「2020年11月18日」の記事一覧

東京スポーツ

J2磐田は18日、FW小川航基(23)とDF舩木翔(22)がクラブの行動規律に違反したとして、処分を下したと発表した。  両選手は、10月25日の群馬戦(ヤマハ)後に知人と接触。知人から新型コロナウ…

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東京スポーツ

J1川崎の東京五輪世代MF三笘薫(23)が抜群の存在感を発揮した。  18日の横浜M戦(日産)で0―0の後半からピッチに立つと、同8分にいきなり見せた。ペナルティーエリア左からマイナスのパスを送った…

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サンケイスポーツ

明治安田J3第28節(18日、パナソニックスタジアム吹田ほか=9試合)無敗の首位秋田がG大阪U-23(23歳以下)に2-0で快勝し、勝ち点68として6試合を残して優勝を決めた。来季は初のJ2に昇格する。2位の長野が鳥取に敗れて勝ち点差が19に開き、逆転の可能性がなくなった。

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サンケイスポーツ

J1浦和は18日、MF関根貴大(25)が17日に東京都渋谷区で乗用車を運転中にオートバイと接触事故を起こしたと発表した。オートバイは転倒し、運転していた男性は首や腰の捻挫で全治2週間と診断。関根にけがはなかった。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第32節第3日(18日、仙台2-2FC東京、ユアスタ)G大阪戦(14日)で18試合ぶりに勝利した仙台は、連勝こそ逃したが終盤に追い付いた。価値ある引き分けに、今季まだ勝利のないホームの観客からも大きな拍手が起こった。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第30節第2日(18日、川崎3-1横浜M、等々力)横浜Mは前半40分に連係ミスからGK高丘が一発退場となったが、1人少ない後半も健闘した。0-1の後半14分に右CKから畠中が決め、さらに鋭いカウンターからエリキが決定機を迎える場面もあった。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第32節第3日(18日、仙台2-2FC東京、ユアスタ)FC東京は7試合ぶりの複数得点だったが、仙台に追い付かれた。長谷川監督は「(1-0の)前半にもう1点決めていれば」と悔やんだ。

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東京スポーツ

 19日開幕の国内女子ゴルフ「エリエールレディス」の会場エリエールGC松山と好相性の一人がルーキーの西郷真央(19=大東建託)だ。  このコースで行われた昨年6月の「日本女子アマ」では今季ツアー優勝を…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、仙台2-2FC東京」(18日、ユアテックスタジアム仙台) FC東京が24日からカタールで行われるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出発前最後の試合でドローに終わった。これで2試合連続で白星から遠ざかったことになったが、7月の札幌戦で負傷し長期離脱していたキャプテンのMF東慶悟(30)が約4カ月ぶりに復帰。先発で後半25分までプレーし「ピッチに立てる喜びを感じた。この気持ちを忘れずにやっていきたい」と語った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸0-1浦和」(18日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸はホーム最終戦も敗れ、今季最多となる5連敗のままアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に挑むことになった。三浦淳寛監督(46)は試合後のセレモニーで「Jリーグの成績は残念な結果になってしまったが、我々がやっていることは間違いない。苦しい時に逃げずに向き合うことは絶対に続けていきたい。ACLで結果を出すためにクラブ全体で、神戸に関わる全員で本気で向き合いたい」などとあいさつした。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎3-1横浜M」(18日、等々力陸上競技場) 首位を独走している川崎が勝利した。次戦・21日の大分戦(昭和電ド)に勝利すれば、2年ぶり3度目のJ1優勝が決まる。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、仙台2-2FC東京」(18日、ユアテックスタジアム仙台) 仙台はあと1点が決まらず、今季初のホーム白星を逃した。前節のG大阪戦で18試合ぶりに勝利した勢いもあり、上位のFC東京を最後まで追い詰めた。

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サンケイスポーツ

 中日OBで野球殿堂入りした立浪和義氏が、来年の春季キャンプで中日の臨時コーチを務めることが18日、分かった。加藤宏幸球団代表は「球団からお願いした。若い選手にとってもいいのではないかと思う」と説明した。立浪氏が現役時代につけた背番号3を背負う主将の高橋周平は「どういう感覚で打っていたのかなどを聞いてみたい」と話した。

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東京スポーツ

悪い流れを断ち切った。J1浦和は18日に神戸(ノエスタ)と対戦し、1―0で勝利。10月24日のC大阪戦(埼スタ)以来、4試合ぶりの白星を飾った。  前半から神戸イレブンの果敢な攻撃の前に苦しい展開を…

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サンケイスポーツ

 大相撲11月場所11日目(18日、両国国技館)NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(52)=元小結=が珍事に遭遇し、「何か見えない力が働いているんですかね。これから出てくる上位陣は気づいていますかね」と首をかしげた。

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サンケイスポーツ

DeNAの飯塚悟史投手(24)が18日、宮崎市内で契約更改交渉に臨み、野球協約が定める減額制限(1億円以下は25%)に迫る24・5%減の、年俸845万円でサインした。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第28節(18日・パナソニックスタジアム吹田ほか=9試合)無敗の首位秋田がG大阪U-23(23歳以下)に2-0で快勝し、勝ち点68として6試合を残して優勝を決めた。来季は初のJ2に昇格する。2位の長野が鳥取に敗れて勝ち点差が19に開き、逆転の可能性がなくなった。

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日刊スポーツ

怪力ルーキーや! 阪神ドラフト1位の近大・佐藤輝明内野手(21)が18日、母校の仁川学院(兵庫)でプロ入りの報告会を行った。まだ無名だった高校時代に防球ネット… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

怪力ルーキーや! 阪神ドラフト1位の近大・佐藤輝明内野手(21)が18日、母校の仁川学院(兵庫)でプロ入りの報告会を行った。まだ無名だった高校時代に防球ネット… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級1位で世界3階級を制した田中恒成(畑中)が9日間行っていた合宿を終えたと18日、所属ジムが発表した。12月31日の世界戦では同級王者の井岡一翔(Ambition)と対戦する。 田中は関東地方の三つのジムで計26ラウンドのスパーリングをこなし「無事にけがなく終え、いろいろな選手と練習できてよかった。いろいろなジムを回りながら緊張感もあって良い合宿だった」と談話を発表した。今後はジムがある名古屋で練習予定。「スパーリングをやりながら対策を練って仕上げていきたい」と意気込んだ。

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日刊スポーツ

ベガルタ仙台がホーム初勝利と2連勝を逃したが、2度追いつき引き分けた。0-1の後半2分、けがから復帰したMF兵藤の左クロスをFW長沢が頭で合わせ、2戦連続ゴー…

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デイリースポーツ

ボクシングのグリーンツダジムは18日、大阪・枚方市総合体育館で12月27日に元日本ウエルター級王者・矢田良太(グリーンツダ)-出田裕一(三迫)がメインイベント、IBFスーパーフライ級10位・奥本貴之(グリーンツダ)-日本フライ級9位・古谷昭男(六島)がセミファイナルの興行(ともに8回戦)を行うことを発表した。本石昌也会長はこの興行で、3500人収容の会場に「1300~1500人を考えている」と明かした。 同ジムは今年8月、コロナ禍後に関西では初となる有観客興行を同会場で行った。入場者全員にフェースシールドを配布し、警備員30人、医療スタッフ10人を配置するなどの感染予防を講じた。また、選手とスタッフの前日検査は総合病院を貸し切りで行い、隔離先となる近隣のホテルと試合会場までの送迎は、バスをチャーターして行った。今回の興行では「前回以上の感染予防策をとる」と、さらに警備を増員するという。

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日刊スポーツ

J3リーグ首位を独走するブラウブリッツ秋田がガンバ大阪U-23を2-0で下し、3年ぶりの優勝を飾り、J2昇格を決めた。28戦20勝8分け無敗と、圧倒的な強さを…

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日刊スポーツ

J3は18日、ブラウブリッツ秋田が3年ぶり2度目の優勝と初のJ2昇格を決めた。アウェーでガンバ大阪U-23に2-0と今季14度目の完封勝利。同時進行していた2…

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日刊スポーツ

川崎フロンターレは終了間際の2得点で横浜に3-1と競り勝ち、勝ち点を72に伸ばして21日の優勝に王手をかけた。同日の大分戦に勝利すれば、5試合を残して最速Vが…

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日刊スポーツ

FC東京は2度のリードを守りきれなかった。前半15分にFW永井の左クロスをFWレアンドロが右足で合わせて先制も、後半2分に追いつかれる。後半18分にMF高萩の…

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東京スポーツ

 来年夏に延期した東京五輪・パラリンピック大会へ向けた国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)、大会組織委による合同プロジェクトレビューが18日に都内で行われた。  この日…

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)と、東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、事務折衝を終え、合同記者会見を行った。 来日中、菅総理、小池都知事らと面会し、来夏の大会開催を強調したIOCのトーマス・バッハ会長がこの日、帰国。森会長は「バッハ会長は必ず(五輪を)実現するとおっしゃってくれた。大変心強い」と、話した。

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デイリースポーツ

柔道女子48キロ級で東京五輪代表の渡名喜風南(25)=パーク24=が18日、オンラインで取材に応じた。同学年のライバルで、リオデジャネイロ五輪銅メダルの近藤亜美(25)が10月に現役を引退したことを受けて、「近藤選手は高校生の時から常に自分が(背中を)追い続ける立場だった。自分を強くしてくれた1人だと思う。近藤選手の存在で、今自分はここ(五輪代表)までこられた」と感謝の言葉を述べた。 近藤は高校時代から第一線で活躍。13年インターハイ決勝は渡名喜を破って優勝している。19歳で出場した14年世界選手権で金メダルを獲得し、16年リオ五輪出場を果たすなど同世代をリードする存在だったが、今年10月に引退を表明した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸0-1浦和」(18日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸はホーム最終戦も敗れ、今季最多となる5連敗のままアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に挑むことになった。三浦淳寛監督(46)は試合後のセレモニーで「Jリーグの成績は残念な結果になってしまったが、我々がやっていることは間違いない。苦しい時に逃げずに向き合うことは絶対に続けていきたい。ACLで結果を出すためにクラブ全体で、神戸に関わる全員で本気で向き合いたい」などとあいさつした。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会、国際パラリンピック委員会と東京五輪・パラリンピック組織委員会などによる合同事務折衝は18日、最終日の会議を開いた。終了後、組織委の森喜朗会長は記者会見で「安全、安心な大会を開催するため、議論を尽くし、多くの人の理解と共感を得たい。関係機関と緊密に連携し、準備に尽力する」と述べた。 会見で組織委の武藤敏郎事務総長は、大会時に選手と接触する関係者について、新型コロナ対策の観点から原則2mの距離を確保すべきだとの方針を明らかにした。選手の選手村滞在期間をできるだけ短縮する観点から、入村や退村のタイミングの検討を進める考えも示した。

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デイリースポーツ

明治安田J3第28節(18日・パナソニックスタジアム吹田ほか=9試合)無敗の首位秋田がG大阪U-23(23歳以下)に2-0で快勝し、勝ち点68として6試合を残して優勝を決めた。来季は初のJ2に昇格する。2位の長野が鳥取に敗れて勝ち点差が19に開き、逆転の可能性がなくなった。 秋田は天皇杯全日本選手権の出場権も獲得し、12月23日の準々決勝から参戦する。

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デイリースポーツ

明治安田J1(18日・川崎市等々力陸上競技場ほか=3試合)首位の川崎は第30節の横浜M戦に3-1で勝ち、勝ち点72とした。1-1の終了間際にジェジエウと小林が得点した。21日の大分戦に勝つと2年ぶり3度目のリーグ制覇が決まり、引き分けるか負けても22日のG大阪の結果次第で優勝の可能性がある。 第31節は浦和がマルティノスの得点で神戸に1-0で競り勝った。神戸は5連敗。第32節の仙台-FC東京は2-2で引き分けた。

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デイリースポーツ

柔道男子60キロ級で東京五輪補欠代表の永山竜樹(24)=了徳寺大職=が18日、体重無差別の全日本選手権(12月26日、講道館)に初挑戦する意向を示した。自身のツイッターで「全日本選手権挑戦します!ずっと無差別で試合してみたかったので楽しみです!」と投稿した。 永山は男子最軽量の60キロ級で現在世界ランク1位。右組みだが、左右の担ぎ技、内股、捨て身技など抜群の身体能力から繰り出す投げ技のキレは随一。惜しくも東京五輪代表は逃したが、国際大会では無類の強さを誇り、世界選手権では2大会連続で銅メダルを獲得している。

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デイリースポーツ

J1浦和が18日、所属するMF関根貴大が乗用車を運転中に、バイクと接触事故を起こしたことを発表した。接触されたバイクを運転していた男性は救急車で病院に搬送され、頚椎・腰椎の捻挫で全治14日と診断されたとしている。 浦和は、今回の事故について「関係のみなさまには多大なるご迷惑をお掛けし、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。関根に対しては厳重注意を行い、全選手・関係者に向けて再発防止の取り組みを徹底するとしている。浦和は18日に神戸戦(ノエスタ)に勝利したが、この試合の登録メンバーに関根は入っていない。

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スポーツニッポン

浦和は18日、MF関根貴大(25)が前日17日、普通自動車を運転中に東京都渋谷区広尾1丁目付近でバイクと接触事故を起こしたと発表した。バイクを運転していた男性は救急車で病院へ搬送され、頸椎(けいつい)・腰椎の捻挫(全治14日)と診断された。クラブ側は関根に対し、厳重注意とともに再発防止に向け、全選手、関係者に交通安全への取り組みを徹底するとした。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で3月から中断していたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)東地区の1次リーグが18日、カタール・ドーハで再開した。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会が、来夏に延期された大会の準備状況や新型コロナウイルス対策について話し合う国際オリンピック委員会(IOC)国…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会が、来夏に延期された大会の準備状況や新型コロナウイルス対策について話し合う国際オリンピック委員会(IOC)国…

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日刊スポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会が、来夏に延期された大会の準備や新型コロナ対策等を話し合う国際オリンピック委員会(IOC)国際パラリンピック委員会(IPC)…

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日刊スポーツ

Bリーグのルーキーで“八村世代”の有望株が、3人制バスケで東京オリンピック(五輪)を目指す。都内で強化合宿中のバスケットボール3人制男子日本代表が18日、オン…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会が、来夏に延期された大会の準備状況や新型コロナウイルス対策について話し合う国際オリンピック委員会(IOC)国…

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東京スポーツ

J1川崎は18日に横浜M(等々力)と対戦。試合終了間際に勝ち越し点を奪った川崎が3―1で勝利を収め、勝ち点3を奪取。2年ぶりのリーグ優勝に王手をかけた。  神奈川ダービーは序盤から拮抗した展開。前半…

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東京スポーツ

J1浦和は18日、MF関根貴大(25)が17日に都内で乗用車を運転中、バイクと接触事故を起こしたと発表した。  クラブによると、17日の午後5時13分、関根が運転する普通乗用車(同乗者なし)が東京・…

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サンケイスポーツ

明治安田J3第28節(18日・パナソニックスタジアム吹田ほか=9試合)無敗の首位秋田がG大阪U-23(23歳以下)に2-0で快勝し、勝ち点68として6試合を残して優勝を決めた。来季は初のJ2に昇格する。2位の長野が鳥取に敗れて勝ち点差が19に開き、逆転の可能性がなくなった。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J3リーグ第28節が18日に行われ、ブラウブリッツ秋田のJ3優勝とJ2昇格が決定した。

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日刊スポーツ

今季中継ぎで20試合に登板したヤクルト今野龍太投手が、来季は勝利の方程式入りを狙う。フェニックスリーグ阪神戦で、1イニングを11球で無失点。フォークの制球力を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

貴景勝は琴勝峰の動きをよく見て取った。立ち合いは五分。その後、少し押し込まれたものの、相手が前掛かりになったところをタイミング良く左から突き落とした。

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スポーツニッポン

平幕の志摩ノ海とともに優勝争いのトップに立つ大関・貴景勝と1差で追う小結・照ノ富士がそれぞれ勝った。

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東京スポーツ

「エリエールレディス」(19日~、愛媛・エリエールGC=パー71)を前に、安田祐香(19=NEC)は「1か月休んでしまったので、焦りはあります」と本音を明かした。  頸椎捻挫で欠場した時期があった安田…

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東京スポーツ

 ドロ沼から抜け出せない。J1神戸は18日に浦和(ノエスタ)と対戦。0―1で敗れ、まさかのリーグ戦5連敗を喫した。  アジアチャンピオンズリーグ(ACL)前、最後のリーグ戦。何としても勝利が欲しい神戸…

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東京スポーツ

 J1川崎は18日に横浜M(等々力)と対戦。試合終了間際に勝ち越し点を奪った川崎が3―1で勝利を収め、勝ち点3を奪取。2年ぶりのリーグ優勝に大手をかけた。  神奈川ダービーは序盤から拮抗した展開。前半…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1 神戸0-1浦和」(18日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸はホーム最終戦も敗れ、今季最多となる5連敗のままアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に挑むことになった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸0-1浦和」(18日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸はホーム最終戦も敗れ、5連敗のままアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に挑むことになった。試合後、ホーム最終戦のセレモニーで三浦淳寛監督(46)は「Jリーグの成績は残念な結果になってしまったが、我々がやっていることは間違いない。人生でも良い時も苦しい時もあるが、苦しい時に逃げずに向き合うことは絶対に続けていきたいと思う」などあいさつし、ACLでの奮起を誓った。

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デイリースポーツ

巨人が18日、日本シリーズ出場のため大阪入りした。 今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で開幕が遅れ、東京ドームが都市対抗野球開催で使用できないため、京セラドーム大阪を本拠地にして戦う。

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スポーツニッポン

どん底のチーム状態でACLの舞台カタールへと旅立つことになり、神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)がサポーターに謝罪した。ホーム最終戦となった浦和戦に0―1で敗れ、今季初の5連敗。試合後のセレモニーでマイクの前に立った主将は、神妙な面持ちで語り始めた。

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東京スポーツ

西武・辻発彦監督(62)が18日、都内で後藤高志オーナー(71)へ今シーズンの終了報告を行った。  辻監督はリーグ3連覇を逃し、優勝したソフトバンクに15・5ゲーム差の3位に終わった今季を振り返り「…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第31節第2日(18日、神戸0-1浦和、ノエスタ)9年連続の2桁得点にあと1としている浦和の興梠は、この日は得点なし。自身の持つJ1記録更新と、歴代3位に並ぶ通算157点目はお預けとなった。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所11日目の18日、大関貴景勝が10勝目を挙げて今年の48勝目とし、初の年間最多勝を確定させた。同じく48勝の正代は休場中で、再出場しないことが確実。貴景勝はあと1勝すれば単独での達成が決まる。大関以上の年間最多勝は栃ノ心以来で2年ぶり。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所11日目(18日、両国国技館)幕尻の志摩ノ海は新入幕だった昨年夏場所以来8場所ぶりの10勝目を挙げた。豊昇龍の突き、押しを下からあてがってしのぐ。いなして泳がせ、低い体勢から押し倒した。「先手を取られたけれど、辛抱して取り切れた」と満足げだ。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所11日目(18日、両国国技館)照ノ富士は9勝目を挙げ、場所前からの目標で大関復帰の足がかりとなる2桁勝利を目前とした。「しっかり達成できればいい」と静かな口調で意欲を示した。

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日刊スポーツ

阪神井上広大外野手(19)が2戦連発となる3ランを放った。1-0の初回無死一、二塁で、ヤクルト市川の初球を振り抜き、左翼後方へ特大本塁打。先発の小野泰己投手(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

歩め、村上ロード! 阪神井上広大外野手(19)が、フェニックスリーグのヤクルト戦で2戦連発となる3ランを放った。1-0の無死一、二塁、市川の内に入った初球を振… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神北條史也内野手が「3番一塁」で先発した。途中出場した前日17日に続き、公式戦で経験のない一塁。「どこでも守れるというのは試合にでるチャンスが広がる。しっか… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

東京五輪新種目のバスケットボール3人制で、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで強化合宿中の男子日本代表候補が18日、オンラインで取材に応じ、強化責任者のトーステン・ロイブル氏は開催国枠で出場する五輪に向けた選手選考について「質の高い選手がそろっている。難しい選考になる」と実感を込めた。

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サンケイスポーツ

体重無差別で争う柔道の全日本選手権(12月26日、講道館)の参加申し込みが18日までに締め切られ、東京五輪代表では男子100キロ超級の原沢久喜(百五銀行)が出場を回避し、100キロ級で昨年覇者のウルフ・アロン(了徳寺大職)と90キロ級の向翔一郎(ALSOK)はエントリーした。

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サンケイスポーツ

J1鹿島は18日、FW染野が右足関節遊離体摘出手術を受け、治療期間に6週間を要すると発表した。

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日刊スポーツ

オーストリア遠征中のサッカー日本代表(FIFAランク27位)はメキシコ(同11位)と対戦し、0-2で敗れた。   ◇   ◇   ◇日本代表MF鎌田大地が、新…

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日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田は18日、FW小川航基(23)とDF舩木翔(22)の2人にクラブ規律違反に対する処分を行ったと発表した。処分は1週間の謹慎と罰金。なお、徴収し…

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日刊スポーツ

ロストフの悲劇の教訓は生かされなかった。オーストリア遠征中の日本代表(FIFAランク27位)はメキシコ(同11位)に完敗し、20年の最終戦を黒星で終えた。前半…

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日刊スポーツ

浦和レッズは後半38分、MFマルティノスが2試合連続となるゴールを奪い、敵地で勝利をつかんだ。左からのロングクロスを、右足ダイレクトで今季4点目を挙げた。今季…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸はACL再開前最後の試合は今季ホーム最終戦だったが、浦和レッズに敗れ、5連敗を喫した。若手中心で臨み、MFイニエスタは後半途中から登場。三浦監督…

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スポーツニッポン

柔道の東京五輪男子60キロ級代表の高藤直寿(27=パーク24)が18日、オンライン取材に応じ、来夏に延期となった大舞台に向け「五輪は夢であり目標であり、人生全てを出し切る場だと思っている。(16年の)リオデジャネイロ五輪で金メダルを獲れなかった悔しさを晴らしたい」などと意気込みを語った。

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スポーツニッポン

国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)と東京五輪・パラリンピック組織委員会などによる合同事務折衝は18日、最終日の会議を行った。会議後、大会の準備状況を監督するIOCのコーツ調整委員長や、組織委の森喜朗会長らが記者会見した。

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スポーツニッポン

柔道の東京五輪女子48キロ級代表の渡名喜風南(25=パーク24)が18日、オンライン取材に応じ、来夏に延期となった東京五輪に向けて「(コロナ禍で)柔道ができること、周りでサポートして下さっている人にも、改めて感謝の気持ちを感じている。五輪で恩返しできるように、優勝を目指して頑張りたい」と意気込みを語った。

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東京スポーツ

 大相撲11月場所11日目(18日、東京・両国国技館)、小結照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)が幕内妙義龍(34=境川)を下して2敗を守った。立ち合いから両差しを許しながらも後退することなく、相手を抱えてきめ…

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東京スポーツ

「エリエールレディス」(19日~、愛媛・エリエールGC=パー71)を前年覇者として迎える渋野日向子(22=サントリー)は「クラブハウスに着くまでに何人私がいるんだって感じ」と会場に掲げられた無数ののぼ…

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デイリースポーツ

「卓球・Tリーグ」(18日、東京都内) 3連覇を目指す東京が、昨季2位の琉球に2-3で敗北した。東京五輪代表の東京・水谷隼(31)=木下グループ=は、今年の全日本選手権3位の戸上隼輔(19)=明大=に3-0で完勝後、チームが2勝2敗のため行われた勝敗を決める1ゲームマッチに出場。今年1月の全日本王者・宇田幸矢(19)=明大=に8-11で敗北した。

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デイリースポーツ

J2磐田が18日、所属するFW小川航基、DF舩木翔の2人に1週間の謹慎と、罰金の処分を下すことを発表した。 クラブは「本人へ事情聴取を行い、クラブが定めていた行動規律に違反したことが認められた」ためと説明した。

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デイリースポーツ

大相撲11月場所11日目(18日・両国国技館)大関貴景勝は琴勝峰を冷静に突き落とし、幕尻の志摩ノ海は豊昇龍を押し倒して、ともに1敗で首位を堅持した。元大関の小結照ノ富士は妙義龍をきめ出して9勝2敗とした。 両関脇は黒星。隆の勝は翔猿にはたき込まれて6敗目を喫した。御嶽海は小結高安に押し出され、ともに6勝5敗。

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デイリースポーツ

東京五輪新種目のバスケットボール3人制で、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで強化合宿中の男子日本代表候補が18日、オンラインで取材に応じ、強化責任者のトーステン・ロイブル氏は開催国枠で出場する五輪に向けた選手選考について「質の高い選手がそろっている。難しい選考になる」と実感を込めた。 選手間の競争を促すため、今回は2月の前回合宿から6人増の16人が参加。3人制で実績のあるベテランや、19歳以下日本代表の経験がある22歳のマーフィー・アイザイア(広島)ら若手が加わった。マーフィーは「五輪でプレーできる可能性がある、いい機会だ」と話した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸0-1浦和」(18日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸はホーム最終戦も敗れ、5連敗のままアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に挑むことになった。

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デイリースポーツ

明治安田J1(18日・ノエビアスタジアム神戸ほか=3試合)第31節は浦和がマルティノスの得点で神戸に1-0で競り勝ち、勝ち点45とした。神戸は5連敗で同36のまま。

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デイリースポーツ

オリックス育成4位の釣寿生(つり・じゅい)捕手(18)=京都国際=が18日、神戸市内で入団交渉に臨み支度金300万円、年俸240万円(金額は推定)で仮契約を結んだ。背番号は「014」に決まった。 終始、緊張した様子で下山担当スカウトらとの仮契約を終えた釣は「改めて気を引き締めて、(入団までに)しっかり練習して準備していけたらと思います」と覚悟を口にした。また、“気合い”を座右の銘に挙げ「一番年下なので、年下らしく気合を入れてやっていきたい。同期の誰よりもはやく支配下になれるように頑張りたいです」と自身を奮い立たせた。

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スポーツニッポン

神戸が5連敗という厳しい状態でACLの舞台カタールへと旅立つことになった。今季ホーム最終戦となった浦和戦は、きっ抗した展開のまま終盤へ。迎えた後半38分、カウンターから攻め込まれ、最後はDF山中のクロスからMFマルティノスに鮮やかなボレーシュートを叩き込まれ、これが決勝点となった。

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日刊スポーツ

鈴木亜由子の日本郵政グループ連覇なるか。新谷仁美が加入した予選1位積水化学は?号砲は22日午後0時15分。速報します。–全日本実業団女子駅伝 特集トップペー…

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日刊スポーツ

17日に開幕した卓球のTリーグ男子は2日目、昨季2位の琉球が3連覇を狙う東京を3-2で破り、開幕戦の雪辱を果たした。ともに通算1勝1敗。東京は、前日の開幕戦で…

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日刊スポーツ

東京五輪柔道女子48キロ級代表の渡名喜風南(25=パーク24)が18日、オンライン取材に応じ、10月に現役引退した16年リオデジャネイロ五輪同階級銅メダルの近…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)柔道男子60キロ級代表の高藤直寿(27=パーク24)が、男子66キロ級代表決定戦(12月13日、東京・講道館)で争う19年世界王者の丸…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会は18日、来夏に延期された大会の競技スケジュールを一部変更したと発表した。マラソンスイミングが、暑さ対策のた…

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サンケイスポーツ

J2磐田は18日、クラブ規律違反があったとして、FW小川航とDF船木に1週間の謹慎と罰金の処分を科したと発表した。違反の詳細や罰金額は非公表。両選手は5日に新型コロナウイルス感染が判明した。

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東京スポーツ

ヤクルト一筋を貫く。  今年3年契約の3年目を終え、来年から新たに複数年契約を結ぶヤクルトの青木宣親外野手(38)が18日、神宮球場で取材に応じた。  来年以降の契約について青木は「自分はヤクルトで…

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サンケイスポーツ

オリックスが育成ドラフト4位で指名した京都国際高の釣寿生捕手(18)=181センチ、87キロ、右投げ右打ち=の入団が18日、決まった。支度金300万円、年俸240万円で合意した。

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スポーツニッポン

 スポーツニッポン新聞社が制定する「2020プロ野球最優秀バッテリー賞 powered by DAZN」(特別協賛・DAZN、協賛・イエローハット、長谷工グループ、協力・一般社団法人電池工業会)の選考委員会が都内で開かれ、年間最優秀バッテリーにセ・リーグから中日・大野雄大投手(32)と木下拓哉捕手(28)、パ・リーグからソフトバンク・千賀滉大投手(27)と甲斐拓也捕手(28)が選ばれた。

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サンケイスポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、お台場海浜公園で行われる五輪の水泳オープンウオーター(OWS)の開始時刻を、午前6時半に前倒しすると発表した。午前7時の計画だったが、猛暑に見舞われた昨年夏のテスト大会で、繰り上げを求める声が相次いでいた。

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サンケイスポーツ

プロボクシングのグリーンツダジムは18日、オンラインで会見し、大阪・枚方市総合体育館で12月27日に開催する興行の内容を発表した。

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日刊スポーツ

フルスイングで東北を沸かせる。楽天からドラフト5位指名を受けた仙台育英・入江大樹内野手(18)が18日、仙台市内で入団交渉に臨み、契約金3000万円、年俸55… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスは18日、育成ドラフト4位の京都国際・釣寿生(つり・じゅい)捕手(18)と神戸市内で仮契約を結んだ。支度金300万円、年俸240万円、背番号014。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

セ、パ両リーグは18日、10、11月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表し、セでは新人王候補の広島森下暢仁投手(23)が初受賞した。この期間5試合に登板して4勝… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、阪神-ヤクルト」(18日、アイビースタジアム) 阪神の井上広大外野手(19)が、2試合連続となる3ランを放った。

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サンケイスポーツ

(フェニックス・リーグ、ヤクルト1-7阪神、18日、アイビー)今季楽天からヤクルトに移籍した今野龍太投手(25)が1-7の九回にマウンドに上がり1回無安打無失点。直球の最速は150キロをマークした。

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サンケイスポーツ

バスケットボール3人制男子代表のトーステン・ロイブル・ディレクターコーチ(DC)と候補選手が18日、東京都内での合宿練習後にオンラインで取材に応じた。

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東京スポーツ

 全米ゴルフ協会(USGA)が「全米女子オープン」(12月10日~、テキサス州)の出場選手を18日発表し、9日付の世界ランクにより、小祝さくら(22=ニトリ)ら日本勢9人が新たに出場権を獲得。すでに出…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所11日目(18日、東京・両国国技館)、大関初優勝を狙う貴景勝(24=千賀ノ浦)が幕内琴勝峰(21=佐渡ヶ嶽)を下して10勝目。1敗でVレーストップの座を守った。  頭で当たって強烈な…

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デイリースポーツ

「欧州ネーションズリーグ、スペイン6-0ドイツ」(17日、セビリア) ドイツが前後半ともに3失点での大敗で準決勝進出を逃した、強豪国とはかけ離れた惨めなイメージを残した。18日のスペインのスポーツ各紙が報じており、同国の通信社エフェによると、1954年W杯スイス大会予選のハンガリー戦(3-8)以来の大敗になるという。

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デイリースポーツ

日本ハムの清水優心捕手(24)が18日、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で秋季練習に参加。守備練習やフリー打撃などを行い、来季の巻き返しを誓った。 6年目の今季、目標の正捕手の座は射止められなかった。出場は69試合にとどまり打率・193、3本塁打、16打点と持ち味の打力は鳴りを潜めた。加えて守備でも8失策、7捕逸と精細を欠き、「悔しいという思いもあるし、情けない」と唇をかんだ。

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デイリースポーツ

日本野球機構(NPB)の社員総会と12球団オーナー会議が18日、開かれ、総会では2019年度(19年10月から20年9月)の事業収支が8億9000万円の黒字となったことが報告された。支出が48億9000万円で、収入が57億8000万円だった。 今期で9年連続の黒字を確保。収入で大きく伸びたのはロゴ使用料などが含まれるゲーム管理手数料で、プロ野球の斉藤惇コミッショナー(81)は「予想以上」と説明。また、昨秋のプレミア12の業務委託料も収入増の要因となった。

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スポーツニッポン

サッカーJ2福岡の長谷部茂利監督(49)が18日、練習後のオンライン取材に応じた。

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東京スポーツ

プロ野球の12球団オーナー会議とNPB(日本野球機構)の社員総会が18日、開催された。  年内最後となった同会議終了後、オンラインで会見に臨んだ議長のDeNA南場智子オーナー(58)は「大変な困難の…

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日刊スポーツ

DeNA新人左腕の坂本裕哉投手が、380万円増の年俸1645万円で契約を更改した。6月25日中日戦でプロ初登板初勝利。右足首捻挫による長期離脱もあったが、4勝… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

番長体制スタート! DeNA三浦大輔新監督(46)が18日、横須賀市内の2軍施設「DOCK」での秋季練習から始動した。   ◇   ◇   ◇三浦新監督が、今… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武辻発彦監督が18日、都内のホテルでオーナー報告を行い、来季に向けて全面バックアップを約束された。   ◇   ◇   ◇守護神には目で訴える? 辻監督は国… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

楽天からドラフト5位指名を受けた入江大樹内野手(18)=仙台育英=が18日、宮城・仙台市内で入団交渉を行い、契約金3000万円、年俸550万円で合意した。 入団合意で「やっと実感がわいてきた」と感想を口にした入江。長打力が魅力なだけに「期待以上のものを出せる選手になりたい。ホームランは30本ぐらい打てる選手になりたい」とプロでの活躍を誓った。

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東京スポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)は18日、スポーツの価値を発信するため、副業・兼業限定で「デジタル戦略ディレクター」の公募をスタートさせた。公募期間は12月15日まで。  来年夏の東京五輪・パラリン…

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サンケイスポーツ

楽天がドラフト5位指名した宮城・仙台育英高の入江大樹内野手(18)=185センチ、83キロ、右投げ右打ち=の入団が18日、決まった。契約金3千万円、年俸550万円で合意した。オンライン取材に応じ「30本塁打を打てる選手になりたい」と意気込んだ。

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サンケイスポーツ

日本バスケットボール協会は18日、新型コロナウイルスの影響により、今月下旬に開催予定だった男子の2021年アジア・カップ予選が延期されたと発表した。国際連盟(FIBA)から通達を受けた。日本は27日にマレーシア、29日に中国と対戦予定だった。今後の代替日程などは未定。

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サンケイスポーツ

西武・後藤高志オーナー(71)が18日、来季の現役続行が確実となっている松坂大輔投手(40)の完全復活を待ち望んだ。

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サンケイスポーツ

男子ゴルフの「ダンロップフェニックス」(宮崎・フェニックスCC)が19日に開幕。大会初出場の金谷拓実(22)=東北福祉大4年=は18日、18ホールを回って最終調整した。「ティーショットが狭く、テレビで見るよりグリーンのアンジュレーション(起伏)も強い」とコースの印象を語った。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は18日、同日付でゼネラルマネジャー(GM)兼強化部長の玉乃淳氏(36)が強化部長を退任し、強化部スカウト担当の寺川能人氏(46)を強化…

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日刊スポーツ

16人の新型コロナウイルスの陽性が判明し活動を休止していた柏レイソルは18日、21日のサガン鳥栖戦に向け通常トレーニングを再開したことを発表した。柏はネルシー…

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は18日、神奈川県内の日本プロボクシング協会加盟ジムで20代の男性プロ選手1人が新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。 同選手は14日までジムで練習し、16日にPCR検査を受けた。現在の状況は無症状で、宿泊施設に隔離中。同ジムは保健所の指示待ちという。

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日刊スポーツ

U-19日本代表候補は、合宿最終日にJ2水戸ホーリーホックと練習試合を行い、FW斉藤光毅(19=横浜FC)とFW西川潤(18=セレッソ大阪)の得点で勝利した。…

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日刊スポーツ

INAC神戸レオネッサが18日、神戸市内のグラウンドで公開練習を行った。来季からWEリーグへ参入するINAC神戸は、21日にホームで行われるアルビレック新潟レ…

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スポーツニッポン

大相撲11月場所は18日、東京・両国国技館で11日目の取組が行われ、幕尻の東前頭17枚目・志摩ノ海は東前頭13枚目・豊昇龍を押し倒しで下して1敗をキープ。大関・貴景勝も結びの一番で西前頭5枚目・琴勝峰を退けて1敗を守った。

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東京スポーツ

 大相撲11月場所11日目(18日、東京・両国国技館)、幕内志摩ノ海(31=木瀬)が幕内豊昇龍(21=立浪)を押し倒して1敗を守った。取組後は「立ち合いから相手に先行されたと思ったけど、辛抱して取りき…

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東京スポーツ

 15日から日本に滞在していた国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(66)が18日午後、帰国の途に就いた。  今回の来日は来年夏の東京五輪開催への準備状況確認が目的。菅義偉首相(71…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・11日目」(18日、両国国技館) “昭和の大横綱”大鵬(故人)の孫で元関脇貴闘力の三男・西幕下筆頭の納谷(20)=大嶽=が十両貴源治(千賀ノ浦)を寄り倒しで破り、5勝目(1敗)を挙げ来年初場所(1月10日初日、東京・両国国技館)で新十両昇進を決定的にした。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・11日目」(18日、両国国技館) 2度の右膝手術を乗り越え、18年初場所以来16場所ぶり十両復帰した人気業師の宇良(28)=木瀬=が大翔丸(追手風)に押し出され、連勝は4で止まり4敗目(7勝)。2度目の立ち合いで、踏み込まれて、なすすべなく土俵を割った。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・11日目」(18日、両国国技館) 2敗同士の対戦となった宝富士(伊勢ケ浜)と竜電(高田川)の一戦は竜電が2敗を守った。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・11日目」(18日、両国国技館) 小結・照ノ富士(伊勢ケ浜)は妙義龍(境川)と対戦。極め出しで下し、トップと1差の2敗を守った。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・11日目」(18日、両国国技館) 大関・貴景勝(千賀ノ浦)は埼玉栄高の3学年後輩にあたる21歳の琴勝峰(佐渡ケ嶽)と初対決。

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デイリースポーツ

西武の辻発彦監督が18日、東京都内で後藤高志オーナーに3位に終わったシーズンの報告を行った。リーグ3連覇を逃したことを謝罪した上で「今年は勝つために何が必要かを勉強させられた。来季は必ずペナントを奪還できるよう頑張る」と就任5年目となる来季の優勝を目標に掲げた。 今季は打線の不振が響いたが、攻撃力に頼らないチームづくりの重要性を説き「143試合を戦う上で、投手力が一番重要。高橋光成を軸に先発投手陣がもっと強固なものになってくれば、優勝を十分狙える」と話した。後藤オーナーは「再度リーグ優勝を、西武グループを挙げて全面的にサポートしていきたい」と約束した。

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デイリースポーツ

プロ野球のオーナー会議と日本野球機構(NPB)の社員総会が18日、東京都内で開かれ、斉藤惇コミッショナーが終了後の記者会見で、今季レギュラーシーズンに来場した観客からの新型コロナウイルス感染報告は2件だったと明らかにした。 今季はシーズンが各球団120試合に短縮され、セ、パ両リーグ計720試合の観客動員数は482万3578人だった。NPBは来場者に、観戦後に感染が判明した際は主催球団に連絡するよう呼び掛けている。報告があった2人は、保健所の調査で球場での濃厚接触者はいないと判定された。

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スポーツニッポン

 スポーツニッポン新聞社が制定する「2020プロ野球最優秀バッテリー賞 powered by DAZN」(特別協賛・DAZN、協賛・イエローハット、長谷工グループ、協力・一般社団法人電池工業会)の選考委員会が都内で開かれ、年間最優秀バッテリーにセ・リーグから中日・大野雄大投手(32)と木下拓哉捕手(28)、パ・リーグからソフトバンク・千賀滉大投手(27)と甲斐拓也捕手(28)が選ばれた。

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スポーツニッポン

欧州ネーションズリーグは17日、各地で最終第6節が行われ、最高峰のリーグA・4組で首位ドイツがスペインに0―6で大敗。勝ち点を11としたスペインに逆転されて2位に転落し、準決勝(来年10月)進出を逃した。

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デイリースポーツ

 女子ゴルフの大王製紙エリエール・レディースが19日に愛媛県エリエールGC松山で開幕する。18日は出場選手が会場で調整し、昨年大会優勝の渋野日向子は「連覇は考えていない。結果にとらわれず、自分がやるべきことをしっかり追求したい」と控えめに話した。 渋野は前週の伊藤園レディースで今季国内初の予選通過を果たし、最高の23位。「納得がいくゴルフができた」と復調の気配はあったが、右足裏の痛みを抱えている。昨年に逆転劇を見せた大会を前にしても、威勢のいい言葉は出なかった。

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スポーツニッポン

J1はきょう18日に神戸―浦和、川崎F―横浜、仙台―FC東京の3試合が行われる。ACL出場クラブは再開前最後の試合となる。

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デイリースポーツ

 男子ゴルフのダンロップ・フェニックスは19日、宮崎・フェニックスCCで開幕する。18日は会場で出場選手が最終調整し、今秋プロ転向して大会初出場となる東北福祉大4年の金谷拓実は「どの試合も優勝したい。今週も優勝できたら本当にいい」と、プロ転向後の初勝利に飢えていた。 前週のツアー大会で3位だったアマチュアの20歳、中島啓太は「細かいミスが目立って勝ち切れなかったので、なくしていきたい」と課題を挙げた。2008年の2位以降は2桁順位が続く石川遼は「このコースで安定して上位に入れるゴルフを身につけたい」と意気込んだ。

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日刊スポーツ

日本バスケットボール協会は18日、この日から都内で始まった5人制男子日本代表強化合宿の参加選手を発表し、司令塔の富樫勇樹(27=千葉ジェッツ)や主将の篠山竜青…

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サンケイスポーツ

ウニオン・ベルリンは17日、MF遠藤渓太を含む故障者たちの状態について報告。日本代表MFは23~24日に練習に復帰できる見通しのようだ。

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サンケイスポーツ

選手、スタッフ計16人が新型コロナウイルスに感染したJ1柏が18日、約2週間ぶりにチーム練習を再開した。感染により一時入院していたネルシーニョ監督も参加し、21日の鳥栖戦に向けて1時間半ほど調整した。

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東京スポーツ

【なでしこリーグ歴代最多182点 大野忍 ひとりごと】前回、このコラムでお話をさせていただいてからしばらく間が空きましたが、女子サッカー界も小さいながらもいろいろな話題がありました。代表の盟友でもあっ…

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東京スポーツ

ドイツ2部ハノーバーに所属する日本代表MF原口元気(29)の行く末が怪しくなってきた。  同クラブは、新型コロナウイルスの影響により経営が悪化。ドイツ紙「ビルト」は「マーティン・カインド会長(76)…

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日刊スポーツ

新潟県高野連は、来春のセンバツの21世紀枠候補校に東京学館新潟を推薦し、18日に表彰した。主将の神保智哉捕手(2年)らが出席した。19年夏に初の決勝進出を決め… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテは18日、育成ドラフト1位指名の立正大淞南・谷川唯人捕手(18)と島根県内のホテルで契約を結んだ。支度金300万円、年俸230万円。谷川は強肩などのディ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日OB立浪和義氏(51=野球評論家)が来年の沖縄春季キャンプで臨時コーチを務めることが18日、分かった。09年に中日一筋22年で現役を引退。ミスタードラゴン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神からドラフト5位指名を受けた村上頌樹投手(22)=東洋大=が18日、埼玉県さいたま市内のホテルで仮契約を結んだ。契約金4000万円、年俸720万円(いずれも金額は推定)。伝統の一戦に登板して先輩、岡本から三振を奪うことを目標に「イメージはできている」と自信を口にした。 「巨人の4番には岡本さんがいるので。対決したら三振を取りたい。実戦できたらいいと思います」

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デイリースポーツ

4球団競合の末、阪神からドラフト1位指名を受けた佐藤輝明内野手(21)=近大=が18日、西宮市にある母校・仁川学院に凱旋(がいせん)訪問し、在校生約200名の前でプロ入りの報告会を行った。 同校コルベ講堂内にて開催された報告会。大ファンを公言しているももいろクローバーZ「行くぜっ!怪盗少女」を吹奏楽部の演奏に乗せて佐藤は登場した。サンテレビ・湯浅アナウンサーとの掛け合い形式で行われた。

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デイリースポーツ

4球団競合の末、阪神からドラフト1位指名を受けた佐藤輝明内野手(21)=近大=が18日、西宮市にある母校・仁川学院に凱旋(がいせん)訪問し、在校生約200名の前でプロ入りの報告会を行った。 同校コルベ講堂内にて開催された報告会。大ファンを公言しているももいろクローバーZ「行くぜっ!怪盗少女」を吹奏楽部の演奏に乗せて佐藤は登場した。サンテレビ・湯浅アナウンサーとの掛け合い形式で行われた。

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サンケイスポーツ

卓球で日本のトップ選手が出場することし最後の国際大会となる、国際卓球連盟(ITTF)ファイナルは19日に中国の鄭州で開幕する。18日は1回戦の組み合わせ抽選が行われ、日本勢の五輪代表組は男子で世界ランキング4位のエース張本智和(木下グループ)が同18位の張禹珍(韓国)と、同13位の丹羽孝希(スヴェンソン)は同5位の林高遠(中国)と対戦することが決まった。

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サンケイスポーツ

女子ゴルフのステップアップツアー、カストロール・レディースは18日、千葉県の富士市原GC(6452ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われ、67で回った小野祐夢が通算4アンダー140で首位に浮上した。4打差の2位に広田真優と新海美優が続いた。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所11日目(18日、両国国技館)既に新十両昇進を確実にしている西幕下筆頭で元横綱大鵬(故人)の孫、納谷(大嶽部屋)は十両の貴源治を寄り倒して5勝目を挙げた。大銀杏姿で出足を利かせ、左はず押しや喉輪で圧倒し「気持ちと体が一緒に動いた。前に出続けた」と声を弾ませた。

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サンケイスポーツ

NHK大相撲中継の公式ツイッターが18日、11月場所11日目(両国国技館)のラジオ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=のオフショットを掲載した。朝から健康診断だった北の富士氏は「いやー驚いた…ショックだよ…」とコメント。「え!健診で何か…」と心配の声に、「それがさあ…どこも悪くない 90歳までは大丈夫って言われたよ。どこか悪かったら休場だったのにしょうがない あきらめて仕事だ!」と冗談交じりに返していた。

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スポーツニッポン

陸上の強豪プロチーム「NNランニングチーム」にアジア人選手として初めて加入が決まったプロランナーの福田穣(29)が18日、都内で調印式を行った。12月の福岡国際マラソンがデビュー戦となる福田は「NNランニングチームの選手として走るので優勝を狙いたい」と意気込みを語った。

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東京スポーツ

 女子プロレス「センダイガールズ(仙女)」のワールド2冠王者・橋本千紘(28)が団体の新たな未来像を明かした。団体総帥の里村明衣子(41)が今後の限定出場を発表し、22日の仙台PIT大会と29日の東京…

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デイリースポーツ

日本ハムが18日、クリスチャン・ビヤヌエバ内野手の退団を発表した。 19年は巨人でプレーしたビヤヌエバは、日本ハムに移籍した今季、54試合に出場。168打数37安打で打率は・220、4本塁打、19打点にとどまっていた。

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デイリースポーツ

プロ野球のオーナー会議が18日、東京都内で開かれ、斉藤惇コミッショナーが終了後の記者会見で、今季レギュラーシーズンに来場した観客からの新型コロナウイルス感染報告は2件だったと明らかにした。 今季はシーズンが各球団120試合に短縮され、セ、パ両リーグ計720試合の観客動員数は482万3578人だった。日本野球機構(NPB)は来場者に、観戦後に感染が判明した際は主催球団に連絡するよう呼び掛けている。斉藤コミッショナーは「感染者が非常に少なかったのは、皆さんのいろいろな配慮や努力のたまもの」と述べた。

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スポーツニッポン

欧州ネーションズリーグは17日、各地で最終第6節が行われ、最高峰のリーグA・4組でスペインがドイツに6―0で大勝。勝ち点を11に伸ばして同9のドイツを逆転し、首位で準決勝(来年10月)に進出した。

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日本ハムは18日、クリスチャン・ビヤヌエバ内野手(29)の退団を発表した。  正三塁手候補として期待されたビヤヌエバは、巨人を経て今季から日本ハムに加入。大きな期待を背負って入団した新戦力だったが、…

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新型コロナウイルスの集団感染で活動を休止していたJ1柏が18日午前からトレーニングを再開。それを受け、主将のMF大谷秀和(36)がコメントを発表した。  柏はネルシーニョ監督(70)を含む多数の選手…

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サンケイスポーツ

日本ハムは18日、ビヤヌエバの退団が決まったと発表した。巨人から移籍して迎えた来日2年目の今季は54試合に出場して打率2割2分、4本塁打、19打点だった。

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サンケイスポーツ

女子ゴルフの大王製紙エリエール・レディースが19日に愛媛県エリエールGC松山で開幕する。18日は出場選手が会場で調整し、昨年大会優勝の渋野日向子は「連覇は考えていない。結果にとらわれず、自分がやるべきことをしっかり追求したい」と控えめに話した。

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サンケイスポーツ

男子ゴルフの「ダンロップフェニックス」(宮崎・フェニックスCC)が19日に開幕。石川遼(29)=CASIO=は18日、アウト9ホールとイン2ホールでコースを確認。「ドライバーが曲がると厳しいコース」として、ロングアイアンなどで刻むゲームプランを思い描いた。

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エンゼルスのモレノオーナーが、コロナ禍でも来季総年俸を削減しないと明言した。来季総年俸は、すでに年俸が決まっている選手と大谷ら年俸調停権を持つ選手の予想年俸な… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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今ドラフト巨人育成12位の東海大海洋学部・加藤廉内野手(21)が18日、静岡市内のホテルで入団交渉に臨み、支度金300万円、年俸400万円(金額は推定)で仮契… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日本ハムは18日、吉岡雄二2軍打撃コーチが、契約満了により退団すると発表した。同コーチは18年から3年間、同職を務めていた。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東京6大学野球の東大は18日、新幹部を発表した。主将は大音周平捕手(3年=湘南)。1年秋にリーグ戦デビューし、2年春から正捕手の重責を担っている。副将は、井上… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

大相撲11月場所11日目(18日、東京・両国国技館)、元小結臥牙丸(33=木瀬)がオンラインで引退会見を行った。  ジョージア出身の臥牙丸は両ヒザのケガに悩まされ、春場所から3場所連続の全休で今場所…

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サンケイスポーツ

男子ゴルフの「ダンロップフェニックス」(宮崎・フェニックスCC)が19日に開幕する。前週の「三井住友VISA太平洋マスターズ」で3位に入ったアマチュアの中島啓太(20)=日体大2年=は18日、18ホールを回って調整し、「気持ちを切り替えて頑張りたい。優勝できればいい」と意気込んだ。

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サンケイスポーツ

フランクフルトは先日、アルゼンチン人DFダヴィド・アブラハムが今冬に帰国し現役引退することを発表。それを受け、地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』では今後キャプテンマークを巻くかもしれない候補たちが紹介されている。

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日刊スポーツ

JFLのソニー仙台(宮城)は18日、FW山崎一帆(25)、FW丹代爽弥(25)、MF菅原啓祐(25)、DF吉田吏玖(28)が今季限りで退団すると発表。

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スポーツニッポン

大横綱・大鵬の孫で、元関脇・貴闘力の三男の西幕下筆頭・納谷(20=大嶽部屋)が5勝目を挙げ、来年初場所(1月10日初日、両国国技館)での新十両昇進が確実な状況となった。十両の土俵で東12枚目の貴源治(23=千賀ノ浦部屋)を左はず、右おっつけで攻め、組まれそうになるとふりほどき、最後は突っ張ってから左四つになり、土俵際で粘る相手に体を預けて勝利をもぎ取った。

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スポーツニッポン

16場所ぶりに十両に復帰した東13枚目の宇良(28=木瀬部屋)が、この日引退会見に臨んだ兄弟子、元小結で東序二段46枚目の臥牙丸(33)に感謝した。「新弟子のころは、よく稽古をつけていただいた。お世話になりました」。前相撲で一定の成績を残し、次場所から本割に出る資格を得た力士たちがファンにお目見えする「新序出世披露」では兄弟子の化粧まわしを借用する。宇良は臥牙丸のものを着けていた。

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東京スポーツ

 東京五輪柔道女子48キロ級代表の渡名喜風南(25=パーク24)が18日、オンラインでの合同取材で現在の思いを語った。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で練習も制限されてきたが、7月の終わりから徐々…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所11日目(18日、東京・両国国技館)、「昭和の大横綱」大鵬の孫で西幕下筆頭の納谷(20=大嶽)が十両貴源治(23=千賀ノ浦)を破って新十両昇進を確実にした。  互いに激しい突き押しで…

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東京スポーツ

 東京五輪柔道男子60キロ級代表の高藤直寿(27=パーク24)が18日、オンラインでの合同取材で来夏の大一番に向けての思いを語った。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で乱取りなど、実践的な稽古が再開…

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東京スポーツ

 日本ハムは18日、吉岡雄二ファーム打撃コーチが契約満了に伴い退団することを発表した。  同コーチは2018年に就任すると、ここまで3年間二軍の若手選手らを指導。期待の2年目・野村らの指導などに尽力し…

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・11日目」(18日、東京・両国国技館) 元小結臥牙丸(33)=本名ジュゲリ・ティムラズ、木瀬=が18日、オンライン形式で引退会見を行った。「長い間、応援してくださった日本の皆さん、ジョージアの皆さん、ありがとうございました」と15年間の力士人生を支えたファンに感謝した。

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デイリースポーツ

「大相撲11月場所・11日目」(18日、東京・両国国技館) 1敗の幕尻・志摩ノ海(木瀬)は豊昇龍(立浪)と対戦。10勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの感染陽性者が選手、スタッフから出ていたJ1柏が18日、この日の午前から通常のトレーニングを再開したと発表した。 これにあわせて、主将のMF大谷秀和がコメントを発表した。FC東京とのルヴァン杯決勝や、リーグ戦が延期になったことへの謝罪や、対戦チームをはじめとする周囲の気づかい、思いやりへの感謝、トレーニングを再開できたことへの喜びなどをつづっている。

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デイリースポーツ

日本ハムは18日、吉岡雄二ファーム打撃コーチが契約満了により退団すると発表した。 吉岡コーチは現役時代に巨人、近鉄、楽天でプレー。引退後は独立リーグでコーチ、監督などを務め、18年から日本ハムで同職に就いていた。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・大王製紙エリエールレディース」(19日開幕、エリエールGC松山) 渋野日向子(22)=サントリー=が、国内ツアーとしては初めてのディフェンディング大会に挑む。

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日刊スポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が18日、4日間の訪日日程を終えて東京・羽田空港からチャーター機で離日した。15日に来日したバッハ氏は、16日に菅…

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日刊スポーツ

鈴木亜由子の日本郵政グループ連覇なるか。新谷仁美が加入した予選1位積水化学は?号砲は22日午後0時15分。速報します。–全日本実業団女子駅伝 特集トップペー…

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日刊スポーツ

巨人チアゴ・ビエイラ投手(27)が1回完全投球で仕上がりの良さをアピールした。サンチェスの後を受け2番手で登板。3番からの好打順を9球で料理した。「状態はすご… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神ドラフト5位の東洋大・村上頌樹投手(22)が18日、さいたま市内のホテルで仮契約を結んだ。契約金4000万円、年俸720万円。最速149キロの直球と制球力… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

フランス代表のディディエ・デシャン監督が、スウェーデン撃破後に試合を振り返った。

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東京スポーツ

【KJ松井のCatch&Shoot(42)】米プロバスケットボールNBAは18日(日本時間19日)に2020~21年シーズンのドラフトを行う。昨年、八村塁(22=ウィザーズ)が指名されたことを覚えてい…

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デイリースポーツ

セ、パ両リーグは18日、10、11月の月間最優秀選手(MVP)を発表し、セは広島の森下とDeNAのオースティン、パは楽天の岸とソフトバンクの柳田が選ばれた。柳田は7度目、岸は4度目で、森下とオースティンは初受賞。 森下は4勝0敗、計37回で自責点1の防御率0・24と好投を続けた。新人の受賞は2015年の高木勇(巨人)以来。オースティンはリーグトップの打率3割4分6厘、11本塁打をマークした。

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東京スポーツ

【赤坂英一 赤ペン!!】先週(11日付)の小欄で、「楽天・三木監督にあと1年チャンスを!」と書いたら、その3日後に二軍監督への配転が決まった。後任には石井一久GM(47)が兼任監督になると発表され、早…

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サンケイスポーツ

大相撲の元小結で現在開催中の11月場所10日目に現役引退を発表したジョージア出身の東序二段46枚目、臥牙丸(33)は18日、オンラインでの会見に臨み「日本に来たときには、日本語が一言も話せず何もわからなかったが、相撲から人生を学んだ。楽しい土俵人生だった」とすがすがしい笑顔を浮かべた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクは18日、吉住晴斗投手(20)と来季の契約を結ばないと発表した。吉住は山形・鶴岡東高から2018年にドラフト1位で入団。1軍での登板はなかった。育成での再契約を打診されているが「野球を続けるか、半々か若干やらない気持ちが強い。今回のこともあり、野球への気持ちが切れかかっている部分もある」と話し、引退も視野に入れ返事を保留したという。

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日刊スポーツ

イースタン、ウエスタン両リーグは10、11月の「スカパー! ファーム月間MVP賞」にDeNA細川成也内野手(22)ソフトバンク・リチャード内野手(21)を選出… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

パシフィックリーグマーケティング社主催で、元メジャーリーガーの長谷川滋利氏(52)が18日、元ドジャース球団職員のスポーツビジネスコンサルタントの佐藤弥生氏に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が18日、4日間の訪日日程を終えて東京・羽田空港からチャーター機で離日した。

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サンケイスポーツ

プロ野球のイースタン、ウエスタン両リーグは18日、10・11月度の「スカパー! ファーム月間MVP賞」にイースタンはDeNA・細川成也外野手(22)、ウエスタンはソフトバンクのリチャード内野手(21)を選んだ。

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デイリースポーツ

「ボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ 井岡一翔-田中恒成」(12月31日、大田区総合体育館) 世界3階級制覇の実績を持つ、挑戦者でWBO世界スーパーフライ級1位の田中恒成(25)=畑中=が18日、関東でのスパーリング合宿を終えたと所属ジムを通じて発表した。9日から9日間で計26ラウンドを消化したという。

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東京スポーツ

 J2新潟は18日、玉乃淳GM兼強化部長(36)が同日付で強化部長を退任すると発表した。強化部スカウト担当の寺川能人氏(46)が強化部長に就任し、玉乃GMは契約期限となる12月末をもって退任する。  …

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デイリースポーツ

米プロバスケットボールNBAは17日、12月22日に開幕する今季の概要を発表し、NBA決勝は最終戦までもつれた場合、東京五輪の開会式が行われる直前の来年7月22日閉幕予定となった。 新型コロナウイルスの影響で72試合となったレギュラーシーズンの詳細日程については延期の可能性に備え、開幕前に前半を、開幕後に後半を発表する二段構えとする。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が18日、4日間の訪日日程を終えて東京・羽田空港からチャーター機で離日した。 15日に来日したバッハ氏は、16日に菅義偉首相と会談。新型コロナウイルス感染拡大の影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックを必ず実現するとの方針で一致し、観客を入れての開催にも意欲を示した。

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東京スポーツ

10年ぶりに立ち技格闘技イベント「K―1」に復帰する藤本京太郎(34)が、ボクシングとのダブル世界王者を目指すと明かした。12日付で日本ボクシングコミッション(JBC)に引退届を提出し、来年1月24…

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東京スポーツ

【東スポ60周年記念企画 フラッシュバック(31)】今から21年前、一人のレスラーが格闘技界の新たな扉を開いた。現在グラップリングイベント「QUINTET」をプロデュースする“IQレスラー”桜庭和志(…

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.25」(21日、大阪城ホール)に、今季限りで引退した元プロ野球阪神投手の藤川球児氏(40)が“緊急登板”することが本紙の取材で分かった。プレゼンターなどでリングに上がる予…

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東京スポーツ

ボクシングの世界4階級制覇王者で「カネロ」の愛称を持つサウル・アルバレス(30=メキシコ)が12月19日にテキサス州でWBA世界スーパーミドル級スーパー王者カラム・スミス(30=英国)と対戦すること…

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東京スポーツ

ボクシングの畑中ジムは18日、大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで、王者の井岡一翔(31=Ambition)に挑戦する、同級1位で前WBO世界フライ級王者の田中恒成(25)が、9日か…

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デイリースポーツ

DeNAの三浦大輔新監督が18日、神奈川県横須賀市内の2軍施設で行われている自主練習を監督就任後初めて視察した。主力の宮崎敏郎内野手らとフランクにあいさつを交わし「特に監督になったから変わる必要もない。話しやすい環境をつくっていきたい」と笑顔で話した。 山下幸輝内野手や山本祐大捕手には打撃投手を務めた。17日の就任記者会見後は大量に届いたお祝いメッセージの返信に追われたという。「自分が思っている以上に反響が大きかったのはびっくりしたが、グラウンドではいつも通りに来たなという感じ」と2軍監督時代と変わらず指導した。

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日刊スポーツ

日本山岳・スポーツクライミング協会は18日、東京オリンピック(五輪)予選を兼ねて12月10~13日に中国のアモイで予定されていたアジア選手権の主催者から、新型…

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日刊スポーツ

第29回日本ジュニアカーリング選手権大会が18日、青森市・みちぎんドリームスタジアムで開幕した。全国から8チームが参加し、優勝チームはジュニア日本代表として世…

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東京スポーツ

日本ハム・栗山英樹監督(59)が17日、日本ハム東京支社を訪れ畑佳秀オーナー(62)にシーズン終了の報告を行った。その席で正式に来季続投を要請され受諾。自身が持つ球団の連続最長在任期間を更新する10…

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東京スポーツ

広島・森下暢仁投手(23)が18日「10、11月度大樹生命月間MVP賞」を受賞した。  ルーキーながら先発ローテとしてフル回転した右腕はシーズン終盤にも真価を発揮した。10、11月は5試合に登板し4…

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サンケイスポーツ

プロ野球セ、パ両リーグは18日、10・11月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表。セは広島・森下暢仁投手(23)とDeNAのタイラー・オースティン内野手(29)、パは楽天・岸孝之投手(35)とソフトバンク・柳田悠岐外野手(32)が受賞した。

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日刊スポーツ

広島森下暢仁投手(23)が10、11月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した。森下は10、11月は5試合に登板して4勝0敗、防御率0・24。37投球回で自責1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天岸孝之投手(35)が10・11月度「大樹生命月間MVP賞」を受賞した。同賞は18年5月以来4度目の受賞となった。対象期間は6試合に登板し5勝0敗、防御率1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東京6大学野球連盟は18日、新4年生(現3年生)を対象とした就職セミナーを開催した。今回で6度目となるセミナーも、今年はコロナ禍のためオンラインで開催。同連盟… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、阪神-ヤクルト」(18日、アイビースタジアム) 阪神の井上広大外野手(19)が、2試合連続となる3ランを放った。

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サンケイスポーツ

DeNAのタイラー・オースティン内野手(29)が、10、11月の大樹生命月間MVPを受賞した。ベイスターズは8月の佐野、9月の梶谷に続いて野手部門で3連続受賞となった。

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サンケイスポーツ

10・11月の「大樹生命月間MVP」が18日に発表され、パ・リーグの野手ではソフトバンク・柳田悠岐外野手(32)が受賞した。今季の6・7月以来、通算7度目の受賞に笑顔を見せた。

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サンケイスポーツ

10、11月度の大樹生命月間MVP賞が18日に発表され、広島・森下暢仁投手(23)がセ・リーグ投手部門で初選出された。

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サンケイスポーツ

楽天・岸孝之投手(35)が10、11月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した。6試合に登板し、5勝0敗、防御率1・38の成績を残し、自身4度目の獲得となった。

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東京スポーツ

 世界バドミントン連盟は17日、来年のパラバドミントン世界選手権を日本で行うと発表した。  パラバドミントンの世界選手権は2年に1回開催。日本で同大会が実施されるのは初めて。パラバドミントンは来年の東…

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デイリースポーツ

ソフトバンクは18日、吉住晴斗投手(20)と育成の田城飛翔外野手(21)と来季の契約を締結しないと発表した。 吉住は鶴岡東高から17年ドラフト1位で入団。昨年のフレッシュオールスターでは3者連続三振を奪う活躍も見せたが、1軍での登板はなかった。

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デイリースポーツ

プロ野球セ、パ両リーグは18日、10・11月度の「大樹生命月間MVP」を発表し、パ・リーグの投手部門で楽天・岸孝之投手(35)が選出された。 岸の同賞受賞は18年5月度以来、自身4度目。開幕直後は不調に苦しんだ右腕だが、10・11月は6試合登板で2完投(1完封)を含む5勝0敗、防御率1・38の好成績だった。

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スポーツニッポン

J2新潟は18日付で玉乃淳GM兼強化部長(36)が強化部長を退任し、強化部スカウト担当の寺川能人氏(46)が強化部長に就任したと発表した。玉乃淳GMは12月31日の契約期限をもって退任する。

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東京スポーツ

ソフトバンク3年目のドラフト1位右腕・吉住晴斗投手(20)が18日、来季契約を結ばないことを通達された。  球団からは育成選手としての再契約を打診されたが結論は保留した。他球団でのプレーは現状で考え…

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東京スポーツ

サッカーのカタールW杯南米予選第4節が17日(日本時間18日)に行われ、ブラジルは敵地でウルグアイに2―0で勝ち、4連勝で首位を守った。  ブラジルはケガでFWネイマール(28=パリ・サンジェルマン…

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サンケイスポーツ

 【ノーサイドの精神】「何という悪夢」「35年も付き合った疫病神がついに消え去った」  11月14日、シドニー西郊にある3万人収容のバンクウエスト・スタジアムで行われたテストマッチが、世界に衝撃を与えた。南半球の王座を争う「ザ・チャンピオンシップ」の第3戦、ニュージーランド(NZ)-アルゼンチン。アルゼンチンが25-15で勝つアップセットを演じた。

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東京スポーツ

日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)が18日にオンラインで取材に応じ、欧州遠征での森保一監督(52)の手腕を高く評価した。  強豪メキシコ相手に0―2と完敗を喫し「途中で(ギアを)変えられたときに…

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サンケイスポーツ

 米大リーグ、エンゼルスのペリー・ミネシアン新ゼネラルマネジャー(GM、40)が17日(日本時間18日)、オンライン会見で日米のメディアに応じ、大谷翔平投手(26)について言及。二刀流の継続について「能力はある」と語った。解任されたビリー・エプラー前GMの後を受け、12日(同13日)に就任することが発表されていた。

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東京スポーツ

サッカーの欧州ネーションズリーグは17日(日本時間18日)に各地で行われ、A3組で前回王者のポルトガルはクロアチアと対戦。エースFWクリスチアーノ・ロナウド(35=ユベントス)は不発ながらも、3―2…

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東京スポーツ

日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)が18日にオンラインで取材に応じ、クラブW杯(カタール)の2月開催決定を受けてJリーグ勢の〝地獄スケジュール〟に懸念を示した。  国際サッカー連盟(FIFA)は…

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サンケイスポーツ

米プロバスケットボールNBAは17日、12月22日に開幕する今季の概要を発表し、NBA決勝は最終戦までもつれた場合、東京五輪の開会式が行われる直前の来年7月22日閉幕予定となった。

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日刊スポーツ

米大リーグは17日、今季の「最優秀エグゼクティブ賞」にドジャースのフリードマン編成本部長が選出されたと発表した。フロントが対象で、各球団の投票で決まる。ドジャ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

21年のメジャー生活で1000試合近くに登板した元救援投手のリンディ・マクダニエル氏が、新型コロナウイルスへの感染によって14日夜にテキサス州ダラス郊外の救急… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

インディアンスのマイク・チャーノフGMに対し、メッツが球団編成部門責任者の役職に関する面談を申し入れた。MLB公式サイトのジョン・モロシ記者が17日に報じてい… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンクは18日、吉住晴斗投手(20)、育成の田城飛翔外野手(21)と来季契約を更新しないことを発表した。吉住は17年ドラフト1位。3年目のここまで1軍登… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

番長体制スタート! DeNA三浦大輔新監督(46)が18日、横須賀市内の2軍施設「DOCK」のチーム練習から始動した。打撃練習では、山下、山本を相手に打撃投手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「フェニックス・リーグ、阪神-ヤクルト」(18日、アイビースタジアム) フェニックス・リーグ9試合目の阪神。打線には、「3番・一塁」で北條が起用された。前日17日の楽天戦でも五回に代打で出場すると、その後は一塁の守備に就いていた。平田2軍監督は「1軍にいくと、ファーストの守備固めとか。いろんなポジションを守れるに越したことはないんで。投手に声を掛けたり、全然違和感ないよ」と起用について話していた。

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サンケイスポーツ

和歌山・日の岬沖でマダイがムラなく釣れている。釣り方は、マダイが付く根や魚礁の上を流して狙う「流し釣り」と船をアンカーで固定させて狙う「かかり釣り」の2つに大別され、前者はテンビン、胴つき、テンヤなど。後者はテンビン、胴つき、完全フカセなどで狙うことができる。今回は日高町比井港の岬旅館(冨田紀章船長)で、かかり釣りのテンビン釣り&完全フカセ釣りで旬のマダイを狙ってみた。

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サンケイスポーツ

マー君は来季、どこのユニホームを着ているのだろうか。7年前の経緯を踏まえれば、田中将大投手(32)はおそらくヤンキースとの再契約を望んでいるのではないか。私なら、そう仮説を立てる。松坂(06年レッドソックス)やダルビッシュ(12年レンジャーズ)のケースでは、ポスティングシステムで最高入札額の1球団だけが独占交渉権を得ることができた。13年オフ時点では、上限2000万ドル(約21億円)での入札。その上限額の入札が複数あった場合には、そのすべての球団が交渉できるルールに改定された直後だった。つまり、田中のように当時、メジャーの移籍市場で最高の評価を受けていた状況では、実質的なFA選手。獲得に名乗り出た各球団の条件をじっくりと考慮しながら、最終的にピンストライプのユニホームを着る決断をしたのは田中本人だ。

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サンケイスポーツ

カセからダンゴで狙う静岡市・清水港のクロダイが、冬場の釣りに突入した。同港『ふじや釣舟店』では、12月1日から「創立70周年記念大会清水港クロダイ大物釣りコンテスト2020」がスタート。クロダイ1尾の重量で競う大物勝負で、50センチオーバーの“年なし”が毎月仕留められているだけに期待十分。大会前に調査へ向かった。

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日刊スポーツ

昨夏の全国高校総体(インターハイ)のサッカーでベスト8に進出し、優秀選手に選出された北越(新潟)の主将、MF加藤雅久(がく・3年)が来春、関東大学リーグ1部の…

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スポーツニッポン

NBAは17日、82試合から72試合に短縮された今季の日程と運営方法を発表。72試合中、42試合は東西同一地区(カンファレンス)のカードで、同一カードの実施は3試合。残り30試合が地区外の試合(2試合制)となった。

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東京スポーツ

 12月に開催が延期されたゴルフの海外メジャー「全米女子オープン」(テキサス州)を主催する米国ゴルフ協会は17日、出場選手を新たに28人追加した。日本勢9人が含まれている。  出場資格を得たのは笹生優…

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東京スポーツ

 オーストリアに遠征中のサッカー韓国代表は17日(日本時間18日)、カタール代表に2―1で競り勝った。試合は韓国代表史上最速記録となる開始16秒でFW黄喜燦(24=ライプチヒ)が先制。その後カタールに…

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デイリースポーツ

陸上女子800メートルで五輪2連覇中のキャスター・セメンヤ(29)=南アフリカ=が、男性ホルモンのテストステロン値が高い女子選手の出場資格を制限した世界陸連の規定撤回を求めている問題で、同選手の弁護士は17日、欧州人権裁判所に提訴する意向があると発表した。AP通信が報じた。 提訴時期は明らかにしていないが、来夏の東京五輪までに解決する可能性は低いとみられる。セメンヤは、既にスポーツ仲裁裁判所(CAS)と、CASが本部を置くスイスの連邦最高裁で敗訴している。しかし弁護士のノット氏は「世界各地の(人権関連)団体から支援が表明されている」と述べた。

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【ソウル共同】韓国の国会議員でつくる韓日議員連盟の金振杓会長は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が来年の東京五輪に出席する意向があるなら、正式に招待することも可能だと日本政府側が表明したと主張した。18日付韓国紙、中央日報が報じたインタビューで述べた。 これに日本の外務省幹部は18日、日本側からの発言ではないと否定した上で「金振杓氏個人の考えなのではないか」と語った。

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サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会南米予選は17日、各地で5試合が行われ、ブラジルは敵地でウルグアイを2-0で下した。4連勝の勝ち点12で首位。アルゼンチンは敵地でペルーに2-0で勝ち、同10とした。 エクアドルはコロンビアに6-1で快勝して勝ち点を9に伸ばした。ベネズエラはチリに2-1で勝ち、パラグアイはボリビアと2-2で引き分けた。(共同)

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DeNAは18日、OBの仁志敏久氏(49)が2軍監督に就任すると発表した。チームは二遊間を担う選手の育成が課題で、巨人時代に二塁手としてゴールデングラブ賞に4度選ばれた同氏の指導力が買われた。背番号は「87」。 仁志氏は茨城・常総学院高から早大、日本生命を経て巨人に入団。新人だった1996年に新人王に選ばれるなど走攻守そろった選手として活躍。2007~09年は横浜(現DeNA)でプレーし、プロ野球通算1591安打をマークした。

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 「大王製紙エリエールレディース」(19日開幕、エリエールGC松山) ルーキーの石川怜奈(20)=チェリーヒルズGC=がレギュラーツアー初参戦を果たす。

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日刊スポーツ

「初めて27メートルから飛んだ時は、足元が爆発したかのような衝撃でした」と語ってくれたのは、日本で唯一のハイダイバー、荒田恭兵だ。ハイダイビング…

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陸上女子800メートルで五輪2連覇中のキャスター・セメンヤ(29)=南アフリカ=が、男性ホルモンのテストステロン値が高い女子選手の出場資格を制限した世界陸連の…

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好機がありながら無得点に終わったFW鈴木武蔵(26=ベールスホット)はシュート特訓で出直す覚悟だ。  前半10分にMF鎌田大地(24=Eフランクフルト)からパスを受けるも合わせきれず、15分には左サ…

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東京スポーツ

MF原口元気(29=ハノーバー)はメキシコ戦の完敗で〝トラウマ〟がよみがえったようだ。  ドリブル突破や惜しいミドルシュートを放つなど積極的に攻撃をけん引したが自身もチームも無得点に終わった。チャン…

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東京スポーツ

今年最後の国際親善試合となった18日のメキシコ戦で日本代表は0―2の完敗を喫した。  左サイドバック(SB)として出場したMF中山雄太(23=ズウォレ)は劣勢になった後半について「相手のビルドアップ…

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東京スポーツ

今年最後の国際親善試合となった18日のメキシコ戦で日本代表は0―2の完敗を喫した。  2012年ロンドン五輪準決勝、年コンフェデレーションズ杯でもメキシコと対戦経験がある主将のDF吉田麻也(32=…

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東京スポーツ

サッカーの欧州ネーションズリーグは17日(日本時間18日)各地で行われ、A4組のスペインがホームでドイツに6─0で圧勝した。スペインは前半17分にFWアルバロ・モラタ(28=ユベントス)のゴールで先…

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サンケイスポーツ

サッカー国際親善試合(17日=日本時間18日、オーストリア・グラーツ)国際サッカー連盟(FIFA)ランキング27位の日本が、同11位のメキシコに0-2で敗れた。

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サンケイスポーツ

日本ハムの有原航平投手(28)が26日のサンクスギビングデー(感謝祭=27日)前に大リーグに移籍するためのポスティングシステム申請手続きを行う可能性が高まっていると、大リーグ公式サイトのジョン・モロシ記者が16日(日本時間17日)、自身のツイッターで伝えた。

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日刊スポーツ

カブスは17日、9シーズンにわたって編成本部長を務めてきたテオ・エプスタイン氏(46)が退任することになったと発表した。ジェド・ホイヤーGMが後任となる予定。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハムの背番号6といえばチームの顔といえるだろう。現役生活の22年間を日本ハム一筋で過ごし「ミスターファイターズ」と呼ばれた田中幸雄。入団時は「37」だった… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日刊スポーツ評論家の田村藤夫氏(61)が、ニッカンスポーツ・コム内で「みやざきフェニックス・リーグ」をリポートしている。関東第一から1977年(昭52)ドラフ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

DeNAは18日、来季2軍監督に仁志敏久氏(49)の就任を発表した。背番号は「87」。同日から、宮崎で行われているフェニックス・リーグを戦っているチームに合流する。

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サンケイスポーツ

陸上女子800メートルで五輪2連覇中のキャスター・セメンヤ(29)=南アフリカ=が、男性ホルモンのテストステロン値が高い女子選手の出場資格を制限した世界陸連の規定撤回を求めている問題で、同選手の弁護士は17日、欧州人権裁判所に提訴する意向があると発表した。AP通信が報じた。

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東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2418090/

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デイリースポーツ

国際サッカー連盟(FIFA)は17日(日本時間18日)、クラブW杯の開催を延期して2021年2月1日から11日に延期して、カタールで行うと発表した。従来は今年12月にカタールで行う予定だった。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で「パンデミックのため、各大陸のクラブ王者が決定するのが2021年1月末になる」と説明。「FIFA及びホスト国は、健康、安全のために必要な予防手段を提供する」としている。

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デイリースポーツ

 DeNAは18日、OBの仁志敏久氏(49)が2軍監督に就任したことを発表した。背番号は「87」。 仁志氏は常総学院から早大、日本生命を経て1995年ドラフト2位で巨人入り。長くレギュラーとして活躍した後、07年、トレードで横浜へ移籍。2009年に退団すると、アメリカ独立リーグでもプレーした。NPB通算打率・268、154本塁打、541打点。

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スポーツニッポン

決定力の差を痛感させられた。日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)はメキシコ戦で先発したがゴールネットを揺らせず。「前半の何本かのチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういうゲームになってしまう。FWととしての責任を感じています」。0―2という結果に肩を落とした。

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スポーツニッポン

北中米の雄との差は歴然だった。日本代表MF柴崎岳(28=レガネス)はメキシコ戦に先発出場し、後半12分までプレー。0―2という結果に「自分たちの実力がこんなものかなということ。メキシコと対戦して力不足を痛感している。まだまだチームとしての戦術は高められる。選手個人の能力もさらに上げていかないといけない」と振り返った。

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東京スポーツ

【オーストリア・グラーツ17日(日本時間18日)発】森保ジャパンが国際親善試合メキシコ戦で0―2の完敗を喫した。今年最後の代表戦で国際サッカー連盟(FIFA)ランキング11位と格上の相手に挑んだ27位…

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東京スポーツ

【オーストリア・グラーツ17日(日本時間18日)発】森保ジャパンが国際親善試合メキシコ戦で0―2の完敗を喫した。  後半開始からスタジアムに霧が立ち込め、両チームの選手の視界は狭められた。後半18分に…

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東京スポーツ

【オーストリア・グラーツ17日(日本時間18日)発】森保ジャパンが国際親善試合メキシコ戦で0―2の完敗を喫した。今年最後の代表戦で国際サッカー連盟(FIFA)ランキング11位と格上の相手に挑んだ27位…

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東京スポーツ

エンゼルスの新GMに就任したペリー・ミナシアン氏(40)が17日(日本時間18日)に本拠地エンゼル・スタジアムでオンライン会見を行った。来季の二刀流復帰を目指す大谷翔平投手(26)については「彼の才…

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東京スポーツ

【藤井康雄「勇者の魂」(21)】1986年、僕は24歳ということでドラフトもラストチャンスと思っていました。6年間、東京にいたので在京球団がいいなと…。西武は清原和博が入ったから絶対ないだろうし、ヤク…

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サンケイスポーツ

米大リーグは17日、今季の「最優秀エグゼクティブ賞」にドジャースのフリードマン編成本部長が選出されたと発表した。フロントが対象で、各球団の投票で決まる。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、パドレスが加藤豪将内野手(26)とマイナー契約を結んだと、球団公式サイトが17日までに伝えた。今季はマーリンズとマイナー契約を結び、終了後にフリーエージェント(FA)となっていた。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所10日目(17日、両国国技館)平幕炎鵬(26)が千代大龍(32)を突き落とし、8連敗から2連勝とした。元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(40)は同日、自身のツイッターで「炎鵬関に一言 相撲稽古以外にレスリングの足たくり技覚えべき。日本レスリング協会会長福田会長に電話電話」(原文ママ)とアドバイス。「足取り技覚えたら面白い 他びびるよ 出足ストップ」と強調した。

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日刊スポーツ

エンゼルスの新GMに就任したペリー・ミナシアン氏(40)が17日(日本時間18日)、本拠地アナハイムスタジアムからオンライン会見を行い、チーム再建への抱負など… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

パドレスが、マーリンズからマイナーFAとなっていた加藤豪将内野手(26)と16日付でマイナー契約を結んだと、球団公式サイトが伝えた。加藤は13年にドラフト2巡… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ドジャースは、右肩を脱臼していたコディ・ベリンジャー外野手が17日に修復術を受けたと発表した。投げる側の肩ではなく、来週にもリハビリを開始する予定。春季キャン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

矢野阪神2年目は野手陣でも大きな収穫があった。軸として期待された2人が、堂々の成績を残してみせた。シーズン後、矢野監督が今季最も成長を感じた選手について語った… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

<みやざきフェニックス・リーグ:阪神3-1楽天>◇17日◇サンマリンスタジアム宮崎日刊スポーツ評論家・田村藤夫氏(61)が、母校・関東第一の後輩に愛情を込めた… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNAは18日、来季2軍監督に仁志敏久氏(49)が就任したと発表した。背番号は「87」に決まった。仁志氏は巨人時代から好守巧打の内野手として活躍し、07年に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

阪神がドラフト1位指名で近大の佐藤輝さんを引き当てました。

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日刊スポーツ

日本代表(FIFAランク27位)は前半に数多くのチャンスをつくったが得点できず、後半に2失点してメキシコ(同11位)に敗れた。敵将のマルティノ監督は前半の日本…

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日刊スポーツ

オーストリア遠征中のサッカー日本代表(FIFAランク27位)はメキシコ(同11位)と対戦し、0-2で敗れた。トップ下でスタメン出場のMF鎌田大地(24)は、前…

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日刊スポーツ

日本代表(FIFAランク27位)は前半に数多くのチャンスをつくったが得点できず、後半に2失点してメキシコ(同11位)に敗れた。主将DF吉田麻也(32=サンプド…

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スポーツニッポン

昨季リーグ最高勝率(・767=56勝17敗)を挙げながらプレーオフでは東地区準決勝でヒートに敗れたバックスが、ドラフト前日となった17日に大型トレードを敢行。エリック・ブレッドソー(30)、ジョージ・ヒル(34)の両ベテラン・ガードとドラフト指名権をペリカンズに放出し、昨季19・1得点、6・7アシストをマークしていたポイントガードのドリュー・ホリデー(30)を獲得した。

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スポーツニッポン

日本代表のMF原口元気(29)はメキシコ戦に先発出場。前半12分には、得意のカットインから強烈なミドルを放つも、相手GKのスーパーセーブの前に得点を奪えなかった。前半は主導権を握る場面も多く、チャンスも作ったが、決めきれない展開。後半は徐々にペースを奪われ、0―2で敗れた。

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スポーツニッポン

男子サッカー世界ランク27位の日本代表は17日(日本時間18日)、オーストリア・グラーツで同ランク11位のメキシコ代表と対戦。前半は攻勢に出たが、後半に入ると立て続けに失点して0―2で敗れた。

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スポーツニッポン

日本代表は10、11月と2度の欧州遠征で4試合を戦い、年内の活動を終えた。ここまで無失点だった守備陣だが、FIFAランク11位の強豪メキシコの前に2失点を喫し、0―2で敗れた。

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スポーツニッポン

男子サッカー世界ランク27位の日本代表は17日(日本時間18日)、オーストリア・グラーツで同ランク11位のメキシコ代表と対戦。0―2で敗れた。

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日刊スポーツ

女子の青森山田は28年連続出場の都大路で、昨年5位に続く2大会連続の全国入賞を目指す。日本人選手だけでオーダーを組んだ県予選は1時間12分23秒で制した。昨年…

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日刊スポーツ

青森山田が5年連続26度目のアベック出場で全国上位を目指す。男女ともに全員区間賞で県予選を突破。2時間7分50秒で5連覇した男子は、同校が持つ都大路での県最高…

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日刊スポーツ

重量挙げ女子で五輪5大会連続出場と3大会連続メダルを狙う三宅宏実(34=いちご)が、腰の疲労骨折のため12月に新潟県津南町で行われる全日本選手権を欠場すること…

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日刊スポーツ

女子テニスのツアーを統括するWTAは17日までに2020年シーズンの年間世界ランキングが確定したと発表し、4大大会の全米オープンで2度目の優勝を果たした大坂な…

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日刊スポーツ

東京五輪・パラリンピックの新型コロナウイルス対策で、大会組織委員会が大会前や大会中のPCR検査で2度、陽性となった選手は、無症状や感染者との濃厚接触がない場合…

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サンケイスポーツ

日本代表のFW鈴木武蔵が、17日(日本時間18日)にオーストリアのグラーツ・リーベナウで行われた国際親善試合のメキシコ代表戦を振り返った。

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東京スポーツ

パドレスのマイク・クレビンジャー投手(29)が自身2度目となる右ヒジのトミー・ジョン手術を受けることが決まったことを受け、パドレス公式サイトは17日(日本時間18日)にその穴を埋める補強策の一つとし…

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サンケイスポーツ

 大相撲11月場所10日目(17日、両国国技館)志摩ノ海は千代の国の突っ張りにひるまずがちっと当たって、前傾姿勢を崩さずに下からあてがって前に出た。いい内容だ。派手さはないが、ひたむきに押し相撲に徹していることで今場所の好成績につながっているのだろう。

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サンケイスポーツ

サッカーの国際親善試合は17日、オーストリアのグラーツで行われ、日本がメキシコに0-2で敗れた。

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