

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デイリースポーツ

「DeNA5-4巨人」(14日、横浜スタジアム) 巨人・原辰徳監督が今季限りで退任するDeNA・ラミレス監督に熱いエールを送った。試合後、本塁ベース付近で花束を渡し、熱い抱擁を交わした。

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デイリースポーツ

「DeNA5-4巨人」(14日、横浜スタジアム) 今季限りで退任するDeNA・ラミレス監督が、試合後のセレモニーでファンに別れのあいさつを行った。

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日刊スポーツ

専大松戸は流通経大柏の高い壁に屈し、0-78の完封負けを喫した。前半はもう少しでトライを奪うシーンも見られたが、その後は流通経大柏のスピーディーな攻撃の対応に…

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日刊スポーツ

新浜立也(24=高崎健康福祉大職)が1分9秒32で優勝を果たした。国内最高記録(1分8秒53)で制した10月の全日本距離別選手権に続く2連勝も「600メートル…

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日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表で久光スプリングスのアウトサイドヒッター石井優希(29)が14日、アウェーで行われたKUROBEアクアフェアリーズ戦に臨みVリーグ通算…

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日刊スポーツ

全国大学ラグビー選手権(21日開幕)の代表校を決める戦いが14日に各地で行われ、九州学生リーグ代表で福岡工大(2大会ぶり27回目)、東海・北陸・中国・四国代表…

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日刊スポーツ

川越東が、深谷の執念のモールを封じて、初の花園切符をつかんだ。後半ロスタイム。深谷の強力フォワードにモールで押し込まれ、インゴールに入られた。それでも、グラン…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第1日(14日、広島1-1横浜FC、Eスタ)前半に1点ずつ取り合って引き分けた。先制点は横浜FC。前半10分、手塚の右からのクロスに小林が頭で合わせた。広島は同28分にドウグラスの縦パスで抜け出したエゼキエウが決めて同点とした。後半はともに好機が少なかった。

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サンケイスポーツ

卓球の男子ワールドカップ(W杯)第2日は14日、中国の威海で決勝トーナメント1回戦が始まり、東京五輪代表で世界ランキング4位の張本智和(木下グループ)は同28位のロベルト・ガルドス(オーストリア)に4-0でストレート勝ちし、マティアス・ファルク(スウェーデン)との準々決勝に進んだ。

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東京スポーツ

韓国サッカー協会(KFA)は14日、オーストリア滞在中の韓国代表から新型コロナウイルスの検査で5人の陽性者が出たと発表した。12日に実施した検査で選手4人、スタッフ1人に陽性判定が出たという。5人に…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA5x-4巨人、24回戦、12勝12敗、14日、横浜)DeNAは3-4の九回2死満塁から神里が中前へ2点適時打を放って逆転サヨナラ勝ちした。九回を抑えた三嶋が3勝目。巨人はリーグ全球団に対しての勝ち越しを逃した。菅野は5回無失点の好投でレギュラーシーズンを締めた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-3ロッテ、1回戦、ソフトバンク2勝 14日、ペイペイD) プロ3年目のロッテ・安田尚憲内野手(21)が「7番・三塁」でCS初出場。初打席で先制2ランを放った。二回2死一塁からソフトバンク・千賀のフォークボールを右翼席に運んだ。「真っすぐを打ちにいって、本当にたまたまうまくバットに引っかかってくれた。運が良かった」。21歳7カ月での本塁打は、2005年の西武・中村、栗山の22歳1カ月を抜いてCS史上最年少アーチとなった。

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サンケイスポーツ

セーリングの全日本470級選手権第4日は14日、神奈川県の江の島ヨットハーバー沖で3レースが行われ、東京五輪男子代表の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が11レースまで終えた時点で初日からの首位をキープした。3レースのうち2度1着になった。

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日刊スポーツ

DeNA平良は変化球を低めに集め3回までパーフェクト。巨人菅野も最速150キロ超の直球を軸に、3回まで完全に抑えた。巨人は4回に丸の適時打で1点先制。菅野は5… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

もみじまんじゅうで増量計画? オリックス山岡泰輔投手(25)が今オフ、「間食トレ」で増量を考えていることを明かした。「甘いものは好きなので、間食を取り入れよう… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトに1位指名された慶大・木沢尚文投手(4年=慶応)が、同期への感謝を明かした。14日、横浜市内の同大グラウンドで納会が行われた。学生服にマスク姿で出席。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

セ・リーグのレギュラーシーズン全日程が14日、終了。阪神の近本光司外野手(26)が2年連続の盗塁王を獲得した。今季は全120試合に出場し、31盗塁を記録。球団史上初の入団から2年連続30盗塁を達成するなど、自慢の快足で快挙を成し遂げた。 開幕前から目標として掲げていた勲章を獲得した近本は「2年連続盗塁王というのをオフの時から思っていたので。タイトルを取れたという部分ではよかったかなと思います」と話した。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは14日に第27節が開催され、清水エスパルスとセレッソ大阪が対戦した。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは14日に第27節が開催され、ガンバ大阪とベガルタ仙台が対戦した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-3ロッテ、1回戦、ソフトバンク2勝 14日、ペイペイD) CS突破に後がなくなったロッテは、第2戦の先発にチェン・ウェイン投手(35)を立てる。チェンは「シーズンと一緒で自分のやることは変わらないので、1球1球集中して、1つずつアウトを積み重ねていければと思う」と話した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)=ワタナベ=が14日、オンラインで会見を開き「(試合が)中止になってしまって、本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。2日に新型コロナウイルスの陽性反応を示し、3日の防衛戦(インテックス大阪)が中止となっていた。

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東京スポーツ

 大相撲11月場所7日目(14日、東京・両国国技館)、元横綱朝青龍の甥の幕内豊昇龍(21=立浪)が幕内千代の国(30=九重)を渡し込みで破り、4勝3敗と白星を先行させた。  6日目まで全勝の相手に土を…

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デイリースポーツ

明治安田J1第27節第1日(14日・IAIスタジアム日本平ほか=6試合)清水がC大阪を3-1で破り、今季初の連勝とした。広島-横浜FC、札幌-鳥栖はいずれも1-1で引き分けた。 柏の選手に新型コロナウイルス感染者が出て中止となった柏-大分は12月9日に行われる。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪0-4仙台」(14日、パナソニックスタジアム吹田) 仙台FW長沢駿(32)が古巣のG大阪を相手に衝撃のハットトリックを演じ、チームを公式戦19試合ぶりの勝利に導いた。

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デイリースポーツ

ソフトバンクが逆転勝ちした。0-2の四回に柳田がソロを放ち、1-3の六回にデスパイネの適時内野安打と失策で同点。八回に甲斐の適時内野安打で1点を勝ち越した。千賀が7回3失点と試合をつくり、八回をモイネロ、九回を森が無失点でしのいだ。 ロッテは安田の2ランなどで先行したが、守備のミスも響いてリードを守れなかった。

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デイリースポーツ

「DeNA5-4巨人」(14日、横浜スタジアム) DeNAが、ラミレス監督のラストゲームを逆転サヨナラで飾った。

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デイリースポーツ

セ・リーグは14日、全日程が終了。個人タイトルが確定した。 巨人・岡本和真内野手は本塁打、打点の2冠を獲得。巨人で打撃部門2冠は12年の阿部慎之助(現2軍監督)の打率と打点以来。日本選手で本塁打と打点の2冠は02年の松井秀喜以来、18年ぶりとなった。日本選手の右打者に限ると、63年に首位打者と打点王に輝いた長嶋茂雄以来、57年ぶり。

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デイリースポーツ

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は14日、ペイペイドームで開幕し、レギュラーシーズン優勝のソフトバンクが2位ロッテに4-3で逆転勝ちした。ソフトバンクはリーグ優勝による1勝のアドバンテージを含めて2勝とし、15日の第2戦に勝つか引き分けると4年連続の日本シリーズ進出が決まる。 第2戦の先発投手はソフトバンクが東浜、ロッテがチェン・ウェインと発表された。

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スポーツニッポン

明治安田生命J1第27節が14日に各地で行われ、2位のG大阪はホームで18位の仙台に0―4で敗れた。首位の川崎Fはきょう午後5時開始の鹿島戦(カシマ)に勝ち、次節の横浜戦(18日 等々力)に勝てば、6試合を残しての史上最短優勝が決まる。

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東京スポーツ

2022年カタールW杯南米予選は13日、各地で第3節の試合が行われ、ブラジルはベネズエラに1―0で辛勝した。  エースFWネイマール(28=パリ・サンジェルマン)を負傷で欠いたブラジルは、FWロベル…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-3ロッテ、1回戦、ソフトバンク2勝、14日、ペイペイD)4戦3勝先取制で行われるパ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)第1戦は、ソフトバンクが接戦を制した。勝ったソフトバンクにはリーグ優勝のアドバンテージとして1勝が与えられており、これで日本シリーズへ王手。一方のロッテは後がなくなった。

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サンケイスポーツ

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は14日に開幕した。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、両国国技館)NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(52)=元小結=が、出し投げへのコンプレックスを語った。

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スポーツニッポン

 ソフトバンクが劣勢を跳ね返して逆転勝ち。アドバンテージに1勝を含めて、通算2勝0敗とし、15日の第2戦に勝つか引き分けで、日本シリーズ進出が決まる。

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サンケイスポーツ

(2020 パーソル クライマックスシリーズ パ 第1戦、ソフトバンク4-3ロッテ、14日、ペイペイドーム)ソフトバンクはロッテを逆転で破り、リーグ優勝による1勝のアドバンテージを加えて対戦成績を2勝0敗とし、日本シリーズ進出に王手をかけた。

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日刊スポーツ

ソフトバンクが逆転でロッテに競り勝ち、1勝のアドバンテージを含め2勝となりクライマックスシリーズ(CS)突破へ王手をかけた。ロッテに2回に先制され追いかける展… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンクが逆転勝ちした。0-2の4回に柳田がソロを放ち、1-3の6回にデスパイネの適時内野安打と失策で同点。8回に甲斐の適時内野安打で1点を勝ち越した。千… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)第2戦(ペイペイドーム)の予告先発が発表された。ロッテはチェン・ウェイン投手。今季成績は0勝3敗、防御率2・42。ソ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、両国国技館)元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=が現役引退の意向を固めたことが日本相撲協会関係者の話で分かった。協会理事会の承認を経て、年寄「秀ノ山」を襲名する見通し。

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サンケイスポーツ

伊藤園レディース第2日(14日、千葉県グレートアイランドC=6741ヤード、パー72)今季1勝で20歳の古江彩佳が12位から65、未勝利で21歳の吉本ひかるは5位から66と伸ばし通算10アンダー、134で首位に並んだ。イ・ボミ、ユン・チェヨン、キム・ハヌルの韓国勢が2打差の3位。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所7日目(14日、両国国技館)元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=が現役引退の意向を固めたことが日本相撲協会関係者の話で分かった。協会理事会の承認を経て、年寄「秀ノ山」を襲名する見通し。

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日刊スポーツ

最近12戦不敗(10勝2分け)と絶好調の2位ガンバ大阪は、高校3年のプロ1年目、U-19日本代表候補のFW唐山翔自(18)がJ1初先発に抜てきされた。前節ヴィ…

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日刊スポーツ

日本の特に前半のリズムが悪かった原因は、ビルドアップの際、両サイドで起きたノッキング(停滞)だ。左だと長友、板倉、右だと室屋、植田のセットがビルドアップ時に、…

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日刊スポーツ

履正社が、6大会ぶりに強豪ひしめく激戦区大阪の頂点に立ち、全国への切符を手にした。試合序盤から積極的に攻め込んだ。前半30分、FW神田拓海(3年)が先制ゴール…

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日刊スポーツ

藤枝明誠が後半の3得点で快勝し、4年ぶり3度目の全国大会出場を決めた。東海大静岡翔洋は、東海大一時代の1987年度以来、33年ぶりの全国切符を逃した。

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スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第12戦「伊藤園レディース」は14日、千葉県のグレートアイランドC(6741ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われ、20位から出た渋野日向子(21=サントリー)は1バーディー、2ボギーの73とスコアを落としながらも通算1アンダーの42位で今季初の予選通過を果たした。

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スポーツニッポン

大横綱・大鵬の孫で、元関脇・貴闘力の三男の西幕下筆頭・納谷(20=大嶽部屋)が無傷の4連勝で勝ち越しを決め、来年初場所での新十両昇進に大きく前進した。リモート取材に応じる前には目元を拭う場面もあり「そんな感じでもなかったんですけど」と照れくさそうに話した。

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東京スポーツ

 14日の女子プロレス「スターダム」東京・後楽園ホール大会で、ゴッデス王者の林下詩美(22)、上谷沙弥(23)組が渡辺桃(20)、AZM(18)組を下しV2に成功した。  クイーンズ・クエストの同門対…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド13日(日本時間14日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、ユニバーサル王者のローマン・レインズ(35)と、次週ロウでのWWE王座挑戦を控えるドリュー・マッキンタイ…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所7日目(14日、東京・両国国技館)、「昭和の大横綱」大鵬の孫、西幕下筆頭の納谷(20=大嶽)が幕下北播磨(34=山響)を一気に押し倒して無傷の4連勝。ストレートで勝ち越しを決めて場所…

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デイリースポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権第3日は14日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、デュエット・フリールーティン(FR)にオープン参加した東京五輪代表の乾友紀子(井村ク)吉田萌(ザ・クラブピア88)組は93・8667点と高得点を出した。小俣夏乃、大沢友里子組(アクラブ調布)が85・7000点で優勝した。

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デイリースポーツ

【北京共同】卓球の男子ワールドカップ(W杯)第2日は14日、中国の威海で決勝トーナメント1回戦が始まり、東京五輪代表で世界ランキング4位の張本智和(木下グループ)は同28位のロベルト・ガルドス(オーストリア)に4-0でストレート勝ちし、同日の準々決勝に進んだ。 同じく五輪代表で世界13位の丹羽孝希(スヴェンソン)は、同18位の張禹珍(韓国)と対戦する。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が15日、来日する。新型コロナウイルスの影響で東京五輪が来夏に延期となってから初めての日本訪問で、18日までの滞在中、菅義偉首相や大会組織委員会の森喜朗会長、東京都の小池百合子知事らと都内で会談。安心、安全な大会の実現に向け、緊密な連携を確認する見通しだ。 バッハ氏は16日午前に首相と会談し、午後には大会招致に尽力した安倍晋三前首相に「五輪オーダー」(功労章)を授与。組織委とIOC、国際パラリンピック委員会(IPC)による合同会議の冒頭にも出席し、森氏と共に記者会見する。17日は選手村や国立競技場を訪れる。

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デイリースポーツ

アメリカンフットボールの関東大学1部上位リーグ「TOP8」は14日、東京都調布市のアミノバイタルフィールドで行われ、悪質反則問題から復帰した日大が東大を30-6で下して3勝全勝とし、Aブロック1位を決めた。Bブロック1位と対戦する29日の優勝決定戦に勝てば、今季は東西大学王座決定戦として実施される甲子園ボウルに3年ぶりに進出する。 日大は序盤から得意のパス攻撃が決まり、第1クオーターにエースQBの林大が2TDパスを通してリード。その後も2TDなどで突き放した。林大は、大舞台への切符が懸かる次戦に向け「一番のビッグゲームだと思っている」と気合を入れ直した。

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デイリースポーツ

「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) ロッテが痛いミスで追いつかれた。

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デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(14日、横浜スタジアム) 先発した巨人・菅野智之投手(31)が5回1安打無失点のピッチングで、15勝目の権利を持ってマウンドを降りた。21日から開幕する日本シリーズへ、万全の状態で向かう。

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デイリースポーツ

「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) ロッテ・沢村拓一投手が同点の八回から登板。負けられない一戦で、勝ち越し点を献上した。

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デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・三井住友VISA太平洋マスターズ・第3日」(14日、太平洋クラブ御殿場=パー70) アマチュアの中島啓太(日体大)が9バーディー、3ボギーの6アンダーでまわり、優勝争いに浮上した。

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デイリースポーツ

 伊藤園レディース第2日(14日・千葉県グレートアイランドC=6741ヤード、パー72)今季1勝で20歳の古江彩佳が12位から65、未勝利で21歳の吉本ひかるは5位から66と伸ばし通算10アンダー、134で首位に並んだ。イ・ボミ、ユン・チェヨン、キム・ハヌルの韓国勢が2打差の3位。 宮里美香、酒井美紀、菅沼菜々が通算7アンダーで6位につけた。鈴木愛は4アンダーの20位。渋野日向子は1アンダーの42位で今季国内初の予選通過。イーブンパーまでの57人が決勝ラウンドに進んだ。(出場96選手=アマ6、晴れ、気温18・6度、北の風1・0メートル、無観客)

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日刊スポーツ

19年ラグビーW杯で南アフリカ代表の優勝に貢献し、トップリーグ(TL)のNTTドコモに加入したWTBマカゾレ・マピンピ(30)が14日、新天地でのデビュー戦に…

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日刊スポーツ

日大が3連勝を飾り、3年ぶりの甲子園ボウルに王手をかけた。東大と8年ぶりで対戦し、最初の攻撃でQB林からWR山下へのパスで先制TDを決めた。その後もパスと、ラ…

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東京スポーツ

卓球の早田ひな(20)が14日、ソフトバンク―ロッテのクライマックスシリーズ第1戦(ペイペイドーム)で始球式を行った。  初の始球式で投球は惜しくも捕手の手前でワンバウンドした。  球団を通じて「卓…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-巨人、24回戦、14日、横浜)巨人・菅野智之投手(31)がシーズン最終戦に先発し、5回1安打無失点。15勝目(2敗)の権利を持って降板した。「日本シリーズにつなげられる投球をして、しっかりと準備したい。頑張ります」と意気込んで上がったマウンド。許した安打は五回の柴田の中前打のみで、5三振を奪ってわずか47球でまとめた。試合前時点で2・04だった防御率は、1・97に。2017年以来の防御率1点台でシーズンを終えた。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大を受けて来夏に延期された東京五輪は、15日で開幕まで250日。出身大学別で夏季五輪最多のメダリスト62人を輩出している日体大とコラボレーションした長期連載の第26回は、自転車BMXレース女子で東京五輪代表に内定する畠山紗英(21)=体育学部体育学科3年=に迫る。欧州にコロナの感染第2波が襲来する中、進化を求めてスイスで練習を続ける。現地の様子や東京五輪への決意を記した「課外リポート」をサンケイスポーツに寄せた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグCS、ソフトバンク-ロッテ、1回戦、14日、ペイペイドーム)ロッテ・井上晴哉内野手(31)が痛恨の失策を犯した。3-2の六回1死一、三塁で牧原の当たりは二塁ゴロ。中村奨が一塁走者のデスパイネにタッチし、併殺を狙って一塁に送球したが、一塁手・井上が落球。この間に三塁走者のグラシアルが同点のホームを踏んだ。

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サンケイスポーツ

J1札幌は14日、MFチャナティップが右太もも裏の肉離れと診断されたと発表した。11日のFC東京戦で負傷した。

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日刊スポーツ

2点を追うソフトバンクが6回に同点に追いついた。6回1死二、三塁からアルフレド・デスパイネ外野手が遊撃への適時打を放ち1点差に詰め寄った。なおも1死一、三塁か… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

第99回全国高校サッカー選手権の大阪府大会は14日、ヤンマースタジアム長居で決勝が行われ、履正社が金光大阪を1-0で破って優勝。6年ぶり3回目の全国出場を果たした。

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サンケイスポーツ

KFA(韓国サッカー協会)は14日、同国代表の4選手が新型コロナウイルス検査で陽性となったことを発表した。

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東京スポーツ

 14日の女子プロレス「スターダム」東京・後楽園ホール大会で、大江戸隊のビー・プレストリー(24)、刀羅ナツコ(29)、鹿島沙希(27)組がジュリア(26)、朱里(31)、舞華組を破りアーティスト王座…

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スポーツニッポン

男子1000メートルが行われ、新浜立也(24=高崎健康福祉大職)が1分9秒32で優勝した。2位は1分9秒412で近藤太郎(26=ANAAS)、3位には1分9秒418で小田卓朗(28=水戸開研)が入った。

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東京スポーツ

 14日の女子プロレス「スターダム」の東京・後楽園ホール大会で、大型新人のレディ・Cが、飯田沙耶(23)戦でデビューした。  1994年11月17日、千葉・市川出身の25歳の新人は、身長177センチと…

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東京スポーツ

【ジョージア州オーガスタ13日(日本時間14日)発】史上初めて秋開催となったゴルフのメジャー「マスターズ」(オーガスタナショナルGC)2日目は、日没サスペンデッドとなり、世界ランキング1位のダスティン…

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デイリースポーツ

サッカーのJ1鹿島は14日、永戸勝也選手が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。他の選手、関係者は陰性で、茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムでの同日の川崎戦は予定通り開催。 Jリーグや川崎と協議し、永戸選手と、保健所に濃厚接触者と認定された6人の計7選手を除いて実施することが決まった。鹿島によると、濃厚接触者は杉岡大暉選手、荒木遼太郎選手、町田浩樹選手、関川郁万選手、山田大樹選手、常本佳吾選手の6人。

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デイリースポーツ

「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) 遊前二塁打の珍記録だ。五回、ソフトバンクの牧原大成が放った打球は遊撃前へのボテボテのゴロだった。

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デイリースポーツ

「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) 卓球・早田ひな(日本生命)が始球式を行った。福岡県北九州市出身。

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デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(14日、横浜スタジアム) DeNA・佐野恵太内野手が、首位打者のタイトルを獲得することが確実となった。

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東京スポーツ

楽天は14日、近藤弘樹投手(25)と来季の選手契約を行わない旨を本人に伝えたと発表した。  岡山商科大のエースとして活躍した右腕は、2017年にドラフト1位で指名されて楽天へ入団した。18年6月6日…

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サンケイスポーツ

サッカーのJ1鹿島は14日、永戸勝也選手が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。他の選手、関係者は陰性で、茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムでの同日の川崎戦は予定通り開催。

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サンケイスポーツ

今月下旬に再開するアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグG組のJ1神戸の三浦監督が14日、オンライン取材に応じた。同組でジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)の棄権が決まり、5-1で大勝した初戦の結果が無効となることについて「勝ち点3はなくなったが(今後の)試合数が少なくなることも含め、どちらがいいかは分からない。与えられた中で結果を出す」と冷静に語った。

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サンケイスポーツ

卓球の男子ワールドカップ(W杯)第2日は14日、中国の威海で決勝トーナメント1回戦が始まり、東京五輪代表で世界ランキング4位の張本智和(木下グループ)は同28位のロベルト・ガルドス(オーストリア)に4-0でストレート勝ちし、同日の準々決勝に進んだ。

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サンケイスポーツ

関東大学ラグビー・リーグ戦は14日、埼玉・セナリオハウスフィールド三郷で2試合を行い、関東学院大が専大を48-21で破り、今季初白星を飾った。専大とともに1勝4敗。

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日刊スポーツ

マーリンズは13日(日本時間14日)、キム・アング氏(51)が新GMに就任したことを発表した。同氏はMLBだけでなく、北米の男性プロスポーツ史上初の女性GMと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) 反撃の超特大アーチだ。ソフトバンクは0-2で迎えた四回裏無死、柳田悠岐外野手のCS1号ソロで1点差とした。

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日刊スポーツ

2点を追いかけるソフトバンクが4回に柳田悠岐外野手のソロで1点差に詰め寄った。4回の先頭で打席に立ち、美馬の2ボールからの143キロ低めのカットボールをバック… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)と2022年北京冬季五輪・パラリンピック大会組織委員会などは13日、今冬に予定されていたテスト大会の開催方法を変更すると発表した。新型コロナウイルスの影響で選手の渡航制限が続くことが予想されるため。今後、各競技団体と対応を協議する。

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サンケイスポーツ

今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)と、戦力外通告を受けて他球団からのオファーを待つ能見篤史投手(41)の甲子園での“ラスト登板”を見て、涙を流した虎党も多いだろう。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は14日、MFチャナティップ(27)が右太もも裏肉離れと診断されたと発表した。11日のFC東京戦で負傷し、前半33分に交代していた。9月…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズは14日、DF永戸勝也が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性となったことを発表した。保健所によりトップチーム選手6人が濃厚接触者として判定され…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸のFW古橋亨梧(25)が14日、15日の湘南ベルマーレ戦(ノエスタ)を前にオンラインで取材に応じた。10月28日ベガルタ仙台戦で右膝付近を負傷し…

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スポーツニッポン

現役引退の意向を固めたことが11月場所7日目の14日、日本相撲協会関係者の話で分かった元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=。力強い取り口と優しい人柄で知られたその素顔をかつて掲載した記事から振り返った。

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東京スポーツ

 四面楚歌のスイマーに心強い〝援軍〟だ。不倫スキャンダルを起こした競泳男子の東京五輪代表・瀬戸大也(26)に対し、全日本テコンドー協会の金原昇前会長(66)が「批判なんか気にするな!」と激励のメッセー…

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デイリースポーツ

「卓球・男子W杯」(14日、中国・威海) 1回戦が行われ、世界ランク4位で東京五輪代表の張本智和(17)=木下グループ=は、同28位のロベルト・ガルドス(オーストリア)に4-0で完勝した。3月のカタール・オープン以来、新型コロナウイルス感染拡大による国際大会中断からの再スタートで、ストレート勝ちによる快勝発進で8強入りを決めた。

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デイリースポーツ

J1鹿島は14日、DF永戸勝也選手が新型コロナウイルス感染症PCR検査で陽性判定を受けたと発表した。 また、保健所によりトップチーム6人、杉岡大暉選手、荒木遼太郎選手、町田浩樹選手、関川郁万選手、山田大樹選手、常本佳吾選手が濃厚接触者であると判断された。

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本選抜競技会帯広大会第2日は14日、北海道の明治北海道十勝オーバルで行われ、女子1000メートルは小平奈緒が1分16秒00で優勝した。高木美帆は出場しなかった。 男子1000メートルは新浜立也が1分09秒32で制し、近藤太郎が0秒09差の2位。同3000メートルは野々村太陽が3分55秒12で勝った。

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サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会南米予選は13日、各地で3試合が行われ、ブラジルはホームでベネズエラを1-0で下した。3連勝の勝ち点9で首位。ネイマールが負傷離脱のブラジルは後半21分にフィルミノが決勝点を挙げた。 ウルグアイはコロンビアに3-0で快勝し、勝ち点6。コロンビアは同4。チリはペルーに2-0で勝ち、勝ち点4となった。(共同)

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「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) レギュラーシーズン2位からの下克上を狙うロッテが、安田の一発で先制に成功した。

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「秋季高校野球東京大会、東海大菅生7-5関東第一」(14日、神宮球場) 今夏の西東京王者・東海大菅生が接戦を制し、秋は2年ぶりとなる決勝進出を決めた。DeNAの2軍外野守備走塁コーチの長男・祐吏が決勝打。横浜で甲子園春夏連覇した父を持つサラブレッドが来春センバツに“王手”となる1勝に大きく貢献した。

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「DeNA-巨人」(14日・横浜スタジアム) DeNA・山本祐大捕手が背番号2のユニホームを着用して表彰台へ上がり、日本通算1000安打を達成したロペスの代役として表彰された。

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スポーツニッポン

J1鹿島は14日、DF永戸勝也(25)が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。これにより、トップチーム選手6名が保健所による濃厚接触者と特定。リーグ、対戦クラブと協議に上、当該選手および濃厚接触者と判断された選手計7人を除き、きょう14日のホーム川崎F戦(17時キックオフ)の開催を決定した。

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全日本バレーボール高校選手権静岡県大会県トーナメントが、明日15日に開幕する。男子の日大三島(東部1位)は、大山拓斗と鈴木雄士の3年生2人がチームをけん引。中…

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陸上男子100、200メートルで本年度静岡県高校ランク1位の浜松湖東高・島田開伸(3年)が13日、早大の2021年度総合型選抜2群(アスリート選抜入試)に合格…

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日刊スポーツ

小平奈緒(34=相沢病院)が1分16秒0で制した。スタート直後に会場に予定にない音楽が流れるハプニングがあったが、動じず。高校、大学の後輩でもある2位の山田梨…

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サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会南米予選は13日、各地で3試合が行われ、ブラジルはホームでベネズエラを1-0で下した。3連勝の勝ち点9で首位。ネイマールが負傷離脱のブラジルは後半21分にフィルミノが決勝点を挙げた。

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楽天は14日、近藤弘樹投手(25)と来季の選手契約を行わない旨を本人に伝えたと発表した。  岡山商科大のエースとして活躍した右腕は、2017年にドラフト1位で指名されて楽天へ入団した。18年6月6日…

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プロ野球は14日、セ・リーグで1試合を実施。

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秋季東京都高校野球大会準決勝第1試合(東海大菅生7-5関東第一、14日、神宮)一回に関東第一に先制された東海大菅生は、二回に5連打を含む6本の安打などで3点を奪って逆転。しかし、三回に追いつかれ、八回にDeNAの小池正晃2軍外野守備走塁コーチ(40)の長男、祐吏内野手(1年)の左前勝ち越し打などで3点を奪い、追い上げられたものの、3投手の継投で7-5で逃げ切り、決勝進出を決めた。

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伊藤園レディス第2日(14日、千葉・グレートアイランドC=6741ヤード、パー72)首位と5打差の2アンダー、20位から出た渋野日向子(21)=サントリー=は1バーディー、2ボギーの73で回り、通算1アンダーでホールアウトした。

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(パ・リーグCS、ソフトバンク-ロッテ、1回戦、14日、ペイペイドーム)プロ3年目のロッテ・安田尚憲内野手(21)が「7番・三塁」でCS初出場。初打席で先制2ランを放った。二回2死一塁からソフトバンク・千賀のフォークボールを右翼席に運んだ。「うまくバットに引っかかってくれました。CS最初の打席で緊張もありましたが、打つことができて良かった。次の打席も頑張ります」と充実の笑顔を浮かべた。前日(13日)には「あのフォークは打ちようがない。カウントを取りに来るストレートを一発で仕留めたい」と話していたが、初球の155キロの直球を空振りした後の2球目のフォークボールを捉えた。

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東海大菅生の2世選手がチームを決勝進出に導いた。3-3で迎えた8回2死一、二塁。小池祐吏内野手(1年)が左前に勝ち越しの適時打を放った。小池はDeNA小池正晃… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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クライマックスシリーズが開幕。1位ソフトバンクが2位ロッテと対戦した。先発はソフトバンクが千賀、ロッテは美馬。チーム12345… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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来春センバツ目指す東京大会は準決勝2試合。第1試合は東海大菅生が関東第一を7-5で破った。第2試合は二松学舎大付-日大三。–東京大会組み合… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 米大リーグの年間最優秀投手を記者投票で選出する「サイ・ヤング賞」の発表から一夜明けた12日(日本時間13日)、投票権をもつ30人の記者の中でただ一人、次点だったカブスのダルビッシュ有投手(34)に1~5位の票を入れなかったロサンゼルス・デイリーニューズ紙のJP・ホーンストラ記者が同紙電子版で長文記事を投稿し、ダルビッシュ除外の理由を説明した。 同賞は全米野球記者協会(BBWAA)の会員の中から選ばれた30人が5名連記で投票。1位7点、2位4点、3位3点、4位2点、5位1点とし、その合計点で決定する。13年以来、7年ぶりに最終候補3人に入ったダルビッシュは歴代日本投手最多の123点を獲得したが、27人から1位票を集めるなどして計201点を得たレッズのバウアーに及ばず、2位となった。

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 「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) ロッテの7番、安田尚憲内野手が右越えに先制2ランを放った。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・全日本選抜競技会帯広大会第2日(14日、明治北海道十勝オーバル)女子1000メートルで社会人1年目の山田梨央(直富商事)が1分16秒86で2位となった。伊那西高、信州大の先輩にあたる五輪メダリストの小平奈緒(相沢病院)に0秒86差で続いた。

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サンケイスポーツ

サッカー日本代表国際親善試合(13日、日本1-0パナマ、オーストリア・グラーツ)国際連盟(FIFA)ランキング27位の日本は同77位のパナマを1-0で下した。後半16分、1トップに入ったFW南野拓実(25)が自ら得たPKを決めた。

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東京スポーツ

 全日本プロレスの暮れの祭典「2020 世界最強タッグ決定リーグ戦」(18日、東京・新宿フェイスで開幕)がきな臭くなってきた。  参加8チームが出席した会見(13日)の直後に、優勝の本命「暴走大巨人」…

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スポーツニッポン

女子1000メートルが行われ、第1日の同500メートルでは2位だった小平奈緒(34=相沢病院)が1分16秒00で優勝した。2位は1分16秒86の山田梨央(23=直富商事)、3位には1分16秒99の高木菜那(28=日本電産サンキョー)が入った。

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東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2404695/

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東京スポーツ

 1日に今季限りで現役を引退すると発表したJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)に、欧州進出のチャンスがあった――。関係者によると、中村サイドが海外進出を本格的に検討していたのは、2008年ごろとし…

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デイリースポーツ

「パCS・第1戦、ソフトバンク-ロッテ」(14日、ペイペイドーム) ソフトバンクは上林誠知外野手を出場選手登録した。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽巨人 デラロサ投手、菅野智之投手、鍵谷陽平投手 ▽DeNA 佐野恵太内野手

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サンケイスポーツ

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は14日に開幕。レギュラーシーズン優勝のソフトバンクが2位ロッテをペイペイドームに迎える。優勝チームが1勝のアドバンテージを持ち、4試合制で日本シリーズ進出を争う。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・全日本選抜競技会帯広大会第2日(14日、明治北海道十勝オーバル)女子1000メートルは2018年平昌冬季五輪銀メダルの小平奈緒(相沢病院)が1分16秒00で制した。

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日刊スポーツ

各界のプロフェッショナルの子ども時代や競技との出会いなどに迫る「プロに聞く」。今回はDeNA坂本裕哉投手(23)です。昨年ドラフト2位で入団し、今季4勝を挙げ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

神様、仏様…、鉄腕と呼ばれた男も病には勝てなかった。元西鉄ライオンズの大エースだった稲尾和久氏(享年70)がこの世を去ったのは13年前の11月13日だった。闘… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、阪神-ヤクルト」(14日、SOKKENスタジアム) 阪神はヤクルトとの一戦で先発は馬場。6月24日・オリックス戦(甲子園)以来の先発となる。ヤクルトは大西が先発する。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽ソフトバンク 上林誠知外野手 ▽ロッテ 三木亮内野手 【同抹消】 ▽ロッテ 茶谷健太内野手

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サンケイスポーツ

楽天は14日、今季1軍で作戦コーチを務めた野村克則氏(47)が来季は育成捕手コーチに就任すると発表した。

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サンケイスポーツ

楽天は14日、近藤弘樹投手(25)と来季の契約を結ばないと通告したと発表した。近藤は球団を通じ「現役続行の道を探りながら、トライアウトを受ける方向で考えている。これからも頑張っていきたい」とコメントした。

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日刊スポーツ

お笑いタレントのじゅんいちダビッドソン(45)が、ブラインド(5人制)サッカーをPRするキラーパスを繰り出した。14日、アクサ×KPMG 2020カップ第1ラ…

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日刊スポーツ

新潟レディース(L)は今日14日、今季ホーム最終戦、デンカビッグスワンで3位日テレと対戦する。2節を残し4位新潟Lは日テレと勝ち点3差に迫るが、得失点差は19…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所(東京・両国国技館)で大関貴景勝(24=千賀ノ浦)が“孤軍奮闘”の活躍を見せている。6日目(13日)は幕内輝(26=高田川)を豪快に、はたき込んで6連勝。文句なしの内容に「集中して自…

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東京スポーツ

 なぜ、今なの? 国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(66)の来日を15日に控え、一部の五輪関係者から強い反発の声が上がっている。  バッハ会長の来日は新型コロナウイルス禍で東京五…

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スポーツニッポン

大相撲の元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=が現役引退の意向を固めたことが11月場所7日目の14日、日本相撲協会関係者の話で分かった。協会理事会の承認を経て、年寄「秀ノ山」を襲名する見通し。力強い取り口と優しい人柄の人気力士が土俵を去ることになる。

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東京スポーツ

 ラグビーの新たな国際大会「オータムネーションズカップ」は13日(日本時間14日)にダブリンで開幕し、1次リーグA組初戦で地元アイルランドがウェールズに32―9で勝利した。  新大会は欧州6か国対抗勢…

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デイリースポーツ

国際スケート連盟(IS)は13日、新型コロナウイルスの影響で、12月10~13日に北京で予定していたフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルを中止すると発表した。12月のショートトラックW杯、来年2月のスピードスケート世界選手権も中止が発表された。いずれも2022年北京冬季五輪のテスト大会として開催される予定だった。 国際オリンピック委員会(IOC)と国際パラリンピック委員会(IPC)が、各競技団体や北京五輪組織委員会と協議したという。

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デイリースポーツ

J1神戸の三浦淳寛監督(46)が14日、オンラインでの取材に応じ、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグG組で同組だったジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)が撤退となったことを受け、「ジョホールには勝っていたので勝ち点3がなくなるが、与えられた中でやるしかない。試合数が少なくなることも含めて、どちらがいいのか分からないが、与えられた中で結果を出していきたい」と語った。神戸は2月にホームでジョホールと対戦し、FW小川のハットトリックなどで5-1と大勝していた。 ジョホールは18日からカタール・ドーハで再開されるACLに出場予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響でマレーシアの国家安全保障会議(NSC)からカタールへの渡航許可が下りなかったため、ACLに出場できないとクラブ公式SNSなどで発表。13日にはアジア・サッカー連盟(AFC)から正式に撤退が発表されていた。

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デイリースポーツ

楽天は14日、2021シーズンのコーチ人事について、野村克則1軍作戦コーチを育成捕手コーチに配置転換すると発表した。 今季は三木監督を支える役割を託されたが、4位。来季は未来の正捕手育成へ力を注ぐ。チームは12日に石井一久GMが1軍監督に就任することが発表され、三木監督は2軍監督に配置転換となった。

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デイリースポーツ

楽天は14日、近藤弘樹投手に来季の選手契約を行わないことを通達したと発表した。 岡山商大から、17年ドラフト1位で加入した右腕。清宮、村上を抽選で外した後の1位指名だった。

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デイリースポーツ

楽天は14日、近藤弘樹投手に来季の選手契約を行わないことを通達したと発表した。 近藤は球団を通じてコメントを発表。「3年間で一度も勝利することができず、1位で入団したにもかかわらず、チームに貢献できなくて本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と謝罪した。

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デイリースポーツ

巨人は14日、菅野智之投手、デラロサ投手、鍵谷陽平投手を出場選手登録。DeNAは佐野恵太内野手が昇格した。 両チームは午後2時から今季最終戦を戦う。

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スポーツニッポン

元選手の飲酒運転問題で6日に引責辞任したJ2アルビレックス新潟の是永大輔前社長(43)がオンラインでスポニチの独占インタビューに応じた。辞任後初めてメディアの取材に応じた是永氏は現在の心境を吐露し、約2年に及んだ社長としての仕事を振り返り、今後の活動にも言及した。(取材・構成 渡辺直美)

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デイリースポーツ

 ゴルフの米女子ツアーで活躍する姉妹のアリヤ・ジュタヌガーンとモリヤ・ジュタヌガーン(ともにタイ)が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示し、19日開幕のペリカン女子選手権(米フロリダ州)を欠場することが決まった。AP通信が14日、報じた。2人は自主隔離中という。24歳の妹、アリヤはメジャー2勝で元世界ランキング1位。(共同)

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日刊スポーツ

全国高校駅伝は12月20日、京都で開催される。今日14日から「都大路で輝く」と題し、東北6県の男女代表校を紹介。第1回は宮城代表で、史上初のアベック連覇に挑む…

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日刊スポーツ

世界カーリング連盟は13日、新型コロナウイルスの影響により、来年2月の世界ジュニア選手権を中止し、同3月の世界車いす選手権を延期すると発表した。いずれも開催地…

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日刊スポーツ

男子準々決勝で、恵庭南が旭川実をストレートで下し、2年連続の全国切符にあと1勝とした。14日の準決勝では東海大札幌と対戦。記虎(きとら)新太主将(3年)は「ま…

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日刊スポーツ

世界陸連の独立監視部門「インテグリティー・ユニット」は13日、男子1500メートルで2017年世界選手権覇者のエリジャ・マナンゴイ(ケニア)が抜き打ちのドーピ…

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日刊スポーツ

プロスポーツチームの新人チアリーダーたちを紹介します。今回はバスケットボールBリーグ・川崎ブレイブサンダースのチア「IRIS(アイリス)」のYUIです。==r…

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サンケイスポーツ

パナマ戦でゴールを守った権田修一がこの一戦を振り返った。日本代表は現地時間13日、国際親善試合でパナマ代表と対戦。南野拓実のPKにより、日本が1-0で勝利を収めている。

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東京スポーツ

米スポーツサイトのブリーチャーレポートは13日(日本時間14日)、大リーグFA選手のポジション別最新ランキング特集を行い、右の先発投手部門ではレッズからFAになっているトレバー・バウアー投手(29)…

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東京スポーツ

【楊枝秀基のワッショイ!スポーツ見聞録】阪神の2021年度コーチ陣容の中でキーマンとなるのは二軍から異動した北川博敏一軍打撃コーチ(48)だと、私はみている。同コーチの現役時代、近鉄でキャリアハイの成…

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東京スポーツ

MF南野が、MF久保との“TT兄弟”結成に手応えをつかんだ。  1トップで先発した南野は、久保からのスルーパスで抜け出すもペナルティーエリア内で倒され、PKをゲット。自らキッカーを務め冷静に中央へ蹴…

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東京スポーツ

“日本の至宝”が持つカリスマ性の正体とは――。サッカー日本代表が13日の国際親善試合パナマ戦に1―0と勝利し、先発したMF久保建英(19=ビリャレアル)が決勝点を演出する活躍を見せた。10月のコートジ…

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サンケイスポーツ

 ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が、近日中に扁桃(へんとう)の摘出手術を受けることが13日、分かった。来季へ万全の準備を整えるための決断とみられる。

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サンケイスポーツ

 マスターズ第2日(13日、オーガスタ・ナショナルGC=7475ヤード、パー72)ウッズは10位から臨んだ第2ラウンドの10ホールで伸ばせなかった。パー5の2番でバンカーから完璧に寄せてバーディーが先行したが、3番で4メートルのチャンスから3パット。思わぬミスにがくぜんとカップを見つめた。2バーディー、2ボギーで迎えた11番の途中でサスペンデッドとなり、足早にコースを後にした。

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サンケイスポーツ

 大相撲の元大関で西十両3枚目琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=が引退する。11月場所7日目の14日、部屋関係者への取材で明らかになった。14日までに日本相撲協会へ休場を届け出た。協会理事会の承認を経て、年寄「秀ノ山」を襲名する見通し。

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日刊スポーツ

ナ・リーグのサイ・ヤング賞を獲得したフリーエージェント右腕トレバー・バウアー投手が、大学時代のチームメートでもあるヤンキースのエース右腕ゲリット・コール投手と… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

11月14日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【パ・リーグ】<登録>ソフトバンク 上林誠知外野手ロッテ 三木亮内野手<抹消>ロッテ 茶谷健太内野手※… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天は14日、今季1軍作戦コーチを務めた野村克則氏(47)が来季から育成捕手コーチに就任することを発表した。野村氏は06年に楽天で現役引退。楽天、巨人、ヤクル… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 楽天は14日、近藤弘樹投手に来季の選手契約を行わないことを通達したと発表した。 岡山商大から、17年ドラフト1位で加入した右腕。清宮、村上を抽選で外した後の1位指名だった。

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