「2020年11月15日」の記事一覧

サンケイスポーツ

今年1月にヘリコプター墜落事故で死去した米プロバスケットボールNBAのスーパースター、コービー・ブライアントさん(享年41)の“幻のバッシュ”が、急逝後初めて日本で展示される。

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サンケイスポーツ

日本代表MF三好康児は、13日のパナマ戦で見えた課題や連携面などについて語った。

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サンケイスポーツ

オートバイの世界選手権シリーズ第14戦、バレンシア・グランプリ(GP)は15日、スペインのチェステで決勝が行われ、最高峰のモトGPクラスで中上貴晶(ホンダ)は後半にリタイアした。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第2日(15日、名古屋1-0FC東京、豊田)FC東京は試合終了間際にPKで失点し、接戦をものにできなかった。粘り強く名古屋の攻撃に耐えて好守も光ったが実らず、長谷川監督は「非常に残念な形になった」と肩を落とした。

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サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は15日、ブダペストで準決勝第1戦最終日が行われ、400メートル個人メドレーは男子を萩野公介(ブリヂストン)が4分2秒40、女子を大橋悠依(イトマン東進)が4分23秒25で制した。ともに1次リーグから5戦連続で1位となった。

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サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は15日、ブダペストで準決勝第1戦最終日が行われた。

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サンケイスポーツ

卓球の男子ワールドカップ(W杯)最終日は15日、中国の威海で行われ、決勝は世界1位の樊振東が馬竜との中国勢対決を4-3で制し、3大会連続4度目の優勝を果たした。

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東京スポーツ

 15日に行われた女子プロレス「スターダム」の仙台大会で〝ビッグダディの三女〟こと林下詩美(22)が、岩谷麻優(27)を破りワールド王座初戴冠に成功した。  激闘の末に勝利した。粘る岩谷を24分44秒…

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は15日、国際親善試合メキシコ戦(現地時間17日)に向けて、オーストリア・グラーツ近郊で練習を行った。練習に先立ちオンラインでの取材に応じたMF遠藤航(27)=シュツットガルト=はパナマ戦から着用するマウスピースについてのこだわりを語った。 マウスピースは青と赤の2種類を用意。それぞれ日本代表とシュツットガルトのチームカラーにちなんでおり、シュツットガルト在住の日本人歯科医に作製を依頼し「いろいろ試している段階」という。

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東京スポーツ

日本代表MF中山雄太(23=ズウォレ)が〝主将塾〟で成長を実感している。  中山は東京五輪世代の代表チームでこれまで主に主将を務め、来夏に延期された大舞台でもリーダー役として期待がかかる。前回10月…

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サンケイスポーツ

自動車のF1シリーズ第14戦、トルコ・グランプリ(GP)は15日、トルコのイスタンブールで決勝が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトン(英国)が今季10勝目、単独最多を更新する94勝目を挙げて総合4連覇を果たし、ミヒャエル・シューマッハー(ドイツ)の歴代最多7度に並んだ。

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東京スポーツ

厳しいサバイバルの中でMF南野拓実(25=リバプール)を支えるポジティブシンキングの秘密とは――。  南野は所属のリバプールで直近3試合で出番がなく実戦不足が懸念されたが、13日のパナマ戦で自ら得た…

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サンケイスポーツ

自動車のF1シリーズ第14戦、トルコ・グランプリ(GP)は15日、トルコのイスタンブールで決勝が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトン(英国)が今季10勝目、単独最多を更新する94勝目を挙げて総合4連覇を果たし、ミヒャエル・シューマッハー(ドイツ)の歴代最多7度に並んだ。

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サンケイスポーツ

日本代表MF遠藤航は、17日のメキシコ代表戦や注目されるマウスピースに関する質問に回答した。

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日刊スポーツ

ソフトバンク松田宣が4回に2者連続本塁打となる1号ソロを放った。直前に中村晃が逆転2号2ラン。スタンドが興奮に包まれる中、チェン・ウェインの初球、高めチェンジ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神先発は19年ドラフト1位右腕の西純矢投手。相手打線の清宮や野村、万波らから三振を奪うなど5回まで無失点で毎回の7奪三振。安打も初回の1本のみに抑えた。しか… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島大盛穂外野手が4安打と、絶好調ぶりを発揮した。ロッテ戦に1番左翼で先発出場。4回、先頭で左中間を破る三塁打を放つなど、4安打4打点を記録した13日の日本ハ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は15日、ブダペストで準決勝第1戦最終日が行われ、400メートル個人メドレーは男子を萩野公介(ブリヂストン)が4分2秒40、女子を大橋悠依(イトマン東進)が4分23秒25で制した。ともに1次リーグから5戦連続で1位となった。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸クラブ誕生25周年記念事業「KOBE FOREVER FORWARD」プロジェクトで、クラブに対して5万円以上の支援金を出した人の名前が、本拠地…

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日刊スポーツ

オーストリア遠征中のサッカー日本代表は18日、メキシコ(FIFAランク11位)との国際親善試合に臨む。MF原口元気(29=ハノーバー)が、W杯7大会連続16強…

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日刊スポーツ

4位名古屋グランパスと3位FC東京の勝ち点1差の対決は、試合終了間際に劇的な結末が待っていた。両軍無得点でスコアレスドローが濃厚となってきた後半ロスタイム、名…

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日刊スポーツ

オーストリア遠征中のサッカー日本代表は、18日にメキシコ(FIFAランク11位)との国際親善試合に臨む。MF遠藤航(27=シュツットガルト)はフィジカルモンス…

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日刊スポーツ

FC東京は敵地で名古屋グランパスに敗れ、勝ち点で抜かれて4位となった。PKの1点に泣いた。後半ロスタイム2分。ペナルティーエリア内でMF高萩が相手のシュートを…

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東京スポーツ

 日本代表MF原口元気(29=ハノーバー)が、森保ジャパンの3バック&4バック併用の有効性を感じている。  近年の日本代表は、ほぼ一貫して4バックを採用してきたが、森保一監督(52)は戦術の幅を広げる…

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デイリースポーツ

「ラグビー・関東大学リーグ、東海大55-12大東大」(15日、セナリオハウスフィールド三郷) 東海大が前半に苦しみながら、後半に力の差を見せつけた。終わってみれば、9トライを奪い43点差の圧勝で全勝をキープした。

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東京スポーツ

 日本代表MF遠藤航(27=シュツットガルト)が、守備的MFの注目度向上に努めている。  1―0で勝利した国際親善試合パナマ戦(13日、オーストリア)では、後半開始から投入され、攻守にわたって存在感を…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・8日目」(15日、東京・両国国技館) 日本相撲協会は15日、元大関で十両の琴奨菊(36)=佐渡ケ嶽=の引退および年寄「秀ノ山」の襲名を発表した。同日午後、オンラインで会見を開き、親交深く、今季でソフトバンクを退団する内川聖一内野手にも引退を報告したことを明かした。

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デイリースポーツ

自動車のF1シリーズ第14戦、トルコ・グランプリ(GP)は15日、トルコのイスタンブールで決勝が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトン(英国)が今季10勝目、単独最多を更新する94勝目を挙げて総合4連覇を果たし、ミヒャエル・シューマッハー(ドイツ)の歴代最多7度に並んだ。 2番手からスタートしたレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(オランダ)は6位だった。(共同)

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デイリースポーツ

「卓球・男子W杯」(15日、中国・威海) 3位決定戦が行われ、世界ランク4位で東京五輪代表の張本智和(17)=木下グループ=は、同18位の張禹珍(韓国)に4-3で勝利した。銀メダルだった前回大会に続く銅メダルで、3月のカタール・オープン以来8カ月ぶりの国際大会を飾った。

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デイリースポーツ

【北京共同】卓球の男子ワールドカップ(W杯)最終日は15日、中国の威海で行われ、東京五輪代表で世界ランキング4位の張本智和(木下グループ)は準決勝で、同3位で世界選手権3連覇の馬竜(中国)に3-4で競り負けた。3位決定戦は同18位の張禹珍(韓国)を4-3で退けて銅メダルを獲得した。 張本は馬竜戦で3-1とリードしたところから巻き返され、逆転を許した。張禹珍には0-2から3ゲームを連取し、第6ゲームを落としたが、最終ゲームを11-5で奪って接戦を制した。

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デイリースポーツ

明治安田J1第27節第2日(15日・豊田スタジアムほか=2試合)名古屋がFC東京との上位対決を1-0で制した。後半ロスタイムにマテウスが自ら得たPKを決め、勝ち点52として3位に浮上した。FC東京は同50で4位に後退。 16位の湘南は神戸を2-0で破り、3連勝で勝ち点23とした。11位の神戸は4連敗で同36。

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日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の今井月(20=日本コカ・コーラ)が、得意の個人メドレーで「スプリント女王」サラ・ショーストロム(スウェーデン)に勝っ…

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日刊スポーツ

卓球男子W杯の3位決定戦が15日、中国・威海市で行われ昨年準優勝で世界ランキング4位の張本智和(17=木下グループ)が同18位の張禹珍(韓国)に4-3で勝利し…

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日刊スポーツ

メルセデスAMGのルイス・ハミルトンが優勝し、2020年のドライバーズチャンピオン(年間王者)獲得を決めた。今季10勝目を挙げて総合4連覇を果たし、ミハエル・…

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日刊スポーツ

「ロンドンロアー」のアダム・ピーティ(25=英国)が、世界新の55秒49をたたき出した。16年リオデジャネイロ五輪金メダリストは、ラスト25メートルで猛烈なス…

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日刊スポーツ

早大の初の関東3連覇はならず、3年連続7度目の甲子園ボウル出場も逃した。勝てばBブロック1位となる明大戦で前半は14-14と同点。第3Qも先行されたが再び追い…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第2日(15日・豊田スタジアムほか)名古屋がFC東京との上位対決を1-0で制した。後半ロスタイムにマテウスが自ら得たPKを決め、勝ち点52として3位に浮上した。FC東京は同50で4位に後退。

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東京スポーツ

J1湘南の東京五輪世代GK谷晃生(19)が15日の神戸戦(ノエスタ)で〝守護神〟の名にふさわしい活躍ぶりを見せた。  前半28分にFW藤本憲明(31)のシュートを右足で防ぐと、その後も決定機の場面で…

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サンケイスポーツ

 伊藤園レディース最終日(15日、千葉県グレートアイランドC=6741ヤード、パー72)20歳の古江彩佳が酒井美紀とのプレーオフを3ホール目で制し、今季2勝目を挙げた。アマチュアだった昨年の1勝を含め通算3勝目で、賞金1800万円を獲得。渋野日向子は4アンダーで23位。

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東京スポーツ

日本代表MF原口元気(29=ハノーバー)が、森保ジャパンの3バック&4バック併用の有効性を感じている。  近年の日本代表は、ほぼ一貫して4バックを採用してきたが、森保一監督(52)は戦術の幅を広げる…

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サンケイスポーツ

 自動車のF1シリーズ第14戦、トルコ・グランプリ(GP)は15日、トルコのイスタンブールで決勝が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトン(英国)が今季10勝目、単独最多を更新する94勝目を挙げて総合4連覇を果たし、ミヒャエル・シューマッハー(ドイツ)の歴代最多7度に並んだ。

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サンケイスポーツ

 (パ・リーグCS、ソフトバンク6-4ロッテ、2回戦、ソフトバンク3勝、15日、ペイペイドーム)ロッテ・沢村拓一投手(32)は、敗戦投手となった第1戦から連投し、八回を三者凡退に抑えた。

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サンケイスポーツ

サッカーの日本代表は1-0で勝った国際親善試合のパナマ戦から一夜明けた14日、オーストリアのグラーツ近郊で練習した。

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スポーツニッポン

 ソフトバンクがロッテを下してアドバンテージ1勝を含め3勝0敗とし、4年連続20度目の日本シリーズ進出を決めた。MVPには中村晃外野手(31)が選ばれた。セ・リーグを制した巨人との日本シリーズは21日に第1戦(京セラドーム)が行われる。

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サンケイスポーツ

卓球の男子ワールドカップ(W杯)最終日は15日、中国の威海で行われ、東京五輪代表で世界ランキング4位の張本智和(木下グループ)は準決勝で、同3位で世界選手権3連覇の馬竜(中国)に3-4で競り負けた。3位決定戦は同18位の張禹珍(韓国)を4-3で退けて銅メダルを獲得した。

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日刊スポーツ

19年ドラフト1位右腕の阪神西純矢投手(19)が、みやざきフェニックス・リーグの日本ハム戦で7回途中5失点ながら自己最多の8三振を奪った。中6日でリーグ2度目… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

プロ4年目の広島高橋昂也投手(22)が15日、みやざきフェニックス・リーグのロッテ戦(天福)に先発し、7回2安打無失点と好投した。昨年2月のトミージョン手術か… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

来季から2軍野手総合コーチに配置転換となる阪神清水雅治コーチが、宮崎にいる2軍に合流した。試合前練習で選手らにあいさつし、初日から打撃や走塁、守備まで練習をサ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所中日(15日、両国国技館)炎鵬が1勝もできず、負け越しが決まった。初日から8連敗は新十両となった2018年春場所以来初めて。国技館を沸かせてきた小兵の人気者がもがいている。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所中日(15日、両国国技館)照ノ富士は怪力を発揮できないまま初黒星を喫した。立ち合いで差した左は大栄翔のおっつけで外され、抱えた右も中途半端。苦し紛れの張り手も効果はなく、ずるずる下がって土俵下まで押し出された。リモート取材には応じなかった。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは15日に第27節が行われ、名古屋グランパスとFC東京が対戦した。

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東京スポーツ

 15日に来日した国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(66)の着用マスクがSNSで話題となっている。  新型コロナウイルス第3波の真っただ中、バッハ会長はチャーター機で羽田空港に到…

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」最終日(15日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、アマチュアの政田夢乃(20)は76とスコアを落としたものの、イーブンパーの45位でローアマを獲得した。  昨…

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デイリースポーツ

「全国高校サッカー選手権広島県大会・決勝、広島皆実3-0如水館」(15日、広島広域公園第一球技場) 広島皆実が3-0で如水館を下し、2大会連続16度目の優勝を果たした。如水館は初の全国切符を逃した。

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デイリースポーツ

文化やスポーツなどさまざまな分野で業績を挙げた高知県ゆかりの個人や団体に贈る「龍馬賞」の授賞式が15日、高知市内で行われ、賞を運営する基金事務局の関係者が、同県出身で、今季限りで現役を引退したプロ野球阪神の藤川球児さん(40)に表彰状を授与した。藤川さんは「このような賞をいただけて光栄です」と喜びを語った。 会見で藤川さんは「坂本龍馬からは、自分で道を切り開いていくことを教えてもらった。龍馬は人生の師匠です」と話した。県民に対しては「皆さんのおかげで頑張ることができ、プロ野球で勝つぞという思いでプレーできた。自分を育ててくれた」と感謝の気持ちを示した。

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スポーツニッポン

サッカー日本代表のMF南野拓実(25=リバプール)が、年内最後の代表戦に向け「勝って終わりたい」と決意を語った。17日(日本時間18日)に親善試合メキシコ戦(グラーツ)を迎える中、15日に報道陣のオンライン取材に対応。FIFAランク11位の強敵との一戦を前に、思いを口にした。

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東京スポーツ

西武からドラフト1位指名された渡部健人内野手(21=桐蔭横浜大)が15日、横浜市内で入団交渉を行い契約金1億円プラス出来高払い5000万円、年俸1600万円の上限で合意した。 「ポストおかわり」とし…

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所中日(15日、両国国技館)2横綱2大関が休場するなか、出場する力士の番付では2番手となる関脇御嶽海(27)が、翔猿(とびざる、28)を上手投げで下して4連勝、6勝目を挙げた。大関貴景勝(24)は平幕北勝富士(28)を引き落とし、8戦全勝で勝ち越し。元大関の小結照ノ富士(28)が大栄翔(27)に敗れて初黒星を喫したため、単独首位に立った。貴景勝を追う1敗は照ノ富士、平幕宝富士(33)と志摩ノ海(31)の3人。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所中日(15日、両国国技館)御嶽海は動き回る翔猿をよく見ていこうという狙いだったのではないか。流れとしてまわしを取ったが、本来は四つ相撲ではないから慎重に攻めた。地力が違うと感じる内容だった。

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サンケイスポーツ

日本代表FW南野拓実が15日にウェブ取材に応じ、リバプールで出場時間が限られている状況でもポジティブな気持ちでいる理由を明かした。

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日刊スポーツ

ソフトバンクの選手会長、中村晃外野手(31)が4年連続クライマックスシリーズ(CS)突破に導いた。3点を先制されたが、2回に反撃ののろしを上げる2ランを放つと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人は、球団公式インスタグラムで、ファンからの質問にライブ動画で答える「インスタライブQ&A」を、16日午後3時ごろから開催すると発表。元木大介ヘッドコーチ(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本シリーズ第2戦で先発が有力な巨人今村信貴投手が、上々の仕上がりをアピールした。15日、みやざきフェニックス・リーグ中日戦(サンマリンスタジアム宮崎)に先発… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所8日目(15日・両国国技館)2横綱2大関が休場の中、大関貴景勝は北勝富士を引き落とし、8戦全勝で勝ち越し。元大関の小結照ノ富士が大栄翔に押し出されて初黒星を喫したため、単独首位に立った。

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ2部(B2)は15日、太田市民体育館などで6試合が行われ、東地区首位の群馬は香川に82-81で競り勝ち、9連勝で11勝2敗とした。西地区首位の佐賀は熊本に74-86で敗れて連勝が8で止まり、10勝3敗となった。

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日刊スポーツ

京都橘のスタンドに、銀色のポンポンがキラキラと光った。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、無観客で試合を行う都道府県もあるが、京都大会は有観客。バトン部も…

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日刊スポーツ

アルビレックス新潟はホームでジェフユナイテッド市原・千葉と対戦し、0-2で敗戦。8試合ぶりに痛すぎる黒星を喫し、J1昇格を争うライバルの背中が遠のいた。後半1…

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日刊スポーツ

京都橘が2大会連続9度目の全国出場を決めた。前半35分、FW木原励(2年)がスローインから頭で押し込み先制。後半6分にもMF宮嶋大輝(2年)が追加点を決めた。…

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日刊スポーツ

リーグ7位のモンテディオ山形が首位徳島ヴォルティスに0-1で惜敗し、連勝は2でストップした。それでも、ホームのサポーターの前で、攻めの姿勢を貫いて見せた。シュ…

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スポーツニッポン

照ノ富士の敗因は、まわしを取って組めなかったことだ。左でまわしを狙いにいくが、大栄翔に右からおっつけられ、のど輪で上体を起こされた。そこから攻め返そうとするも、膝に不安がある分、押し返すことができない。立ち腰になって、足に余裕がなくなった。逆に相手に低い態勢で押し込まれ、我慢できずに引いてしまった。

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」最終日(15日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、渋野日向子(22=サントリー)は69で回り、4アンダーの23位で大会を終えた。  23位は米ツアーを含めた今…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所8日目(15日、東京・両国国技館)、大関貴景勝(24=千賀ノ浦)が幕内北勝富士(28=八角)を破って8連勝とした。  立ち合いから互いに激しくぶつかると、勢いよく攻め込んできた相手を…

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」最終日(15日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、首位から出たミレニアム世代の古江彩佳(20)が70をマーク、12アンダーで並んだ酒井美紀(29=国際スポーツ…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・8日目」(15日、両国国技館) 大関貴景勝(千賀ノ浦)が優勝争いの単独トップに立った。この日、北勝富士(八角)を引き落として、幕内では自身初となる初日からの8連勝で勝ち越しを決めた。同じく無敗だった小結照ノ富士(伊勢ケ浜)は大栄翔(追手風)に敗れ1敗に後退した。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は15日、広島県福山市のエフピコアリーナふくやまなどで10試合が行われ、東地区首位の宇都宮は広島に85-71で勝ち、10連勝で14勝1敗とした。同2位の千葉は秋田に102-58と大勝して12勝3敗。 西地区首位の琉球は信州を80-71で下して12勝3敗。同2位の三河は横浜に88-84で競り勝ち、10勝5敗とした。

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デイリースポーツ

男子第71回、女子第32回を迎える全国高校駅伝(12月20日・たけびしスタジアム京都発着)の男女の都道府県代表47校が15日、出そろった。 昨年、男女優勝を果たした仙台育英(宮城)は男子が7年連続31度目、女子は29年連続29度目の出場となる。

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デイリースポーツ

アーチェリーの国際大会派遣選手の年代別選考会が15日、静岡県掛川市のつま恋リゾート彩の郷スポーツ広場で行われた。12年ロンドン五輪女子団体で銅メダルを獲得した早川漣(デンソーソリューション)はオープン参加し、来年3月の東京五輪最終選考会に出場する5人中2位だった。 右肩の慢性的な痛みを抱える早川は「天気があったかくて(肩が痛まずに)救われた」と振り返った。来年3月には五輪最終選考会が控える。

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デイリースポーツ

柔道女子52キロ級世界女王で東京五輪代表の阿部詩(20)が15日、東京・世田谷区で行われた日体大の入学式に出席し、在校生代表として歓迎のあいさつを行った。 同式は新型コロナウイルス感染拡大で4月から延期となっていたが、今夏の東京五輪も1年延期となっただけに「私自身も金メダルという目標を達成できず大変複雑な思いで過ごしている」と吐露。その上で、最近知ったという画家パブロ・ピカソの言葉「できると思えばできる。できないと思えばできない。これは揺るぎない絶対的な法則である」を引用しながら、「私はこの厳しい状況に負けることはない。目標が達成できなかったからと言って諦めることはしない。皆さんも屈することなく、貪欲に前進を続けて下さい」と、自身にも言い聞かせるようにエールを送った。

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デイリースポーツ

J2愛媛は15日、トップチーム所属の選手1名が、新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。当該選手の濃厚接触者として、選手4人と、スタッフ1人が保健所により判定され、同日に受けたPCR検査により、陰性と判定された。 クラブは当該選手と濃厚接触者以外のトップチーム全選手、スタッフ、関係者は16日にPCR検査を実施する予定だという。

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スポーツニッポン

来年のU―20W杯出場を目指すU―19日本代表が15日、千葉・JFA夢フィールドで4日間の候補合宿をスタートした。同世代のエース候補でFW斉藤光毅(19=横浜FC)が、来季ベルギー2部ロンメルに移籍が決定。来季以降の招集は国内以上に難しくなることが予想されるが、影山雅永監督(53)は「いよいよ、U―19でこんなことが始まったんだなと感じています」と感嘆した。

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日刊スポーツ

AS日本代表「井村ジャパン」について、日本水連の本間三和子AS委員長(59)は15日、コロナ禍に応じて2種類の強化プランを準備することを明かした。日本代表がオ…

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日刊スポーツ

冬の江の島から夏の江の島へ。東京オリンピック(五輪)男子代表の「おかほか」ペアこと岡田奎樹(24=トヨタ自動車東日本)、外薗潤平(29=JR九州)組が、五輪会…

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日刊スポーツ

5年ぶりの関西制覇を目指すB組(昨季偶数順位)の同大が53-19で立命大を圧倒し、開幕2連勝を飾った。股関節の故障から復帰した昨季のU20(20歳以下)日本代…

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日刊スポーツ

今季Aリーグ(1部)に昇格した関大は、同組3位以下が決まった。前半は10-10で折り返したが、後半にFW戦で相手に追加点を許し、2連敗となった。フッカーの淡野…

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日刊スポーツ

立命大が相手に7トライを許して開幕2連敗を喫し、2大会ぶりの全国大学選手権出場を逃した。序盤から主導権を握られ、19点を追う前半39分にモールからフランカー宮…

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サンケイスポーツ

マンチェスターCMFケヴィン・デ・ブライネが、批判を浴びた同僚DFカイル・ウォーカーを擁護している。

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東京スポーツ

【加藤伸一 インハイアウトロー】終わってみればホークスは2連勝で順当に日本シリーズへと駒を進めたが、この2試合に限って言えば、どう転んでも不思議ではなかった。やはりCSというのは特別な戦いであり、レギ…

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東京スポーツ

王者の戦いだった。ソフトバンクが天敵・ロッテとのCSを2連勝で突破。昨年からポストシーズン12連勝で、巨人と激突する日本シリーズの切符を勝ち取った。  初回に先発・東浜がまさかの3失点。前日と同様に…

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東京スポーツ

日本代表DF吉田麻也(32=サンプドリア)が、意外なところで注目を浴びている。  代表でもクラブでも主にセンターバックを務めるだけに、守備面から評価されることが、ほとんどだが、サンプドリア専門メディ…

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は15日、広島県福山市のエフピコアリーナふくやまなどで10試合が行われ、東地区首位の宇都宮は広島に85-71で勝ち、10連勝で14勝1敗とした。同2位の千葉は秋田に102-58と大勝して12勝3敗。

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サンケイスポーツ

男子第71回、女子第32回を迎える全国高校駅伝(12月20日・たけびしスタジアム京都発着)の男女の都道府県代表47校が15日、出そろった。

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サンケイスポーツ

自動車のF1シリーズ第14戦、トルコ・グランプリ(GP)は15日、トルコのイスタンブールで決勝が行われ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(オランダ)は2番手、アレクサンダー・アルボン(タイ)は4番手から発進した。

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日刊スポーツ

エンゼルスの球団公式サイトが、来季に向けたチームの課題の1つとして、大谷翔平投手(26)について方針を決めることを挙げた。同サイトは新GMに就任したミナシアン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

来季こそ“中田超え”だ。日本ハム大田泰示外野手(30)が15日、来季目標に本塁打&打点アップを掲げた。12日から千葉・鎌ケ谷で始まった若手中心の秋季練習に「ボ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

秋季練習に参加している日本ハム浅間大基外野手が、外野守備の特守を敢行。休みなく飛んで来るボールをさばき「キツかったです。高校時代を思い出しました」と苦笑いだ。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所8日目(15日・両国国技館)2横綱2大関が休場の中、大関貴景勝は北勝富士を引き落とし、8戦全勝で勝ち越し。元大関の小結照ノ富士が大栄翔に押し出されて初黒星を喫したため、単独首位に立った。

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サンケイスポーツ

セーリングの全日本470級選手権最終日は15日、神奈川県の江の島ヨットハーバー沖で上位10艇によるメダルレースが2度行われ、東京五輪男子代表の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が初日からの首位を守って優勝を決めた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第2日(15日、神戸0-2湘南、ノエスタ)神戸は今季初の4連敗。前半から何度も決定機をつくったが、相手GKの好セーブに阻まれるなどして無得点だった。攻めに出た隙を突かれて失点する悪い流れも断ち切れず、三浦監督は「結果は私の責任。厳しい状況だが、うみを出し切ったと思ってホーム最終戦に向けて準備したい」と淡々と語った。

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スポーツニッポン

昨年度、初の単独全国優勝を果たした桐蔭学園が、東海大相模に19―17で競り勝ち、6季連続19度目の全国大会出場を決めた。敗れた東海大相模は関東オータム・チャレンジ大会に回り、2015年度以来9度目の花園出場へ再チャレンジする。

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スポーツニッポン

柔道の東京五輪女子52キロ級代表の阿部詩(20=日体大)が15日、東京都世田谷区の同大世田谷キャンパスで行われた入学歓迎会に在校生代表として出席。約900人の新入生に対し、「私はこの厳しい状況に負けることはない。皆さんも夢や希望を諦めず、貪欲に前進を続けていってください」などと歓迎の辞を述べた。

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」最終日(15日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、渋野日向子(22=サントリー)は69で回り、4アンダーの23位で大会を終えた。  23位は米ツアーを含めた今…

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東京スポーツ

 ベテラン・松田宣浩内野手(37)が値千金の〝熱男弾〟でチームを勝利に導いた。  15日のロッテとのクライマックスシリーズ(CS)第2戦(ペイペイ)の4回、中村晃外野手(31)の逆転アーチが出た直後の…

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東京スポーツ

【伊勢孝夫・新IDアナライザー】ロッテは3点を先制したあとの追加点が取れなかったのが痛かった。あれだけチャンスをつくっておきながら犠打がなく、3回の無死一塁で中村奨が犠打失敗して以降、構えすらしていな…

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デイリースポーツ

明治安田J2第34節第1日(15日・NDソフトスタジアム山形ほか=10試合)首位の徳島は山形を1-0で下し、5連勝で勝ち点を71に伸ばした。2位の福岡は山口に1-0で勝って同68とした。3位の長崎は琉球に0-1で敗れた。 選手1人が新型コロナウイルスに感染した愛媛は甲府との試合が中止となり、12月9日の代替開催が決まった。

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東京スポーツ

パ・リーグ王者のソフトバンクが15日、2位ロッテとのCS第2戦(ペイペイドーム)に6―4で勝利して日本シリーズ進出を決めた。  工藤監督は「選手たちがどうすれば勝てるのか、抑えられるかをコーチの皆さ…

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東京スポーツ

ベテラン・松田宣浩内野手(37)が値千金の〝熱男弾〟でチームを勝利に導いた。  15日のロッテとのクライマックスシリーズ(CS)第2戦(ペイペイ)の4回、中村晃外野手(31)の逆転アーチが出た直後の…

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東京スポーツ

イングランド2部ダービーの元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(35)が、期間限定で指導者兼任となった。  チームは、11試合を消化して勝ち点を6しか獲得しておらず、最下位24位に低迷。そのため…

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東京スポーツ

〝韓国代表クラスター〟による森保ジャパンへの影響は――。日本代表と同じく11月の国際Aマッチデーでオーストリア遠征中の韓国代表で新型コロナウイルスの感染者が続出している。12日に行った検査で4選手とス…

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サンケイスポーツ

ロッテ・鳥谷敬内野手(39)はCSでは出場機会がないままに終戦。「自分の役割というか、できることは全力でやった。自分としてはベストを尽くした」と振り返った。

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日刊スポーツ

▼ソフトバンクがロッテに連勝。ポストシーズンは昨年から12連勝となり、4年連続の日本シリーズ出場を決めた。シリーズに4年以上続けて出場は90~94年西武以来6… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンクが2試合連続の逆転勝ちで、1位のアドバンテージ1勝を含め、無傷の3連勝でCSを突破した    ◇   ◇   ◇ソフトバンク孫正義オーナー(CS2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東海大菅生が日大三を破り、6年ぶり3度目の優勝を果たした。先発したエース左腕の本田峻也投手(2年)と、福原聖矢捕手(1年)はU15日本代表からバッテリーを組む… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(66)が15日午後、チャーター機で羽田空港に到着した。  新型コロナウイルスの第3波が訪れる中、IOCのトップはマスク姿で登場。東京五輪の延期…

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東京スポーツ

大相撲11月場所8日目(15日、東京・両国国技館)、元大関の小結照ノ富士(28=伊勢ケ浜)が幕内大栄翔(27=追手風)に押し出されて今場所初黒星。中日での勝ち越しはならず、7勝1敗で優勝争いから一歩…

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サンケイスポーツ

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は15日、ペイペイドームで第2戦が行われ、3年ぶりにリーグ優勝したソフトバンクが2位ロッテに6-4で2連勝を飾り、リーグ優勝による1勝のアドバンテージを加えて3勝として4年連続20度目(南海、ダイエー時代を含む)の日本シリーズ進出を決めた。

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サンケイスポーツ

能見篤史は本当にいらなかったのでしょうか? フリーエージェント(FA)の大野雄大(中日)に対しては本当に本腰を入れた獲得工作を行ったのでしょうか? 来季が勝負の年となる矢野燿大監督(51)にとって本当に必要なものは、戦力編成を担う球団フロントの正しいビジョンと腕力です。阪神は2020年シーズンを60勝53敗7分けの2位で終えました。矢野監督はシーズン終了の報告を藤原崇起オーナー(68)=阪神電鉄会長=に行い、続投要請を受諾。来季は3年契約の3年目、勝負の年を迎えます。同オーナーは12月1日付人事で球団社長を兼務し、指揮官と二人三脚で来季16年ぶりのリーグ制覇を目指しますが、今の阪神に何が足りない…いやほしいのか。星野革命をつぶさに見てきた者として「フロント力」に尽きると思っています。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク6-4ロッテ、2回戦、ソフトバンク3勝、15日、ペイペイD)ソフトバンクが2試合連続で逆転勝ちした。0-3の二回に中村晃の2ランで追い上げ、四回に中村晃の2打席連続の2ランと松田宣のソロで3点を奪って逆転。七回は周東の適時三塁打で加点した。五回から継投でリードを守った。

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日刊スポーツ

ジュビロ磐田は1-1でファジアーノ岡山と引き分け、4戦勝ちなし(3分け1敗)となった。後半18分にFW中野誠也(25)が右クロスをヘディングで合わせて先制。し…

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日刊スポーツ

FIFAランク11位の強豪メキシコが、同38位の韓国に3-2で逆転勝ちした。前半21分に先制点を許したが、FWヒメネス(29=ウルバーハンプトン)とFWロサノ…

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日刊スポーツ

神戸が2試合連続無得点で4連敗を喫し、DF西大伍は「調子とか言う前に弱いです。力がない」と自分たちを切り捨てた。前半にFW藤本が何度も決定機を外し、後半に湘南…

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日刊スポーツ

湘南ベルマーレはすべて完封で3連勝を飾り、不敗を6試合に伸ばした。東京五輪を狙うGK谷は、スター軍団神戸の猛攻をビッグセーブの連続で阻止。「厳しい試合を0点に…

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日刊スポーツ

東山が2大会ぶり4度目の全国出場を逃した。2大会連続の出場を狙う京都橘に、2点先制を許した。後半32分に、左CKからMF藤枝康佑(2年)が頭で押し込み1点を返…

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東京スポーツ

ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、オープニングマッチでは〝不死身の78歳〟ことグレート小鹿大日本プロレス会長と〝悲しき中年〟井上雅央(50)…

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スポーツニッポン

関大は昇格シーズンで2連敗スタートになった。同組の立命大が同大に敗れたことで、全国大学選手権出場が消滅した。

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スポーツニッポン

順位を決めるメダルレース2本が予選上位10艇で争われ、東京五輪男子代表の岡田奎樹(24=トヨタ自動車東日本)外薗潤平(29=JR九州)組が2年ぶり3度目の優勝を飾った。連覇を狙った女子代表の吉田愛(40)吉岡美帆(30=ともにベネッセ)組は5位。大会は男女の区別なく行い、女子ペアでトップの吉田・吉岡組が全日本女子選手権の覇者となった。

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スポーツニッポン

大相撲11月場所は15日、東京・両国国技館で8日目の取組が行われ、大関・貴景勝が北勝富士を引き落としで下し、自身初の中日での勝ち越し。全勝をキープして単独トップに立った。

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東京スポーツ

 卓球の東京五輪代表・張本智和(17=木下グループ)は15日、男子W杯(中国・威海)のシングルス準決勝でリオ五輪金メダルの馬竜(32=中国)に3―4で敗れ、決勝進出を逃した。  最初のゲームを落とした…

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東京スポーツ

 国内女子ゴルフの「伊藤園レディス」最終日(15日、千葉・グレートアイランドC=パー72)、67で回った酒井美紀(29=国際スポーツ振興協会)は12アンダーで並んだ古江彩佳(20)とのプレーオフで敗れ…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所8日目(15日、東京・両国国技館)新入幕天空海(30=立浪)が幕内炎鵬(26=宮城野)を下して4勝目(4敗)。取組後は、星を五分に戻し「調子がいいというよりは落ち着いて(相撲が)取れ…

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東京スポーツ

 J1湘南の東京五輪世代GK谷晃生(19)が15日の神戸戦(ノエスタ)で〝守護神〟の名にふさわしい活躍ぶりを見せた。  前半28分にFW藤本憲明(31)シュートを右足で防ぐと、その後も決定機の場面で好…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・8日目」(15日、両国国技館) 2度の右膝手術を乗り越え、18年初場所以来16場所ぶり十両復帰した人気業師の宇良(28)=木瀬=が千代鳳(九重)を押し出して、連勝で5勝3敗と白星先行で折り返した。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・8日目」(15日、両国国技館) 初日から連勝を続けていた小結照ノ富士(伊勢ケ浜)に土がついた。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・8日目」(15日、両国国技館) 大関貴景勝(千賀ノ浦)が優勝争いの単独トップに立った。この日、北勝富士(八角)を引き落として、初日から8連勝で勝ち越した。同じく無敗だった小結照ノ富士(伊勢ケ浜)は大栄翔(追手風)に敗れ1敗に後退した。

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デイリースポーツ

「欧州ネーションズリーグ、スイス1-1スペイン」(14日、バーゼル) スペインは2度のPKを失敗して逆転の可能性を逃し、最終盤にFWジェラール・モレノが挙げた得点で辛くも引き分け。次週にセビリアで行われるホームでのグループリーグ最終節で決勝ラウンド進出を賭けてドイツと対戦することになった。

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デイリースポーツ

全日本スキー連盟(SAJ)の矢船保夫専務理事は15日、10月の役員改選で北野貴裕会長や強化責任者の皆川賢太郎競技本部長ら7人の理事選任が否決され、理事の定数を満たせない事態になった問題で、12月6日に開く臨時の評議員会と理事会で新体制が発足するとの見通しを示した。 SAJは15日の臨時評議員会で、追加の理事候補を選ぶ選考委員7人を承認。北野氏や皆川氏がこれまでの成果を評議員に説明した。

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デイリースポーツ

明治安田J3第27節最終日(15日・Pikaraスタジアムほか=3試合)2位の長野は讃岐を2-1で下し、勝ち点を49に伸ばした。沼津は鹿児島を3-1で破り、八戸とG大阪U-23(23歳以下)は1-1で引き分けた。

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク6-4ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ソフトバンクの王貞治球団会長はペイペイドームでクライマックスシリーズ制覇の瞬間を見届けた。

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク6-4ロッテ」(15日、ペイペイドーム) 今季途中に海外FA権を取得したロッテ・沢村拓一投手が、自身の今後について言及。FAについて問われ、「終わったばかりなのでこれからゆっくり考えます」と熟考する姿勢を示した。

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スポーツニッポン

18日に日本代表と対戦するメキシコ代表が14日、オーストリアで行われた国際親善試合で韓国代表に3―2と逆転勝ちした。

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デイリースポーツ

 三井住友VISA太平洋マスターズ最終日(15日・静岡県太平洋クラブ御殿場=7262ヤード、パー70)3位から出た26歳の香妻陣一朗が最終18番のイーグルのほか4バーディー、2ボギー、1ダブルボギーで68にまとめ、通算8アンダー、272でツアー初優勝を果たした。賞金2400万円を獲得。 首位から70で回った木下稜介が1打差2位、アマチュアの中島啓太も70と伸ばせず通算6アンダーの3位だった。前回覇者の金谷拓実は4アンダーで5位。(出場63選手=アマ3、晴れ、気温15・6度、南の風4・3メートル、無観客)

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スポーツニッポン

湘南が攻守にかみ合い今季初の3連勝、6試合負けなしとなった。前半は神戸に攻め込まれてピンチの連続だったが、GK谷晃生(19)が何度も好セーブ。後半は攻める回数が増えてリズムをつかむと、33分にカウンターからMF山田直輝(30)のパスを受けたMF岡本拓也(28)がGKと1対1になってゴール左に決めて先制。39分には右サイドハーフウェーライン付近で相手からボールを奪ったMF斉藤未月(21)がそのま…

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デイリースポーツ

 伊藤園レディース最終日(15日・千葉県グレートアイランドC=6741ヤード、パー72)20歳の古江彩佳が酒井美紀とのプレーオフを3ホール目で制し、今季2勝目を挙げた。アマチュアだった昨年の1勝を含め通算3勝目で、賞金1800万円を獲得。古江は首位タイから70、酒井は6位から67で回り、通算12アンダーの204で並んだ。 イ・ボミ、ペ・ソンウ、ユン・チェヨンの韓国勢が2打差の3位で、菅沼菜々が通算9アンダーの6位となった。昨年優勝の鈴木愛は6アンダーで12位、渋野日向子は4アンダーで23位。

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日刊スポーツ

東京五輪柔道女子52キロ級代表の阿部詩(20=日体大)が15日、兄の一二三(23=パーク24)が出場する同五輪男子66キロ級代表決定戦(12月中旬、東京・講道…

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日刊スポーツ

新潟アルビレックスBBは3連勝を逃した。レバンガ北海道に76-82で敗れた。第4クオーター(Q)で逆転し、一時は5点リード。だが終盤に3連続で3点シュートを許…

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日刊スポーツ

世界ランキング4位の張本智和(17=木下グループ)が同3位で16年リオデジャネイロ五輪男子シングルス金メダリストの馬竜(32=中国)にフルゲームの末、3-4で…

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日刊スポーツ

住友電工のルーキー阿部弘輝(22)が4区(9・5キロ)で26分44秒の区間新をマークした。従来の記録を9秒塗り替えた。調子は直前まで上がらなかったというが、何…

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日刊スポーツ

関学大がスクラム、モールで圧倒。リーグ2連勝で、2年連続の全国大学選手権出場へ大きく前進した。前半14分、敵陣ゴールラインまで5メートル付近から、モールを押し…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第2日(15日、神戸0-2湘南、ノエスタ)神戸がNECと共同で、観客のマスクの着用状況やスタジアム内の混雑度を検知するシステムを使った実証実験を行った。新型コロナウイルス感染防止対策を強化し、観客増につなげる狙い。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第2日(15日、神戸0-2湘南、ノエスタ)湘南が後半に2得点した。33分、山田のスルーパスを受けた岡本が右足で先制。その6分後には斉藤がハーフライン付近からロングシュートを決めた。神戸は優位に立った前半に何度も決定機を得たが、湘南のGK谷の好守に阻まれた。

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東京スポーツ

パ・リーグ王者のソフトバンクが15日、2位ロッテとのCS第2戦(ペイペイドーム)に6―4で勝利して日本シリーズ進出を決めた。  工藤監督は「選手たちがどうすれば勝てるのか、抑えられるかをコーチの皆さ…

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東京スポーツ

本当に大丈夫なのか…。J1神戸(ノエスタ)は、15日に湘南と対戦。ベルギー代表の招集を辞退したDFトーマス・フェルマーレン(35)が6試合ぶりに先発復帰。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(3…

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サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は15日、東京、神奈川など1都8県で決勝などが行われた。男女各3校が出場権を得る東京では女子の準決勝で勝利した文京学院大女、共栄学園に続き、3位決定戦で下北沢成徳を2-1(25-16、22-25、25-19)で下した八王子実践が、6年連続43度目の全国切符をつかんだ。

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サンケイスポーツ

日本相撲協会は15日、元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=の現役引退と、年寄「秀ノ山」の襲名を発表した。

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サンケイスポーツ

(2020 パーソル クライマックスシリーズ パ 第2戦、ソフトバンク6-4ロッテ、15日、ペイペイドーム)ソフトバンクはロッテに6-4で逆転勝利し、2連勝で4年連続20度目(南海、ダイエー時代を含む)の日本シリーズ進出を決めた。試合後、王貞治球団会長(80)が取材に対応。2試合連続の逆転勝利に「ホークスらしい試合でね。2試合で出場を決めた。工藤監督率いるホークスは強いなと、改めて感じています」と選手たちが頼もしかった。

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日刊スポーツ

東海大菅生が、14年以来6年ぶり3度目の優勝を果たした。2年越しの念願だ。18年秋は準優勝。センバツ出場を有力視されながら、落選した。優勝が絶対条件。若林弘泰… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日大三は終盤の守備の乱れが痛かった。0-2の2回途中から登板した宇山翼投手(2年)は、6回まで0を続けた。先発した準決勝からの連投だったが「昨日よりも体は軽か… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

今季限りで引退した阪神投手・藤川球児氏が15日、自身のツイッターを更新。10日に行われた自身の引退試合で巨人・重信の対応について、賛否が上がっていることに反応した。 「引退試合の対戦内容が少し話題になっているようなので…」と切り出すと、「必要性を感じない議論ですね」と言い切った。

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サンケイスポーツ

三井住友VISA太平洋マスターズ最終日(15日、静岡県太平洋クラブ御殿場=7262ヤード、パー70)3位から出た26歳の香妻陣一朗が最終18番のイーグルのほか4バーディー、2ボギー、1ダブルボギーで68にまとめ、通算8アンダー、272でツアー初優勝を果たした。賞金2400万円を獲得。

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パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は15日、ペイペイドームで第2戦が行われ、3年ぶりにリーグ優勝したソフトバンクが2位ロッテに6-4で2連勝を飾り、リーグ優勝による1勝のアドバンテージを加えて3勝として4年連続20度目(南海、ダイエー時代を含む)の日本シリーズ進出を決めた。

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伊藤園レディース最終日(15日、千葉県グレートアイランドC=6741ヤード、パー72)20歳の古江彩佳が酒井美紀とのプレーオフを3ホール目で制し、今季2勝目を挙げた。アマチュアだった昨年の1勝を含め通算3勝目で、賞金1800万円を獲得。古江は首位タイから70、酒井は6位から67で回り、通算12アンダーの204で並んだ。

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大相撲11月場所8日目(15日、両国国技館)12月9日に日本相撲協会定年の65歳の誕生日を迎える高砂親方(元大関朝潮)がNHKでテレビ解説を務めた。近大から1978年春場所で初土俵を踏み、額から流血するほど強烈なぶちかましを武器に83年春場所後に大関昇進。現役時代の一番の思い出には、85年春場所に果たした唯一の優勝を挙げた。

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スポーツニッポン

男女それぞれレースが行われ、女子はトライアスロンとの2種目で東京パラリンピックを目指す土田和歌子(46=八千代工業)が1時間39分42秒で優勝した。

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 大相撲11月場所8日目(15日、東京・両国国技館)、元大関の十両琴奨菊(36=佐渡ヶ嶽)が引退と年寄「秀ノ山」の襲名を発表した。  この日、オンラインで引退会見を行った琴奨菊は「なんとか頑張って土俵…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸0-2湘南」(15日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸が湘南に敗れ、今季初の4連敗を喫した。ベルギー代表を招集辞退したDFトーマス・フェルマーレン(35)が6試合ぶりに先発復帰し、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)はフル出場した。ベンチ外となったFWドウグラス(32)を除き、ほぼベストメンバーで臨んだが、それでも勝てなかった。

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デイリースポーツ

ソフトバンクが2試合連続で逆転勝ちした。0-3の二回に中村晃の2ランで追い上げ、四回に中村晃の2打席連続の2ランと松田宣のソロで3点を奪って逆転。七回は周東の適時三塁打で加点した。五回から継投でリードを守った。 ロッテは一回に安田の2点二塁打などで3点を先制したが、チェン・ウェインが四回途中5失点と粘れなかった。

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「パCS・第2戦、ソフトバンク6-4ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ソフトバンクが逆転で連勝を飾り、4年連続で日本シリーズ進出を決めた。

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「パCS・第2戦、ソフトバンク6-4ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ソフトバンクが逆転で連勝を飾り、4年連続で日本シリーズ進出を決めた。

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「パCS・第2戦、ソフトバンク6-4ロッテ」(15日、ペイペイドーム) 今季途中に海外FA権を取得したロッテ・沢村拓一投手が、自身の今後について言及。「チャンピオンになることはできなかったので、今は正直、悔しい思いが大きい。終わったばかりなのでこれからゆっくり考えます」と語った。

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パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は15日、ペイペイドームで第2戦が行われ、3年ぶりにリーグ優勝したソフトバンクが2位ロッテに6-4で2連勝を飾り、リーグ優勝による1勝のアドバンテージを加えて3勝として4年連続20度目(南海、ダイエー時代を含む)の日本シリーズ進出を決めた。 ソフトバンクは2-3の四回に中村晃のこの日2本目となる2ランで逆転。ポストシーズンでは昨年のCSファーストステージ第2戦から12連勝となった。

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J1神戸は15日、湘南(ノエスタ)に0―2で敗れ、リーグ戦4連敗を喫した。  前節までの直近8試合で1勝1分け6敗と思うような結果を残せていない神戸は、序盤から猛攻を仕掛ける。前半28分に、元スペイ…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク6-4ロッテ、2回戦、ソフトバンク3勝、15日、ペイペイD)ソフトバンクが2試合連続で逆転勝ちした。0-3の二回に中村晃の2ランで追い上げ、四回に中村晃の2打席連続の2ランと松田宣のソロで3点を奪って逆転。七回は周東の適時三塁打で加点した。五回から継投でリードを守った。

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(パ・リーグ、ソフトバンク6-4ロッテ、2回戦、ソフトバンク3勝、15日、ペイペイD)リーグ王者のソフトバンクがレギュラーシーズン2位のロッテに逆転勝利。優勝チームに与えられる1勝のアドバンテージを含めて3勝とし、4年連続の日本シリーズ進出を決めた。これで年をまたぎ、ポストシーズンの連勝記録を「12」とした。4年連続の日本一を懸けた巨人との日本シリーズは、21日に京セラドーム大阪で開幕する。

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 東海大菅生が秋季高校野球東京都大会の決勝で日大三を6―1で下し、15年以来6年ぶり4度目のセンバツ出場が当確となった。

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サンケイスポーツ

大分車いすマラソンは15日、大分県庁前-大分市営陸上競技場のコースで行われ、男子は既に東京パラリンピック代表に内定している26歳の鈴木朋樹(トヨタ自動車)が独走態勢を築き、1時間22分2秒で初優勝した。

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サンケイスポーツ

大分車いすマラソンは15日、大分県庁前-大分市営陸上競技場のコースで行われ、女子はトライアスロンでも代表を目指す46歳の土田和歌子(八千代工業)が1時間39分42秒で優勝し、マラソンでの東京大会出場に前進した。喜納翼(タイヤランド沖縄)は2位だった。

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日刊スポーツ

ソフトバンクが2試合連続の逆転勝ちで、1位のアドバンテージ1勝を含め、無傷の3連勝でCSを突破した。初回にロッテに3点を先制されたが、4回までに中村晃外野手(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテ藤原恭大外野手(20)が単打3本で猛打賞の活躍を見せた。2回、変化球を中前打しCS初安打。4回にも右前打を放つと、2点を追う9回先頭でもソフトバンクの守… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

クライマックスシリーズ第2戦。日本シリーズ進出に王手をかけたソフトバンクがロッテと対戦。ソフトバンクは3点を追う2回に中村晃の1号2ランで1点差とし、4回にも… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、日本ハム-阪神」(15日、アイビースタジアム) 先発した阪神・西純矢投手は6回1/3を7安打5失点。六回までは自己最多となる8つの三振を奪う快投を見せた。七回は不運もあり、3失点。イニング途中での降板となった。

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デイリースポーツ

今シーズンを2位で終えた阪神が15日午後、甲子園での秋季練習を開始した。2軍打撃コーチから昇格した北川1軍打撃コーチもユニホーム姿で参加。井上新ヘッドコーチが5分を越える訓示を行うなど、新体制での練習開始となった。 「休みは短かったですけど、今日から新たに2021年が始まるという気持ちでグラウンドに来ていますし、そのようなことを伝えました」と自身も練習前に訓示を行った矢野監督。

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東京スポーツ

東京五輪柔道女子52キロ級代表の阿部詩(20)が15日、日体大2020年度入学歓迎式に在学生代表として出席し、新入生に向けて歓迎の辞を送った。  同式は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で春の入学式…

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サンケイスポーツ

大分車いすマラソンは15日、大分県庁前-大分市営陸上競技場のコースで行われ、男子は既に東京パラリンピック代表に内定している26歳の鈴木朋樹(トヨタ自動車)が独走態勢を築き、1時間22分2秒で初優勝した。

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サンケイスポーツ

セーリングの全日本470級選手権最終日は15日、神奈川県の江の島ヨットハーバー沖で上位10艇によるメダルレースが2度行われ、東京五輪男子代表の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が初日からの首位を守って優勝を決めた。

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サンケイスポーツ

日本相撲協会は15日、元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=の現役引退と、年寄「秀ノ山」の襲名を発表した。同日の臨時理事会で承認した。オンラインで記者会見した琴奨菊は体の限界を理由に挙げ「できるのなら、まだ相撲を取りたいのが本音。自分の相撲を取れないと感じたので終わりにしようと思った。やれることは全てやった」と率直に語った。

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サンケイスポーツ

卓球の男子ワールドカップ(W杯)最終日は15日、中国の威海で行われ、東京五輪代表で世界ランキング4位の張本智和(木下グループ)は準決勝で、同3位で世界選手権3連覇の馬竜(中国)に3-4で競り負け、同日の3位決定戦に回った。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸とNECが共同となり、この日のスタジアムで顔認証や映像分析技術を活用した実証実験を行った。報道受付では、顔認証技術とサーマルカメラを組み合わせた…

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日刊スポーツ

京都橘が2大会連続9度目の全国出場を決めた。J2徳島に入団が内定しているFW西野太陽(3年)を擁し、今大会5戦32得点2失点と、圧倒的な得点力を見せた。試合開…

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日刊スポーツ

東福岡が2年ぶり21回目の全国切符を手にした。猛攻をしかけながら、堅守の九州国際大付の攻略に苦しんだ。だが、後半40分、MF遠藤貴成(3年)がペナルティーエリ…

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スポーツニッポン

16場所ぶりに十両に復帰し、5日目に十両以上では27年ぶりの決まり手「居反り」で勝利した東13枚目の宇良(28=木瀬部屋)が、東7枚目の千代鳳(28=九重部屋)を押し出し、5勝目を挙げた。立ち合いで低い体勢から相手の右足を狙った足取りは不発。押し込まれた土俵際から相手の引きに乗じて反撃し、そのまま押し出した。「たまたま形がうまく入っただけ。自分が強いわけでもなくて、チャンスをつかめた。大きい相…

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スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第12戦「伊藤園レディース」は15日、千葉県のグレートアイランドC(6741ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われ、ミレニアム世代の古江彩佳(20=フリー)が通算12アンダーで並んだ酒井美紀(29=国際スポーツ振興協会)とのプレーオフを3ホール目で制し、通算3勝目を手にした。

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スポーツニッポン

西十両2枚目の松鳳山(36=二所ノ関部屋)は、この日引退会見に臨んだ元大関で西十両3枚目の琴奨菊について「同級生(同学年)の兄弟子で、ずっとトップを走っていた人。お疲れさまです」と言葉を贈った。

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東京スポーツ

 ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、メインでは天龍と引退試合(2015年11月15日、両国国技館)を行った新日本プロレスのレインメーカーことオ…

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東京スポーツ

 大分車いすマラソン(大分県庁前発・大分市営陸上競技場着、42・195キロ)が15日に行われた。  男子は、東京パラリンピック代表に内定している鈴木朋樹(26=トヨタ自動車)が1時間22分2秒で優勝。…

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東京スポーツ

 男子ゴルフの「三井住友VISA太平洋マスターズ」最終日(15日、静岡・太平洋C御殿場C=パー70)、最終ホールでイーグルを奪った香妻陣一朗(26)が68とスコアを伸ばし、8アンダーでツアー初優勝を飾…

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デイリースポーツ

来春に甲子園球場で開催される第93回選抜高校野球大会の出場校選考の重要な資料となる秋季大会は15日、東京で東海大菅生が6年ぶりに優勝し、10地区全てが終了した。各地区の優勝校が出場する明治神宮大会は、新型コロナウイルスの影響で大会中止が決まっている。 近畿は智弁学園(奈良)が9年ぶりに優勝。北海道は北海が10年ぶり、北信越は敦賀気比(福井)が5年ぶりに制した。

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デイリースポーツ

日本相撲協会は15日、元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=の現役引退と、年寄「秀ノ山」の襲名を発表した。同日の臨時理事会で承認した。オンラインで記者会見した琴奨菊は体の限界を理由に挙げ「できるのなら、まだ相撲を取りたいのが本音。自分の相撲を取れないと感じたので終わりにしようと思った。やれることは全てやった」と率直に語った。 今後は佐渡ケ嶽部屋付きの親方として後進を育成する。「壁にぶつかり、その先を知らずに苦しむ子がたくさんいる。その先の光景を見せられるような指導をしていきたい」と抱負を語った。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が15日、来日した。同日午後、専用機で東京・羽田空港に到着した。新型コロナウイルスの影響により東京五輪が来夏に延期されてから、初めての日本訪問。16日午前に菅義偉首相と会談し、大会開催に向けた緊密な連携を確認する見通し。欧米や日本で感染が再拡大しているが、中止を議論することはないと明言している。 バッハ氏は9月に、就任直後の首相と電話会談し、早期訪日の希望を伝えていた。首相との会談では、各国・地域へのワクチン供給などの感染対策や、五輪を狙ったサイバー攻撃への対処などについても意見を交わすもようだ。

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本選抜競技会帯広大会最終日は15日、北海道の明治北海道十勝オーバルで行われ、1500メートルの女子は世界記録保持者の高木美帆(日体大職)が1分54秒65の好タイムで優勝した。男子は一戸誠太郎(ANA)が1分46秒01で勝ち、土屋陸(日本電産サンキョー)が0秒61差の2位。 男子1万メートルは小川拓朗(栃木県スポーツ協会)が13分36秒81で制し、女子5000メートルはウイリアムソン・レミ(大東大)が7分11秒46で1位だった。

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デイリースポーツ

大分車いすマラソンは15日、大分県庁前-大分市営陸上競技場のコースで行われ、男子は既に東京パラリンピック代表に内定している26歳の鈴木朋樹(トヨタ自動車)が独走態勢を築き、1時間22分2秒で初優勝した。 パラ3大会連続出場で54歳の山本浩之(はぁとスペース)が1時間26分44秒で2位、28歳で初出場を目指す渡辺勝(凸版印刷)は同タイムながら着差で3位。2位以下の選手は東京大会の出場権を争うランキングで上位に浮上できず、出場は極めて難しくなった。

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク-ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ロッテ先発のチェン・ウェインが一発攻勢の前に沈んだ。

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク-ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ロッテ・沢村拓一投手が三者凡退に仕留め、意地をみせた。

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スポーツニッポン

神戸が今季初の4連敗を喫した。ホームに湘南を迎えた一戦は、元スペイン代表MFイニエスタら主力が先発出場。FWドウグラス以外は現状のベストともいえる布陣を構成し、試合の主導権を握りながらも、最前線に入ったFW藤本のシュートはバーやポストに阻まれる。

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日刊スポーツ

男子は東京パラリンピック代表に内定している鈴木朋樹(26=トヨタ自動車)が、世界を意識した積極的なレース運びで圧勝した。タイムは1時間22分2秒。2位の山本浩…

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日刊スポーツ

今季から京産大を率いる15年W杯日本代表の伊藤鐘史監督(39)が、開幕2連勝にも厳しい評価を下した。前半を10-10で折り返し、後半4分にNO8ヴェア・タモエ…

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日刊スポーツ

トヨタ自動車が大会新記録となる3時間51分19で7連覇を果たし、来年元日の全日本実業団対抗駅伝の出場を決めた。今季から新加入のビダン・カロキが2区(8・5キロ…

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日刊スポーツ

世界ランキング4位の張本智和(17=木下グループ)が同3位で16年リオデジャネイロ五輪男子シングルス金メダリストの馬竜(32=中国)にフルゲームの末、3-4で…

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東京スポーツ

ソフトバンク・中村晃が15日、ロッテとのクライマックスシリーズ第2戦(ペイペイドーム)で2打席連続アーチを放った。  3点を追いかける2回、走者を一塁に置いてチェン・ウェインから右翼席に運ぶ強烈な2…

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サンケイスポーツ

伊藤園レディス最終日(15日、千葉・グレートアイランドC=6741ヤード、パー72)首位から出た古江彩佳(20)=フリー=が通算12アンダーで首位に並んだ酒井美紀(29)=国際スポーツ振興協会=とのプレーオフを3ホール目のバーディーで制し、9月の「デサントレディース東海」以来の優勝を果たした。史上7人目のアマチュア優勝を達成した昨年の「富士通レディース」を含めて通算3勝目。

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サンケイスポーツ

サッカーの日本代表は1-0で勝った国際親善試合のパナマ戦から一夜明けた14日、オーストリアのグラーツ近郊で練習した。三好(アントワープ)は13日のパナマ戦にフル出場し、終盤にGKと1対1の絶好機を生かせなかった。「最後のビッグチャンスを決め切る力が足りていない。一番の課題」と反省した。

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サンケイスポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が15日、来日した。同日午後、専用機で東京・羽田空港に到着した。新型コロナウイルスの影響により東京五輪が来夏に延期されてから、初めての日本訪問。16日午前に菅義偉首相と会談し、大会開催に向けた緊密な連携を確認する見通し。欧米や日本で感染が再拡大しているが、中止を議論することはないと明言している。

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日刊スポーツ

ソフトバンク先発の東浜巨投手(30)が4回7安打3失点で降板したことを反省した。初回、2安打と3四死球で3点を先制された。2回以降も毎回安打を浴びたが追加点は… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトのアルバート・スアレス投手(31)が15日、帰国のため渡米した。来日2シーズン目となった今季は、12試合に先発し4勝4敗。防御率2・67。日本食に親し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権最終日は15日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、ソロ・フリールーティン(FR)で小俣夏乃(アクラブ調布)が87・8333点を出して優勝した。小俣はテクニカルルーティン(TR)と合わせたソロ2冠で、前日のデュエットFRを含めて計3種目を制した。

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サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は15日、東京都で女子の準決勝が行われた。文京学院大女が下北沢成徳を2-1(23-25、25-17、25-19)で、共栄学園が八王子実践を2-1(16-25、25-20、25-19)で下し、本大会出場を決めた。文京学院大女は4年連続12度目、共栄学園は2年連続25度目の全国切符をつかんだ。東京は男女各3校に本大会の出場権が与えられる。

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サンケイスポーツ

スピードスケートの全日本選抜競技会帯広大会最終日は15日、北海道の明治北海道十勝オーバルで行われ、1500メートルの女子は世界記録保持者の高木美帆(日体大職)が1分54秒65の好タイムで優勝した。男子は一戸誠太郎(ANA)が1分46秒01で勝ち、土屋陸(日本電産サンキョー)が0秒61差の2位。

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サンケイスポーツ

首位と1打差の3位から出た香妻陣一朗(26)=フリー=が1イーグル、4バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの68で回り、通算8アンダーで逆転。ツアー初優勝を飾った。1打差の2位は木下稜介(29)=ハートランド。アマチュアの中島啓太(20)=日体大2年=は6アンダーの3位、前回大会優勝の金谷拓実(22)=東北福祉大4年=は4アンダーの5位に終わった。

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東京スポーツ

 ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、センダイガールズの2冠王の怪物・橋本千紘(28)が男子に交じりながらもケタ外れのパワーを見せつけた。  現…

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スポーツニッポン

男女それぞれレースが行われ、男子は東京パラリンピックに内定している鈴木朋樹(26=トヨタ自動車)が1時間22分2秒で初優勝した。

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東京スポーツ

 ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、セミでは〝性悪王〟鈴木みのる(52)が圧巻の存在感を見せつけた。  鈴木は天龍が引退(2015年11月15…

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東京スポーツ

 ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、メインでは天龍と引退試合(2015年11月15日、両国国技館)を行った新日本プロレスのレインメーカーことオ…

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スポーツニッポン

日本相撲協会は15日、大関を通算32場所務めた十両・琴奨菊(36)の現役引退および年寄「秀ノ山」の襲名を発表。リモート会見した秀ノ山親方は「何とか頑張って土俵を務めて、応援してくれる方に結果を出そう思ってやったが、体が言うことを聞かず、ここが自分の終わりかと思って決断しました」と土俵に別れを告げた。

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スポーツニッポン

京産大が展開ラグビーで2連勝とし、1位通過に王手をかけた。10―10で折り返した後半は、ボールがよく動き、スペースを突いて敵陣に攻め込んだ。ゴール前まで押し寄せた4分は、No・8ヴェア・タモエフォラウ(1年)が1メートル86、138キロの巨漢に物を言わせてフィニッシュ。札幌山の手からやってきた期待の留学生が勝ち越しトライを挙げた。

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東京スポーツ

 大相撲11月場所8日目(15日、東京・両国国技館)、元大関琴奨菊(36=佐渡ヶ嶽)が国技館でオンラインによる引退会見を行った。約19年間に及んだ現役生活に終止符を打ち「やるべきことをすべてやったが、…

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東京スポーツ

 イングランド・サッカー協会(FA)は現地時間13日、12月1日に予定していた女子のイングランド―ノルウェー戦を中止にすると発表した。  FAによると、同国のシェフィールドにノルウェー代表を招くことに…

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク-ロッテ」(15日、ペイペイドーム) 甲斐キャノンがピンチを救った。

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デイリースポーツ

オリックスの張奕投手(26)が15日、大阪市内の球団施設で契約更改に臨み、300万増の1100万円でサインした。(金額は推定) 右肘痛で出遅れた今季は13試合に登板して2勝4敗、防御率4・31。オフ期間は「(来季は)ケガをしないように柔軟を(意識して)やっていきたい」とテーマを掲げた。

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク-ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ソフトバンクが7、8番の二者連続アーチで試合をひっくり返した。

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク-ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ロッテ先発のチェン・ウェインが一発攻勢の前に沈んだ。

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東京スポーツ

サッカーの欧州ネーションズリーグが14日、各地で行われた。  スペインはスイスと対戦し、1―1で引き分けた。スペインのセルヒオ・ラモス(34=レアル・マドリード)が代表戦177試合目の出場。元イタリ…

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サンケイスポーツ

右肩負傷により大相撲11月場所3日目から休場した大関朝乃山が来年1月の初場所で初のかど番を迎えることが15日、決まった。同日に発表された9日目の取組に入らず、今場所の負け越しが決定した。

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サンケイスポーツ

オリックス・張奕投手が15日、大阪市此花区の球団施設で契約更改に臨み、今季年俸から300万円増の1100万円でサインした。

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サンケイスポーツ

日本相撲協会は15日、元大関で西十両3枚目琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽=の現役引退と、年寄「秀ノ山」の襲名を発表した。同日の理事会で承認した。今後は佐渡ケ嶽部屋付きの親方として後進を指導する。

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日刊スポーツ

ソフトバンク中村晃外野手(31)が、2回に1号2ランを放ち1点差に追い上げた。0-3の2回1死一塁、7番に入った中村晃は初球144キロの直球を右翼席に運んだ。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

日本代表GKシュミット・ダニエルは、17日のメキシコ代表戦に向けた意気込みなどについて語った。

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サンケイスポーツ

来夏の東京五輪柔道女子52キロ級代表に内定している世界選手権2連覇中の阿部詩(うた、20)が15日、東京・世田谷キャンパスで行われた日体大の入学歓迎式に在学生代表として出席した。

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サンケイスポーツ

男子テニスの年間成績上位者で争われるツアー最終戦、日東電工ATPファイナルは15日、ロンドンで開幕する。1970年に東京で初開催されてから50周年となる今年の大会は、新型コロナウイルスの影響により無観客で実施される。

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サンケイスポーツ

東海大菅生は、一回に4番・堀町沖永内野手(2年)の左前打で先制し、二回にも1点を加え、七回に暴投と敵失、2本の適時打などで4点を加えた。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、兵庫県内のジムに所属する20代の男子プロ選手など5人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したと発表した。同ジムではこれまで、練習生とプロ選手の計2人の新型コロナ感染が13日までに判明しており、陽性者は計7人となった。ジムは閉館している。 新たに発覚した5人は、20代トレーナー、30代プロ選手、20代プロ選手、10代練習生、50代練習生ですべて男性。9、10日まで練習や指導を行っていた。JBCによると、50代練習生は発熱の症状で入院しており、その他は、けん怠感、発熱、下痢などの症状で自宅待機している。

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日刊スポーツ

Jリーグは15日、同日に予定していたJ2第34節の愛媛FC-ヴァンフォーレ甲府(午後1時、ニンジニアスタジアム)の試合を中止にすると発表した。代替日は12月9…

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東京スポーツ

 ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、オープニングマッチでは〝不死身の78歳〟ことグレート小鹿大日本プロレス会長と〝悲しき中年〟井上雅央(50)…

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 ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、センダイガールズの2冠王の怪物・橋本千紘(28)が男子に混じりながらもケタ外れのパワーを見せつけた。  現…

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 ミスタープロレスこと天龍源一郎(70)の引退5周年記念大会(15日、後楽園ホール)が行われ、セミでは〝性悪王〟鈴木みのる(52)が圧巻の存在感を見せつけた。  鈴木は天龍が引退(2015年11月15…

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東京スポーツ

【ジョージア州オーガスタ14日(日本時間15日)発】ゴルフのメジャー「マスターズ」(オーガスタナショナルGC)3日目は、世界ランキング1位のダスティン・ジョンソン(36=米国)が1イーグル、5バーディ…

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東京スポーツ

 ニューヨーク・ポスト紙(電子版)は14日(日本時間15日)、「メッツは田中を排除できない」との見出しを立て、メッツによるヤンキースからFAとなった田中将大投手(32)の獲得を改めて提言した。メッツは…

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デイリースポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権最終日は15日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、ソロ・フリールーティン(FR)で小俣夏乃(アクラブ調布)が87・8333点を出して優勝した。小俣はテクニカルルーティン(TR)と合わせたソロ2冠で、前日のデュエットFRを含めて計3種目を制した。

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デイリースポーツ

西武からドラフト1位で指名された桐蔭横浜大の渡部健人内野手(21)=176センチ、112キロ、右投げ右打ち=が15日、横浜市内で入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高払い5千万円、年俸1600万円で合意した。「(同僚の)山川選手や中村選手を超えられるように、スケールの大きい選手になりたい」と意欲を示した。 大きな体から放つ長打力が魅力だ。まずは来年の開幕1軍を目標に掲げ「ダイヤモンド一周は気持ちいい。本塁打にはこだわりたい」と抱負を語った。球団から山川のバットが贈られ「打席にどういう気持ちで入っているのか聞いてみたい」と目を輝かせた。(金額は推定)

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デイリースポーツ

「パCS・第2戦、ソフトバンク-ロッテ」(15日、ペイペイドーム) 日本シリーズ進出に王手をかけているソフトバンクが反撃だ。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球東京大会・決勝、東海大菅生6-1日大三」(15日、神宮球場) 東海大菅生が14年以来3度目の優勝で来春センバツ出場に当確ランプをともした。

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「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は14日、準決勝第1組の第1日を終えて4チーム中3位だった。最終日の15日に上位2チームに入れば、決勝(21、22日)…

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世界記録保持者の高木美帆(26=日体大職)がリンク記録を0秒38更新する1分54秒65で優勝した。ゴール後は笑顔を見せ、両手でガッツポーズを決める姿もあった。…

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男子は東京パラリンピック代表に内定している鈴木朋樹(26=トヨタ自動車)が1時間22分2秒で優勝した。鈴木はスタート直後からトップに立ち、5キロ過ぎから独走。…

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平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)女子団体追い抜き、マススタートの金メダリスト、高木菜那(28=日本電産サンキョー)が1分57秒47で2位に入った。リンク新…

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40歳でニューイヤーへ-。陸上男子5000メートルの元日本記録保持者・松宮隆行(愛知製鋼)が6区(8・5キロ)で区間6位となる25分19秒の走りを見せた。タス…

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サンケイスポーツ

日本との対戦が控えているメキシコ代表は現地時間14日、韓国との親善試合を3-2の勝利で終えた。

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選手4人が新型コロナウイルスに感染した韓国代表は14日(日本時間15日)にオーストリアでメキシコ代表と対戦。2―3で逆転負けを喫した。  序盤からメキシコペースで試合が進んだが、韓国はワンチャンスを…

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サッカーの欧州ネーションズリーグが14日、各地で行われ、前回大会の王者でFWクリスチアーノ・ロナウド(35=ユベントス)擁するポルトガルは、フランスと対戦し、0―1で敗れた。  強豪同士の一戦は、前…

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西武からドラフト1位で指名された桐蔭横浜大の渡部健人内野手(21)=176センチ、112キロ、右投げ右打ち=が15日、横浜市内で入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高払い5000万円、年俸1600万円で合意した。「(同僚の)山川選手や中村選手を超えられるように、スケールの大きい選手になりたい」と意欲を示した。

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サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は15日、東京、神奈川など1都8県で決勝などが行われた。男女各3校が出場権を得る東京では準決勝で勝利した駿台学園、東亜学園に続き、3位決定戦で東海大菅生を2-0(25-22、27-25)で下した安田学園が、15年ぶり6度目の全国切符をつかんだ。

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4番に返り咲いたロッテ安田尚憲内野手(21)が2戦連続の先制打を放った。1回1死二、三塁、ソフトバンク東浜の外角寄りの変化球を逆らうことなく左中間へ。先制の2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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クライマックスシリーズ第2戦。日本シリーズ進出に王手をかけたソフトバンクがロッテと対戦。先発はソフトバンクが東浜、ロッテはチェン・ウェイン。–《redbol… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

中日のヤリエル・ロドリゲス投手(23)が14日、母国のキューバに向けて日本を出国した。

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中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が14日、母国のキューバに向けて日本を出国した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグCS、ソフトバンク-ロッテ、2回戦、15日、ペイペイドーム)4番に復帰したロッテ・安田尚憲内野手(21)が一回1死二、三塁で左中間を破る先制の2点適時二塁打を放った。1ボールからの2球目、ソフトバンク先発・東浜のシンカーを捉えた。安田は7番で先発出場した第1戦で二回の初打席でCS史上最年少弾となる先制2ランを放っていた。

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スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第12戦「伊藤園レディース」は15日、千葉県のグレートアイランドC(6741ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われ、最終組が前半9ホールを終えた時点で4バーディー、ボギーなしと伸ばしている酒井美紀(29=国際スポーツ振興協会)が通算11アンダーで単独首位に浮上した。

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スポーツニッポン

男女それぞれレースが行われ、女子はトライアスロンとの2種目で東京パラリンピックを目指す土田和歌子(46=八千代工業)が1時間39分42秒で優勝した。今回土田は東京大会出場を目指す上での最低目標タイム(1時間36分26)には及ばなかったが、世界ランキングで13位から7位に浮上。出場に向けて大きく前進した。男子は東京大会に唯一内定している鈴木朋樹(26=トヨタ自動車)が1時間22分2秒で制した。

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東京スポーツ

 日本ブラインドサッカー協会(JBFA)が主催する「アクサ×KPMG 2020カップ」の1次ラウンドが14日、天王洲公園野球場C面(東京・品川区)で行われ、パペレシアル品川(東京)が準決勝ラウンド1位…

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デイリースポーツ

元日本ハム監督で野球解説者の大島康徳氏が15日、公式ブログを更新し、阪神・藤川球児投手の引退試合を巡る一部の議論に苦言を呈した。 藤川は10日に甲子園球場で行われた巨人戦の九回に登板。12球全てストレートを投じ、坂本と中島を三振、重信を二飛に打ち取って現役を終えた。この試合を巡り、重信が三振しなかったことや、公式戦で引退試合を行うことなどへの論議がネット上を中心に起き、15日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」でもこの話題が取り上げられた。

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デイリースポーツ

「CS第2戦、ソフトバンク-ロッテ」(15日、ペイペイドーム) ロッテが4番・安田の2点適時打で先制点をもぎ取った。

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東京スポーツ

【米国マサチューセッツ州ボストン14日(日本時間15日)発】大リーグ公式サイトは14日(同15日)、『エンゼルス新GMのやることリスト』と題した特集記事を掲載した。  バットボーイから始まった大リーグ…

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サンケイスポーツ

(2020 パーソル クライマックスシリーズ パ 第2戦、ソフトバンク-ロッテ、15日、ペイペイドーム)ソフトバンク・和田毅投手(39)がキャッチボールなどで調整。16日の先発登板に向けて汗を流した。15日に敗れた場合にのみ、回ってくる登板に「ポストシーズン用のピッチングはない。気の緩みを出さないように」と意気込んだ。

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サンケイスポーツ

ヤクルトは15日、アルバート・スアレス投手(31)が米国に帰国したと発表した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグCS、ソフトバンク-ロッテ、2回戦、15日、ペイペイドーム)CS突破に後がなくなったロッテは第1戦から打順を大幅に変更。第1戦で7番で先発出場しCS史上最年少本塁打を放った安田尚憲内野手(21)を「4番・三塁」に据えた。

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サンケイスポーツ

14日に開幕したパ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)はレギュラーシーズン優勝のソフトバンクが2位・ロッテに先勝。この日の第2戦に勝つか引き分けると4年連続の日本シリーズ進出が決まる。先発は東浜。

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日刊スポーツ

レッズでワールドシリーズ優勝に貢献し、殿堂入りを果たしたジョニー・ベンチ氏(72)がこのほど、自身が所有していた記念品の数々を競売にかけ、落札総額は200万ド… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ジャイアンツの開幕試合でマスクをかぶったタイラー・ハインマン捕手(29)は13日、自身のツイッターを介し、カージナルスと契約を結んだことを明らかにした。NBC… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

クライマックスシリーズ第2戦。日本シリーズ進出に王手をかけたソフトバンクがロッテと対戦。先発はソフトバンクが東浜、ロッテはチェン・ウェイン。試合開始は午後1時… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指す東京大会は決勝戦。東海大菅生と日大三が激突。優勝校はセンバツ当確となる。https://www.n… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、日本ハム-阪神」(15日、アイビースタジアム) 阪神は日本ハムとの一戦で先発は西純矢投手。前回先発した8日・西武戦(南郷)では5回2/3を投げ2失点だった。清宮や野村といった強打者との対戦に平田2軍監督も期待していた。

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サンケイスポーツ

★10・3キロのアラ 11月6日、飯岡『三次郎丸』 釣り人=真部覚正さん(川口市) ★50センチのアマダイ 11月8日、小田原早川『坂口丸』 釣り人=青木亘さん(小田原市) ★ダンゴ釣りで51センチのクロダイ 11月8日、清水港『ふじや釣舟店』 釣り人=宮田英男さん(岡崎市)

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サンケイスポーツ

パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)が14日に開幕し、レギュラーシーズン優勝のソフトバンクが2位・ロッテに4-3で逆転勝ちした。試合を締めたクローザーの森唯斗投手(28)は、力を込めながら内容を振り返った。

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日刊スポーツ

Jリーグは15日、同日に予定していたJ2第34節の愛媛FC-ヴァンフォーレ甲府(午後1時、ニンジニアスタジアム)の試合を中止にすると発表した。前日14日、愛媛…

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日刊スポーツ

静岡県勢2校が、そろって全国切符を手にした。常葉大橘は神村学園伊賀分校(三重)に2-0で快勝し、2大会連続12度目の大舞台へ。MF榊原琴乃(1年)が、2アシス…

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日刊スポーツ

静岡県勢2校が、そろって全国切符を手にした。全国2連覇を目指す藤枝順心は帝京大可児(岐阜)に8-0で圧勝し、17大会連続17度目の全国大会(来年1月3日開幕、…

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日刊スポーツ

藤枝MYFCが10試合ぶりに勝った。アウェーのロアッソ熊本戦でFW大石治寿(つぐとし、31=静岡学園高出)が2得点。DF秋山貴嗣(28)が追加点を挙げ、3-2…

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日刊スポーツ

サッカーのJ2愛媛FCは15日、松山市のニンジニアスタジアムで同日に予定していたヴァンフォーレ甲府戦を中止すると発表した。新型コロナウイルスの検査で選手1人が…

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スポーツニッポン

女子1500メートルが行われ、世界記録保持者の高木美帆(26=日体大職)がリンクレコードの1分54秒65で優勝した。2位は1分57秒47で高木菜那(28=日本電産サンキョー)、3位には1分58秒83で小野寺優奈(22=富士急)が入った。

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東京スポーツ

【ジョージア州オーガスタ14日(日本時間15日)発】ゴルフのメジャー「マスターズ」(オーガスタナショナルGC)3日目は、世界ランキング1位のダスティン・ジョンソン(36=米国)が1イーグル、5バーディ…

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東京スポーツ

【ジョージア州オーガスタ14日(日本時間15日)発】ゴルフのメジャー「マスターズ」(オーガスタナショナルGC)3日目、昨年に続く2度目の出場で初めて決勝ラウンドに進んだ今平周吾(28)は、2バーディー…

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東京スポーツ

 日本相撲協会は15日、理事会で元大関の十両琴奨菊(36=佐渡ヶ嶽)の引退と年寄「秀ノ山」襲名を承認したことを発表した。  琴奨菊は9月の秋場所で左ふくらはぎを負傷し、2勝10敗3休の成績に終わって、…

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デイリースポーツ

日本相撲協会は15日、元大関で西十両3枚目の琴奨菊(36)=本名菊次一弘、福岡県出身、佐渡ケ嶽部屋=の現役引退と、年寄「秀ノ山」の襲名を発表した。同日の理事会で承認した。琴奨菊は佐渡ケ嶽部屋付きの親方として後進を指導する。 関取最年長の琴奨菊は9月の秋場所で左ふくらはぎを痛めて途中休場し、11月場所は15年ぶりに十両降下。13日の6日目まで1勝5敗と不振で、14日に休場を届け出ていた。

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デイリースポーツ

日本相撲協会は15日、理事会を開き元大関で十両の琴奨菊(36)=本名・菊次一弘、佐渡ケ嶽=が引退し、年寄秀ノ山の襲名を承認したことを発表した。 同日午後に引退会見を行う予定。

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デイリースポーツ

DeNAは15日、佐野恵太内野手の新背番号が7に変更となることを発表した。 背番号44でプレーした今季は4番に大抜てきされ、打率・328、20本塁打、69打点の好成績。初のタイトルとなる首位打者を獲得した。

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デイリースポーツ

元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が15日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演し、父で国民的英雄だったミスタープロ野球・長嶋茂雄氏の引退試合に行かなかったことを明かした。 番組では阪神・藤川球児投手の引退試合についてトーク。その流れでミスターの伝説的な引退試合の話題になったが、当時、小学校3年生だった一茂は「歯医者に行ってましたよ。だって歯が痛かったんだもん」と仰天告白した。

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デイリースポーツ

巨人や大リーグでプレーした上原浩治氏が15日、インスタグラムを更新。レッドソックス時代の自身とユニホーム姿の長男・一真さんの写真を比較し、「似てます?」と問いかけた。 フォロワーは「イケメン」、「似てます、すてき」、「目元そっくり」、「ダル投手かと思いました」などとコメント。上原氏は「ダルみたいな選手になってほしい~」と絵文字をつけてちゃめっ気たっぷりにツイートした。

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日刊スポーツ

札幌山の手が女子3連覇を飾った。昨年の全国大会は2回戦で36分のスピード敗退。新チーム始動時から体育館に「あの36分を忘れるな」と張り出し、気持ちを高めてきた…

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日刊スポーツ

道と道教委が展開する「もうひとつのクライマクス」プロジェクト応援アンバサダーとして、日本ハムの田中賢介スペシャルアドバイザー(SA)が、表彰式に出席した。同プ…

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日刊スポーツ

恵庭南が準決勝で、2年ぶりの全国切符を狙う東海大札幌をストレートで下し、2年連続の全国出場権を獲得した。決勝で敗れ準優勝も、記虎新太主将(3年)は「最後の大会…

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日刊スポーツ

北海道科学大高が昨年同様、決勝で恵庭南を下し、2連覇を飾った。主将で187センチの柿崎晃(3年)、セッターの大堀尚也(3年)ら全国経験者が4人残り、戦力は充実…

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日刊スポーツ

長く苦しんでいた東海大「黄金世代」の1人が復活を印象付けた。トヨタ紡織のルーキー羽生拓矢(23)が1区(12・0キロ)で区間新の34分14秒。トップでタスキを…

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サンケイスポーツ

サッカーのJ2愛媛は15日、松山市ニンジニアスタジアムでの同日の甲府戦を中止すると発表した。愛媛の選手1人が14日に新型コロナウイルスの検査で陽性と判定された。

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